初めてのラブレター。りこちゃんのラブラブキー

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〇印の手紙。

こんにちはー。可愛い可愛い3人組さん❤️

お元気ですか?ちなみに俺は、めちゃくちゃ元気だww。

初めに断っておくが、俺は、字が下手だ↓。それも、ちょっとや、そっとじゃなく、ウルトラ級に、下手くそだ。

読めない文字が、有れば遠慮なく申し出て下さいね。私が、和訳させて頂きますww。

今日は、提案なんだけど、俺も、色々考えたんだけど、せっかくの夏休みだし、今しか出来ない‼️って事を、したくて、提案します!

ここから、車で、小一時間の所での、川遊び&バーベキュ&魚釣り、&&&だけど、皆、焼肉とか食べれるかな?

お魚も、シャケとか?大丈夫かな?

それぞれの、食材を、皆で買って、川に向かって、リアカーに乗せて、皆で、河原でバーベキューする。って感じなんだけど、

とりあえず、川遊びして、お昼ごはんを皆で作って、食べて、片付けて、魚釣りして、遊んで、帰りに、お風呂屋さんに寄って帰ると言う、流れです。ここは、トイレも、更衣室も有るから、女子にとっては、良いと、思います。

きっと、今、俺が下手な字で、語るより、すごく楽しいと思うんだけど、どうかな?

これぞ、皆の力がまとまらないと、上手く出来ない遊びなんだよ。

ぜひ、四人で遊びたく、提案しました。

これは、今、俺が思い付いたから、ぜひ、3人で検討してね!

もしOKなら、 皆の時間日にちに、合わせます。

よろしくね~。

その他にも、遊園地。こないだの観覧車の所。映画館。海。カラオケ、またまた、もう一度プール❗️いっぱい有るよ~。

皆で、まだまだ遊びたくて、提案します!

よろしくね~。

他にも、行きたいとか、したい事有れば

言うって良いからね~。

また、連絡待ってますね~。

と、〇印です。

次いで☆マークの、りこちゃんにです。

リコ~wwこんばんわ~。もう寝る支度かな?

俺は、今9時32分。ちょっとお酒を飲みながら、初めてのラブレターを書いてます❤️

昼間、皆の手紙にも書いたが、実はリコにだけ言うておく事が有る。

ウルトラ級に字が下手だと、書いたが、実は超が付くww。そう。超ウルトラ級に、下手だ。俺とリコだけの秘密にしてて下さいね‼️

今日ね、りこちゃんとバイバイしてから、ホームセンターでスペアキーを作って来たよww二人だけのラブラブキーねっ❤️

リコに、あげるね。同封しとくね。いつでも来て良いからねww。

鍵を作ってもらってる間に、ホームセンターの中をうろうろしてたんだけど、

俺の家の中に、リコのタオルや洗面具とかも必要だな~とか思って見ていたら、こんなバスケットとか、小さな戸棚とか、普段目にしない物が、いっぱい目に入ってきたんだよ。カーテンとカーペットのコーナーなんかも、すごくたくさん種類が有って驚いたよww

俺、これから変わっていく、リコと俺との二人の部屋。すごく楽しみにしてるww

こんな俺に、素敵な夢を与えてくれて、リコ。ありがとうな❤️大好きだよ。

リコ~?リコは、今、何を考え思ってるのかな~?

俺は、やっぱり、リコの事で頭いっぱいだよ~ww

とくに今日は、リコの涙を思い出すんだ。

リコが、寂しくて、不安で、怒って、悲しくて流した涙。

抱きしめ合ってキスをして、安心して流した涙。

面白すぎて、笑いこけて流した涙。

すきすきタイム❤️で、二人の気持ちを確かめ合って、流した涙。

リコの涙は、素直で素敵な涙だよ~。

俺は、全部受け入れ、絶対に忘れる事が無い。俺の心の中に大切に、しまっておくね。

リコの流した涙の分以上に、幸せにする事を約束するね。

大好きだよ。リコ。

S太は、元気にしてるかな??

りこちゃんの言う事、ちゃんと聞いてるかな??ww。

言う事聞かない時は、頭を2発程(俺だと思ってww)叩いて良いからねww。

りこちゃん?S太を、見つめてあげて。。

俺、リコの見つめてくれる瞳、大好きなんだ。

俺だと思って、S太にキスしてあげて~。

リコ。大ー好きだよ。(チュッ)ww。

今、側に、りこちゃんが居て欲しい。

見つめ合いたい。本音だ。

今日は、本当に、泣いたり笑ったり。でも、楽しい1日だったね!

縁結びの神様も、ランチも、プリクラも、帰り道も、俺の家でも、楽しい1日だった。あっと言う間だったよ。

何か、思わない?今日で、お互い、感情出し合って、泣いて笑って、気持ちを確かめ合って。

リコと、すごく近くなれた気がするんだ。

一緒に居てて、りこちゃんの気配りや、自然な動作が、良く見れて、俺、本当に良かったよ。

リコと、居てたら、俺も、本当に自然体で楽しく

居てられるんだww。

これからも、仲良くしよーなww。

こうして今、手紙を書いているが、リコの事が、恋しくて恋しくて、こんな俺でも、何だか、胸がキュンとするんだww。

体調は、大丈夫か?

俺は、どこにも行かないからな。リコだけの俺だからね!

明日も、3人で遊ぶのかな?

また、ラインでリコの写真、出来たら送ってきてね!楽しみにしてる❗️

元気で、キラキラっに輝くリコは、本当に素敵だよ❤️ww。

じゃあ、そろそろ寝ようかぁ?

次に、会える日、また楽しみに待ってます。

あ!川遊びも行けたら楽しみ‼️

じゃ、また書くね。

明日も、リコちゃんにとって、素敵な1日になりますよ~に!

良い夢見るんだよ~~❤️

初デート・初キス・初俺の家。

記念日でした。

リコ。大好きだよ。おやすみ~(チュッ)❤️

と、2通の手紙に〇と☆を付け、封印しました。

私は、冷蔵庫から、ハイボールを取り、ビールグラスに注ぎ、くぃーっと飲んだ。

ビールグラスを眺め、夕方は、りこちゃんがポカリ飲んでたな~と、、、

何だろう、、この気持ち、、

何か、あきらめのような、違うような、変な小さなため息が出る。。。

今まで、経験した事ない気持ちです。。

もしかして、私なりに、寂しさかもです。

座椅子を倒し、今日は、そのまま寝てしまいました。。。。

次の日の朝、私は、体の痛みで目が覚めた。「あ~やってもた~。痛たたたたー」床が硬いので、この部屋で布団無しで寝ると、必ず背中と腰にくる。

「痛たたたたー」と私は、おじいさんのような格好で、シャワーに向かい、寝癖を直し身体を流した。

今日も、良い天気です!

りこちゃんは起きたかな?

そう言えば、よく寝坊するような事を聞いた事を思い出したww。

9時10分に家を出て、珠奈ちゃん家に向かった。ちょうど9時20分に着き、305のポストを探していると上から「Sちゃ~ん」と声がした。珠奈ちゃんが窓から手を振っていたww「おー!珠奈~おはよー」「おはよー」「珠奈?今日、この封筒お願いねー。〇印が、皆でね。☆がりこちゃんに渡してねー」「うん。分かったー。夜寝る前にだねー」「そうそう‼️よろしくなー」「Sちゃん昨日、何か食べて来たの~?」「あー、行って来てね、そこの店員さんに、今度、珠奈と舞も一緒に連れて来ますって、約束してきたぞーww」「えー!美味しいのー?」「おー!もー、ごっついめちゃくそ旨い‼️珠奈のほっぺの珠奈おもち~が、下に着く位旨いww」「ハハハ、Sちゃん大阪弁出た~ハハハ~」と、「じゃあ、そろそろ行くわー。よろしくなー珠奈!」「OK~」と、私は、仕事に向かった。

昼が回り、13時すぎ、舞ちゃんから、ラインが来た。珠奈ちゃんに、手紙を預けてるからと、舞ちゃんにも、連絡は、しておいた。

皆、平等にしてあげないとと思い、ちょっと大変だが、まめにラインを流したりしている私です。

舞ちゃんからの返事は、3人揃って「行くーー‼️」の返事でした。

私は、「了解了解~!あと日にちだね。3人に任せるから、よろしくね~。皆、バーベキューは、行った事有る?」すると、「3人共、バーベキューってした事無いのー。鉄の串に刺して、大きなお肉とか食べるの??」と、「いやいや、違う違うww

炭火を起こして、網の上で焼肉とか、野菜とか、お魚のホイル包み焼きしたり、その横には、鉄板を置いて、焼きそばとか、焼きめしとか、おにぎり焼いて、焼きおにぎりとか、するんだよww。何を焼いてもOK!どうかな?けっこう楽しそうでしょ?1人じゃ全部出来ないから、お肉焼く係、焼きそば係、焼きめし係て、皆で、焼きながら、食べながら、して楽しむんだよwwどう?」

「えー!難しい?‼️」「皆でやったら、大丈夫wwちっとも難しくないよー」「じゃ、行く❗️私も、リコも、珠奈も、賛成です!」「きっと、楽しい、いや、絶対楽しいよ!約束してあげるww。皆、食べ物で、無理なの無いかな?気にしないで言うてね!」「はーい!大丈夫です。」「じゃ、後、日にちだねー」と、流すと、しばらく返事が、止まる。

私も、多分、舞ちゃんが私とリコちゃんに、気づかってると察した。

「Sさん?私達は、いつでもOK!リコも、いつでもOKだって!だから、Sさんに、合わせます。」「OK了解~!今、天気予報見たら、今週は、晴れみたいだから、金曜日に、行こうか!?どう?」

りこちゃん、友達優先してくれたね。

私は、分かりました。

りこちゃんの、こう言う気づかいが、妙に見えてくる。

彼女の、良い所です。

ポロ~ンと、珠奈ちゃんから、ラインが来た。そこには、りこちゃんが、私の手紙を胸に抱いていた写真が来た。。。

リコは、分かってる。私と二人で居てる自分と、仲間友達との使い分けを、彼女は、ちゃんと、出来ている。

りこちゃんの良い所です。

むしろ、私も、そうして欲しかったのが、正直な気持ちでした。そして、

彼女は、ちゃんと、使い分けを、出来てました。

本当に、気が利くというか、不思議な感性の持った子です。

金曜に決まり、私は、仕事から帰り、バーベキューコンロや、トング、軍手等を探し出し、焼き網と、鉄板が無いので買いに行った。

調味料やら、紙の皿や、お箸やら買ってると、けっこう量な荷物になった。

帰りに、カレー屋さんに寄り、カレーを食べて帰った。

時計を見ると、9時50分でした。

私はシャワーを浴びて、ビールを片手にベランダに出た。室外機の音が、蒸し暑さに輪をかける。

でも、空には、綺麗な満月のお月様です。

「リコ、見てないかな~。教えてあげたいな~」と、独り言をつぶやき、部屋に戻った。

部屋に戻り、私は、2通目のラブレターを書いた。

リコ~?もう寝たかな~?

今、10時25分だよ。

今日はね~夜ごはん、カレー屋さんに寄って来たよー。ちょっと辛いの頼んで、けっこう汗が出たww。お腹いっぱいです。

リコは、何を食べたのかな??

さっきねー、ベランダに出て空を見たら、まん丸のお月様が出てるよ~。

綺麗な満月で、リコが側に居たらな~って見上げてました。

今日は、珠奈の携帯から、リコちゃんの

写メ来たねー。元気そうで良かったよ。

やっぱり、いつ見ても可愛い‼️本当にめっちゃ可愛い‼️

早く会いたい❗️会って手を繋ぎたい。

今日は、仕事帰りにバーベキューの用意を買いに行ってきたんだけと、これがけっこう量になってねー明日にでも、袋に分けよかと思ってます。

ついね、りこちゃんが居てたら、一緒に分けるの手伝ってくれるだろな~。とか考えてしまうんだ。

家に帰ったら、とくに思うんだ。

て、こんな事を書いてたら、りこちゃんに会いたい会いたい病が、出てくるから、いい加減にしとくねww。

俺も、これって、寂しいのかな??

何~て、考えてますww。

りこちゃんラブレター読めた?ww。

下っ手くそな字で驚いたでしょ?ww。

こんなので良ければ、また書くね。

じゃあ、そろそろ寝ようかぁ?

明日も、皆と遊ぶのかな?

俺が、居なくても、舞ちゃんと珠奈ちゃんと俺の家に来ても良いからね。

戸締りだけして、ピンポーンが鳴っても絶対に出ないで良いからね。

良かったら、遊び場に使ってね。

じゃ、明日また、この手紙を受け取ってね。

明日も、りこちゃんにとって、良い1日になりますよ~に!

大好きな、りこちゃんへ。

満月の夜。。おやすみ~(チュッ)❤️

隣の部屋から、布団を引きずり出し、ふすまを閉めた。

布団。熱~っ。冬なら良いのだが、この時期には、強烈だ。早くから出しておけば良いのに、私の悪い癖で、放ったらかしておく。。そして、後悔する。

まさに、りこちゃんに怒られるでしょうね。にぶい私です。

私、血液型?️。りこちゃん血液型?️だそうだ。関係有るのかな~??と、ぼんやり考えてます。

生ぬるい布団に横たわり、私は寝てしまいました。。

なぜか最近、直ぐに寝てしまうのでした。

チュッチュッ。チュッチュッ。チュッチュッ。チュッチュッ。と、小鳥の声?

いやいや、心地良い。。

私は、眠りながら、大きく息を吸い、スーハーと、はきだす。。。

クーラーが付いてるはずだが、なぜか。温かい。。気持ち良い温かさだ。心地良い。

私は、また、スーっと寝た。。

こんな感覚、何だろな~。と、思う間もなく、心地良さに、また眠ってしまった。。

また、チュッチュッチュッチュッ。チュッチュッチュッチュッ。と、私に、誰かが、絡んでくる。。。

小鳥ちゃん??昔~しに、文鳥を飼っていた事を思い出した。

いやいや、今は、違う違う。

私は、目を開けた。

ちょっといつもより早いせいか、ボケーっとしてる。。

すると、タオルケットに巻き付いた、りこちゃんが、キヒヒキヒヒと、いたずらに笑っていた。

えー!嘘ー‼️と、私。びっくりして、

あまりの驚きに昔の記憶とだぶったのか「昔、おじさんが、千円のお年玉を間違えて、一万円入れてくれた事を、思い出し、突然、目の前に表れた、りこちゃんに、説明するが、何の事やとww。分かるはずないですよね。

りこちゃん「キヒヒ~。来ちゃった~」と、私「えー!リコ~?リコ!りこちゃん?」と、「おぃオィおぃオィと、」未だ、分け分かってません。

りこちゃんが「来ちゃった~ww」「Sさん起きろよー」と、「何、寝ぼけてるのよww。Sさん。おはょ~❤️」と、キスしてくれた。

「おぃオィリコ!オィおはよー‼️」と、まだ、落ち着いてないww。

「も~。Sさん。おはよー‼️」とりこちゃんが、小さなタオルケットに、潜ってきた。

「リコー!えー!」っと、ようやく目覚めてきました、、

「どーしたの?まだ朝早いでしょ?どーしたの?だけど、嬉しい❗️俺、まだ、寝ぼけてるww。と思う。本当に、りこちゃんか?」タオルケットに、くるまってる、りこちゃんに問いかけた?

すると「ジャーン。リコでーす!」と、本当に、りこちゃんが表れた。。

えー!今、何時?7時半でした。

「リコー!おはよー‼️どーしたの?来てくれたの?」「も~。イヤ‼️Sさんイヤ‼️早速、ラブラブキー使っちゃった~!も~。会いたいんだもん!寂しいもん!SさんSさん!あーー!何て、言ったらいいの?分からない‼️も~。とにかく会いたかったのー・も~。Sさん!バカバカバカバカ!

でも、ラブラブキー使って、来てやったー。Sさーん!あーー好き‼️大好き‼️

も~。無理無理~。」

「あー、やっと、目が覚めてきた~ww。

オィリコ~?ここに居てんだよな~!

ハハハ嬉しい‼️リコー!会いたかった‼️

リコー!

キスしよー!リコ~?キスしよー!」

「も~。S!遅すぎる❗️も~!」と、口付けをかわした。

私の上に、りこちゃんが、座り込んでいる。

りこちゃんは、短パンTシャツだ。

何げなく触ったりこちゃんの、脚に、寝起きからか、すごく女を感じてしまった。。

私は、私の上に乗っている彼女を、グイっと引き寄せ、キスをした。

「何時にきたの?お家の人は、大丈夫だったの?」「うん。全然大丈夫、だって、もう私、Sさんに、会いたくて会いたくて!ラブレターも、読んだよ❤️スッゴい嬉しいかったのー・もう何回も何回も読み返したの‼️も~。100回位!も~。Sさん。Sー!もうイヤ‼️大好き‼️」「俺だって‼️会いたかった‼️リコー!」S~っと、りこちゃんしがみついてきた。

私は、思わぬ出来事だけど、リセイを押さえられなかった。

「リコ~。ばんざーいして?」「うん。はい。」と、私は、りこちゃんのTシャツを脱がし、今日は、キャミソールを着てたが、続いて脱がせてあげた。。

りこちゃんは、何も抵抗なく、上半身、裸になっていた。何も恥ずかしがらず、私に、身体をまかせていた。

リコ。綺麗だよ~。

「俺、リコとの、好き好きタイムにスイッチ入ったよ~リコ~。」「あたしも。。Sさーん。S~。会いたかった~。たった2日程だけど、寂しいの~。会いたかったの~❗️

嬉しい❗️私の事、いっぱい好き好きしてー❤️」と、私は、いっぱいキスをした。

私も、寂しかった。

リコ~?目を閉じて~

そーっと、まぶたにキスをした。

あ~ん。。と、りこちゃん。

ゆっくり彼女を、寝かし、私は、彼女を愛した。。

プリンとした胸、すらりとした、長い脚が、たまらなく綺麗で。

私は、優しくボディタッチを心掛け、彼女を愛しました。彼女も、心地良さそうに、受けてくれてました。

今日は、乳首も固くなり、尖っていたが、おっぱいも、硬くかんじた。

だから、今日は、手は指先だけで、あとは、舌先で、愛撫しようと思いました。

右のおっぱいを、指先で撫でてあげ、左のおっぱいは、あごひげで、さすってあげた、りこちゃんは「あ~やだ~。。」と、抵抗はしない。りこちゃんの乳首は硬くなっている。

優しく、指先と、舌先を使いながら、りこちゃんを、愛撫した。

りこちゃんも、満足したようで、私は、りこちゃんに「リコ~❗️嬉しいよ。良く来てくれたね?可愛い‼️めちゃ可愛い‼️大好きだよ~。リコ~❗️」と言うと、りこちゃんは「ありがとう‼️私も、嬉しい‼️Sさんに、会いたかった会いたかった‼️大好き‼️でも、wwww。Sさんの頭おかしー‼️」っと、ゲラゲラ笑い出すのでした。私は「えー!」と思い、鏡を見れば、えげつない寝癖でしたww。「この頭じゃ説得力0だねww」そして、次に私の下半身を見た、りこちゃんは!「Sさんww前ヤバーww」と!

わたし、油断してました。長らく一人暮らしだったので、朝立ちなんて事、すっかり忘れており、ましてや、りこちゃんとの、好き好きタイムの後も有り、私の下半身前は、ジャージに、上手くテントが、出来てましたww。ハズいですww。

りこちゃんに、やだ~。と指摘され、「Sさん?ピュッピュッする?」と言われ、促されるように、する事になりましたww。

「じゃ、リコ?もう一度そのままで、胸を、ツンって張り出すようにしてくれる?」と言うと、りこちゃんは、女の子座りで、ペタンと座り、裸の胸を着き出してくれた。「こう?❤️」「もう少し、胸を前にしてごらん?」「こんな感じ?」「そうそう。リコ綺麗だよ~❤️」

私は、りこちゃんの膝枕に寝転び、私は、シコシコしました。ツンと着き出した胸は、本当に綺麗で、私は、左手を、りこちゃんの胸に

触れながら「リコー!大好きだー!」と、イキました。

私が、果てた後、りこちゃんは「これが精子なのねー」と、しげしげ眺めていた。

「そうだよ~。これが、リコの中に入ると、赤ちゃんが出来るんだよ~」と、教えてあげた。

「ちょっと、寝癖直して、シャワーしてくるよ~」「は~ぃ」

頭から、シャワーを一気に浴びて、私は、寝癖を直して、タオルを湿らせて出た。

りこちゃんは、もう服を着ていたが、私は濡らしたタオルを用意した。

「りこちゃん?せっかく服着たけど、もう一度ばんざーいして?」「え、どーしたの?」「リコの身体、ふきふきしてあげるよww」「えー!大丈夫だよww。Sさんのペロペロ、私、大好きだよ~。ww。でも!Sさんが、用意してくれたんだし、お願いしよーかな❤️ww。いいの?」「うん。い~よww。じゃ、もう一度ばんざーいして?」りこちゃんは、「は~ぃ・ばんざーい」と両手を上げた。私は、すかさず「隙有り❗️」と、脇腹を、くすぐってやったww「キャー❗️もーバカS❗️」と、頭を叩かれたww。

「イテッ❗️ハハハハハハ。はぃ、もう1回ばんざーいして?ww」りこちゃん睨んでるww「もうしないからww大丈夫大丈夫ww」「も~。はあい。ばんざーい」と、かなり警戒しているw。

スルスルっと脱がせてあげ、首筋から、胸、お腹周り、顔と、綺麗に拭いてあげた。「あー気持ち良いー」と、私は懲りずに「油断禁物っ」と、背筋を、シューッと、してやったww。「匕ヤァーッ‼️」とりこちゃん。瞬間に両手で2発頭を叩かれた。

「もー?バカバカバカS‼️いいかげんにしなさいっ‼️」と、もう一度叩かれたww。

「あ痛ぇー。ハハハハハハ」「もうバカ❗️」と怒っていた。

私が「はい、お着替えしましょーねー」とシャツを取ってあげると、「自分でします!」と、フンっとされちゃいました。

あーあー。怒っちゃいました。

「りこちゃん?ポカリ飲む?」「・・・・・」返事が無い、キッチンから覗くと、膨れてる。「可愛いりこちゃん。ポカリ飲みますかー?」チラッと顔を覗くと、睨みながら「飲むっ」と、ビールグラスに入れ出してあげ、キスをしようとすると、人差指で、私の唇をシャットアウトされちゃいました。「ダメ❗️おあずけです。」「( ´゚д゚`)アチャー」「しばらく、おあずけです。私を、何か喜ばせてくれるなら、許してあげます。それまで、おあずけです。フン」と、これは、なかなか厄介な事したなーと、考えました。

りこちゃんに、ポカリを足してやり、「ねーリコ~?お昼御飯行こっか?」「えー!いつ!」「今日だよ。一時間位だけど、一緒に食べよっか?どう?」「えー!本当に!会えるの!本当に!」「うん。少しの時間だけど、俺だって会いたいしww。」「わ~い!嬉しい‼️行く行くww」と、首に抱きついてきたww。

「お弁当一緒に買いに行くか?どこか食べに行くか?リコの好きにして良いからねww」「嬉しい‼️Sさんと、もう一度会えるなんてー‼️」「リコ?」と呼び、りこちゃんが顔をあげた途端に「ブチュッ」とキスをしてやったww。「あー!ずるい~、まだ許してないのにー!」「へへ、ハハハやったぜ!」と、私。

そして、2通目のラブレターを渡してあげた。

りこちゃんは「うわぁー!また書いてくれたの!もう!バカS!嬉しすぎー‼️」と、ラブレターを持ちながら、私のお腹に飛び込んできた。

下から、私を、見つめ、「Sさん。大好き❤️」と、二人仲直りのキスをした。

私は、仕事なので、「リコ~ごめんよ~、仕事に向かうから、いつもの所まで、自転車乗せて行ってあげるよ」と、「えー!良いの!嬉しい❗️ありがとう‼️」「こちらこそ。朝早くから来てくれて、ありがとうな。嬉しかった。」りこちゃんを抱きしめ「リコ~大好きだー」「私もー。イヤんなる位、大好き❤️」と、りこちゃんの自転車を乗せ、いつもの所でバイバイした。

そして、

12時10分に待ち合わせにした。。

いつも、読んで頂き、ありがとうございます。

前回も、続きに55。お気に入りも35。と

総合点も、120と、今までで1番の点数頂きまして、本当にありがとうございます。

寝る前にでも、さら~っと読んで頂けたら幸いです。

コメント頂いた、3名様。ありがとうございました。

りこちゃんは、少女から大人の女性になって行くのですが、まだ暫く先の、お話になりそうです。Sさんも、かなりの葛藤が有りますが、今ABCで言うと、Bに入った所なので、今後Bの濃いお話も有りますので、

気楽に、どうぞ、お楽しみ下さいね。

まだ彼女は、小◯生なので、運動会の話や、卒業式の話等も有りますので、

良かったら、気長に、よろしくお願いいたします。

いつも、ありがとうございます。

主より。

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