初めての混浴体験でこんなに見せるなんて

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「混浴温泉に行こう!」

夫は突然こう言ってきた。

「ん?ただの温泉じゃなくて?混浴?」念の為聞き返してみたが、

「うん、混浴」

「水着で入るような所?ハワイアンズみたいな?」

「ううん、裸で入るところ。さっちゃんの裸を他の人に見せたい」

いやいや、確かにそれっぽい願望は前から聞いていたけど、急に混浴なんて。

「そんな所に行って大丈夫なの?」

私は心配になって聞いてみた。

「うん、大丈夫だよ」と笑顔で言う夫。

「私の裸を他の人に見せてどうするのよ?」

私はまた質問した。

「だって、みんなに見せびらかしたいんだもん」

「見せびらかすって・・・」

夫の発想にはいつも驚かされるけど、今回ばかりは本当にびっくりでした。

けど、夫はこういう事を一度言い出すと絶対に折れない。

「見られちゃってもいいの?まだ、あなたしか見た事ないんだよ?」私は更に確認してみる。

「だからいいんじゃな~い」

「見られたら嫌じゃないの?」

「全然。むしろ自慢したい」

夫は相変わらずニコニコしている。

まあ、夫がそこまで言うなら仕方がない。

覚悟を決めるしかないのか。でも、いざ行くとなると緊張するなぁ。

「あのさ、私すっぽんぽんで入るんでしょ?」

「うん」

「もし、変な人が入ってきたらどうするの?」

「その時はその時だよ。大丈夫、行こう!」

結局、押し切られてしまった。

そして私たちは初めての混浴温泉へ出かけました。

駐車場に車を停め、混浴温泉の入り口に近づくと、おじさんが声をかけてきた。「おや、若いご夫婦、今から温泉に入るのかい?」

「そうなんですよ。初めての混浴でちょっとドキドキしてます。おじさんもこれからですか?」

夫が返事をした。

「ああ、そうだよ。ここの温泉は広くて気持ちが良いぞぉ」

「そうなんですねぇ。楽しみになってきました」

受付でお金を払い、案内板に従って廊下を歩いていく。おじさんも、私たちと一緒に、他愛のない話をしながらついてくる。

廊下を突き当たると脱衣所の看板。ドアは一つしかない。

恐る恐るおじさんに聞いてみる。「あの、もしかして脱衣所って一つですか?」

「そうだよ」おじさんは当たり前のように答える。

「そっかぁ・・・」

私は動揺を隠しきれない。まさか脱衣所から一つだなんて!

「さっちゃん、早く入ろうよ」

夫は躊躇なく扉の向こうへ。

おじさんは気を使ってくれたのか、「恥ずかしかったら俺は後から入るから、先に入ったら」と言ってくれました。

しかし夫は「いやいや、悪いですよ。一緒にどうぞ」と、私とおじさんを脱衣所に招き入れる。

おじさんは、夫が私の裸を見せたがっている事を察したのか「じゃあお言葉に甘えて。せっかくだからよく見せてもらおうかな」って言って私のすぐ近くに立っています。

ついに、夫以外の男性の前で服を脱ぐ時がやってきました。

一つずつブラウスのボタンを外します。手が震えてうまく外せません。

その様子をじっと見つめているおじさん。

なんとかボタンを全部外してブラウスを脱ぎます。おじさんが「おぉっ」と小さな声をあげました。夫は横でニヤニヤしながらみています。

スカートに手をかけます。夫を見ると、うん、と頷きました。

一気にスカートを下ろします。

今日会ったおじさんの前で下着姿です。恥ずかしくて顔を上げられません。

おじさんは「スタイルいいねー。肌が綺麗だ。これは自慢の奥さんだね。」と言って舐めるように見てきます。

「ブラジャーとって」恥ずかしがっている私に夫から容赦のない指示が飛んできます。

ホックを外し肩紐を抜きます。ゆっくりとカップを外してとうとうおじさんにおっぱいをさらしました。乳首が痛いくらいに立ってしまっています。「奥さん、もっと胸張って」

「はい・・・」

言われるままに、胸を張っておじさんに見せつけます。

「大きいし形もきれいだね」

「でしょう?自慢の妻なんです」夫は嬉しそうに言いました。

「さあ、パンツも脱ごうか」夫に促されて、パンツに手をかけます。

少し下ろすと陰毛が覗きます。恥ずかしさで固まっていると夫から「ほら、早く脱いで。おじさんに全裸を見せてあげて」と声がかかります。

もう、どうにでもなれ。と足首までパンツを下ろしました。これでスッポンポンです。「はい、良くできました」夫が私の頭を撫でてくれます。

おじさんは「おお~、いい身体してるねぇ。見られて嬉しいの?恥ずかしい?」と言いながらジロジロ見てきます。

夫は「俺は嬉しいけどさちは恥ずかしいかな?おじさん、うちの奥さんの裸見るの、俺以外だとおじさんが初めてなんですよ」と言うとおじさんは「そうなの?それはラッキーだ。せっかくだから記念に写真撮っていい?」

と言ってスマホを取り出しました。

まさかと思ったのですが、夫は笑顔で「もちろんですよ」と答えるとおじさんはパシャリ。

見せるだけじゃなく写真まで撮られてしまいました。

「さあ、温泉に入ろう」夫は平然とした顔で、タオル一枚持って浴室に入っていきました。私もそれに続きます。

お湯の温度はちょうど良い感じ。お客さんは私たち以外にはいませんでした。

「さっちゃん、こっちおいで」と夫が手招きしています。

「うん」私は夫の隣に行きました。「じゃあ、おじさんは反対側に座るから」おじさんはそう言うと、私の目の前に座りました。お湯は透明なので、おじさんからは水の中の体が見えているはずです。

おじさんも私に見せつけるように足を広げています。

しばらくお湯につかって話していたら、私の体の話題になりました。

「うちの妻の体どうです?いい体でしょ?自慢の妻なんですよ。」と夫が言うと、おじさんは「すごく綺麗な体だよ。もっとじっくりいろんな所を見てみたいな」と答えます。

すると夫が私の後ろに座り、私の体を少し持ち上げました。おっぱいが水面から出てしまい、丸見えになってしまいます。「え、ちょっと何するの?」

「おっぱい見せたいなぁと思って」

「そんなぁ~」

抵抗する間もなく、後ろから両手で胸を鷲掴みにされ、乳首を摘ままれます。「やめてよぉ」

乳首が弱い私はおじさんの前ですっかり感じてしまいました。「やめないよ、だって、さっちゃんはおじさんに見られるためにここに来たんだろ?」

「そうだけど・・・。んっ!ダメだよ」

「なんで?感じちゃうから?」夫は容赦なく私の乳首を攻め続けます。

おじさんはその様子をまじまじと見ていました。

「こんなに固くして、やっぱり見られると興奮しちゃうんだね」

見られて恥ずかしいのですが、確かにかなり興奮していました。

おじさんも興奮しているようで、かなり近い距離で見ています。「そろそろいいかな」夫はそう言って手を離すと、今度は後ろから足を抱えて開きました。水中でいわゆるM字開脚の体勢です。

「いや!」思わず声が出ました。水面のゆらめきではっきりとは見えないものの、私の秘部がおじさんの目の前であらわになっています。

私の大事なところを見たおじさんは「おおっ」と小さな声で感嘆の声を上げました。

「さっちゃん、もっとよく見せてあげよう」夫が私の足をさらに広げ、お尻を少しずつ持ち上げます。

水面に近づくにつれ、どんどん鮮明に見えてきます。

もう、私のマンコは水面ギリギリの所です。「さっちゃん、自分でマンコ広げて」夫は私に自分の手で陰部を広げるように指示します。

「いやだよぉ・・・」泣きそうな気持ちで答えますが、「早く」と言われてしまいます。仕方なく、震える指先で陰唇に触れました。

そして、ゆっくりと左右に引っ張りました。

「もっとしっかり開いて」夫の指示通り、割れ目を押し広げるように力を加えました。

水面のすぐ下でパックリと口を広げるマンコ。

夫はさらに私を持ち上げます。クリトリスが水面から出て外気に触れました。空気の冷たさと、水の刺激で感じてしまい、思わず「あん♪」と甘い声が出てしまいます。

「いい声だねぇ」おじさんは舌を出したら届くんじゃないかと思うくらい近い距離で見ています。

「さて、いよいよだね」

夫は私を完全に水面から出しました。

おじさんの目の前に、膝を抱えられて自分の手で思いっきり開いたマンコが晒されました。「おおー、これが奥さんのおまんこかー。綺麗な色してるねぇ」

おじさんに見られている。夫にも見られていないような恥ずかしい姿を、見ず知らずのおじさんに見せている。

そのことに恥ずかしさでいっぱいなのに、同時にとてつもない快感を感じていました。

「奥さん可愛い顔して、いやらしい女だなぁ。見られてるだけで濡れてきてるじゃないか」

おじさんの言葉の通り、私の股間はぐしょぐしょに濡れていました。

「すごい濡れてる。見られて興奮しちゃったんだね。」夫はそう言うと、おじさんに「精子かけるだけならいいですよ」と言いました。

「いいのかい?」

「はい、触るのはダメですけど、好きな所にかけてください」

「そうか。じゃあ遠慮なく」おじさんは立ち上がるとちんちんを握りました。

おじさんは、私のマンコのすぐ近くで、ちんちんをしごき始めました。

私の体を見てオナニーしてる。そう思うと恥ずかしさと興奮でどうにかなりそうです。

「あー、イクイク」おじさんの手が激しく動きます。ちんちんはもう私のマンコに触れていて、ほとんど挿入寸前です。「出るぞぉ」おじさんが叫んだ瞬間、熱いものが私の体にかかっていきました。

「ふぅ~、良かったよ」おじさんは満足げな表情を浮かべると、「これから二人で楽しむんでしょ?先に出てるね」と言って浴室を出ていきました。

残された私たちは、お互いに洗いっこをしてお風呂に入りなおしました。

お湯に浸かりながら、夫が私を抱き寄せます。「どうだった?」

「・・・すごくよかった」私は素直に答えました。

「裸見られちゃったね。」

「うん・・・裸っていうか、すごい格好見られちゃった」

「おじさんのちんこ、もしかして入ってた?」

「ナイショ♪」

「俺も入れたい」

「大丈夫、入ってないよ♪お家帰って思いっきりしよ」

急いで家に帰って、疲れ果てるまでセックスしました。

余談ですが、帰りはノーパンノーブラで帰りました。脱衣所のカゴからブラもパンツも無くなっていました。

おじさんに持って行かれたんだろうな。

興奮できたし、夫も嬉しそうだったからお礼の品ですね。

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