路上痴漢を昔からやり続けています。
初めての路上痴漢は中1でした。
夜友達の家に泊まりに行くために自転車に乗ってたら、20代前半ぐらいの女の人が歩いていました。
すれ違う瞬間に顔を見るとおとなしそうな可愛い顔で、しかも夏休みだったのでTシャツに少し短めのフレアスカートでした。
たまたまそこら辺の地理には詳しくて、なんとなく遠くからついていってしまいました。
女の人は裏路地に入っていってちょうど木が多い人気のないとこに入っていきました。
周りは田んぼとかで周りには誰もいません。
痴漢するとかは思ってなくて、ただどきどきするので先回りしてちょっと空き地になっている木の陰に隠れて待っていました。
車が来たりしたら本当に何もしなかったと思います。
少しすると誰かが歩いてくる影が見えて、その女の人でした。
目の前を通り過ぎた瞬間、自分のなかで何かが切れて後ろから抱き着いてしまいました。
もしもそのときに女の人が叫んだりしたら逃げていたと思います。
でも女の人は「えっ・・・」と小さく声を上げるだけだったので、後ろから口をふさいでそのまま奥に引きずり込みました。
私は中学生でも身長が175cmぐらいあり、体もがっちりしていました。
女の人は逆に背も低くて体も小さくて抵抗しても簡単に押さえつけることができました。
私は当時童貞でキスはおろかおっぱいも触ったことがありませんでした。
ただオナニーだけは小5からやってて性欲だけは大人以上にありました。
そんな私の腕の中に可愛くて小さな女の人がいたら我慢できるはずがありません。
右手は口を押さえたままで左手で胸をもみながら奥のほうに連れ込みます。
ブラのワイヤーが固いと初めてしりつつ、胸の感触はとても気持ちよかったです。
奥の小屋があるとこまで連れ込むと、抵抗が強くなりつつ塞いだ手の中で「うぅぅー」と唸っているのが分かりました。
その状態で胸を強く揉んでいくと唸り声が大きくなってきたので、右手をはずして顔を両手で押さえてそのままキスをして塞ぎました。
「いやーーーー」と唸ってるのが分かりますが無視して舌を入れていきます。
すっごい甘い味がしたのを覚えています。
抵抗がすごくなってきましたが、十分私の力で押さえつけることができたので右手で頭を押さえたまま左手でお尻を触りました。
スカートの素材が薄手だったので、お尻のやわらかい感触が伝わってきました。
そのままスカートを左手でたくし上げていくと、女の人は手を後ろにやって抵抗しますがそんなの無視して進めていくと手にパンツの感触がしました。
スカート越しでも十分柔らかかったのですが、パンツだけになるとその柔らかさがさらに際立ちました。
そのままお尻の割れ目をパンツの上から触ると、じとっと湿った感じと生暖かい感触がしました。
キスをしながら割れ目のとこに指を沿わせていて、そのままお尻の穴のとこを指でぐりぐり押さえていました。
結構長い時間そんなことをしていたら女の人の抵抗がかなり収まりました。
キスをやめて離れると、すごい唾液の量でお互いの口と口に糸がひいていました。
顔を見ると号泣していて鼻水もたれていましたが、かなりかわいくてぞくぞくしてしまいました。
小屋の壁に女の人の背中を押し付けてTシャツをめくるとピンクのブラが見えました。
初めて見る女の人のブラに興奮してたら、「いやー」と両手で胸を隠してきました。
思わずイラッとして顔をたたいて、そのまま壁に頭を何度もたたきつけました。
「やめてっ・・・いたいっ・・・」と叫んでいたので、「おとなしくしろ」と子供ながらに脅しました。
女の人は泣きながら大人しくなったので、そのままブラの上から胸を触りました。
ただブラがじゃまでどうにかはずしたいと思ってもはずし方が分からなかったので、無理矢理上にずらしました。
「いたっ・・・」と小さく叫びましたが、ぷるんっと胸が現れた瞬間は感動でした。
結構大きくてまったく垂れていません。
おそるおそる両手でつかむと、あまりの柔らかさにびっくりしました。
夢中で両手で強く揉んでいると「いたい・・・」と小さく声を上げますが無視して揉み続けました。
乳首も小さくて舐めると汗のしょっぱい味がしました。
乳首が少し立ってくると歯で噛んだりしてたら「いたいからやめて・・・ください・・・おねがい・・・」と泣きながらお願いしてきましたが、強く噛みすぎたみたいで血の味がしたので舐めるのをやめました。
自分のチンコもびんびんでしたが、胸を揉んでるときに触ってないのにイってしまい自分のパンツの中はびじょびしょになってました。
それでも小さくならずにびんびんのままだったので、ジャージをずらしてチンコを出しました。
自分は小5のときからオナニーをし始めていて、しかも剥いてしていたので中1できれいに剥けていて、しかも当時から結構大きかったと思います。
私のチンコを見て女の人は「ひっ・・・」と声を上げましたが、「口でしてくれたらこれ以上しないよ」と言うと黙って咥えてくれました。
咥えられた瞬間、あまりの気持ちよさにすぐにイってしまいました。
今まで感じたことがないレベルで何度も脈打ち、すごい量がでたと思います。
気持ちよくて口から抜きたくなくてそのまま奥に押し込んでいたら、女の人の口から精子が漏れ出して、嗚咽し始めたので抜くと精子とゲロを吐き出しました。
もうそろそろヤバイと思い、当時はそんなにマンコに興味がなくてしゃがみ込んでいる女の人のスカートの中に手を入れてパンツを脱がしてポケットに入れました。
パンツには興味があって小学生のときにも好きな子のパンツ盗んだりしてました。
パンツを脱がすときも女の人は抵抗してなくて、ちょっとだけスカートの中に手を入れましたが毛がいっぱい生えてて、マンコのとこもヌルヌルしててそんなに興味を引きませんでした。
最後に胸を強く揉んでからその場を離れました。
遠くから様子を見ていると、しばらく動かなかったのですがよろよろと立ち上がり歩き始めました。
月明かりでなんとなく見えていましたが、あんな状態でも立ちあがってブラを元に戻して身なりを整えるのはすごいなって素直に感じました。
そのまま歩いて道を進んでいくのを、遠くからこっそり歩いてついていきしばらくすると住宅街にでてきて家まで入るのを見届けました。
これが私が路上痴漢をした後に家まで追跡する最初の出来事でした。
その日は友達の家に行くのをやめて家に帰り、盗んだパンツを広げました。
小学生の時に盗んだのは子供のパンツでしたが、今回は大人のパンツです。
素材は少しテカテカしていて子供みたいにお腹まで大きくない小さなパンツでした。
紺地に白の水玉でサイドはレースで小さなリボンがついてました。
香水のにおいなのかすっごく良いにおいがしてましたが、夏で汗をかいているのかしっとりと湿っていて汗のにおいもしましたが、クロッチを広げるとあまりの汚れに驚きました。
黄色いシミが全体に広がっていて白っぽい黄ばんだカスが縦に沿っていっぱいです。
カスは粘り気があるのもあって、汚いとは思わずににおいを嗅いでしまいました。
大人の女の人のにおいと汗、生臭いにおいが混じったにおいで、においを嗅いでいるといつの間にかチンコを触ってました。
その汚れに舌をつけるとピリッとした味がして、そのままイってしまいました。
この時、あーマンコも舐めたりしとけばよかった・・・と本気で後悔しました。
これで路上痴漢に一気に目覚めてしまいました。
それからは週末はいつも友達の家に泊まりに行くフリをして、自転車でできる限り遠くまで遠征して痴漢をするようになります。
最初は慣れていなくて、叫ばれたり追いかけられたりもしました。
初めての路上痴漢が刺激的すぎだったのであんなのはそうはおきません。
しかも秋から冬になり、洋服も厚手になりなかなかうまくいきませんでした。
それでも胸揉んで逃げたり、無理矢理キスぐらいは何とかできるようになっていきました。
中2の夏休みに一気に覚醒しますが、また今度時間があれば更新します。