大学に入学して初めての彼女が出来ました。
同じ1年の田舎娘で素直で純情で真面目な娘でした。
付き合い始めて2週間、夏休み直前のこと、彼女の彩美が3年の先輩(女)に誘われたから部屋に行くと言っていた。
その夜、4年のA先輩からメッセージがきた。
A「彩美を彼女するから別れろ」
俺は訳がわからず返信した。
俺「どういうことですか?」
A先輩の部屋にAを入れて4年の男3人、3年の女の先輩2人と、何故か1年の彩美がいた。
どうやら、Aの指令で3年の女2人が彩美を騙してAの部屋に連れていったらしい。
そして、
A「彩美の初キスと処女をもらう」
俺「やめてください!お願いします!」
A先輩の部屋に行きたくても場所を知らず、どうすることも出来なかった。
A「彩美の処女喪失見たい?」
俺「やめてください!お願いします!彩美を帰してください!お願いします!」
A「じゃあ女に実況中継させる」
そこから女の先輩2人から交互にメッセージがきた。
女「彩美ベッドで押さえつけられてる」
「必死に暴れてる。男3人がかり」
「シャツ脱がされた」「ブラ取られた」「スカート脱がされた。」
「助けに来ないの?」
俺「場所はどこですか?」
女「ここはどこだろ??教えられない」
バカにされてると思ったし泣きたかった。
少し間があり、
動画がきて、その上のメッセージに、
女「キスされた」と書いてあった。
動画を見ると、彩美が3人に押さえられ、Aが頭と顎の下を掴んで無理矢理でキスをした。
俺は血の気が引いてしまった。
女「おつぱい揉まれてる」「ピンク乳首摘まんでぐりぐり」「乳首吸われてべろべろ舐められてる」
もう返信する気にならなかった。どうすることも出来なかった。
また少し間があり、
女「パンツ脱がされた」
「まんこ見られて泣き出しちゃった」
「まんこペロペロされて暴れてる。でも男3人じゃ無駄なてーこー」
そして動画がきて、
女「処女膜発見」
動画を見ると、マンコのアップ画面で、多分Aが指で開くと透明な処女膜が。「この穴からぶち込んでやる」Aの声が聴こえた。
そんな文字を見てるうちに、光景が浮かび、情けないことに興奮してきてしまった。
しばらくして、
女「A全裸。なかなかデカイ!」
そしてまたしばらくして、
動画がきた、
女「貫通!合体!処女喪失♡」
動画を見ると、
彩美は男達に押さえられ、開かれた両足の間にAの体があり、「やだやだ!」必死に逃げようとする彩美にAが体を前に進めて「きゃーーーっ!」彩美は大絶叫。
処女を奪われてしまった。
また動画がきて、
女「きゃー生々しー!痛そぅ。涙鼻水ずるずる~」
動画には、「痛い痛い痛いっ!」声が裏返ったような彩美の奇声と、腰を打ち付けてるAが映っていて、他の男達は見えなかった。
少し間があり、動画がきた。
女「血」
動画を見ると、Aの尻が映っていた。すると尻が上がり、出し入れしてる結合部分。マンコや尻とAのチンコが血まみれ。相変わらず彩美は「痛い痛い」と泣いていた。
女「まだ終わらない」
「まだ終わらない」
「Aのスタミナ恐ろしー!」
しばらくして、また動画がきて、
女「終わった」
動画を見ると、ラストだった。
なにか、それまで以上に激しいAのピストン。「痛い痛い痛いっ!」叫ぶ彩美。するとAの動きが止まり、抜く様子がなく、うなだれるように彩美に覆い被さった。
また動画がきて、
女「中だし♡」
動画には、マンコが映っていて、膣から血混じりの精液が流れ出ていた。
翌日のことは中略して、3日後に初めて彩美とキスをした。
エッチを求めると、生理がきたから。と言うことで、その4日後に初めて彩美とセックスをした。
痛がっていた。少し血が出た。生理の血と解っていたが「大丈夫?」と声をかけた。
その後、エッチを求めるたびに断られ、日に日に彩美の元気がなくなっていき、会う日も減った。
そのままダラダラ付き合い続けていたが、秋になるとA先輩に「大事な話がある」と言われてA先輩の部屋に行くことになった。
A「俺、彩美とヤってるの知ってる?」
俺「えっ・・・・」
言葉を失った。まるで後ろから鉄パイプで殴られたような気持ちだった。
A「今日で彩美と別れろ。最後に彩美のアへ顔見せてやるから」
A先輩に言われるままクローゼットに入った。
クローゼットの戸は、外からは鏡、中からは部屋が見えた。
アクリル版に車用か何かのフィルムを貼ったような、ようするにマジックミラーだった。
すると彩美が来た。
クローゼットに入る前に、A先輩は彩美を抱きまくって、彩美はAのチンコの虜になってると言っていた。
彩美は俯いて何も言わず、Aと向かい合い、Aが「今日もイカせまくってやる」と言ってキスをした。
濃厚なキスで舌を絡めていた。
彩美はシャツとブラを脱がされ、ベッドに寝かされて、スカートとパンツも脱がされた。
彩美は全く喋らず動きもなく、A先輩の言いなりになっていた。
パンツ1枚になったA先輩が横に寝てまたキスをした。
そして首筋にキスをして、腕を上げさせ脇の下もキスをしていた。
それから胸を責めた。
乳首を弄ってるうちに、彩美は「んっ」声を漏らし体がビクッとしていた。
A先輩は、腹にキスをしながら下へいき、太股や内股にもキスをしていた。
彩美の体はビクビクしていた。
A先輩が彩美の足を開いてクンニをすると、彩美は体をくねくね動かしていた。
そして、A先輩は彩美の横に寝て、手を伸ばしてマンコを触り始めた。
始めは目を閉じて無表情だったが、やがて息が荒くなり、「あっ、んっ、やっ」腰を左右に動かしたり体を動かしたり。
A先輩の手の動きが速くなると、「あっ!いやっ!」彩美の体の動きが大きくなり、「イッちゃう!」と言ったあと、ぐったりとイッテしまい、体がピクピクしていた。
A先輩「俺のも舐めて」
2人にとっては、いつものパターンなのか、69が始まった。
俺のチンコを触るのも嫌がってた彩美がフェラをしていた・・・・
そして、彩美は仰向けに寝かされ、A先輩が挿入した。
始めはマグロだったが、次第に息が荒くなり、「あっ、あっ」と小さな声を出し始め、やがて「あ~~~ん」と力が抜けたような声を出した。
するとA先輩のピストンが速くなり、「あっ!」と彩美が叫んだ。
A先輩の激しいピストン責め。
そこからの彩美は喘ぎまくりだった。
「あっ!あっ!あっ!・・・あ~~ぁ、あ~ぁ・・・あっ!あっ!あっ!・・んっ、あん」
顔を激しく左右に振ったり、仰け反りながらシーツを握り締めたり、我を忘れて乱れまくっていた。
やがて、「いくっ!」と叫んで彩美はイッテしまい、体がガクガク痙攣していた。
その後、何度も何度も彩美はイカされ、A先輩は、「今日は安全日だから久しぶりに中に出すぞ」と言って、ピストンを再開した。
彩美は「いぐぅっ!」と叫んでイカされ、その数秒後にA先輩は中に出した。
これだけ見せつけられたら、あっさり別れる決断ができた。