初めてのハプバー。初めての潮吹き、相手は不明☆

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私:24歳夏のお話。。

長いことつきあってる一回り上のセフレM君。

私の好きな関西出身で顔もタイプ。

性癖もドSと私のドMが合致して彼の言いなり。

性欲がエスカレートして外ですることもしばしば…

だんだん他の人にも見られたい願望が高まり、彼が調べてきたハプバーに行ってみることに。

くらーい雑居ビルの一室。

看板もなく、インターホン押して開けてもらう。

すごく怖かったけどM君にしがみつき、ついていくことに。

カップルは男性側の身分証だけ確認して、中に通された。

中には7席ほどのバーカウンターと

20畳ほどのカーペットにソファとテーブル。

何組かカップルもいるけど単独男性もチラホラ。

常連なのか普通に雑談してるし、

みんな服も着てる…

案外普通のバーなのかも…と思い、慣れてない私達はとりあえずバーカウンターへ。

初めてで気遣ってくれるマスターとおしゃべり。

薄暗いし、酔ってきたのもあって彼に寄りかかってくっついたりしていたら、ソファにいる常連男性から

『カウンターのカップルさんもこっち来て一緒に飲みませんか?』

と、誘われたのでみんなに混ざることに。

つきあって長いのー?

彼女かわいーね?いくつー?

と常連さん達の質問攻め。

緊張しすぎてモジモジしてたら

『最近見られたい願望が強くて、2人で来てみたいねってなって…』

と、M君が知らない人に話はじめて、辱しめをうけることに。

はずかしぃよぉ…

『彼女濡れやすいんですか?』

『そそ、けっこう…でも潮吹かないんよね』

常連さんに何言うとんじゃーと思いつつ、知らない人に視姦されてるようで、アソコがうずうず…

『マジ?俺、得意っすよ?』

『ホンマに?吹かせてもらう??』

…なんか意気投合してません??

店員のアヤちゃんが、

『⚪⚪くん、彼女さん困ってるじゃん!』

『あはは、ごめんね。怖かったよね?』

ホッとしたのもつかの間…

『なんて言われて濡れてるんちゃう?』

みんなの前でスカート捲りあげ、

デート用のピンクの紐パン丸見え…

常連の女の子、ななちゃんが

『かわいいー!触っていー?』って

ワレメをムニムニ…

『…ゃ…はずかしぃ…』

男性陣くぎづけ。

『すごーぉい!熱くなってる!湿ってるよ!すっごく』

『なな、ずるいぞ(笑)もっとやれー』

店員のアヤちゃんも私に嫌じゃないか確認してくれたけど、みんなに見られてつい

『ん…すごい…きもちぃ…』

そしたらテーブルをはじっこに片付けて

あぐらかいてるM君に頭のせて、

みんなの前に膝をたてて寝かされ、

潮吹きの得意な男性の指がパンツの脇から滑り込んできた。

『すっげー熱くて濡れまくり!(笑)』

細くてながーい指がきもちぃ…

M君は感じてる私を撫でてくれ、

じゅぶじゅぷと愛液の音が部屋中響き始めた。

店員のアヤちゃんは無理やりじゃないか、何度も大丈夫?って確認しながらタオルやらペットシーツを引き始めた。

常連のななちゃんも

『気持ちよさそー、かわいい(*^^*)』って言いながらおっぱいを舐めてアシストしてくれて

他のカップルさんも撫でたり声かけてくれたりと、みんなが温かく安心して潮吹きできる環境つくってくれて

じゅぶじゅぶ…

ぶじゅじゅ…じょばじょば…

『うわぁ!上手に吹けたね』

ってまるで出産したかのように立ち会われながら吹けました。

その後、敏感になったアソコにM君が指入れて

Gスポの位置とかレクチャー受けて大好きな彼の指で残りの潮を出しまくりました。

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