私は今年58歳の主婦杉崎栄子と言います。
50歳迄中学校で音楽の教師をしていました。
昨年のGWに長年の夢だったハワイに、学生時代からの友人と3人で旅行に行った時の話しです。
友人は大沢由紀子58歳、中山裕子58歳、2人も学校は違うけど元教師です。
由紀子は55歳の時、そして裕子が一昨年教師を辞めて、3人やっとゆっくり休める事ができるようになったので、長年の夢だったハワイに行きました。
ハワイに付いてから3人共テンション上がってまるで学生時代に戻ったようでした。
早速ビーチに繰り出してアクティビティで遊んだり日焼けをして楽しみました。
翌日10時頃からブラブラショッピングに出かけました。
少し歩き疲れた頃[ちょっとお茶しよう]と言ってオープンカフェでお茶しました。
暫くするとグラサンをかけた背の高いイケメンが声をかけてきました。
[エクスキューズミー。ユーアージャパニーズ?]そう言われたので、
[イエス]そう答えると、
[オー、サンキュー。間違っていたらすいません。もしかして杉崎先生ですか?…]
[えっ?…そうですけど…どちら様ですか?…][ハワイに知り合いなんていないのに…]
私は少し怪訝な顔していたと思います。
[やっぱり。先生覚えてないかもしれませんが…上杉です…上杉京介です。]
[えーっ…上杉くん?…あの悪ガキの?…]私はビックリして大声を出してしまった…
[お久しぶりです。覚えていてくれて嬉しいです。でも悪ガキはひどいな…笑]
[何言ってるの。私の長い教師生活で君程の悪ガキいなかったわよ]そう言って笑った。
そう…複雑な家庭事情があったせいで上杉くんは当時暴れてばかりいて…
中3にあがる頃には町中の不良を従えて1番の番長で有名人だった…
[やっぱり月日は凄いわ…あの上杉くんがきちんと挨拶できるようになってるんだから…
[ひでぇな~]上杉くんは頭をポリポリしながら苦笑した。
[誰誰?…超イケメンの若い子じゃない。]由紀子と裕子は言った。
[昔の教え子よ。裕子は隣街の学校だから分からないだろうけど、由紀子は知ってるんじゃない?、町1番の番長さんよ。]…[あーっ、もしかして鬼の京介?…]由紀子は叫んだ…
[そのあだ名は勘弁して下さい。もう俺も43ですから…]上杉くんは苦笑いして言った…
[でも、こんな所でどうしたの?]私が聞くと、
[高校卒業してからアメリカ行って今ロスで暮らしてるんですよ。そんで去年ここに別荘建てたんで一昨日から初めての別荘でのバカンスにきたんですよ。]
上杉くんはそう答えた。
[えーっ、凄いじゃない…頑張ったんだね…]私は嬉しくて涙が出てきた…
あんな暴れん坊は末は犯罪者かヤクザにしかならない…そう言われてた上杉くんが…
[ここで会ったのも何かの縁なのでもし予定がないなら先生達うちの別荘来ませんか?]
[えっ、いいの?行こう行こう。]由紀子と裕子はノリノリで言った。
[じゃあ行きましょう]私達は上杉くんの車に乗って別荘に向かった。
[上杉くん奥さんやお子さんは?私達お邪魔じゃない?…]私は心配で聞いた…
[俺はずっと独身です。多分一生結婚はしないと思います…]
少し淋しそうな顔で上杉くんは答えた…
[ここです。ゆっくりしていって下さいね]
小さなホテル位あるとても大きな別荘で私はビックリした…
[ここ…?…だって独身だって…]そう言って3人共あんぐりしてた…
[仕事関係や友人達も泊まれるようにと思って]
部屋数が20部屋で、アメリカだから当たり前に各部屋にトイレやシャワーもあった…
上杉くんはアイスティーを淹れてくれて、
[もし皆さんが良かったらディナーも一緒にどうですか?]そう言ってくれて、
[いいの?…とても鬼の京介とは思えないわね]そう言って由紀子は笑った。
[勘弁して下さい。全然いいですよ。ってか先生達がいる間うちに泊まってくれてもいいですよ]
[本当に?]…[ええ。俺も一人で淋しいし。部屋もいっぱい空いてますし]
[何なら後でホテルに俺が言いましょうか?そしたら残りのホテル代浮きますし…]
[本当ー。お願いします。]2人は嬉しそうに言った。
[いいの?]私が聞くと、
[全然いいですよ。それに皆の憧れの杉崎先生と一緒にいられて俺の方こそ嬉しいし]
そう笑って言ってくれた。私達はお言葉に甘える事にした。
後に食材を買いに行きがてら私達のホテルに戻って、
上杉くんが支配人と話してくれると何と昨日分も含めて返金してくれた。
[えーっ、何で?…]皆有り難さとビックリでキョトンとしてた…
[ここの支配人も友人なんですよ。って言うかここら辺は殆ど知り合いです]
[別荘建てる前もちょくちょくハワイ来てたので]私は感謝と共に感心してた。
皆で上杉くんが作ったディナーを食べてのんびりお酒を飲んで談笑していた…
[食事もとっても美味しかったし…なんか凄い人ね…]皆で感心してた。
[杉崎先生も居るしこっちで覚えたピアノでも弾きますよ…]
[上杉くんピアノも弾けるの?]私は益々感心した。
ジャズやバラード、クラシック迄、プロ顔負けだった…
[いつの間にか凄い人になったわね…]教師の私より遥かに上手かった…
[凄いわね~…京ちゃん。]そう言って由紀子と裕子は酔って上杉くんに寄りかかった…
[2人共酔ったの?…まったくしょうがないわね…]私が苦笑してると、
[だって凄いじゃない…おまけにこんなイケメンになってるし…]
確かに私もそう思っていたけど教え子だし…すると裕子が[ねえキスして…]
そう言って上杉くんにキスして2人は舌を絡ませていた…
[私も~…]今度は由紀子が裕子から奪ってキスを始めた…
[バカ。何やってんの~…]私が言うと裕子が、
[栄子もしたら?私達もう教師じゃないしバカンスに来たんだから…]そう言った…
[でも教え子には違いないわ…]私はそう言いながら2人のキスを見て濡れていた…
[まったく栄子は堅物ね…こんな上物なかなかいないわよ]
そう言って由紀子はまたキスをした…[まったくそうよ。栄子も…ほらっ…]
裕子が私の手を引いて上杉くんの隣に座らせた…[どうぞ。京ちゃん]
そう言い由紀子が上杉くんの頭を押した…[バカ…ダメよ…]
私が顔を背けると裕子が戻して…上杉くんの唇が私の唇と重なった…
ゆっくりと動く上杉くんの舌に私もいつしか舌を絡ませて長いキスをした…
私達がキスしてると[見て…この子凄くない?…]
そう言って2人は上杉くんのオチンチンを指さして言っていた…
[栄子とキスして勃ってるわ…]…[ねえ…戴いちゃおうよ…]裕子が言った…
3人共結婚してるが旦那とは皆もう20年近くSEXなんてしていなかった…
[そうだね…]由紀子がズボンとパンツを脱がせて上杉くんのオチンチンを握った…
その時私は気づいて…[何してるのよ]って言ったがオチンチンを見ると…
由紀子の手の中ではち切れそうにピクピクして血管が浮き出てた…
皆[大きい…凄い…]そう言って由紀子は上下に扱き始めた…
私はもう教え子という事もいけないという事も忘れてそれを凝視していた…
上杉くんのオチンチンは由紀子の手首から肘よりも長く太く逞しかった…
こんなの外人さんのAVでしか見た事ない…そう思う程大きかった…
私は突然スイッチが入り、由紀子から奪って上杉くんのオチンチンにむしゃぶりついた…
[ああ…先生…ずっと憧れてた…あの杉崎先生が俺の…俺のを舐めてくれてる…]
そう言って上杉くんは恍惚の顔で快感に浸っていた…
由紀子と裕子はオナニーしながら私のフェラを凝視していた…
その時上杉くんは私を寝かせて私のオマンコを舐めだした…
[ああ~…上杉くん…私…おかしくなりそう…気持ちいいよ…]
クンニなんていつ以来だろう…私はよく綺麗だと言われて割とモテたけど、
SEXは3人しか経験ないし、クンニやフェラも殆ど経験がない…
何故か汚いような気がしてて…なのに今は自分からオチンチンを舐めて、
オマンコを舐められてる事が気持ちよくて尚更興奮してる…
上杉くんが私のオマンコをたっぷり舐めてくれていると、
上杉くんのオチンチンや金玉を2人して下から舐めていた…
[もう挿れて…]裕子が上杉くんを促した…私のオマンコに上杉くんのオチンチンが…
[入ってくる…ああ…大っきい…壊れそう…オマンコが…気持ちいいわ~…]
私は初めて感じるとんでない快感におかしくなりそうになっていた…
[上杉くん…上杉くん…私…気持ちいい…いいの…]
[先生…栄子…俺も…最高に気持ちいいよ…憧れの栄子のオマンコに入ってる…]
[上杉くん…私…もうイキそう…もうダメ…京介…私の中に…出して…]
[もう出るよ…玉玉がキューっと縮んできたよ…]2人が叫ぶ…
[栄子…京介…一緒に…イク〜っ…]上杉くんのオチンチンが私の奥に突き刺さり、
熱い精子が大量に放出された…[ああ出てる…中が…子宮が熱いよ…]
ドクンドクンと上杉くんがイクと…裕子が私から引き離してオチンチンを舐めた…
[ああ…美味しい…]オマンコを弄りながら裕子はオチンチンにむしゃぶりついた…
裕子は精子を飲むのが好きらしい…
上杉くんは裕子を抱っこしてそのまま立ったまま裕子のオマンコに挿れた…
[!!!]あまりの快感に裕子は叫んだ…[私のオマンコ…壊れちゃう〜…]
[ああ~…ああ~…]裕子はもう言葉にならなかった…
[ん〜っ…あ〜…イク~…イク~…]裕子は抱っこされたままイッて潮を吹いた…
上杉くんも出たようで床にボトボトと裕子の潮と上杉くんの精子がポタポタ垂れた…
上杉くんは私の横に裕子を寝かせ、
今度は由紀子に向いた…由紀子はキスしてオチンチンを舐めて[後ろから挿れて…]
そう言ってお尻を向けた…ズブズブ…上杉くんのオチンチンが由紀子の中に入る…
[ああ~キツい…大きい…大きすぎるよ…硬い…凄すぎ…]由紀子も凄く感じていた…
私と裕子はまだ快感の渦の中虚な目でそれを見ていた…
[もうダメ~…イッて…お願い…一緒にイッて…]由紀子は激しく頭を振りながら叫ぶ…
[こんなの…こんなにいいの初めてよ~…イク~…]由紀子はイッた…
上杉くんはまだピストンしていた…[出る…由紀子さん…出る…]
そう言って上杉くんもイッた…[あーっ…]イッた後もピストンされたせいか、
上杉くんがイクと同時に由紀子もオマンコからピュピュピュっと潮を吹いた…
4人はぐったりソファで重なって横になっていた…
[ハァハァ…先生達最高でした…]上杉くんはまだ荒い息遣いでそう言ってくれた…
[貴方の方が最高よ…凄かったわ…]皆のシンクロして言った…
暫くして落ち着きを取り戻して皆また飲んで談笑した…
[それにしても本当に凄かったわ…鬼の京介ってこの事だったんじゃない?]
由紀子が笑いながら言うと[そうかも]私と裕子も頷いた。
[ずっと憧れていた杉崎先生とエッチできたなんて夢みたいです。]
[それに、裕子さんも由紀子さんも、皆さん綺麗だし最高でした]
[嬉しい事言ってくれるわね。栄子が綺麗なのは確かだけど、私と裕子はごく普通よ]
[それにすっかりおばちゃん体型だしね]由紀子は苦笑しながら言うので、
[そんな事言ったら私もそうよ、すっかり段々腹だし…]私も苦笑した…
[体型なんて…そんな事言ったら俺も老けましたよ。]
[皆さん綺麗だしいいオマンコですよ]上杉くんはウインクしてそう言ってくれた。
[優しさも最高ね]皆で言った。私は少し複雑な顔して…
[ごめんね。憧れって言ってくれたのに教え子とこんな事になって…]
[そんな事…俺今幸せです]…[ありがとう]私は上杉くんのほっぺにチュっとした。
[先生…]上杉くんはまた唇を重ねてきた…
2人激しく舌を絡ませて長い長いディープキスを楽しんだ…
上杉くんは私の腕をオチンチンに持っていき私の胸を揉んで乳首をコロコロした…
また大きくなった上杉くんのオチンチンは私の手の中ではち切れそうに怒張した…
[硬い…大きい…]私はそう思うとまたオマンコがウズウズし始めた…
私は唇を離し上杉くんの耳を舐め[京介…挿れて…]
そう言い自分から横になり股を広げた…
[栄子…]そう言って上杉くんは私のオマンコにまた大きなオチンチンを挿れてきた…
[まったく…教師なんて閉鎖された職業の人間はスケベばっかね]
由紀子も裕子もまた加わった…
裕子は私の顔に跨り上杉くんとキスを始めた…
由紀子は上杉くんの金玉やお尻を舐めながらクリトリスを弄っていた…
私は上杉くんに突かれながら裕子のオマンコを舐めた…
由紀子がピストンしてる上杉くんの後から金玉を揉み揉みすると、
竿が一層大きく張り出した…[凄い…トロける…]
私はまたこの世のものと思えない程の快感でもう何も考えられずにいた…
[オマンコが…オチンチン…京介のオチンチン…ダメ~…]私は訳の分からない事を叫んでいた…
上杉くんのオチンチンが一層硬くそそり立った時…また精子が放出された…
私も同時に絶頂に上り詰め…放心状態になった…
裕子は私の横に寝て[私もまた欲しい…京介のオチンチン…]
上杉くんは本当に凄い…私の中で4回目の射精したのに硬いまま裕子に入った…
教え子とこんなにイッたのも4Pなんてしたのも私達だけかも…
最初思っていた背徳感も私はもうどこかに吹き飛んでいた…
[ああ~…また~…またイクの~…]裕子はまたイッた…
裕子から抜いたオチンチンを美味しそうに舐めながら、
[今度は正常位で挿れて…]由紀子が言って上杉くんのオチンチンはまた由紀子のオマンコに飲み込まれた…
由紀子はまた激しく頭を振りながら物凄く感じていた…
[凄いよ…壊れちゃう…もう…これ無しじゃ生きていけない…気持ちいい~…]
そして長いピストンの末…[イキそう…ねえ…キスして…キスしながら出して…]
2人は激しくキスを交わし上杉くんの腰が深く由紀子に突き刺した時…
由紀子はカニバサミで足を上杉くんの腰に絡め2人一緒にイッた…
[凄かったわ…ありがとう]由紀子はそう言ってぐったりした…
私達はそれから1週間、日本に帰国する迄毎日朝から晩までSEX三昧だった…
隙あれば他の人より多く長く上杉くんのオチンチンを味わいたくて…
上杉くんは帰りのヒコーキのチケットもファーストで取ってくれた。
[私ファーストなんて乗った事ないよ…]由紀子がそう言うと、私と裕子も頷いた…
そして帰国日高級時計店の人を呼んで色々見繕って持ってきてもらい、
[皆さんと出会えた記念です。好きなの選んで下さい。]そう言った。
[そんな…何から何までしてもらって…高級時計迄なんて貰えないよ…]
私達は凄く恐縮して言うと[俺がそうしたいだけですから貰ってやって下さい。]
そう言って上杉くんは優しく微笑んだ。
結局店の人にコーデしてもらってお揃いのシャネルの時計にした。
[それでいいんですか?値段は気にしないでいいですよ]
上杉くんはそう言ってくれたけど、[凄い高いのして帰ったら変に疑われるし…]
[これだって私達には高すぎるから十分。]皆そう言って感謝した。
店の人が帰って残り2時間になった時…[帰りたくない…上杉くんといたいよ…]
そう言って由紀子が泣いた…私も裕子も泣いていた…
もう帰り支度してたけど私は上杉くんに飛びついて…
[最後にもう一度挿れて]そう言って上杉くんのズボンを降ろしてフェラを始めた…
お堅いと言われてきた私が、自分でもビックリだけどずっと挿れていて欲しいと思う程だった…
上杉くんが横になり私が逆さまに上に乗り69で激しく舐め合った…
上杉くんがオマンコにオチンチンを挿れ激しく腰を振る…
[ああ~…これよ…これが最高なの…もうSEXできなくなるくらい…私のオマンコ…壊して…]上杉くんのピストンに合わせ私も自然と腰を動かしていた…
気持ちよくて気持ちよくて堪らなかった…
[栄子本当に気持ちよさそう…]2人は見ながらそう言った…
2人もしたそうだったけどもう時間がギリギリだったので我慢してた…
[栄子…もしかして本当に京介くんの事好きになっちゃったんじゃない?…]
裕子がそう言うと[私ももう凄く好きよ]由紀子はそう言った…
[何だ…実は私もよ…]そう言いながら2人は涙を流して私達のSEXを見ていた…
[ああ~…京介~…イク~…イクわ…出して…奥に…いっぱい…]
[栄子…出るよ…奥に…出すよ…]2人の見守る中私達は同時に果てた…
私はオチンチンを挿れたまま激しく京介にキスをした…
[もう時間だよ…]由紀子がそう言い…私達の夢の時間も終わった…
オチンチンを抜いて服を着直してる間、由紀子は京介のオチンチンを愛おしそうに舐めていた…
京介の車で空港に着き、ゲートの前で…
[また必ず来るから…ロスの方でもいいわ…][京介も帰国したら連絡して]
3人はそれぞれ激しくハグをしてキスした…
そして飛行機は飛び立ちハワイがどんどん小さくなっていくと…
皆無言で泣いていた…私は心の中で…
[ありがとう京介…愛してる…ずっと…ずっと…]そう叫んでいた…
日本に着いても3人共無言で、東京に着いて別々に帰る時…
[早くまた会いたいね…][京介くんが帰国したら必ず連絡してね][抜け駆けはなしだよ]
そう言ってそれぞれ帰路に着いた…
私達はまた日々の暮らしに戻ったけど、皆旦那の事をもう何とも思わなくなっていた…いつも腕の時計を見ながらあの夢のような時間を思い出していた…
この時計が…あれは夢じゃなく現実だったと示してくれているから…
[京介…早く逢いたいよ…]
「」#ブルー