初めてのメンズエステ!!

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関西在住の会社員です。

元々クイックマッサージや整骨院に行くことが多かったのですが、知人の勧めでオイルマッサージのあるメンズエステを初めて利用してハマるキッカケになった体験談を書きたいと思います。

教えてもらったお店は、携帯ホームページのみで電話番号も無く予約はメールでのやり取りのみです。

怪しさ満点でしたが、ホームページに記載されてるセラピさんの写真が魅力的なのとオイルマッサージを受けるなら女性の方が良いと思い突撃することにしました。

仕事が早く終わった平日に、ホームページを見ると空きがあると書いてあり直ぐにメールを送信しました。

数回のやり取りで、予約完了し指定時間と住所が送られてきました。

このお店は、初回は時間が違うだけのベーシックコースのみしか利用できないようでオプションの付いたコースは2回目からしか選択できない決まりです。

オプションの表記は、よくわからないものばかりで何するのか想像すらできないものでしたわ(笑)

指定時間になり、住所のところに到着するとオートロック付きのオシャレなマンションでした。

不安になりながらメールに書いてある部屋番号を押すと、インターホンから「どうぞー」と女性の声と同時にオートロックの入口が開きエレベーターに乗り部屋のある階へと!!

部屋の前にくると、こんなところでマッサージするお店があるのか?怪しいお店やないのか?などと、不安と緊張で鼓動が早くなります。

インターホンを押すと、部屋の扉が開かれるとピチッとした白いシャツと下着が見えそうなミニスカートのスリムでキレイな女性が出迎えてくれて中に案内されました。

部屋は12畳くらいのワンルームで真ん中にマットが置いてあり、オシャレな照明や小物はあるものの後は端の方にソファと小さなテーブルがあり座って待つように言われます。

お茶をいれてきてくれて、クラスを置くと前にしゃがみ込み挨拶をされました。

「はじめまして、担当さしてもらう日下と申します。」

葉月里緒奈似のお顔で少しツンとした感じの女性でしたが、パンツが丸見えの状態で目のやり場に困りながら挨拶をしてると微笑みながら、

日下「緊張してますよね?そんなに固くならなくて良いですよ♡」

と、私の手に日下さんの手を重ねてきて、今からシャワーを浴びてからマッサージへの流れを説明してくれました。

(えっ、シャワー?まさか、風俗店?でも、マッサージするって言ってるし…)

と、少しパニック状態になってるとシャワーの用意をしてくるのでここで服を脱いで待つように言われたので脱衣しタオルを巻いたところで部屋の扉が開き呼ぼれました。

廊下に面してシャワールームの扉があり、その前で向かい合って立つとバスタオルを貰いますねって言いながら外され日下さんの目線は息子に向けられており“クスッ”と!

私のモノは、普通の時で2センチほどしかなく勃起しても10センチ程度の粗チンと呼ばれるモノで包皮も長いため手で剥かないと常に被ってる状態です。このときは、念の為に剝いてはいたものの恥ずかしさのあまり、すぐに手で隠しましたが完全に見られていました。

赤面しながらシャワーを浴びて、バスタオルを巻いて部屋に戻ると照明が暗くなっておりマットにうつ伏せに寝るよう促されまたもバスタオルを外されました。

真っ裸で寝転ぶと、ハンドタオルの様な小さいのを腰辺りにかけられたのですが、お尻丸出しでマッサージが始まりました。

オイルをふくらはぎからお尻にかけて塗られていくのですが、初めての感触とお尻の割れ目にも躊躇なくはいり指がお尻の穴を刺激して身体がビクッと何度もなります。

日下さんは、ふくらはぎから太もものマッサージをしながら話しかけてくれるのですが緊張と恥ずかしさで私がたどたどしい返事ばかりで途切れてばかりに。

しかし、マッサージは本当に気持ちよくて血流が良くなってきてるのか脚がポカポカしてくるのが感じられ眠気に誘われていると、両足が終わり片方の脚をカエルのような形にするよう言われました!

カエル足になると、お尻の割れ目から鼠蹊部にかけて大量のオイルを塗られながらグリングリンされると、気持ち良さのあまり少し吐息を漏らしながらお尻が浮いてしまいました。

お尻から鼠蹊部、鼠蹊部からお尻と繰り返ししていると日下さんの手が固くなってきている息子の方へきて亀頭を包み込むと一瞬動きが止まりました。

触れられてる息子は、勃起しているものの剥いていた皮は被った状態に戻っていて、それを確認するかのような触り方で先の余った皮を指で挟まれ恥ずかしくてたまりません。

そして、いったん手をお尻の方にきてもう一度息子を握りに戻ってきたと思ったら竿の皮を剥かれ堪らず声を出してしまいました。

「ハァッ、アァァ!」

日下さん「クスッ(笑)フフッ♡」

と、笑っただけで鼠蹊部からお尻、息子からお尻と交互にグリングリンと続けていき竿がまた被ると剥くを繰り返され羞恥心を刺激されてると、

「ンッ、ンッ…ンンっ」

必死に声を我慢しても出てしまいます。

片方が終わると反対も同じようにされ、もう快楽と羞恥心で頭の中が真っ白になってくると、

日下さん「ねぇ、両足カエルみたいにして♡」

と言われ、素直に両脚を開いてお尻の穴まで丸見え状態になるとオイルをお尻の穴に足らすよ「」うにかけられアナルを集中してグリングリンされます。

「アァッ、ハァ、ンッンン」

あまりの気持ち良さに声が出てしまい、お尻も自然に浮いてきて突きあげてるような格好になってしまうと日下さんの手がお腹の方まできて戻るときに両手で息子を包み込み竿を刺激してきました。

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