大学が夏休みに入ったので、私は神社にバイトの面接に行きました。
「それでは、今日から働いてもらいます。」
神社の責任者である男性神職にそう伝えられた。
面接に来ていたのは私を含め5人居たのですが、何ゆえか5人全員が採用されました。
「私一度は巫女さんになってみたかったのよ。」
バイトAがに向って呟いた。
「じつは、私もそうなんです。」
私もそのように呟いた。
「それでは、こちらへ来てください。」
神職に言われ、私たちは神職に着いて行きある部屋へと案内された。
「それでは、この巫女服に着替えてもらますが、着替え方はこちらの先輩方に教えてもらうように。」
神職の男性は呟くや部屋を出てゆき、私たちは巫女服に着替え始めた。
着替え方を勉強していた私はそれほど苦労する事もなく巫女服に着替える事が出来た。
巫女服に着替え終えた私たちは、先輩の巫女さんか仕事内容などを教わった。
なぜか、ここの神社の本格的な仕事は夜になってからでした。
私たちは先輩の巫女さんたちにある建造物へと案内された。
「貴方達は、ここを掃除してもらう事になるから。」
先輩巫女は呟くや、私たちに箒と塵取りを渡してきた。
「その前に、この水を飲んで。」
先輩巫女は呟き私たちに水が入ったペットポトルを渡してきたので、私たちはペットボトルの水をすべて飲み干した。
「それでは、掃除を始めるわよ。」
先輩巫女は呟きで私たちは掃除を始めた。
ガタッ。
本殿のどこかで何かが倒れる音がした。
「何?」
私は呟き音がした方に視線を向けた。
「キャァアアアアアアアアッ!」
バイト仲間の巫女が悲鳴が上げた。
「なんで、神社に妖怪なんているの?」
バイト仲間の巫女Bが呟いた。
「先輩、妖怪たちが現れました。」
私は先輩巫女Aに呟いた。
「ええ、これが貴方たちの本当に仕事なのよ。」
先輩巫女が私に呟いた。
「どう言うことですか?」
私は先輩巫女に尋ねようとした十数匹の妖怪たちが私たちに向って飛び跳ねてきた。
「きゃあっ!」
私は3匹の妖怪によって床の上に押し倒された。
「そ、そんな・・」
私は三匹の妖怪に次々と巫女服を破られていった。
私はあっという間に半裸にされた。
「んんっ。」
私は声を上げた。
私は1匹の妖怪に唇を奪われた。
「んんっ、あんん、あむん・・」
ディープキスが始まり、舌と舌どうしが重なりあった。
残り2匹の妖怪たちに乳首をしゃぶり続けられ私への凌辱が始まった。
私の周辺からは、同じように妖怪たちに凌辱され続けるバイト仲間が居た。
「ゲホッ。」
私はディープキスから解放されたけれど、私は体に起こり始めている異変に気付いてはおらずさらに妖怪たちに体を次々と穢されていった。
私達への凌辱は続けられた。
「な、なに? なんだか、気持ちいい。」
私は密かに呟き始めた。
私は妖怪たちに凌辱されされ続けるごとに体が熱くなってきた。
私の周りでは、私と同じように感情になるバイト仲間がいました。
次の瞬間、下半身に何かが突き刺さったと思いきや私の体が上下に緩やかに揺れた。
「ちょっと、それ以上動かないで!」
私は自分の下半身を見ると、1匹の妖怪が腰を上下に振っており、別の妖怪は私の体の上に乗りかかっては胸の谷間に何かを挟んでは同じように腰を前後に振っていおり、最後の1匹は勃起し固まり始めた乳首をしゃぶり続けていた。
私は妖怪に向って叫んだけれど、妖怪に私の言葉が理解が出来るはずはなく妖怪は同じように腰を振り続けていた。
そして、私は・・・・・・
「お、奥に、当たっている・・こ、このまま・・・じゃ・・。」
私は喘いだ。
次々と幾多の快楽が私に襲い掛かって来た。
「あっ・・・・ああっ・・・・んっ、ああっ・・・・」
ついに私は快楽に溺れてしまった。
「駄目、き、気持ちいい・・・・」
私は妖怪に向って呟いた。
そしてついに、私の子宮に向け何かが次々と注ぎ込まれて行った。
これで、ようやく解放されると思ったけれど、そのような私の考えとは異なり別の妖怪が最初のように私の子宮の中に何か次々と注ぎ込んでいっては、最後の妖怪にも子宮に次々と何かが注ぎ込まれていった。
その後、私たちは妖怪たちからようやく解放された。
それから、私たちは妖怪たち性奴隷となり果てては妖怪たちとSEXを繰り返しては妖怪の子供を妊娠し数日後には出産していた・・・・・。