初めての温泉旅行!混浴風呂でハプニングあり!?そして・・・長身スレンダーの先輩と家族風呂で中出しSEX

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いつも体験談を読んでくださりありがとうございます。

今回も長身スレンダーの先輩との体験談になります。

相変わらずの長文ですが、ご理解頂けると幸いです。

描写は上手く書けないですが・・・

よろしくお願いします。

俺:大学2年生(当時20歳)、176cm、細マッチョ、星野源に似てるらしい

茉奈:大学3年生(当時21歳)、171cm、モデル体型、美乳(Cくらい)、暗い茶髪のセミロング、新垣結衣似

性に開放的なS気質、清楚な見た目とは裏腹に痴女の一面がある

今年の誕生日は実習とかが忙しくて、去年のような誕生日デートが出来ずにいた。

一応、お互いの誕生日にはケーキでお祝いし、プレゼントも渡した。

茉奈先輩は満足してくれたが、俺はもう少しちゃんとお祝いしてあげたかった。

そこで、初めての温泉旅行を計画した。

ラブホや自宅の泊まりを除けば、遠出でお泊まりは初めてだ。

俺は以前、海水浴場での体験で、野外での行為に興奮を覚えていた。

それは茉奈先輩も同じだ。

そこで、何かないかなと考えたのが温泉。

しかも混浴だ。

だから、今回の温泉旅行も混浴可能な宿を予約した。

旅行当日。

チェックインは夕方だから、まずは周辺を観光した。

宿へ向かう道中のこと。

茉奈「俺くんと初めての旅館でお泊まり、楽しみだなぁ」

「今回の誕生日デートはあまりちゃんと出来なかったから、遅くなっちゃったけど、喜んでくれるといいな!」

茉奈「ちなみにどんな感じの所なの?」

「とりあえず、お風呂がいっぱいあるね~大浴場や露天風呂はもちろん、貸切露天風呂とか足湯もあるし、今回の部屋は露天風呂付客室だからね!存分にお湯を楽しめるよ!!」

この時、混浴温泉があることは伏せておいた。

茉奈「それ、めっちゃ楽しみ!!お風呂好きだからたくさん入らなきゃw」

「喜んでもらえてよかったよ~」

茉奈「俺くんともお風呂入れるし、いつもと違うとドキドキするね!」

そんな話をしていると、目的の宿に着いた。

茉奈「大きいし、立派な宿だね!!すごく綺麗だし!!」

「ネットで探したけど、かなり人気の宿らしいからね~」

俺たちはチェックインを済ませ、部屋に案内された。

茉奈「部屋広くてきれーい!!」

部屋の隅々を探索している。

子供みたいだ(笑)

茉奈「外も紅葉しててすごく綺麗だね!!露天風呂も広くてオシャレ!!」

「ここの客室露天風呂は数年前に作ったらしいから、まだ新しいみたいだよ」

茉奈先輩は館内の案内板を読んでいる。

茉奈「!!!」

茉奈「俺くんっ!!ここ、混浴風呂があるらしいよっ!!!やばいじゃん」

「マジか!!」

茉奈「知らなかったの!?」

「そこまでは確認してなかったんだよなー」

この反応からするとそんなに抵抗はなさそうだ。

俺は思い切って誘ってみた。

「茉奈が抵抗なければ、こんな機会あまりないし、人の少ないそうな時間に入ってみる?」

茉奈「行ってみたいけど、恥ずかしいよぉw」

「前に海でやったじゃんwww」

茉奈「そ、そうだけど、あれは見えにくかったのもあるし・・・混浴はそうもいかないでしょ」

「夜なら人も少ないだろうし、一応タオル持ち込みOKだから隠せるし大丈夫でしょ」

「てか、1人ならまだしも俺もいるんだしw」

茉奈「それもそうだよね!じゃぁ行ってみよっかな!でも、変なことしちゃダメだからね~」

「はいはいw」

俺はフロントに内線し、混浴の混雑時間を確認した。

「今、フロントに聞いたら、今日は土日だから、全体的に混んでるけど、夕食前の時間が空いてるってさ!」

茉奈「じゃぁ、もう5時になるし、行っちゃう?」

「そうしよっ!」

俺たちは混浴温泉へと向かった。

更衣室は男女別になっている。

茉奈「服脱いだら、中で待っててね」

「わかったよー」

俺が脱衣場の籠を覗くと男性客が3人くらいいるようだ。

俺は急いで服を脱ぎ、腰にタオルを巻いて浴場へ向かった。

茉奈先輩はまだ来ていないようだ。

浴場内のお風呂はかなり広かった。

周りの客は、30代くらいの子連れ(年長かな?)の夫婦、20代くらいの社会人と思われるカップル、初老の男性1人だ。

意外とペアで入浴してる客が多くて安心した。

混浴でのサイトとか見ると、ワニと呼ばれる男たちもいるようだから。

俺はかけ湯をし、お湯に浸かって待つことにした。

数分して、茉奈先輩がフェイスタオルを胸から垂らして入ってきた。

スラッと伸びる手足に、腰周りのクビレ・・・

さすが長身でモデル体型なだけあって、その姿に目が釘付けになる。

茉奈先輩は後ろを向き、桶でかけ湯をする。

綺麗な背中にプリっとしたお尻を丸出しにしている姿に興奮が抑えられない。

俺の息子はムクムクと大きくなり出した。

近くには2人の女性がいることもあり、俺は気づかれないようにするため、タオルの上から息子に手を当て抑えた。

タオルが肌に張り付きとてもいやらしい・・・

他の男性客も茉奈先輩の姿に釘付けのようだ。

茉奈先輩は小走りで俺の所へ寄ってきた。

そして、俺に密着するように隣に腰掛ける。

茉奈「結構お客さんいるね」

「やっぱり休日だからかな」

茉奈「人がいるのは緊張するけど、でも夫婦で来てる人もいるし少し安心したよ」

「じゃぁ次の機会も行けるねw」

茉奈「もうっw調子良いんだから~」

子連れ夫婦の女性客がミストサウナの方へ向かったようだ。

残ったのは、その旦那さんと息子さん。

息子「ねぇねぇ!おとーさん!隣のおねーちゃんのところ行ってもいい?」

旦那「ダメにきまってるじゃないか!2人で仲良く入ってるとこに邪魔しちゃいけないよ」

息子は「ヤダヤダ」と駄々をこねる。

茉奈「あの・・・私たちは別に大丈夫ですよ?」

「子供好きなんで平気です!」

旦那「え?何だか悪いですよ・・・」

茉奈「お構いなく!一緒に話すだけですしw」

旦那「そうですか!じゃぁちょっとだけ・・・お願いします!」

「良かったら、奥さんのところ行って上げてください!」

旦那「本当にすいません・・・じゃぁ少しだけ離れるので何かあったら読んでください!」

旦那さんは奥さんの所へと向かった。

茉奈「ボク?お名前は?」

息子「裕太だよ」

茉奈「裕太くんか!よろしくね~何歳になるのかな?」

裕太「5歳だよ」

そんな感じで、茉奈と裕太は保育園のこととか楽しそうに話している。

俺はその様子をずっと見ていた。

隣のカップルはいつの間にか外の露天風呂に移動していた。

しばらくして、男性客が2人入ってきた。

たぶん、30代くらい。話しているから、友人かなんかだろう。

2人は茉奈の前方に腰掛けた。

茉奈は裕太に夢中であまり気にしていないようだ。

裕太「ちょっとママのとこに行く」

裕太はそう言うと、茉奈が胸の前で当てていた、タオルを取り、お風呂を出ようとする。

「(おぉぉー!)」

茉奈は片方の手で胸を隠し、裕太に手招きをする。

茉奈「裕太くん!タオル返してね」

裕太「僕のタオルないんだもん!おねーちゃんの使う」

裕太はまた駄々をこね出した。

「(なんか面白くなってきたな)」

茉奈「裕太くん?お願い!」

裕太は茉奈の言葉を無視するかのように、近くの男性2人のバシャバシャと水面を叩く。

水しぶきが男性客にかかる。

茉奈「すいません!すいません!」

茉奈は裕太に近づき、止めようとしていた。

茉奈「俺くんも何とかしてよー」

「子供のやることだし、タオルなくても大丈夫でしょ?」

茉奈「大丈夫じゃないよー恥ずかしいんだから!」

とかいいつつ、裕太を押えた時には茉奈先輩の上半身は水面の上で、男たちに茉奈先輩の美乳を間近でお披露目する形になった。

慌てて胸を隠しながら、

茉奈「裕太くん、タオル返してね!」

男たちは、茉奈先輩の体をジロジロ見ながらニヤケていた。

見かねた俺が裕太に声を掛ける。

「裕太くん?あとでジュース買ってあげるから返してくれるかな?」

裕太「わかった!じゃぁママにお願いしてくる」

そう言うと、裕太は走ってお母さんのところへ行ってしまった。

茉奈「あっ!!裕太くん!」

茉奈は捕まえようと急いで駆け寄ったが間に合わず・・・

茉奈先輩は困った顔をした。、胸と陰部を手で隠していたとは言え目の前の男たちには丸見えだったろう。

まだ、室内は明るかったし、恥毛もハッキリ見えていたと思う。

茉奈先輩はお湯の中に戻り、モゾモゾしている。そんな姿にムラムラし、俺の息子もガチガチに固くそそり立っていた。

俺もそんな状態でタオルを貸すのは恥ずかしかったが、ここで茉奈先輩を放置することは後が怖い・・・

「茉奈、そんなにムキにならなくても、俺のタオル貸したのに」

茉奈「でも、そうしたら、俺くんのが丸見えじゃん!!」

「俺は大丈夫なのに」

茉奈「ダメだよ!だって他の人に見せたくないし・・・」

「そ、そっかw」

茉奈「そうだよ!俺くんのは・・・私だけだもん」

茉奈が小声で答えた。

俺も何だか恥ずかしくなってしまった。

「ちょっと熱くなったから、そこに腰掛けてるよ」

男たちの方を見てみると、タオルで隠すこともなく、イチモツが露わになっているのが良く見えた。

俺も腰に巻いていたタオルを外した。

茉奈「ちょ、ちょっとw」

男たちも「おぉ!」と声を上げる(笑)

「ほら!もう手で隠すことないよ。みんなタオル使ってないんだし。むしろ、隠してる方が目立って見られちゃうよ?」

茉奈先輩はチラッと男たちを見た。

茉奈「そうだよね!私だけ不自然だよね」

茉奈先輩は胸と股間に当てていた手をどかした。

ついに、茉奈先輩のおっぱいとマンコが赤の他人に晒された。

しばらくの間、男たちは茉奈先輩の体を隅から隅まで舐めるように見ていたと思う。

茉奈先輩は恥ずかしさから顔を真っ赤にしながら、俺の方を向いて話していた。

「じゃぁ、そろそろ上がろっか?」

茉奈「うん・・・」

「どうしたの?」

茉奈「いや・・・大丈夫!行こっか!」

俺たちは浴衣に着替えて、しばらくゆっくりした後、食事所に向かった。

食事も食べ終え、俺たちは食事処を出た。

「ちょっとお土産屋さん覗いていい?」

茉奈「わかった!あっ!じゃぁ私はお手洗い寄ってから行くね」

「はーい!先に行ってるよ」

俺はお土産屋でお菓子など見てた。

夢中になってたから気付かなかったが、茉奈先輩がトイレに行ってから、もう15分が経っている。

心配になった俺はトイレに向かった。

するとトイレ近くのエレベーター前で、2人の男が茉奈先輩を挟んで口説いている様子だ。

俺が現れたのに驚いたのか? 

2人は走る様に逃げて行った。

「あの人たちって・・・混浴の時、目の前にいた男たち?」

茉奈「俺くん!!助かったよぉ」

茉奈先輩は泣きそうな声で話した。

「もしかして、何かされたっ!?」

茉奈「ううんっ!!何もされてはないけど・・・」

茉奈「さっきは良いもの見せてもらったお礼で・・・だから、ご馳走するから部屋で飲もうってしつこく誘われて・・・手とか腰とか触られたの」

「おいおい・・・十分何かされてるじゃん・・・」

茉奈「俺くん、ごめんね・・・心配かけて!」

「いいや!調子に乗ってあんなことさせた俺も悪いし、ごめんね!」

茉奈「気にしないで!じゃぁ部屋に戻ろっ」

とりあえず、事なきを得たが、ナンパされる茉奈先輩を想像して、少し興奮してしまった俺がいる。

俺は茉奈先輩の手を取り、エレベーターに乗り込むと、ナンパのその後を妄想したことで、ムラムラしたため、茉奈先輩の浴衣の中に手を入れ、ショーツ越しにマンコを触ってみた。

ナンパに対して嫌悪感をもってたとはいえ、何だかんだ言ってもショーツはすっかり濡れ、グチョグチョになっていた。

「茉奈、もしかして、知らない男から誘われて感じてたの?」

茉奈「違うよ!俺くんが触るから・・・」

「ウソだwちょっと触っただけでこんなに濡れるはずないでしょ!ナンパされて変なこと考えたんでしょ?」

俺はヤキモチもあって、少し茉奈先輩をいじめたくなった。

茉奈「ごめんなさいっ!確かにちょっと興奮したのはあるけど・・・混浴でのこともあったし・・・でも、浮気とかはないからそれは本当なの!!」

「ここをこんなに濡らしちゃってさ・・・誰にどうして欲しかったの?」

茉奈「俺くんに・・・触って、気持ちよくしてもらいたいの・・・」

  

俺はエレベータの中で、茉奈先輩はショーツを脱がせ、浴衣でノーパンの姿にさせた。

浴衣の上前と下前(衽部分)を捲り、浴衣のつま先を帯に挟み、茉奈先輩の美脚を露わにした。

茉奈「だ、誰か来たら見られちゃう・・・」

「混浴で裸で興奮したんでしょ?」

茉奈「そ、それは・・・」

茉奈先輩は俯きながら恥ずかしそうにしている。

俺は部屋のある階まで上がらず、途中でエレベーターを降りた。

俺は階段で部屋のある階まで行くことにした。階段を昇り始めると、さっきの男たちが下からあとを付けてくる。

諦めが悪いのか・・・

まぁ少しだけ楽しませてあげることにした。

茉奈先輩はまだ男たちに気づいていない。

下からのぞき込んだから、茉奈先輩の陰部が見えたのだろう!驚きの表情を浮かべながら足を止めている。

俺は茉奈先輩に何も言わず、階段を登り続けた。

男たちは、数段下から茉奈先輩の陰部を見ながらニヤニヤとしていた。

その後はとくに何かしてくることはなく、俺たちは部屋に戻った。

時間も22時を回ろうとしていた。

茉奈「俺くん、一緒に家族風呂行かない?夕方のこと忘れたいし、今度は2人でゆっくり入りたいの」

茉奈は目を潤ませながら、上目遣いで俺に頼んできた。

「茉奈・・・茉奈は悪くないんだからね・・・さっきのナンパのことで罪悪感を覚えてるなら間違えだよ。俺が悪いんだからさ。」

茉奈「うん・・・ありがと・・・私、俺くんが1番だから!ずっとそばにいたい」

「茉奈・・・そんなの当たり前だよ!俺が、ずっとそばにいる」

俺は茉奈とキスをした。

2人の間にあったギスギスした感じが和らいでいく。

「よし!それじゃぁ行こっか!!」

俺たちは家族風呂に向かった。

事前確認しなかったが、運良く空いていた。

鍵を閉めた途端、茉奈先輩が抱きついてきた。

茉奈「はやくこうしたかった・・・」

「俺も・・・」

俺たちは帯を解き、浴衣を脱がしあった。

お互い全裸になり、再度抱きしめ合う。

温もりがすごく伝わってくる。

「俺のチンチンが茉奈のマンコに当たってるね」

茉奈「もうっ・・・早いよぉ・・・俺くん、エッチなんだから!はやくお風呂の中でイチャイチャしよっ・・・!」

俺はお湯の中で脚を大の字に開き、茉奈先輩がそこに跨るように対面でお湯の中に体を沈めてきた。

俺は茉奈先輩にキスをし、さらに求めたくて、口の中に舌を入れた。

にちゃ、ぬちゅ、くちゅ、くちゅ・・・

茉奈「んっ・・・あんっ・・・んん・・・」

ディープキスの卑猥な音や茉奈先輩の感じてる声が温泉内に響く。

俺はゆっくりと両手で茉奈先輩のおっぱいを揉んだ。

たまに指で乳首をかすめると嬌声をあげる。周りに聞こえないように必死に我慢してる様子が可愛くて堪らない。

俺は茉奈先輩の乳首を口の中に含み、舌で転がしたり、甘噛みしたりした。

茉奈「んっ・・・やっ・・・ぅんんっ・・・」

乳首に愛撫してると、徐々に固くなり、プックリと勃起してきた。

「茉奈の乳首立ってる・・・可愛い!」

茉奈「あんっ・・・いっぱい舐めて気持ちよくしてっ・・・」

しばらく愛撫を続けた俺は茉奈先輩のマンコを手を伸ばした。

と、同時に茉奈先輩も俺の息子を握ってくる。

「茉奈のここ・・・水じゃない別の液体でヌルヌルしてるよ・・・」

茉奈「もうっ!わかってるくせにぃ!俺くんが気持ちよくさせるから・・・」

俺は茉奈先輩のマンコの中に中指を入れた。

俺の指を拒否することなくニュルって付け根まで入れることが出来た。

茉奈先輩も腰をくねらして感じている。

1本じゃ物足りなそうなので、指を2本入れた。

俺はGスポットと思われる部分を小刻みにつつくように刺激を与える。

茉奈「んんんっ・・・!!!んっ・・・ぁっ・・・」

呼吸が乱れており、感じている姿がよく分かる。

俺は調子に乗って、さらに激しく刺激を与える。

時に指を出し入れしたり、緩急を付けながら、何が1番気持ち良いのか探る。

茉奈「あんっ!!んっ・・・」

茉奈先輩ら俺の両腕にしがみつき、体を震わせた。

声を何とか我慢しながらも、体はやばいようだ。

茉奈「はぁ・・・はぁ・・・俺くん・・・私、イッちゃったみたい・・・」

「かわいいっ!じゃぁ・・・そろそろ・・・」

茉奈「うん・・・挿れるね・・・」

茉奈先輩は俺の息子を掴み、自分のマンコにあてがう。

茉奈先輩のマンコは既に外側もヌルヌルだ。

少し押し当てただけなのに、抵抗することもなく、ニュルンと飲み込んだ。

茉奈「あんっ!!!俺くんすごく固い・・・」

茉奈先輩は俺に抱きついてくる。

俺たちは対面座位に近い騎乗位となり、茉奈先輩が、ゆっくり腰を動かし始めた。

「んんっ・・・ぅんっ・・・や、すごいヌルヌルだ・・・」

茉奈「ああぁんん・・・やんっ・・・んっ!んっ!」

俺も下から突き上げるように腰を振る。

茉奈「あんっ!んんっ!!んっ!!」

茉奈は声が響かないように何とか堪えているようだ。

「はっ!はんっ!!はんっ!!ふんっ!!」

俺も一心不乱に腰を振り、マンコの奥まで突きつける。

パンっ!パンっ!!ぱんっ!!!

あまりの激しさに茉奈先輩も堪えきれないようだ。

茉奈「んんっ!あんっ!!あああんっ!はんっ!はっ・・・」

喘ぎ声を抑えきれなくなり、だんだん声が大きくなる。

いつもと違うシチュエーションということもあり、俺の興奮もMAXで、射精も近づいている。

俺は茉奈先輩のマンコから息子を一旦抜いた。

茉奈「やんっ!!抜かないでえぇぇ!!」

「茉奈!立って、そこの岩場に両手ついて!もう限界だから、最後は後ろからイクっ!!」

茉奈「気持ちよかったのにぃ!」

俺は立ちバックで茉奈先輩のマンコに挿入した。

茉奈「はぁ・・・はぁ・・・ううんっ!!んんっ!!バックも気持ち良いよぉ!!」

俺は腰を掴みながら、奥まで打ち付ける。

パンっ!パンっ!!パンっ!!パンっ!!!

さっきよりも大きな音が響く。

茉奈「ああぁぁぁぁんんっ!!はあぁぁん!!んんんっっ!!」

茉奈「や、やっばいぃ!!気持ち良すぎるよぉぉぉ!!」

「はっ!はっ!!はぁ・・・はぁ・・・」

俺ももう限界がきていた。

「茉奈!はぁ・・・出すよ!」

俺は茉奈先輩の最深部に大量の精子をぶちまける。

茉奈「はぁはぁ・・・・・・やあぁぁぁんん!!」

「たぶん、めっちゃ濃いのが出た気がする」

茉奈「すごいぃ!熱俺くんの・・・熱いのがたくさん注がれてるぅ」

俺が息子を抜こうとすると、茉奈先輩がマンコを締め付けてくる。

「うおぉっ!」

茉奈「俺くんのまだ固い・・・そのまま続けられるよね・・・?」

俺の息子は勃起がおさまることなく、再度腰を振る。

茉奈「ああんっ!あん!あんっ!やぁんっ!!」

俺も興奮のあまり、茉奈先輩のマンコが壊れてしまうんじゃないかと思うくらい、早く強くピストンした。

腰を振りながら、後ろから抱きつくような形で胸や乳首を手で弄る。

茉奈「あああんんっっ!!それ、気持ちいいぃぃっ!はんっ!!あんっ!」

先程よりも締め付けがキツい。

「ま、茉奈!もうイクっ!!」

茉奈「わ、私も!!私もイッちゃうよぉ!!」

「はんっ!はぁ!!はんっ!はっ!」

茉奈「ああんっ!!あんっっっ!!!」

俺たちは2人して絶頂を迎えた。

2回目も茉奈先輩のマンコの中に大量に出した。

茉奈「すごいね・・・また、たくさん出たぁ」

茉奈「私の中・・・俺くんで満たされてるよ」

「はぁはぁ・・・超気持ちよかったよ・・・最高だ!」

俺はゆっくり息子を抜くと、茉奈先輩の中からドロっとした精子がでてきた。

その後はゆっくりお湯に浸かり、家族風呂を出た。

しかし、部屋に戻って1回、部屋の露天風呂で1回と、俺たちの欲望は止まらず、眠りについたのは2時頃だった。

翌朝も1回やって、今回の旅行はいろんな意味で大変だった(笑)

次回は投稿まで少し間隔が空くかもしれません。

拙い文章になりますが、次回もお楽しみください。

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