私は つぎの日も、覗きをつづけました。プールの様子がみえる下駄箱の陰に隠れていました。休憩時間外でも、トイレに行く女子のあとを追っかけて個室のカギをかけたのを確認して、下の隙間から10人以上覗きました。みんなは「あーお腹が冷えた」「もれちゃうよ」とかいって、水着を下ろして、「 おしっこ」や「うんち」を一気にして「あースッキリだ❗」とかいって、出ていきました。私も、トイレから出て行こうとしたところ、廊下で、トイレから出た子が「○○先生もトイレ」「そうなのよ。私もうんちしてくるわ」という会話が聞こえたので、私は慌てていちばんうしろの個室の壁に身を隠しました。その先生は、私の5年と6年の肢体不自由児クラスの副担任で、25歳の独身のきれいな先生です。まさかの先生の「うんちする宣言」にどきどきしてしまいました。すると先生は、私の存在に気づかないで、いちばん前の個室に入りました。私は、息を殺して、2番目の個室にこもりました。その個室はカーテンをして入る個室だったので、そっと閉めて、下の隙間から覗きました。その先生は「あーもう5日もないので、薬を飲んだら、効いて来ちゃった。出てくれるといいけど」と独り言を言って、トレパンとパンツを一気に下ろしてしゃがんでいます。白いきれいな先生の大きなお尻を和式にぎりぎりにつけて、「うーん」といきむとプスプスと臭いおならをして、「うーん」とまたいきむと穴が開いて大きなうんちをしました。それと同時に「ぷシャ~とおしっこをしました。それからも下痢をしていました。約15分くらいかけて、「うんちをすべて出した」ようです。トイペをとりお尻を拭きはじめたので、音を立てないようにトイレから出て、帰宅しました。私は「いちばん好きだった先生の大きなお尻とおしっことうんちをすべて見て、申し訳ないんだけど、嬉しかったです。 続編はまたの機会のお楽しみに。