高校を卒業し社会人になりたての頃の話です。
仕事終わりに、よく先輩に飲みに連れて行って貰っていた小料理屋がありました。
まだ未成年でしたが、その当時は会社も厳しくなく、社内の飲み会でも普通に飲んでいた時代です。
店には40過ぎくらいのおばちゃん二人いて、一人のおばちゃんがカウンターの中で料理を作り、もう一人が接客する感じでした。
この接客のおばちゃんとSEXした話です。
この店の接客のおばちゃんは洋子さんと言い、離婚して一人暮らしだということ。
夏近くなり、少し暑くなってきた頃です。この店にはエアコン等の高級な物はなく、扇風機だけでしたので、当然薄着になります。その日の洋子さんは、生地の薄い、白のワンピースを着ていましたが、黒のブラジャーや黒いパンティー透けているような感じでした。まだ二十歳前でいつもムラムラしていた年代でしたので、接客している洋子さんの,透けるブラジャーや、透けるパンティーで興奮し、すこし勃起していたのです。
たまらなくなって、この残像で一発抜こうと思い、トイレに行きました。この時、鍵をかけ忘れていたようで、トイレでシコシコしている最中に、扉が開き、洋子さんに見られてしまいました。
洋子さんは一瞬固まり、数秒して扉は閉まりました。
その時俺のペニスは腹まで反り返るくらい勃起し、ビンビンになり射精寸前で先走り汁でヌルヌルの状態でした。その時はオナニーしているところを見られたかもしれない気まずさもあり、射精しないままトイレを出ると、洋子さんの姿が見えなかったので、そそくさと会計をして店を出ました。
翌日、また店に行きましたが、洋子さんは何事もなかったように対応してくれたので、オナニーがばれていないと思い、飲んでいました。
店が閉まる時間になり、お客さんの居なくなった頃、洋子さんが隣にきて
「昨日トイレでオナニーしてたでしょ。おばさんでよかったら、やってあげようか?」
と、言ってきました。
心の中で「ラッキー!」と思いながら、速効で「お願いします!」と返事をしました。
「じゃー、店閉めたらすぐ行くから、○○の駅で待っていて。」
と店から歩いて数分離れた駅を指定されました。
その駅で30分くらい待っていると、洋子さんが現われ、タクシーで10分くらい走った古い畑の中の一軒家に連れて行かれました。
そこは洋子さんの家らしく、
「ごめんね、こんな田舎で。」
と言いながら、ビールやつまみを用意してくれました。少し飲みながら、昨日のトイレの話になりました。
洋子さんは、俺がオナニーしてるのをしっかりと見たようで、俺の一物があまりにも立派で大きく反り返っているのを見て、興奮したとの事でした。家に帰っても忘れられずに自分もオナニーした事を告白してくれました。
「○君、SEXしたことあるの?」
「いえ、オナニーしかないです。」
「女の人のあそことかは見たことあるの?」
「Hビデオとかでは・・・・・。」
「本物の女の人のからだ見たことないの?」
「無いです。」
「初めてのSEXがこんなおばさんで良いの?」
「えっ、SEXさせて貰えるんですか!」
SEXまでさせて貰えると思っていなかったので興奮しながら、ズボンや服を脱ぎ始めると
「慌てないで。今用意するから待ってて。」
と、隣の部屋に消えました。
待っている間に俺は全裸になり、ペニスも期待でビンビンになっていました。
数分したとき、隣の部屋の扉が少し開き
「こっちに入って」
と洋子さんに呼ばれました。
部屋に入ると、ほの暗く明りが灯され、真ん中に布団が敷いてあり、布団には黒いキャミソール姿の洋子さんが仰向けに寝ていました。そして、おもむろに足をM字に開くと
「○君、好きにして良いわよ。」
と言いました。布団の上の洋子さんは、キャミソール一枚で、下には何も履いておらず、黒く生えた陰毛と割れ目がパックリと開き、割れ目は何かを待ち構えているように思えました。よく見ると濡れています。
もう俺はビンビンで入れてみたくてしょうも無く、愛撫等の知識も乏しかったので
「洋子さん!チンポ入れて良いですか!」
「○君、良いわよ。入れて。」
返事を待つ間もなく、洋子さんの割れ目にペニスを押し当て、一気に挿入しました。
「あん!○君の入った!」
初めてのオマンコの中は、ものすごく気持ち良く、既に洋子さんの中に射精しそうでした。
「洋子さん気持ち良いです!もう出しちゃいそうです!」
「良いわよ!出して!中で出して!」
「出します!出ちゃいます!」
腰を二三回動かしただけで、脳天を突き抜けるような快感を伴い、思い切り射精してしまいました。
「凄い!○君、いっぱい出てる!私の中でオチンチン、ヒクヒクしてる。」
「洋子さん、すみません。あまりに気持ち良くて出ちゃいました。」
「良いわよ、初めてだから。でも、まだ硬いままだから、このままね。」
射精してしまいましたが、まだ俺のペニスは硬く勃起したままでした。洋子さんの中に入れたままにしていると、
「○君、オチンチン気持ち良い?」
「洋子さんの中気持ち良いです。またオチンチン気持ち良くなってきました。」
「○君、腰動かして、好きにピストンして良いわよ。好きなくらい出して良いから。」
洋子さんの言いつけ通り、腰を動かし始めました。
一度射精しているので、さっきよりは持ちそうです。
洋子さんも、キャミソールを脱ぎ、全裸になりました。
ピストンする度に、少し垂れた胸もゆさゆさ動き卑猥です。ピストンする度に洋子さんも卑猥な声を出すので余計に興奮します。
「○君のオチンチン良いわ!若い子のオチンチン硬くてすてきよ!おばさんのオマンコ好きに突いて!おばさんのオマンコで気持ち良くなって!」
ペニスで突くたびに、オマンコから「グチュ、グチュ」といやらしい音がします。
再び射精しそうになり
「洋子さん、また出そうです!」
「良いわよ!出して!出して!」
再び射精しました。一度出しているのに凄い量が出たように感じました。
その後も、バックで2回、騎乗位で1回出し、そのまま抱き合って寝たと思います。
朝起きたら、布団の中で洋子さんが寝ていました。素顔の洋子さんは結構なおばさんでした。心の中で
「えー、お袋よりとあまり変わらないおばちゃんと,やっちゃったよ・・・。」
と思いながらも、洋子さんの裸を見て、また勃起している俺でした。
結局、その日も昼過ぎまで嵌めまくり、洋子さんとの関係は数年続きました。