結婚して2年10か月、築20年のアパートに夫婦で住んでいる主婦です。
主人は建築関係の仕事でそこそこの収入なので、もう少しいいマンションに住む事もできますけど、今はマンションの購入資金を貯める為に、少し不満ではありますけど、とりあえず仮住まいのつもりでいます。
私はパートで食品関係の仕事をしていますけど、ご存じの様に今流行りの困った病気のせいで、週に3日くらいしか仕事に行けない状況で、パートが休みの日になると、近所に住んでいる歳の近い主婦達と集まって井戸端会議をしたりしています。
不本意で入居した古いアパートとはいえ、近所に仲のいい主婦が集まると、旦那さん達の愚痴とか収入とかパートの内容とか愚痴とか話していると意外にストレスの発散になって楽しく過ごせています。
○○棟の結婚したばかりの奥さんの家に昼にご主人ではない男性が訪ねてきて数時間必ずいるとか、○○棟の○○号室の旦那さんと△△棟の△△号室の奥さんができてるとか、嘘か本当の事なのかわからない話しを聞いて、みんなでお茶菓子をつまみながらお茶してると時間が過ぎるのも忘れて話しに没頭したりします。
中には結婚して数年しか経っていないのに、もうほとんどセックスレスの奥さんとかいて、セフレがいるとか、女性専用の風俗にたまに通っているとかいう人もいて(荒れた世の中だなー)とか思ったりしています。
幸いな事に我が家はまだ夜の性活もラブラブで、子供はマンションを買ってから作ろうと、主人と話しあっていますから、ゴムはつけていますけど、主人はかなり性欲の強い人で、私的にも十分過ぎるくらい満足させて貰っていて、私が主人以外の男性とどうにかなるなんて事は全く考える事はありませんでした。
ある日一番近くに住んでいる私より1つ年上の主婦の女性が訪ねてきて、我が家でテレビを見ながら、いつもの様に下らない話しをしている時に「○○さん(私の事)ってエステとか行ってる?」って聞くので「たまにはねー」って言うと「私が行ってるところがキャンペーンやっててね、新規客を紹介してくれると無料券が貰えるのよー」
「○○さんもどう?私も行きたいんだけど、うちの人収入が○○さんの旦那さんみたいに多くなくて、なかなか行けなくて・・・協力してくれない?店長さんなかなかいい男でさー、あの人ならちょっといい関係になっていいかなーとか思ってるんだよね、紹介だったら初回無料でいいって言うから、良かったらどう?一緒に行かない?」
って言うので「行きつけの店がありますからねー、ちょっと考えさせて貰ってもいい?」って聞いた後に、その店長さんの話しで盛り上がりました。
その日はそれで話しは終わったんですけど、数日後にまたその女性が訪ねてきて「どう?考えてくれた?」って聞かれたけど正直私は全く考えていなくて「あー・・・えっと、ちなみにどこにあるの?」って聞くと、車で40分くらいの私達の住む街では一番の繁華街にあるお店との事でした。
その話しの事すら忘れていた事に気まずい感じがして「無料でしたよね?いつ?」ってつい聞いてしまい「一緒に行ってくれる?良かった、じゃあ今度の休日でいい?」って聞かれて「主人に聞いてみないと」って言うと「じゃあ期待してるから」って言って嬉しそうに帰っていきました。
お互いまだ子供がいなくて、まあ時間があるといえばあるんだけど、やっぱり私的には休日に家を空けるというのは主人に対して申し訳ない気持もあり、主人に聞いてみると
「あ、そうなの?無料なんだろ?いいんじゃない?丁度俺もその日接待でゴルフになったんだよね、俺も夕飯食ってくるから△△さん(その近所の奥さんの事)と食事でもしてくればいいじゃん」って言ってくれたので、その事を△△さんに伝えると凄く喜んでいました。
少子化のせいなのか、私のアパートは約半数くらいの入居率で駐車場も半分くらい空いてして、我が家も、近所の奥さんのご家庭も一人1台ずつ車を持っていて、その日はその奥さんの車に同乗して行く事になりました。
昼前には家を出て途中で軽く食事を済ませ、お店の近くの駐車場に車を停めて奥さんと二人で歩いて行くと、そのお店はまだ新しく、ちょっと高級な感じのするお店でした。
完全予約制で待合室で待たされる事もなく女性スタッフに奥の方にある部屋に案内されてトイレを済ませ、施術着?(未だになんていうのかよくわかりませんけど・・・汗、紙製の言ってみればキッチンペーパーみたいな素材でできた、私の利用しているお店でも使用しているセパレートの水着の様なもの)に着替え、
エステ独特の狭いベッドにうつ伏せになり、女性スタッフのヒーリングマッサージが始まりました。
「独身ですか?」「肩と腰が凝ってますから上半身と腰を中心にマッサージをさせていただきますね」など、私の体の状態を調べる様な質問をされながら、丁寧な言葉使いで、なかなか上手なマッサージがあまりに気持ちよく睡魔に襲われそうになりながら約30分くらい夢心地の時間を過ごした後に
「△△さんにご紹介いただいた○○様ですよね、店長がご挨拶をしたいと申しておりますので、ここからは店長が担当させていただきますね」と言われバスローブみたいな上着を着てベッドに座ると女性スタッフが部屋を出ていき、間もなくして部屋に入ってきた男性が奥さんの言っていた店長さんみたいでした。
(背が高くてなかなかのイケメン、なるほど・・・奥さんがその気になるのもわからないでもない)とか思っていると「△△さんから紹介していただいた○○さんですよね?噂にも聞いてましたけど、ほんと綺麗な方ですね、実は△△さんに○○さんの写真を携帯で見せて貰った事があるんですけど、是非ご本人に会ってみたいと思ってたんですよ」
って言う店長さんの笑顔が爽やかで、丁寧な言葉使いに好印象を持っていると「女性スタッフの施術に至らない部分はありませんでしたか?私は女性男性問わず、数多くの方のマッサージを手掛けてきましたけど、良かったらこのまま私が施術させていただきたいと思っているんですけどいかがですか?」って聞かれて
「私、肩と腰が凝りやすくて、たまにエステに通ったりしたり、通院したりもするんですけど立ち仕事ですし家事もしているので時々腰痛で悩まされたりするんですけど、先生ならどうにかできますか?」って聞くと「私はスポーツ選手も数多く担当していますからね、もしかしたらお役に立てるかもしれませんよ」
って言ってくれて(これは渡りに船、もしかしたらこの人が蔓延的に続く腰痛の悩みを解消してくれるかもしれない・・・しかもタダで)と思い「是非お願いします」とお願いしました。
私は高校の陸上部で走高跳びをしていた頃から腰痛に悩まされる様になり、インターハイに出場した事もあったんですけど、全国大会では予選通過もできない程度のもので、医師に「腰の筋力を鍛える為にも運動は続けた方がいいですね」と言われ、大学ではテニス部に入ったんですけど、走高跳びをしていた時より楽にはなったものの、
年に1回か2回くらい腰痛で立つ事が困難になる様な時もあって、社会人になってからはエステは勿論の事マッサージや針、温熱治療も経験してきましたけど、一番効果的なのは男性の力強いマッサージだと思っていました。
スポーツ選手を数多く見てきた店長さんのマッサージはさすがで、レントゲンを撮ってもいないのに私の腰骨が少し曲がっている事も指摘されましたし、硬直している筋肉の部位から「この辺が一番痛むんじゃないですか?」などと聞く店長の指摘は的確で、指圧に少し痛みを感じる事もありましたけど30分くらい指圧された後に
「そのままうつ伏せのまま上半身だけ私の方に捩ってみて貰えますか?」って言われて、そうしてみると私の腰はあり得ないくらい柔らかく捻じれて、全く痛みもなく、つい「エッ?これ・・・私の体?」って言ってしまう程でした。
「やっぱり・・・骨盤から2番目の骨が少しズレていますね、本当は毎週と言いたいところですけど、良かったら最初は月に1回くらいでいいので通ってみませんか?もし効果があれば後は奥さんの判断にお任せしますから」って言われて、正直私はその時点で(この人神・・・)って思っていましたけど、行きつけのお店の事もあり
「ちょっと考えさせて下さい」と言いました。
他にも股関節が硬い事や背が高いからか、少し猫背である事、右足が利き足である為なのか左脚より右足の方が短い事など、自分でも今まで気づいていなかった事を聞いて、かなり大胆な姿勢を取らされる様な姿勢でマッサージを受けましたけど、店長の言う事はいちいち私が(ホントだ)って思う様な事ばかりで
「きっと真面目な方なんですね、多分いつも緊張されてるんじゃないかと思いますよ、肩なんてほら、ガチガチになってる、視力が悪いにしてもコンタクトをされているんですからそんなに肩や首がこんなに凝ってしまう程視力の影響はないと思いますし、前屈とか背中の反らし具合は、かなり柔らかい」
「股関節も180度に近いくらい開くので、ご自分では体が柔らかいと思っていたんじゃないですか?でもほら、この角度、ほとんど開かないでしょう?これは○○さんの年齢ではありえないくらい柔軟さがないです、少しリラックスできるマッサージに切り替えていきましょう」って言われてから、うつ伏せのままガウンを脱ぎ、
今度はローションを使用したマッサージを施術して貰いました。
足の裏からアキレス腱、足首からスネの周り、フクラハギ、膝の裏から太腿の裏側と進んでくる指の気持ち良さが、もうなんとも言えない気持良さで、先ほどまでの力強い感じの指圧とは違う、ただ気持ち良くて、でもしっかり揉みほぐされて、生まれて初めて筋肉がリラックスしていく様な気分でした。
施術して貰っている間、ずっとジョークや世間話しをしてくれて、まあ営業トークなんでしょうけど「△△さんから聞いてましたけど、ほんとにスタイルいいですよね、写真を見せて貰った時にいっぺんにファンになっちゃいました」
「お店的にはまだオーブンしてそんなに経っていないので新規客を募っていますから、△△さんみたいなお客様に紹介していただけると凄く有難い事なんですけど、実を言うと今回は特別で実は私から△△さんに○○さんを紹介して貰えないか頼んでみたんですよね」って言う営業トーク?
(出た出た・・・この人腕もいいけど口も上手いわー)って思ってると「一旦私に背を向けて、そちら側に足を降ろす様に座っていただけますか?」って言われて、その通りにすると「私実は性感マッサージも心得があって奥様方には好評を得ているんですけど、良かったらリラクゼーションの一環として受けて見られませんか?」
って言われて「性感って・・・どういう施術なんですか?△△さんは受けられたりしてるんですか?」って聞くと「奥様方の中には冷え性の方も多いみたいですし、ご結婚されているわけですから勿論夜の夫婦生活もあるわけですけど、感じにくいとかイッた事がないとかいう方も多いみたいで」
「ご主人にはイッたフリをしているとか、もっと嘆かわしい話はイッた事がないという女性も少なくないみたいで、そういった女性の体質改善というか、実は私10代の頃から女性とお付き合いしている内に何度かイッた事がないとか男性にイカせて貰った事がないとかいう方とお付き合いする事があって」
「なんとか気持ちよくイカせてあげられないものかと考える様になってマッサージに興味を持って、この仕事に就く事を考え始めたんですよね、勿論○○さんの様な腰痛に悩まされているお客様とかスポーツ選手のいろんな部位の痛みの改善とかしてあげられると、充実感もあります」
「でもそれは商売抜きの達成感っていうか基本商売はお客様に喜んでいただける事が一番の喜びですからね、それと同じ様に感じにくかった女性が感じる様になったとか、なんとなくコツを掴める様になったとか、何より嬉しいのはイッた事がない女性をイカせてあげられる様になると私も嬉しいです」
「私にイクという経験を経験させられた女性の中には私とお付き合いしたいなんていう女性もいましたけど、勿論仕事ですから、そこは節度を持って対応させていただいていますけど、奥さんみたいな綺麗でスタイルのいい女性を見ると”この女性は本当にパートナーに満足させて貰えているんだろうか”とか考えちゃったりするんですよね」
「大きなお世話なのかもしれませんけど仕事柄職業病っていうか、皆さんにお声がけするてわけではないんですけど、私奥さんのファンになっちゃいましたから、どうしてもこの事は聞いてみたいと思ってたんですよ」「それと△△さんにはかなり好評をいただけているみたいですね」って言われて
「へーーー・・・確かに友人達の中にも旦那さんにはイッたフリをしているっていう人もいますし、イッた事がないっていう人もいるみたいですけど、それって改善する事ができるんですか?」って聞くと「全ての方に私の施術があてはまるかどうかはわかりませんけど、少なくとも何名かイッた事がない女性をイケる体質に改善もできました」
「私の得意分野はその女性自身がまだ気づいていない性感帯の新たな発見という分野なんでしょうね」って言うので「あの・・・私・・・初対面の男性にこんな事言うのもなんですけど、例えば前戯でクリでイカせて貰えたりはするんですけど、男性に挿入して貰ってからイカせて貰った事がないんですけど・・・」
「それってやっぱり中ではイキにくい体質という事なんでしょうか?」って聞くと「んー、施術してみないとなんとも言えないですけど、心配しなくても年齢を重ねて男性と経験していく内に自然と中でイケる様になる女性も少なくないみたいですし、私は女性がどんな風に感じているかわからないですからね」
「でも○○さんの様にクリではイケるけど中ではイッた事がない女性にはいくつかのパターンがあるみたいで、例えば中でもイケる体質なのに、たまたま相性のいい男性と巡り合った事がないとか、細かい事を言うと男性の形状とかテクニックとかによってもイケたりイケなかったりするみたいで」
「こんな事言うとちょっと悲しい話しですけど、自分ではイケるけど男性にイカせて貰った事がないという女性は少なくないみたいですし、男性に中でイカせて貰った事がない女性は意外に少なくないらしいですね」とか、なんてディープな話しを、しかも初対面の男性と話しているだろうとか思いながら首筋から肩、
腕にかけてマッサージして貰っていると少し私も興味が沸いてきたっていうか(男性自身で中でイカせてもらえるって・・・どんな感じなのかな)とか考えてしまって、それまでは諦めていたんですけど「あの・・・性感って具体的にどんな感じですか?」って聞くと
「まずは性感帯のチェックから始めさせて貰って私がまずはその女性の癖を理解していく事から始めていきますけど、少しだけやってみますか?少し恥ずかしい部分を施術する事なるので、抵抗があればその時は言って下されば私は無理にとは言いませんよ」って言われて「じゃあちょっとだけ」って言うと、
店長に背を向けて座る私の背中からたっぷりローションをかけて貰って肩から首筋、背中からお尻にかけて店長の手の平で優しくマッサージされていって、今度は私に背中に密着する様に店長が私の後ろにぴったりくっつく様に脚を広げて座った状態で
「ちょっと際どいところに触れますけど私からは見えないので少し恥ずかしくても我慢して下さいね」って言われて、手の平から指先だけ私の脇腹から胸の方に這いあがってきて、つい店長の手首を掴んでしまって「くすぐったいですか?でもそれでは施術になりませんから、私の膝の上に手の平を置いて貰えますか?」って言われて、
そうするとローションでヌルヌルになった店長の指が胸の施術着の中に入ってきて乳輪に触れるか触れないかギリギリの辺りまで乳房を指先だけで撫でまわされ始めて「あの・・・こういった施術は女性スタッフの方もされるんですか?」って聞くと「女性スタッフはヒーリングマッサージだけですね、指圧と整体と性感は私だけの担当です」
「お店の中を女性スタッフに案内されてお分かりだと思いますけど、この部屋で施術するのは基本的に私が主で、言ってみれば特別なお客様だけに利用していただいています、こんな状況を女性スタッフに見られるのはちょっと恥ずかしいですよね」
「心配しなくても私がこの部屋を使用している時はドアを開けない様にスタッフに伝えてありますから心配されなくても大丈夫ですよ」って言われて少しホッとしました。
施術着のブラを外されて店長の指が少しずつ乳輪に触れる様になると、自然と体を丸めてしまたりして「やっぱり、多分感じやすい方なんだと思ってましたけど、くすぐったいですよね、でももう少し我慢して下さいね」って言われながら、ほんの少しだけ店長の指が乳首に触れただけなのに体はビクッって反応してしまって
「くすぐったいですよね、無理もないです、皆さんそうなりますから恥ずかしがらなくていいんですよ」って言う言葉が、実は私の乳首が感じてしまっている事をくすぐったいという言葉にわざと置き換えて、優しく私の羞恥心を和らげて貰っている様にも思えて
「それにしても形のいい胸ですね、見えてはいませんけど触れているだけで形はわかりますし、ハリもあって全く垂れていなくてとても魅力的な胸ですね、これから乳首に触れますから頑張って耐えてみて下さいね」って言われながら乳首を少しだけ撮まれたり私の少し膨らんだ乳輪から親指と中指で挟まれながら、
ゆっくり乳首の先端まで撫で上げられたり、撫で下げられたりしている店長の指を見ていると、まるで私が男性のアレをローションを使ってゆっくり手でしてあげている時の事を思い出してしまう様な光景で
「旦那さんにも同じ様な事をされますか?」って聞かれて「主人はまあ・・・性欲もある人ですし、比較的上手な人だと思いますけど、こんなに優しくマッサージなんてしてくれないですし、店長みたいに上手じゃな・・・ンッ・・・」って感じてしまって言葉を詰まらせてしまうと
「あ、痛かったですか?すみません、痛みや不快を感じた時はすぐに言って下さい」って言われて「大丈夫です、痛みはありません」って言うと「ではここからは奥さんの悩みの原因になる核心に触れていきますね」って言われて私の後ろから私のお尻を挟む様にしている店長の膝に私の太腿を引っ掛けられる様に股を広げられて
「力を抜いてリラックスして下さいね」って言われながら、後ろから私の内腿を店長の手の平でゆっくり撫でて貰いながら、時々両手で後ろから腰辺りからクビレ、脇腹から脇にかけて撫で上げられたり撫で下げられたり、何度かに1回両手で胸全体を撫で上げられたりしながら徐々に店長の左手の指で乳首をつままれ、
少しコリコリされながら店長の指が施術着のパンツの股間のところから入ってきて、もうヌルヌルになっている私のアソコ全体を数本の指を合わせて優しくマッサージされ始めました。
乳首もアソコもかなり感じ初めていて「あの・・・やっぱり・・・恥ずかしいです」って言うと「まだ核心に触れていないので、できればもう少し我慢して貰えますか?」って聞かれて(そうだよね・・・中でイケるかどうかっていう悩みを相談したんだもんね・・・こんなところで終われないよね)って思い
「すみません、変な事言っちゃって」って言うと「謝らないで下さい、奥さんは変な事なんて言ってないですよ、最初は皆さん少しは抵抗があるみたいですからね、それも相手が初対面の男性ですからね、無理もありません」って言う言葉がいちいち私の羞恥心を和らげてくれる様な優しさで、店長に全てお任せする気持ちになれました。
店長の膝に引っかけられる様に股を開いたまま、更に店長の膝に私の手の平を置いているわけですから、私自信で自分の股を広げたまま動けない状態になってて、後ろから完全に無防備な私の弱いところとか乳首を店長の上手な指使いに攻められているわけですから感じるのを我慢する事なんてできなくて
「かなりわかりやすい方ですね、乳首もクリトリスもかなり硬くなっていますよ」って言われて恥かしくて堪らないけど、もうほとんどイキかけている状態で「これって・・・必要で・・・すか?クリは私大丈夫な・・・あの・・・それ以上され・・・アアアッ・・・イッ・・・イッち・・・」って必死でイクのを我慢しているのに
「我慢しないでイッてみて下さい、クリトリスでどれだけイキやすいかも知りたいです」って言われて、少し乳首をつまむ力が強くなって同時に人差し指で乳首の先端をヌルヌル撫でまわされながらピンポイントでクリの根元から先端にかけて撫でまわされ上げられたり、撫でまわされ下げられていると、もう我慢なんてできなくなって
「あっ・・イク・・・イッちゃう」って小声で言いながら腰がビクッって跳ねる様に店長の指でイカされてしまいました。
私はイッてる間かなり腰を悶えさせてしまうんですけど店長の指は私のクリに押し付ける様に圧をかけてくれて、そんな説明したわけでもないのにそうされると私はイッてる間中ずっとイッたままの快感が続いて(この人憎たらしいくらい私の体の事わかってる)って思ってしまい、中指が中に入ってくるのを拒む気持ちにもなれなくて
「じゃあ核心に触れていきますね」って言われながら抵抗する事もなく素直に中指の挿入を許してしまい、同時に親指の腹でクリをゆっくり撫でまわされながら店長の指の第二関節くらいまで挿れられたところで店長の指が私のお腹の方に曲げられた事がわかって「この辺りじゃないですか?気持ちいいところ」って聞かれて
「そうなんですけど・・・やっぱり中でイケるって程感じるわけじゃありませんし」って言うと「腰をひねっても痛みがないと言ってましたよね、少し私の方に上半身だけ向けて貰えますか?」って言われて上半身を店長の方にひねると店長に乳首を舐められ初めて同時に店長の右手の親指でクリを撫でまわされながら同時に中指で、
私の中の一番感じる部分を撫でまわされ始めて「気持ちいいですか?良かったらもう一度イッてみて貰えますか?」って言われて「そんなに何回も・・・大変・・・でも・・・そんな風に・・・私・・・また・・・アッ、また・・・」って恥ずかしさを訴えてるつもりなのに、またどんどん快感に支配されていく感じで
「でも・・・やっぱり中じゃない・・・クリで・・・イッちゃう・・・」って言うと「クリトリスでいいですからイッてみて下さい」って言われて、今度は少し激しく指を出し入れされながら親指でクリを撫でまわされながらクリでイッてしまいました。
「少しリラックスして貰えましたか?」って聞かれて、それはリラックスというより、初めてマッサージをして貰っている男性に2度もイクところを見られて若干の羞恥心の欠落というか(やっぱりクリでしか・・・無理なのかな・・・でももう少し・・・)っていう気持ちもあったんだと思います。
「では今度は少し体位を変えたいと思いますから、こちらのソファーまでお願いします」って言われてソファーに連れていかれ、ソファーの背もたれに肘をつくかたちで座る部分に私が膝をつき、店長に背を向ける様に上体を起こした四つん這いの様な姿勢で更に全身にローションを塗って貰い「痛みがあれば言って下さい」って言われて、
今度は店長の指が後ろから2本入ってきて、やっぱり親指はクリを同時に撫でまわす様に後ろからゆっくり指を出し入れされている内に中がかなり感じている感じがして「少し股を広げてお尻を突き出す様にして貰えますか?」って言われて、その通りにするとクリと同じくらい中が感じてる感じがして、
5分くらいゆっくり出し入れされている内にクリも中も同時にイキそうな感覚が襲ってきて、今まで感じた事のない快感が腰もお尻も太腿までも広がっていく感じで、思い切り背もたれにしがみつきながら体を丸めて腰を突き出してしまいながら「また・・・またイキそう・・・」って言うと「体をまるめないで背筋を伸ばしてみて下さい」
って言われて、もう多分クリでイキかけていたのに、それを止められた様な感覚で、私の体はもうイカせて欲しくて堪らない感じなのに我慢させられたままの状態で2本の指をゆっくり出し入れされているだけなのに、今度は中の一番感じる部分がすっごく感じ始めて「こんな感覚・・・今まで・・・でも・・・凄い・・・凄い感じるっ」
って言ってしまって「凄くいい感じだと思います、そのままもう少し頑張って」って言われて、頑張るも何も私はただただ経験もした事のない快感に包まれていて、でもそれは明らかにクリで感じているものとは違って、膣奥からズーーーーンって深い快感が押し寄せてくる感じで、それでも親指はしっかりクリに快感を与えてくれていて
「もうどっちも・・・どっちが気持ちいいか・・・わからないけど・・・イッちゃいそう・・・」って言うと「いいですよ、イッてみて下さい」って言われて我慢していた快感が一気に溢れてきて、今まで感じた事のない快感に今まで自分でも出した事のない低い声で「アグウウゥゥゥッッッッ」って言いながらイッてしまいました。
イッてる間も店長の指の動きは止まる事なく私の中をゆっくり出し入れしてくれていて「○○さん気づいてますよね?クリでイッた後はくすぐったくて触らないで欲しいって言ってたはずなのに、今くすぐったくないですよね、でもこんなに締め付けてくれてるっていう事は、そのまま感じてくれてるつて事ですよね?」って言われて、
それは店長の言う通りでそれは男性のアレではないとはいえ、私が男性に指で中で初めてイカせて貰えた瞬間でした。
クリでイク時の急激な快感の登りつめ方ではないけど、ずっと続く深い快感に頭がおかしくなるんじゃないかと思っている時に「ベッドで奥さんも気づいてたと思いますけど私も結構興奮してて」って言いわれて、ベッドの時に私のお尻に当たる店長のアレは硬く勃起してた事はわかっていましたし
「男性のアレで中でイッてみたかったんですよね?でも○○さんが嫌がるのに無理矢理っていうのは私の主義に反します、どうしますか?旦那さんの前に予行演習でも?」って言われて、今指でイカされたばかりなのに自分でも驚くくらいまたイキそうなくらい店長の指に感じている状態で指を抜かれて(アッ・・・今気持ち良かったのに)って
思っていると、私のアソコにあてがわれたまま擦られている内に(もう・・・挿れて欲しい・・・)って思ってしまい、店長の熱いアレを自ら指で導いてしまいました。
もう何度もイカされて私の体液でヌルヌルなのか、ローションでヌルヌルなのか、店長の思い切り硬いアレがゆっくり出し入れされる度にクチューックチューッっていう音がして、一度中でイク事を覚えてしまった私のアソコは男性の情熱の塊で中をいっぱいにされていく感じで、後ろからゆっくり突かれてるだけなのに膣壁全体が堪らなく感じてて
「凄い狭い、それと締め付ける力が凄い、これじゃ私が先にイッてしまいそうです」とか「やっぱり・・・そうじゃないかと思ってましたけど、奥さんの中ってヒダが絡みつくみたいで堪らなく気持ちいいです」とか言われて、それは店長の硬さとかビクビク動く感じで私にも感じてくれてる事がわかって、
今度は入口全体に気持ち良さが広がってきて、生まれて初めて男性自身に中でイカせて貰うという感覚を教えて貰いました。
イッてる間中もゆっくり突かれながら、でもクリでイッた時みたいにくすぐったくもなくて、すぐにまた入口が感じ初めて「気持ちいい、私も我慢できそうにないです。」って言われながら今度は激しく後ろから突かれながら、急激に快感が昇りつめてきて、でもそれはクリで昇りつめてくる感じとは少し違って、
深い快感に腰回り全体が包まれていく感じで、私ももう腰の悶えを抑えられないくらい感じて、後ろから店長に見られていて恥ずかしいのに「また・・・また店長が入ったままイッ・・・イッちゃう・・・」って言いながら思い切り腰を前後に動かしながらイカせて貰い、直後に私のお尻に店長が出してくれて、施術は終わりました。
でも、どうしても聞きたい事があって、ソファーに二人で座って、まるで恋人の様に店長に抱擁して貰いながら「あの・・・△△さんにもこんな施術を?」つて聞くと「性感は何度か経験なさいましたけどね、そんな何人もいっぺんに相手ができる程私は器用ではないですよ、○○さんは特別だから挿入までしたいと思ったんですよ」って言われて少し安堵しました。
その言葉が嘘ではない証拠に、今では月2回くらい利用させて貰っていますけど、私だけ毎回無料券をいただいています。
性感エステは風俗とは少し違うものかもしれませんけど、店長さんに中でイカせて貰える様になってから主人とのセックスも充実したものになり、主人にも「もしかして、中でイッた?俺のピストンってそんな気持ちいいんだ」とか満足そうにしてくれていますし、私自信結婚して以来主人以外との男性との関係に新鮮な感覚で、
リフレッシュした生活を送れる様になりましたし、店長さんにデートに誘われていて、今ドキドキしながら迷っている状態です。