ケガして自宅で療養中に、
あまりにもヒマだったのでアダルトチャットにトムという名で、登録してみた。
初めてなので、どんな人がいるのかな?と待機画面を覗いていたら、
荒川静香似の35歳のチャット名:幸子って女性が待機画面に映ってた。
雰囲気がとても暗くて落ち込んでるような感じだったので、
ちょっと気になってメッセしてみた。
トム「初めまして!幸子さん。落ち込んでるようだけどどうしたの?」
幸子「メッセありがとう♪ちょっと嫌な利用者さんに出会っって・・・」
メッセで話を聞いたり、励ましたり、色々メッセを交換してからインしてみた。
トム「元気だしてね!色んな人がいるんだからさ、気にしないで!」
幸子「ありがとう♪元気でました。トムさんに癒されちゃったですね」
「トムさんはアダはしないんですか?」
トム「初めてなんで勝手がわからなくて、そりゃエッチなことしたいけど」
幸子「いいですよ、トムさんには癒されたのでお礼したいですから、
なんでも言って下さい!」
トム「え!いいの?じゃあ、おっぱいみたいな~」
彼女は微笑みながら、服を脱いでブラを外してくれました。
Aカップの小さな胸を手で隠しながら
幸子「恥ずかしい・・・」
そっと両手を外して見えた胸は、美しかった!
トム「美しい!きれいな胸だね。たまらないよ!」
手で収まる小さな胸だけど、本当に美乳だった。
彼女は恥ずかしそうに、そっと自分の胸に手をそえて
幸子「トムさんに触ってもらってるのを妄想しますね・・・」
目をつぶって顔を赤らめながら一生懸命に自分の胸を揉みだした。
幸子「うっ」
声にならない、うめき声と吐息で僕は思わず勃起してしまった。
トム「勃起しちゃった・・・」
幸子さんは、つぶった目を開けてカメラに向かって優しく微笑んでくれた。
幸子「嬉しい!一緒に・・・しましょうね」
彼女の優しさと、芝居じゃない対応に、僕は異常に興奮してしまった。
トム「幸子さん、甘えたい!わがまま言っていい?」
幸子「トムさん、良いですよ。甘えて下さいね」
トム「ねえ、下はどんな下着かな?みたいな!」
きっと断られると思ったけど、言ってみたら・・・。
彼女はカメラを下に向けたら、もう下着姿だった。
そして、下着姿のまま、脚を広げた。М字!
トム「え!いいの?」
僕は初めてなのでドキドキして思わず言ってしまった。
幸子「トムさん、嫌?見たくなかった?」
トム「いや!最高です!М字大好き!みせて!」
彼女は微笑みながら再度、脚を広げてくれた。
白い下着が目に焼き付いた。
初めての体験だったので、大興奮してしまいました。
続きはまた投稿したいと思います。