初めてのレズ体験2

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終業式も終わり、3週間弱先の先輩の家にお泊まりの事で頭が一杯。

 ただ、近くの男子校の甲子園の地方大会のチアガールの要請があり、部活をしつつ、チアガールの振りの練習、声だし。声だしは、運動部は問題ありません。振りを覚える方が問題でした。ターンの時は、カメラ小僧に狙われるから、気をつけないといけないし、注意事項はたくさんありました。見せるのは快感だけど、盗撮されるのは、イヤでした。結構、私の女子高は、カメラで撮られるって聞いたことがあります。

私自身は、スコートとアンダースコートを履いて、見せる、と、いう点では、最高でした。男子校の野球部の皆さんは、爽やかでしたので、不謹慎ですが…

毎年、チアの要請があるみたいなので、クリーニングして、学校に返しました。

後で聞いたら、ブルマやアンダースコート、スクール水着は、男子に人気のコスプレみたいですね。先輩談。

本当ですか?

同級生の彼氏は、コスプレしてって言われるらしい。現役じゃん?って(笑)

とうとう、お泊まりの日になりました。

お昼前に、先輩と私は、両親が、実家の県外に帰省したのを見計らって、先輩のマンションへ行きました。先輩の命令は、まずは、昼食を作ること。

先輩の部屋の掃除をすること。先輩は、エアコンやテレビのあるリビングへ。ある程度整理整頓されてたので、適当に掃除機をかけて終了にしました。リビングに先輩を呼びに行きましたが、昼寝中。

私は、「探索」をすることにしました。タンスの中、どんな下着かな?とか、靴下は、結構たくさん持ってるなぁなど。下着は、白や淡い色が多かったです。

どんな服着てるのかなぁ?って、クローゼットを探ってると、奥の方に、衣装ケースがあり、中にピンクローターや、バイブ。打ち上げ花火みたいな床に固定できるディルト。紐パンに、ディルトが、内外についているモノ。←ペニパンです。

エッチなグッズが出てきました。

後ろに気配が…

夢中になりすぎてました。先輩が、

「何してんの?」

「すいません、掃除をしてると、見つけてしまいまして。」

N先輩「勝手な事をして、お尻出して待ってなさい」

少しして、先輩が、入ってきて。赤い子供が使う小さいバットを手に。

ヤバい、ケツバットだわ。

N先輩「早くしなさい!パンツも脱いで、手は、足首を持ってなさい。」

まあ、見られたことあるし、先輩なら大丈夫って、思ったんだけど、マジマジとお尻を見られると、恥ずかしいです。

N先輩「お尻にニキビ出来てるよ。」

って、言われると同時に、一発目が来ました。バシバシ来るので、あっという間に終わりましたが、真っ赤になってました。部屋の姿見で見せられました。

保冷剤で、先輩のベッドでお尻丸出しで冷やしてもらいました。

先輩が頭を撫で撫でしてくれると、何か嬉しかったです。

夜、お尻の火照りが少し治まりだした頃、先輩とファミレスに行きました。

先輩は、私が、少しお尻を浮かせてるのをニヤニヤしなから、

N先輩「空気椅子だね。頑張りな、帰ったら、ご褒美あげるよ」

帰宅して、一緒にお風呂に入りました。

先輩も私も胸を見るのは、初めてです。

先輩の胸は、Cカップ、私よりは大きいです。乳首と乳輪は、小さめ。触りたくて仕方ありませんでした。ボディーソープを塗り合い、どさくさ紛れ触りまくりました。先輩の乳首は、硬くなり、立ちました。で、私は、先輩の割れ目とクリトリスを攻めました。

N先輩「アッ!ダメ!イクッ!」

触って、何回か擦っただけで、イッちゃいました。今度は、先輩が、

「浴槽に手をついて、足を開いて」

って言いました。

N先輩「あれ?剃った?」

「はい。ブルマ履くので、抜きました」

先輩は、アソコを開いてクリトリスをつまみました。

「ひぃー、助けて」って、腰をくねくね。

先輩が、ボディーソープを泡立ててるのが分かりました。

私は、次は、膣に指を入れてくるなって想像して、待ち構えてました。

N先輩「お待たせ、覚悟しなさいね」

「? (むしろお願いします)」

覚悟って言われた理由がすぐ分かりました。

先輩の指は、膣ではなく、いきなり、前戯もなく「アナル」へ。

突然、アナルへ指を入れられると、痛いんだけど、オッ!っていう変な声が出ました。しかも、なかなか抜いてくれないのです。痛いって言う事はありませんでした。

とにかく、アッ!アン!とか、呼吸の度に、変な声しか出ませんでした。

「先輩、汚いです。う○ちが、付いたらいけないので、許してください。」

N先輩「今日、う○ちしたの?」

「してないです。すいません!」

先輩は、中指を奥まで入れて、出し入れをさんざん楽しんで、やっと、指を抜いてくれました。

N先輩「う○ちが、ついてる。」

「エッ?ウソ!」と、焦りました。

N先輩「ウソだよ。でも、泡が黄色だよ」

泣きそうになりました。涙声になってる私に、先輩は、脱衣所に出て、何かを持って来ました。四つん這いの私に、

「いちじく浣腸するよ。」「シャンプーが終わるまで、我慢しなさい」って、有無を言わさずアナルに差し込み、一気に液を入れてきました。

最初は、余裕でしたが、お腹がぐるぐる言い出した頃、先輩は、お腹を触りまくり、限界が近いのを見計らって、クリトリスを触ってきたり、意地悪をしてきました。何とか懇願して、トイレに行かせてもらいました。

「ブリブリッ!プゥー!」と、恥ずかしい音が、いっぱいでました。

全部、出しきって、お風呂に戻りました。

N先輩「アナル見せて、洗うから」

トイレットペーパーのカスが付いてないか確認するの、忘れてた。有無を言わさず、お尻を開かれ、洗われました。何も言われなかったのは、幸いでした。

念入りに身体を洗い、覚悟を決めて。服は、着ずに、バスタオルで、先輩の部屋に行きました。

N先輩「自分で決めた事だからね。」

「はい。先輩、どうしたらいいですか?

N先輩「バスタオルを取りなさい。座って、足を開いて、指でアソコを拡げて」

「はい。」「こうですか?でも、先輩、お尻が痛いんです。」

N先輩「仕方ないね。四つん這いで、お尻をこっちに向けて」

やはり、アナル攻めでした。クリトリスを舐めて、次は、アナルを舐め上げ、私は、「ハアハア」というだけで、声は、出ませんでした。先輩は、ペニパンを付けました。私は、恐怖を感じました。男子のペニスは、初体験の相手しか分からず、確実にディルトの方が大きいよ。無理だよ、壊れると、震えていました。

先輩は、お構い無し。

N先輩「(私)これより、大きいう○ちを毎日してるんだよね?」

「無理です。許してください。」

N先輩「ダメ、アナル処女は、もらうよ。」

と、言いながら、私の愛液をディルトに塗りたくっていました。

N先輩「覚悟はいい?可愛いよ(私)。私にちょうだいね」

「アナル処女は、先輩に。私も先輩のアナルに入れたいです。」

N先輩「いいよ。でも、処女ではないよ。両方」「アナルは、自分でやったんだけどね」

と、言いながら、ディルトをアナルにあてがい、先を入れてきました。この時点で、限界に近い状態でした。先輩は、「いくよ!」と、言い、一気に突いてきました。その時、鋭い痛みが走りました。

「イィー、無理!先輩、痛いです。痛いです。許して下さい。お願いぃー!」

って、叫びました。先輩は、構わず、ピストンを続けました。先輩は、気持ちよさそうに、イッたみたいです。私の声は、届かなかったみたいです。

先輩が、お尻を突き出した私のアナルとアソコを拭いてくれました。ただ、私のアナルは、切れたみたいで、血が付きました。

多分、前戯が足りなく、ほぐれてなかったのだと、思います。

これが、しばらく、悩みの種になります。

肛○科のお世話になることになります。

この話も私自身は、濡れるんです。

恥ずかしい部分を知らない医師に診察してもらうという羞恥心を煽る医療行為。

ご希望があれば、また、お話します。

先輩は、私を征服した感じに浸っていました。

私は、まだ、何かお尻に入っている感じで悶々としていました。

ちょっと、マニアックで、嫌悪感を感じる方もいるかもしれませんね。

続編は、様子をみてからにします。

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