初めての女子トイレ覗き体験記

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私は、幼稚園の時になかよしの同級生のうんちをしているところを偶然に見てしまいました。その時は別になんとも思うこともありませんでした。小学校を卒業して、中学校にかなり、初めて、保健体育の時間に「異性の違い」という授業を受けました。その時初めて、「男と女の違い」ということに気がつきました。私はその時から「女子がトイレでどうやって、おしっこやうんちをしているのか」ということに興味を持ち出しました。かと言って、母のうんちするのは、興味を持ちませんでした。私の興味を持ち出したのは、小学校の女子 でした。中学校の2年の夏休みに、自分が卒業した小学校に狙いをして、プールの開放日を狙い、初めての覗きを決行しました。私は、はばんプールに近い1階の女子トイレのいちばんおくの個室にこもりました。そのトイレは、児童のほかに、付き添いの母とか当番の先生も利用することがある場所でした。30分に1回の休憩時間があることは、在学時から知っていたので、午後1時から3時までこもりました。初めて覗いたのは、付き添いの母親でした。その人は、ゆっくりと入ってきました。そうすると、ためらいもなく、私のこもっている前の個室に入りました。私は、息を殺して、下の隙間から覗きました。するとすぐに、ジーンズとパンツを一気に下ろしてしゃがんで、おしっこを一気にシャ~として、「今朝は時間がなかったからうんちするのができなかったわ。いまならばゆっくりとできるから」と言って、力みはじめました。私は「いちばん最初からラッキーだ❗」と思って、覗きをつづけました。するとすぐすごいおならをしてもりもりとうんちをしました。そうするとトイペで何回も拭いて、流して行きました。そのあとも、5人けらい覗きました。

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