今のコロナ禍の状態になる前の話。某ジャニー○グループのライブを見に埼玉県に行ってきました。
さいたま○ーパーアリー○という所で当時付き合っていた彼女の付き添いで行き、帰りは遅くなると予想していたので近くのホテルで一泊し帰る時の話です。
ライブには『デートかっ』と突っ込みたくなるような彼女の勝負服、シャツワンピ?シャツチュニック?そこまで短い丈のものではありませんが膝上の丈の物で前はボタンの前開きで色は白なので下着は普通に透けます。彼女のお気に入りで下着に関しては特に気にするタイプではないのでインナーは付けません。
彼女は福島の会津から出てきて正直派手なタイプではなくむしろ地味なタイプの女の子。大学でも目立ちませんが157センチ40前半で細見ですが胸もそこそこありDカップ。真っ白の肌にピンクの乳首でもっと派手になればもう少しモテると思うんだけど。と私は感じていました。
私自身は満足しているのでこのまま結婚とかも良いかなと学生の甘い考えではありますが内心思っていました。
ライブ後は疲れていましたがたっぷりと可愛がってやり、(最近ではエッチにも積極的になってきてくれました)満足の一夜でした。
次の日、朝から私の授業が入っていたのでホテルは7時台にチェックアウト。普段乗りなれない路線ですが赤○まででて埼○線に乗り換えます。
ホームには物凄い人、7月の暑い時にこんな乗るのかぁと正直ゲンナリしました。しかも電車も遅れており彼女と急いで列に並びました。彼女の後ろに並んだ私はハッと気付いたのが透けている彼女のブラとパンツ。薄いピンク色で日差しの強い日でスケスケになっており、正直興奮してしまいました。
電車が来て乗ろうと行きましたが電車にはとても乗れる感じではなく、私達は列の最前列にて次の電車を待ちます。朝のラッシュ時なのですぐ来ると考えていましたが遅れで中々きません。後ろを見ると私達の後ろには物凄い人の数がホームに溢れんばかりに並んでいます。
5分を過ぎた頃にようやく電車が到着。降りる人を待ち彼女と乗ろうとすると後ろから凄い圧力があっという間に乗る所と反対側のドアの所まで押されてしまいました。彼女はというと運転席の壁際(壁には男の方)に居る形で私の方からは背中しか見えませんが普通に立っていたので少し安心しました。
電車が動きます。車内はギュウギュウ状態で呼吸をするのもやっとです。次の駅に着くと私の立っている方のドアが開き私の後ろの方が出たがっていたので一旦ホームに降りましたがそこにも2、3人乗る人がおり、私は降りましたが一番に乗れる位置につけます。
再度乗ろうと彼女の方を見ると背中と白い足が見えましたが彼女と私の間に2人ほど、男の人がいたのではっきりと分かりませんが何か違和感を感じました。
変だなと感じながらも身動きが取れない状態で電車は動き出します。彼女の表情は分かりませんが彼女の周りは男性ばかり。皆彼女の方を向いています。しかも変に押し合ったりゴソゴソ動いているのが見えます。
そうこうしてる内に次の駅に着きます。降りる人が数人いたので私は彼女を取り囲んでいる所に移動しますが包囲網の中には入れず人1人挟んだ状態で彼女が居る状態です。
彼女も私に気付いたのか『ニコッ』と笑ってくれますが顔は汗がびっしょり。人の熱気が凄いので暑いんだと思いました。
気になったのは彼女の右の胸元にスマホを持った手を近くに置いているおじさん、私の前のバックを彼女の股近くに持っているので不安がありました。そのときの状態ではそこまでしか見えませんでした。
電車が動き出すとまたモゾモゾ動いている様子、スマホを持った手は電車の動きに合わせて彼女の胸に当たります。もうめり込んでしまっている感じです。下を見ると鞄も大分彼女に当たっている感じがします。
その内に彼女の左に居た人も彼女に覆いかぶさる形で身体を重ねます。私からは全ては見えません。彼女は目を瞑っています。
ここで電車がガタッと動き左半身重なっていた人が動きます。目を疑いました。
彼女のワンピースは腰近くまで上げられ、ピンクのパンツが少し下に下がっています。下がった部分に男性の手が当たっている状態、上は彼女の右胸はボタンが何個か外されブラが少し露出されています。びっくりしたのは左胸です。ボタンが外されている上にブラもズラしピンクの乳首が少し見えています。
左半身重なっていた方は慌ててまた彼女に重なり彼女の下半身も包囲網で隠されました。
池○駅までその状態を見てることしかできず、私達が降りたい駅は新○駅なので一度池○駅で車両を変えようと考えていました。その間、彼女は好き放題触られており、私は悔しい気持ちでいっぱいでしたが何もできません。
池○まで途方もなく長く感じる時間が流れようやく駅に到着。車内は降りる方が多く、私も降りました。
彼女が降りてこないなぁと車内を見ると彼女と包囲網の方達は一歩もそこを動きません。というか彼女の姿は外からは見えず何をされているかはわかりません。
私はすぐ電車に彼女の方に向かいましたが包囲網には入れないどころか押されて彼女を通り過ぎ後ろ側に回ってしまいました。幸いにも男の人が1人、前にいる状態で手を伸ばせば彼女に届く距離に立つことができました。
彼女は小柄なので私は少ししゃがみ電車が動く前に腕を取り引っ張ろうと腕を伸ばそうとしました。すると足と足の間からは真っ白い足しか見えません。
後ろ側は完全にワンピースが捲り上げられています。手を伸ばすと彼女のお尻タブに少し触れます。パンツもずり下げられているようです。しかし足元にはありません。
手を少し動かすと何本もの腕が当たります。お尻の穴付近も何本かあり、とても触れられません。混乱したまま何とか彼女を守りたい一心で手を動かしていると彼女の肛門付近にあった手が抜けていく感じがしました。
私は不意に反応し、彼女の肛門に手を伸ばしてしまいました。勿論他にも複数の手が伸びてきましたが奇跡的に一番遠くにいる私の手が一番乗りで彼女の肛門に到達しました。肛門はグチョグチョです。
汗なのか彼女の汁なのか色んなものが混ざった状態。彼女のあそこは前の方がしっかり手マンされているのが分かります。肛門に入れたりとか私達はした事がなく、恐らく今も入れられたりとかは無いかもしれませんが物凄く濡れています。アソコからの汁が大量にお汁をつたって流れている状態。
私はびっくりしながらもかなり態勢が辛い状態だったのでやむなく手を抜きました。するとそこにはバッとまた色んな手が入ります。何をされてるかは分からずそのまま電車は新○駅に着きます。駅近くになると包囲網は緩くなりゴソゴソ動き、気がつくと彼女の服装は戻っています。
扉が開くと皆降りていき、彼女も駅に降ります。私の顔は見ません。
階段を降りた時に初めて私から声をかけると「凄かったね」と若干疲れた様子。そのまま私は大学の授業へ。彼女はアパートに帰って行きました。
私はその日授業には集中できず夜に彼女のアパートに行きエッチをしました。その日は普通にしましたが色々あって私達はそこから露出プレイなど変態プレイをする間柄になりました。
リクエストあればその後書きます