これは私が初めてオナニーをした時のことです。
小6の冬。自由にパソコンを使わせてもらえることになりました。コンピュータいじりが得意だった私は、履歴の消し方を知っていました。そこで真っ先に調べたのはエッチなサイト。ですが私はその時はオナニーなんてものは知りませんでした。
なぜエッチなことをするのかや、それが気持ちいいものであるということも知りませんでした。
ただ、いけないものを見ている、というスリル感が好きだったのかも知れません。
ある日、エッチな話を読んでいると、登場人物の女の子がおまんこをみんなの前で指でいじり、「気持ちいい」と喘いでいる描写がありました。
それを見た私は、その行為をすることでどんな気持ちになるのか、気になって仕方がなくなり、とうとうトイレでこっそりおまんこに指で触れてみました。
するとなんとも言えない気持ち、ただただいけないことをしているという気持ち、そして、もっといじりたいという気持ちになりました。
そこはクリトリスでした。
私はもっと、もっとと、おまんこのいろいろな場所をいじりました。
指は止まりません。なぜだか、止められないんです。
静かなトイレの中で、くちゅくちゅといういやらしい音が響いていました。
そして再びクリトリスに触れた瞬間、ものすごい快感が体に走りました。
これが、私が初めてイッた瞬間です。
その後にしたおしっこはとても熱く感じました。
そしてトイレットペーパーで拭くと、ぬるぬるになっていました。愛液でベチョベチョになっていたようです。
私はそれからオナニーにはまり、今でも週5〜6でオナニーをしています。
実はこの記事を書いている今も、オナニーをしているんです、、、