初めてのレズ体験3

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アナル処女喪失して、何か一気に疲れてしまったみたいで、全裸、お尻丸出しで、先輩のベッドの横で、寝てしまったみたいでした。

次の日は、お尻が痛くて、座れないし、腰も引けて、先輩の命令を聞くことも出来ず。先輩に、アナルに軟膏を塗ってもらう始末。

あと1日の命令は、後日ということになりました。

朝食の後、先輩に提案しました。

「先輩、賭けをしませんか?」

お盆休みの後、1年から3年、全学年で実力テストがあるので、順位が上の方が、1日命令出来るという提案をしました。

私は、密かに先輩に仕返しを企んでいました。

先輩「いいよ。ここで、命令の内容を3つ決めよう!」

先輩は、私に

1、全裸で、写真撮影

2、先輩の前で、オナニー

3、ペニパンで、アナルセックス

私は、先輩に

1、アナル攻め

2、私に、抱かれる

3、床に固定できるディルトで、自分でアナルオナニー

私は、アナルが非常にヤバいので、死守しなければなりません。

2日の絶対服従の命令の2日の予定が、1日になり、次回、両方の両親がいない日に、また、お泊まりをすることになりました。

それからの夏休みは、とにかく、習った内容と宿題を復習をし、頑張りました。

で、テスト当日は、思ったほどではありませんが、まずまずの出来でした。

部活では、さりげなく、レーシングブルマで、興奮しつつ、欲求を満たし、帰宅すると、エッチな動画で、オナ○ー。

実は、レーシングブルマになるには、タイムを縮めるためは、表向き、近所の高◯生たちが、さりげなく、見てるからなんです。わざと、食い込みなおしたり、お尻を向けて、屈伸しました。私を見て、帰ってオナ○ーしてんのかなぁ?とか、妄想すると、濡れちゃうんです。レーシングブルマだと、濡れたらバレバレなんで、大変だけど、ハラハラがまた、たまらないんです。

よっぽど、昔、体育で指定されていたブルマが、羨ましく思います。

新学期が始まり、実力テストの結果が帰ってきました。

先輩との賭けに、少し自信がありました。

その日の部活が終わった後、一緒に先輩との帰り道、結果を見せ合いました。先輩も自信があったみたいですが、見事、私の勝ち!

楽しみで、仕方ありません。

仕返しに、浣腸しないとね!とか、今、先輩、彼氏いないから、多分、エッチも久しぶりだろうし、イカせたいなぁって、妄想ばかり。

先輩は、悔しかったのでしょう。部活では、私のお尻ばかり叩こうとします。でも、3年の先輩に、ブルマだから、やめな!って、注意され、逆にお尻叩かれてました。私は、実は、お尻叩かれては、マズイのです。

アナルセックスした後、硬いう○ちの後、痛くて、トイレットペーパーに血が付くんで、病院に行く予定なので、お尻に折檻の痕があるといけないんです。

先輩には、言えなかったんです。

何か後ろめたいというか、遠慮というか…

連休がその月はありました。その連休は、先輩のお兄さんは、不在、両親は、旅行に行くので、その日に一方的に決めました。

SのN先輩は、屈辱でしょう。ゾクゾクしました。多分、3年の先輩に、生尻を叩かれ、痛くて泣いたのではなく、Mの私には分かります。屈辱で泣いたのではないか?と。

私は、Mの立場から、Sの先輩を泣かせたいのです。

で、その当日、先輩の家族が外出し、私は、先輩の家にお泊まりしました。私が、部屋に入り、先輩に、服を脱ぐように、命令しました。

N先輩「誰に命令してんの?先輩に向かって!」

「先輩、約束ですよ?覚悟してもらいます!早く脱いで下さい!明日は、服を着てもいいですが、今日は、全裸で過ごしてもらいます。反抗したら、お尻を叩きます」

「じゃあ、疲れたので、マッサージしてください。足を」

N先輩「ふざけないでよ!チッ!」

「先輩、反抗と口答えですね。お尻叩きますね。手は、膝に、お尻を突きだして!」

先輩は、屈辱で泣きそうになり、お尻を突き出しました。ベルトで、5回叩きました。

仕方なく、先輩は、太ももとふくらはぎをマッサージしてくれました。

私は、下着になり、先輩を下に、耳たぶを舐めました。

先輩「アッ!」

首筋にべろべろと、鎖骨。脇を舐めると、もじもじ、ハァハァ!

胸に移り、乳首をコリコリ、乳房を揉み上げ、股を拡げて、薄めの陰毛掻き分け、割れ目へ、クリトリスをつまみ、擦り、次に舐めました。中指を出し入れ!久しぶりなのか、きつく感じました。その頃には、「女」の顔で、トローンとして、もうどうにでもしてぇーって感じ。

ペニパン装着して、ズボッ!キツイのか、先輩は、「痛い!」って言ってたました。

無視して、ピストンしてたら、良くなったのか、気持ち良さそうに声出してました。

この姿をカメラに収めました。先輩は、「ダメ!許して」って、涙目に。

「駄目ですよ。先輩、私にもやったですよね?」

「先輩、四つん這いになって、アナルを拡げて見せて下さい。」

私は、ペニパンは、そのままに。アナルを舐め、ぱっくりさせました。

緩んだかどうか分からないけど、ペニパンの先をあてがいました。

先輩「いや!無理!許して!あれは、ウソなのぉー!」

「何がウソなんですか?では、いきますよ!」

ズボッ!

先輩「くうぉ!がぁ!」

男?獣?みたいな、すごい声を出しました。

声にならないのか?突く度に、ぐぁ!って言ってました。

私も限界で、抜くと大きな穴がぱっくりと開いて、こんなに拡がるんだぁって、写真を撮りました。

先輩は、

「満足した?もう許して下さい」

って、土下座しました。顔は、涙でグシャグシャ。でも、許しませんでした。

「明日は、アナルオナニーしてもらいます!」って、宣言しました。

Sになりきってみましたが、やはり、不向きみたいでした。やはり、どこかで、手加減してました。

今日は、ここまでにしておきました。

翌日も、約束破って服を脱いでもらいました。

私も全裸で過ごしました。ただ、食事の出前は、私が服を着て対応しました。

昼過ぎに、先輩に四つん這いになってもらい、アナルを舐め、舌の先を肛門に入れて、愛撫しました。良さそうな頃、オナニーをしてもらい、床に固定したディルトに、まず、自分で膣に入れて、オナニーしてもらいました。気持ち良さそうになったところで、アナルに挿入してもらうように、命令しました。

先輩「無理。昨日、ウソって言ったじゃん。アナルには、ピンクローターを入れただけなの!だから、無理なの!昨日より、太いし、だから…」

「ダメですよ。先輩、賭けに負けたんですよ。私は、アナルは、本当の処女だったんですよ!裂けて、病院に行くことになりそうなんですよ!先輩には、これくらいは、我慢して下さいね。」

これで、諦めたのか、ディルトに跨がりました。あてがいましたが、足が震えて、固まってました。先輩のアナルに中指を入れて、ほぐしてあげました。

「ギブアップしますか?」

「でしたら、しばらく、奴隷でいいですか?」

先輩「私、どうしたら?」

私は、腰に手を添えて、下へ押して、お手伝いしました。

先輩「ギャー、ウゴォ!」

「記念撮影しておきますね。アソコもバッチリ」

先輩「ハァハァ!覚悟しときなさいよ!」

広がったアナルも撮影しといて、うつぶせで、ハァハァ言ってました。

しばらくして、落ち着いた先輩は、

先輩「肛○科ねっ!通院かぁ。恥ずかしいね。みんなに知らせよっかなぁ」

「しまった。いらないこと、喋っちゃったな。ヤバい、形勢逆転だ。」

まだ、通院してないけど、通院するのやめるしか方法ないな。でも…

「先輩、私が悪かったです。」

先輩「(私)は、甘いね。やっぱり、あなたは、Mなんだよ!でも、肛門は、ゴメンね。」

何か、嫌な予感もしたけど、今まで通りの先輩後輩に戻りました。

が、その予感は、的中しました。

私への命令が、1日残っていたんです。

その命令で、私は、肛○科に通院を命令されました。

こうやって、体験を思い出すのも、濡れます。やっぱり、エッチなんでしょうね、私。

レズも好きなんですが、診察や検査や健康診断も好きなんです。でも、診察は、キャミソールやTシャツの上からですが、健康診断もだいたい、女には、女医や女性技師ですが、内視鏡検査の医師は、男性の場合もあり、知らないおじさんに胸や恥ずかしく仕方ないところを見られる。羞恥の極みがたまらないです。

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