初めてのアダルトショップで露出する美乳嫁

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お久しぶりです。

前回、後輩のオナニーに使用された妻。

感激していた後輩。

あれからもう一度会いたいと乗り気でしたが、彼も忙しくなかなか日程が折り合わない中、めでたく彼女ができた報告もあり今は少し疎遠になった感じです。

内緒で会ってる形跡もなく、ある意味平穏かつ何かしら物足りない日々が続いておりました。

毎晩だった子作りがいつの間にか週4から週3と減って行く中、そこそこ刺激が欲しくてアダルトグッズを集め始めたのは半年ほど前。

ある日、通販で購入したバイブが不良品で(多分コードの接触不良)「通販買いやすいけど、こんな時困るね」とアダルトショップに直接行く事になりました。

今月2月、初めの月曜日。

近所は避けたくて(笑)、車で北部の街へ。

ワンフロアですがチェーン店の中でも売り場が大きい店舗で駐車場も完備されてました。

遅めの夕食を終えた10時頃だったと思います。

他の車は2台だったかと。

一番奥のスペースに止めました。

「やっぱり恥ずかしいよ。一人で行って」と助手席で駄々をこねる妻を強引に下ろしました。

「みんなカップルで入るんだよ」

実際にアダルトショップに来たのは2回のみ。大阪出張の夜、ミナミでオナネタを漁っていた時はカップルなど何処のフロアにも見当たらなかったです。

「本当に?」

渋々上着を羽織りトボトボとついて来ました。

2月とは思えないほどの生ぬるい日。「上着要らないだろ」と手を掛けると強く抵抗されました(笑)

肌色ばかりのDVD棚が迷路を作っています。

女性のエロいナレーションが美香の笑みを誘いました。

「よく聴いたら、凄い事言ってる(笑)」

私の腕をしっかり抱きしめながら、緊張からかまだ及び腰でした。

「恥ずかしいの?(笑)」

「当たり前でしょ~」

奥深くのマニアックなコーナーで白髪の紳士が居ました。

大胆にすれ違ってみました。

「おじさん美香をガン見してたね」

「マジ?」

とりあえず棚の裏側に退避します。

直ぐそばの小さなモニターでは激しいセックス動画が流れていました。

「…お爺さんも来るんだね」

小さく驚いてます。

「もちろんだよー、年齢関係ないからね。今日は美人がいるって喜んでるかもね」

「そうかな…。ねぇねぇ、凄いの有るよ(笑)」

DVDをツンツン指差し訴えます。

【センズリ観賞】とやらで、素人女性に男性がオナニーを見せる内容でした。

「これ買う人いるの?」

「これだけ有るんだし、売れるんじゃない?」

しかし、エロ100%の商品とそれに囲まれて歩く女性のギャップには萌えますね。

旦那が言うのもあれですが自慢の嫁です。

顔やスタイルがセクシー女優の小泉ひなたさんによく似ていて、もうちょっと肉が付いた雰囲気。

おっぱいも、もう少し肉がついて重たくした感じですね。

いつの間にか我々のレーンにオジサンが来ていました。

軽く固まる私達にゆっくり近づきます。

妻も私も、何か追われるように移動しました。

「緊張する?」

玩具コーナーで息を整えます。

私の方が緊張していたかも知れないです。

「まあ…ね」

無口になりました。

「興奮してるんだ(笑)」

「…」

ギロって睨まれます。

様々なバイブやディルドの前、それらを手に取ります。

「あ、これ家のと色違いだね」

「これなんかどう?ま○こ裂けちゃう?」

「イヤだ~。絶対入らないよ」

黒い極太い張り型を持つ白くて細い妻の指とのギャップが艶かしく、興奮のスイッチが再び入ってしまいました。

「これ脱いじゃお。暑いでしょ」

美香の肩からGジャンを剥がします。

「えー」

「この方が色っぽいよ」

「そうかな~」

今度は抵抗しませんでした。

この日は長袖のアイボリーのニットです。

身体にフィットして豊かなバストが強調されている私好みの服です(男好みですかね)。

インナーの赤いブラジャーの豪華な刺繍が透けていて、前ボタンの隙間から指を入れて谷間をくすぐりました。

更に透けるように生地の背中を引っ張ります。

「もお。見られるから」

「いいじゃん。エッチな場所なんだから」

「ヤダよ。ア、誰か!」

誰かの気配を感じて美香が逃げた先は人形が有りました。

口を開けた頭部や臀部、バストなど。

「凄い…、穴もちゃんと付いてるよ。あ、おっぱいも有るんだね~(笑)」

「触ってみな」

「凄~い、乳首もついてるんだあ」

テーブルに寝かされたバストを掴んで遊びます。

「柔らか~い」

この頃、ずいぶんとリラックスしてきたのではないでしょうか。

「本物のおっぱいに触れられない人はこれを買って揉み揉みしながらオナニーするんだよ」

「へぇー」

「美香が触らせてあげれば買わなくて済むのにね(笑)」

「なんで私なのよ」

「光樹にも触らせてあげたじゃん」

「あれは…まあ、あれだから。じゅんくんは奥さんの身体触らせて嫌じゃないの?」

「俺は興奮するよ、褒められたらマジで嬉しいし。美香も嬉しいだろ?」

「うれしいって…」

白髪の紳士が間近にいることに気が付きませんでした。

一瞬目が合って、我々に興味が有るのは明らかでした。

案の定、妻をチラチラ物色しており着衣姿を鑑賞しています。

「後ろのおじさん、美香に興味津々だね。話し掛けられたらちゃんと応えるんだよ」

「ちょ、ちょっと待って」

私が離れると慌てて追っかけてきます。

「近くで見てるから。お願い!このまま立ってて」

「ヤダ~、ほんとヤダ~」

「美香を自慢したいんだよ。ネ、愛してるから。」

「何するの?何がしたいの?」

その通りだと思います。

明確な目的が目標が無いのです。

でも、何よりも大切な妻を生贄にする背徳感に興奮していたのです。

押しに弱い妻が、奥まった玩具コーナーでうつむき加減で立ちつくしました。

ここでいいの?と、私を見ます。

きをつけの姿勢で真っ直ぐ下ろした二の腕から柔らかなバストの膨らみがはみ出し、くびれた腰の土台に花柄のひらひらスカートを吊り上げたプリプリのヒップが目立ちます。

「お兄さん」

突然後ろから声を掛けられました。

老紳士です。

「奥さん?彼女さん?」

「ハイ、あ、嫁です(苦笑)」

「美人さんだね~。やってるの?プレイしてる?」

私達があてもく徘徊してるのがわかったのでなしょう。

「いや、そういう訳でもないです(笑)」

「なんだ、てっきり露出プレイかと思いましたよ」

黄色い歯と白い無精髭が印象的でした。

「よく有るんですか?露出とか」

「たまに見かけるよ。ミニスカートでパンチラとか。ノーブラも居たな。胸元開いて、おっぱい半分見えてたよ!おばさんだったけどね」

「お店の人に言われないですかね」

「大丈夫だと思うよ。全裸でセックスするわけじゃあるまいし(笑)」

「ですね…(笑)」

フレンドリーに話して頂いたのはいいのですが、口からか身体からかタバコの匂いが強く漂って絶句してしまいました。

「奥さん見せてもらっていいかな」

「はい。どうぞ、見てやって下さい」

意外にアッサリ交わされた会話。

緊張と期待とが入り交じる独特な瞬間です。

着衣なのに、立ち姿を見せるだけでこれだけのドキドキが味わえるなんて。

紳士は妻の向こう側に立ちました。

何やら話しています。長いです、1分かそれ以上…

やがて妻が私を振り向きパクパクと何かを訴えていました。

とりあえずそのままで!との気持ちからウンウンと頷いてみせました。

二人が2メートルくらい奥に移動しました。

完全に向こう向きになり、紳士は美香の背中で見えなくなりました。

首を傾げたりしてまだ話が続いています。

近づくと二人が離れそうで離れたまま様子をみる事にしたのですが、長々と会話中で動きがなく周りの状況も知りたくなり後ろの通路を確認しました。

40代くらいの男性客が二人確認できました。

二人とも私達の行動には気がついて無い模様で真剣に商品を見てました。

再び棚に戻ると相変わらず話しているので物足りなくなってきたのと、妻の表情が見たくなり一番奥から正面にに回り込む事にしました。

気付かれないように大回りをしてゆっくりゆっくり近づきます。

エンド棚の端から顔だけそーっと…

「エエ⁉」

なんと、妻が紳士に向けてバストを晒していたのです。

ニットの前ボタンをほとんど外してガッツリ開き、ブラジャーを上にずらして生の乳房を露出していました。

サッ!

直ぐさま私に気がついてセーターを閉じ、バツが悪そうに、しかし恥ずかしそうに可愛く睨み付けます。

「旦那さん(笑)」

振り返った老紳士がニコニコとこう続けました。

「素晴らしいおっぱいですね!肌もキレイだし、大きいし乳首もキレイ。完璧だよ!」

褒めてくれるとやはり嬉しいものです。

この台詞は美香自身にも伝えられたそうです。

恥ずかしそうにボタンを止める妻。

この時の状況を後で聞くと、おおむね次の通りでした…

紳士がニコニコ近づきます。

「どうもどうも」

「はぁ…」

ほぼ無言で頷く

「お綺麗ですね。スタイルも素晴らしい」

「…ありがとうございます」

「いいですね~露出プレイですか?」

「そんな…違います」

「多いんだよ。こうした場所で奥さんを見せたりするの」

「あ~」

「実はね、さっき旦那さんに許可もらっちゃった」

「はい?」

「どうぞ見て下さいって(笑)」

「エ!」

「大きいおっぱいしてるね。チラッとでいいから見せてもらえる?」

「…」

ここで私を振り返り困り顔の妻に向かってウンウンと首を縦に振りました。

「こっちにおいで。ここだとカメラの死角になるから安心だよ」

素直について行く妻でした。

「え~(恥)」

「初めはみんな恥ずかしんだよ。でもどんどん興奮して気持ち良くなるからね。ね、今ドキドキしてる?」

「はい」

「それだよそれ。そのドキドキを楽しまないと」

ほんとに紳士の言葉は巧みでした。

「ゆっくりボタンを外してごらん?」

結局自らセーターを開いてしまったそうです。

「大きいおっぱいだね。さ、ブラジャー捲ってごらん。今、誰も見てないから」

妻自身、こんなに大胆な事ができた事が驚きだったといいます。

「ちょっとだけなら…」

「オオー、きれいだね~‼こんな凄いおっぱい見たことないよ」

「…」

「恥ずかしい?」

「はい」

「興奮する?」

「少し」

やがて紳士の手が乳房に接近した時、私が正面から現れたそうです。

「もう帰ろう(照)」

私の胸に顔を埋める妻でした。

帰り際、紳士が車まで追ってきて言いました。

「連絡先交換しませんか?」

「いや、それは」

さすがに断りました。

「また来ますか?またご一緒させて下さい」

「いつとは言えませんが…」

「来週、同じ頃会いましょう。」

一方的に言われて車に乗り込みました。

「どうだった?緊張した?」

「恥ずかしかったァ。どうして来てくれなかったの?」

「だってさ、ずっと話していると思ったから。来週また来ようか」

「…んー。任せる」

来週についてはまた時間を見つけて書きますね。

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