ひろみです、こんにちは。
お盆はお祖母ちゃんの家に行ってました。
お祖母ちゃんの家はWi-Fiが無いのでエッチなサイトの読み込みが遅いし、ギガを使っちゃうのでエッチな動画も見れないし、夜寝る時もお父さんお母さんと一緒の部屋でオナニーが出来なくて、なかなか不自由な里帰り(同じ府内ですが)でした。
それでもまぁお祖父ちゃんお祖母ちゃんは私には甘いし、ご馳走を用意してくれたりでそれなりに楽しかったです。
そして今回一番良かったのは水着を新調してくれた事でした。
お母さんはワンピースタイプのじゃないとダメって言うんですが、お祖母ちゃんにセパレートタイプのを買ってもらいました。
キュロットスカート付きのタンキニで、セクシーでも何でもないんですが、露出の味を覚えてから妄想していた事を、試したくなったんです。
お祖父ちゃんお母さんにはお祖母ちゃんの家でのんびりしてもらって、お父さんの車でお祖母ちゃんと一緒にプールまで送ってもらいました。
後でまた迎えに来てもらう時間を決めて、お祖母ちゃんは泳げないのでロビーみたいな所で待っててもらって、私一人でプールに入ることにしました。
更衣室で着替えて、まずは普通にプールを楽しみました。
屋外に流れるプールがあって、スライダーやちびっ子プールがある、よくあるプールです。
お母さんはプールに行くのがそんなに好きではないみたいで、連れて行ってもらう事がなかったので、久しぶりにプールで泳げてとても楽しかったです。
でも時間は決められてるし、一時間ごとに十分の休憩で全員プールから上がらされるらしいので、私は考えてたことを実行に移しました。
トイレに行って個室でキュロットスカートをずり下ろします。
そしてボトム部分をグイッとオマタとお尻に食い込ませました。
前回の電車露出の時とは違い、水を吸ったボトムはウエストを巻かなくても食い込みが解けることはなかったので、そのままショートパンツを履き直しました。
脚を動かす度にズリズリとオマタを擦られて、とても気持ちいいんです。
自然と不自然な歩き方になっちゃうのを何とか誤魔化しながらフロアを上がり、温水プールの方へと移動しました。
途中の階段でも、見えてないとは思いますが、水を吸ったキュロットスカートがお尻に張り付いて、バレたらどうしようかとドキドキしました。
着いた先は25mプールと小さめの流れるプールに、ジャグジーがありました。
水に入るとキュロットスカートがフワッと浮いてお尻が見えそうになりました。
慌てて押さえましたが、結局そのまま泳ぎ始めました。
後ろを気にしながら潜水をしたり、人が少ない時は平泳ぎをしたりと露出を楽しみました。
最後にもう一度トイレに入り、今度はボトムを脱ぎトップスの背中側に隠して、ノーパンでキュロットスカートをはきました。
そのままプールの縁にあるジャグジーへと向かい、ゆっくりと泡風呂へと下半身を沈めました。
大量の泡のおかげでスカートが浮いても見えずに大股開きをしてもバレませんでした。
それにキュロットスカートの隙間からボコボコと泡が入り込んでオマタを刺激して、とても気持ちよかったです。
待ち合わせの時間になったのでこれで終わりですが、また行きたいなと思ったプールでした。