初めての混浴の思い出

Hatch コメントはまだありません

小学五年生の時の思い出。

その日は、近くの混浴風呂に一人で行った。

お父さんとお母さんは働きに出かけていて、夜遅くまで帰ってこない。

なので、昼間に美人がいるという噂の混浴に行くことにした。

俺が入っているグループLINEで噂が出ていた。

混浴風呂に行ったやつからこんなLINEがきた。

S「おい、俺さ混浴風呂行ったんだけどさ、美人な人いたぜ」

Sからこういうラインがきたので、俺は興味本位で

行った。

脱衣所ではお年寄りから僕の年齢に近い男の子までいる。

もちろん女性もだ。女性は比較的年配が多く、若い女性は少数だった。

僕はちょっとガッカリしながらも、お風呂へ入った。

お風呂に入っていると、近くの二十代っぽい女性が近くに寄ってきて、話しかけてきた。

「あら、一人で入ってるの?」

「は、はい、」

僕は緊張した。美人な人と初めて話すのはすごい緊張が走る。

「そんなに緊張しなくて大丈夫よ」

「すいません、初めてなんですごい緊張してます」

その人をまじまじと見ると、おっぱいがデカかった。

僕は興奮しながらも会話を続けた。

「あのー失礼かもしれませんが、あなた何歳ですか?」

「二十五よーなんで?」

「いや若く見えたので何歳か気になってー」

「あら、ありがとう。褒められると嬉しいわ」#ピン

クその女性は喜んでいるようだった。

僕のちんこが勃っていくのが分かった。

その時はまだ、包茎だったので、仮性包茎の状態だった。

「今日はなんで一人で来てるの?」

「気分転換です。僕、お風呂とか好きで、」

「そうなのね」

「さっきから思ったけどさ、勃ってない?」

急にこんなことを言われた。

「ごめんなさい、興奮しちゃって、」

「ふふ、正直ね、かわいい❤️」

その女性はそういうと、僕のちんこを握り、凄い勢いで、手コキしてきた。

「あー、、やばいですなんか」

「出していいのよ、」

「ビュルル」

その時初めて自分の射精をみた。

近くには人がいなかったので、誰にも見られていなかったのだ。

「また、ここに来てね。まってるから❤️」

その女性はそういい、僕にキスをして、脱衣所に向かった。

僕も脱衣所に向かった。

「じゃーまたね、」

その女性はそういうと、どこかへ行ってしまった。

僕はその日から混浴風呂へと向かうことが多くなった。その度に、お姉さんが手コキしてくれた。

僕は今、高校一年生なのだが、最近は混浴風呂に行けていない。

今度向かおうと思う。

「完」

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です