大学2年生の夏です。
私はお金が無くて、普通のアルバイトだけでは足りない、かといって風俗はバレそうで怖い、と思い、ある出会い系アプリで援交することにしました。
エッチなことは大好きですが、やはり怖いなあと思いつつも、プロフィールに40代と書いてあるおじさんとすることにしました。
当時彼氏も居ましたが、毎回ゴム無し外出ししていたこともあり、生ですることに抵抗はありませんでした。(ピルは飲んでません)
そのため、生外5という条件をのみ、ラブホテルへと向かいました。
会ったらびっくり、スーツは着てるものの、なかなかのおじいちゃんではないですか。
しかし小心者の私はビクビクしながらもついていくことしかできませんでした。
部屋に入ると、まず未成年でないか確認され、お金を渡されました。おじいさんはどうやら60歳近く、アプリでは詐称していたようです。
お互いシャワーを浴び、ベッドへ。
緊張しすぎて私は内心ビクビク…。
おじいさんは慣れた手つきで私のバスローブの結び目をほどいていきます。
そしてディープキス。
おじいさんとなんて嫌だ、、と思いつつも、おじいさんの舌が柔らかくてねっとりしていて、キスだけでいやらしい気持ちになりました。
そして私の小さな胸をゆっくり、丁寧に舐めます。
「本当に19歳?中学生か高校生みたいな体してるね。」
と言われました。
たしかに胸はcくらいで、痩せ型なのでそう思われても仕方ありません。
おじいさんはそのまま、下の方へいき、クンニし始めました。
私はとてもクンニに弱くて、いつも舐められると1分しない内にイってしまいます。
ねっとり、じっとり、丁寧に私のクリトリスを舐めるおじいさんの舌はとても柔らかくて、彼氏のガツガツしたクンニとは全然違いました。
気持ちよすぎて、ゆっくり舐められているのに30秒たらずでイってしまったと思います。
そのままおじいさんは、ついに生で挿入しました。
おじいさんのモノは本当に大きくて、経験人数3人しかいない私ですが、こんな巨根見たことありませんでした。
ちょっと苦しかったですが、おじいさんが腰を打ち付け始めると、徐々に気持ちよくなっていきました。
「あっあっあっ……」
喘ぎ声も漏れ始め、おじいさんの巨根はさらに私の奥深くを突きます。
「う…すごく濡れてる。感じやすいね」
無口なおじいさんでしたが、たまにそう言って呻いていました。
おじいさんは、体位を何回か変え、正常位、側位、バック、寝バック、松葉崩し、、と私のことをガンガン突きます。
寝バックで限界がきた私は、
「あっ…あのっ…あんっ、もう、イっちゃいますっ…」
と言い、おじいさんは
「いいよ」
とだけ言って、私をイかせてくれました。
おじいさんが愛しくてたまらなくて、その後の正常位でおじいさんのモノを膣でぎゅうぎゅうに締めつけました。
するとおじいさんにも限界がきたのか、
「ああ、もうイってしまいそうだ…」
と言うと、さらに、
「中で出したらダメ?」
と聞いてきた。
ここまで自分を気持ちよくしてくれたおじいさんへの愛情が爆発した私は、
「いいよっ…」
と言うと、おじいさんはさらに腰をうちつけるスピードを早めました。
私はおじいさんにぎゅっと抱きつき、足でおじいさんの腰をぐっと引き寄せ、私の一番奥の深いところで、ビュービュー出るおじいさんの精液を受け止めました。
おじいさんは、はぁはぁ言いながら満足そうに横になりました。
そんなおじいさんも愛しくて、溢れてくる精液を指で集めて舐めました。
それからハマってしまって、週一くらいで、おじいさんに気持ちよくしてもらって、膣で精液を受け止めてます。