私が初めて浣腸を買いに行った時の体験談を書きます。
大学に入ってからずっと興味があった浣腸を買おうと思ってたんだけど、やっぱり10代の女の子が買うのは恥ずかしい。
何度も薬局に行っては買えない日々を過ごしてた。
ある日派遣のバイトで大学からかなり遠い駅での仕事があり、誰も知り合いもいなければ縁のゆかりもない土地…よし、行ってみようと思い薬局に足を運んでみました。
おばさんの店員がいるレジに並んでいると、後ろから男の人が出てきてどうぞと言われ
ここで断っても変に思われたくなくて男の人のレジに行きました。
頭はもう真っ白です。浣腸くださいの一言が言えない。恥ずかしい。でも何も言わなかったら変に思われちゃう。そんな事を思ってました。
そして消え入りそうな声で一言
『イチジク浣腸ください』
顔は真っ赤になっていたと思います。心臓がドキドキしてその音が伝わってしまわないか不安でした。
やっと言えた一言、あとは待つだけと思ってたら
男の店員が
『イチジク浣腸ですか?』
と周りにいるお客さんに聞こえるくらい大きな声で再確認してきました。
みんな私が浣腸して喜ぶ変態だって思っちゃってるんじゃないかと恥ずかしくなり同時にまたがヒュンッとする感覚がありました。
私は小さい声ではい。とだけ伝えると
『大きさはどれでしょうか?』
と聞かれそこで初めて大きさがある事を知りました。
サイズがよく分からなくおどおどして大きい方がいいのかと思い、
『あの、1番大きいのでお願いします』
というと、じとーっと顔を見られ、それを使ってオナニーする事を見透かされてるような感じがしました。
10代の若い女の子がもじもじしながら顔を真っ赤にさせてイチジク浣腸の1番大きいサイズを購入してるんです。ただの変態だと思っていたでしょう。
そしてレジの裏からイチジク浣腸を持ってきました。
私は恥ずかしいのとこれを使う自分を想像してもう下は濡れ濡れでした。
男の店員は私の顔をマジマジと見てにやって笑っていました。
そこで私はこの男の人は私が浣腸をして喜ぶ変態大学生だと思ってることを確信しました。
そしてそれを受け取るといてもたってもいられなくて公衆トイレに駆け込み1本入れてみることにしました。
初めての浣腸です。ゆっくり先端をお尻の中にいれて少しずつ液体を体内に入れたあとパンツを履いて帰宅するために電車に乗りました。
自宅まで我慢してみようと思ったのですが、浣腸液は私が思っていたよりも強力で、すぐにお腹が痛くなりました。
乗ったばかりなのにお腹はギューゴロゴロとずっとなり続けて冷や汗が出てきました。
はぁはぁと息が荒くなってきました。
やだ。漏らしたくない。間に合わない。助けてお腹が痛い。一駅が長く感じます。
そしてすぐに次の駅で降りてトイレに向かいました。歩き方はすごく変です。誰が見てもうんちを我慢してるのは一目同然です。
トイレに入った瞬間お腹にあった浣腸液とうんちがまざって水のようなものがピューとでてその後に塊がボトボトでてきました。
私は今のこの状況に興奮してしまいうんちしながらクリトリスを弄りました。
駅のトイレで浣腸で強制排泄しながらクリトリスオナニー。気持ち良くてすぐにいってしまいました。
これが私の初めてのイチジク体験です。