初めての混浴は想像以上だった

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お久しぶりです。

前回の投稿から大分間が空いてしまいました。

言い訳は色々あるんですが、ただ面倒くさかったのと、彼女との関係に色々あったからです。これについてはいつか書きたいと思います。

興奮したシーンを丁寧に書きたいので、それ以外のシーンは手抜きになるかもしれません。

下手な文ですが、興味がある方は読んでくれると嬉しいです。

あの旅館での出来事の直後はお互い少し気まずい感じになっていましたが、数週間するとまた以前のように戻っていました。

夜の営みの方も最初はあの話題を避けていましたが、徐々にあの時の事を聞きながらするのにお互い興奮していました。

現に初めてあったおじさんに生でやらせるなんて淫乱だね、タケさんので逝きまくったの?

そんな感じで責めてあげるといつも以上に声を上げ、濡れ方も尋常じゃなかったです。

そんなある日、温泉でも行こうよと誘ってみると喜んで行きたいと言ってくれたので

「混浴とかしてみたいんだよね」

その言葉に全てを察したようで

「えー…ちょっと怖いかなあ」

「大丈夫、言ってくれれば止めに入るし、嫌になったら出ればいいから」

んー…と少し考えた後彼女は

「入るだけなら、もしなんかあったら絶対止めてね?」

心の中でガッツポーズをし、勿論と彼女に答えネットで混浴可能、なおかつそうゆう趣味の方が集まる温泉を探していると、割りと近くにあったのでそこに決めました。

彼女の気が変わらないうちに予定を立て、なるべく人が少ない平日に休みを取って行くことになりました。

温泉に到着し日帰りの予定だったので簡単に受付を済まし、私が先にお風呂の様子を見に行くと、40代くらいの男性が1人だけでした、脱衣所に戻り携帯で彼女に1人だけだから大丈夫だよね?と連絡を入れると直ぐに「わかった、先に入って待ってて」ときたので、温泉に浸かって待ってる事にしました。

私が脱衣所を背にし、男性が斜め向かい側に陣取っており、必然的に男性からは彼女が入ってくるのが見え、その男性の様子を見たかったので予定通りでした。きっと男性も最初からそのつもりで脱衣所の方を向いていたんでしょう。

ガラガラと、脱衣所の扉が開く音が聞こえると同時に男性の様子を横目で観察していると、最初驚いた顔をした後すぐ真顔に戻りじっと彼女の方をみているようでした。

私も彼女の事が気になり振り返ると、タオル1枚で胸から下まで一応隠していたのですが、顔が真っ赤で恥ずかしがっているのが見て取れました。

体をさっと流し私の横に座ろうとしていましたが、タオルを取るべきか悩んでいたので、一応マナーだからタオルは置いときなと言うと、意を決したようにタオルを取ると、いつも見慣れている大きくハリのある胸と整えられた陰毛が現れて、恐らく男性も見入っているんだろうなあと思っていると男性が声をかけてきました。

「すいません、気まずいと思うので出ましょうか?」

てっきり世間話をしつつ彼女を視姦すると思いきや紳士的な発言でびっくりしましたが、流石に悪いと気持ちとハプニングを期待して、「いえいえ大丈夫ですよ。どちらからいらしたんですか?」

しばらく私と男性で他愛もない世間話をしてると、男性はmさんと言い地元の人間だとわかりました。

話し中も何度か視線が彼女に向いてるのは気付いてましたが、中々そこから先に進まない気がしたので体を洗いに行き彼女とmさんを暫く2人きりにしました。

2人きりといっても洗い場までは数メートルしかないので話し声も聞こえますが浴槽に対して背を向ける造りだったので自分的には鏡越しに観察できる最高のシチュエーションができました。

それでもそんな期待も虚しく、終始世間話で終わり私も洗い終わってしまったので温泉に戻り彼女に提案しました。「せっかくだから背中でも流してあげなよ」いきなりの提案だったので2人ともびっくりしていましたが、気さくなmさんとの世間話で彼女も気を許していたようで、こんなおじさんじゃ嫌だよねと言うmさんに「そんな事ないですよ。せっかくの出会いなので」

多分断りずらい彼女の性格もあってだと思いますが何とか計画通りになり、2人で洗い場に行きmさんの後ろからタオルで体を洗ってあげていましたが、「折角だから少しくらいサービスしてあげなよ」流石にいきなりハードル上げすぎたかなと思いましたが、すっとタオルを床に置き体を密着させmさんの両脇から手を前に回しました。

mさんもいきなりの事だったので、狼狽えていましたが、ここまでくると私達がわざわざ混浴に来た理由も理解したようで特に止める事もしませんでした。

彼女はそのまま回した手で何をしているか私からわ見えませんでしたが、後で聞くとmさんのあそこを触ってあげていたらしいです。

そうなると自然に今度はmさんが彼女の体を洗ってあげる事になり、さっきと同様後ろから彼女の体に手回し胸を揉み始めました。

「っん…!あんっ、いやぁ…」

「ここもちゃんと洗わなきゃね」そう言うと彼女の下の方に手が伸びていき、彼女の喘ぎ声とぴちゃぴちゃと音が大きくなっていき「あんっ…もうだめぇ、いっちゃう…」そう言うと体をビクビクさせ逝かされてしまいました。

こうなってくると後はトントン拍子で、2人で湯船に戻ってきてmさんに対面座位の恰好で抱かれると遠慮なく胸を舐められ吸われ、先程派手に逝かされて胸を蹂躙されて気持ちを高められた彼女はmさんに恋人のようなキスをし始め、mさんもそれに答えるように2人の舌が深く絡みあっていると

「っん!」

体をビクンとさせましたが、恐らく対面座位の恰好で男性が狙うとすれば1つしかないですよね。彼女は否定していましたが、たぶん奥までとはいかなくとも先っぽ位は挿れられてたと思います。

自分の娘とさほど変わらない歳の女性と体を密着させキスをせがまれれば最初の紳士的な姿は消え失せ、快楽を求める野獣がそこにはいました。

「あんっ、ダメ…ゴムないから…」

前回の事があってか生は気にしていたようで、必死に体を動かし抵抗していました。私も生はまずいと思い帰る時間も迫っていたので、そろそろ帰らなければとmさんに伝えると呆気なく彼女を解放してくれました。

疲れてぐったりしている彼女がまだまだ元気なmさんのあそこに気付くと今度は口を使って奉仕し始めました。

最後までは駄目だけどせめて逝かせるくらいは…彼女なりの優しさだったのかもしれません。

いつも私にするような丁寧な舌使いでmさんも長くは持たなかったようで、そのまま彼女の口の中で果てました。私とmさん交互に口の中に出された物を見せ、ごくんと喉を鳴らし「こんなエッチで濃いのすぐ妊娠しちゃうよ…」顔を赤らめそう言う彼女を見つめ私は、暗いモヤモヤに心を呑み込まれるのでした。

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