仕事帰りに、スーパー銭湯に立ち寄った。
スーパー銭湯にはときどき行くが、その日は行ったことのない店に行った。
チケットを自販機で購入するとき、アカスリが気になり、やってみることにした。
受付でアカスリのチケットを渡して、浴室の一角にあるアカスリをやる部屋に入って暫くすると、お姉さんがやって来た。
てっきりオバサンがやると思っていたが、30代位の美人さんでした。
何となく聞いたら40過ぎだそうで、ビックリしました。
最初、施術台にうつ伏せに寝そべり、背中を中心に、やってもらい、次に仰向けになりました。
僕の格好は全裸に紙パンツなのですが、視界に入るお姉さんが巨乳でアカスリに合わせて揺れているのを見て、勃起してしまいました。
僕は「すみません」と謝るとお姉さんは「良いんですよ」と言ってくれました。
お姉さんは下腹部の辺りや足の付け根も念入りにやってくれて、気持ち良いんですが、ますます大きくなってしまい、ときどきお姉さんの手が当たり、とうとう暴発してくるしまいました。
お姉さんは「ごめんなさい!紙パンツ変えますね」と言って、紙パンツを脱がせてくれた。
お姉さんに勃起して精液まみれのアレを見られて恥ずかしかったが興奮してしまった。
お姉さんは濡れたタオルで僕のアレを丁寧に拭いてくれた。
お姉さんが竿を握り玉を拭いてくれてるので、僕はその手を握り、上下に動かした。
お姉さんは「えっ!」って驚いてましたが、拒絶する様子もなく、そのままシゴいてくれました。
僕はお姉さんのハーパンの隙間から太股を触りました。
すごくスベスベで気持ち良く、そのまま服越しにお尻も触りました。
その間もお姉さんはシゴいてくれて「お客さん、こういうサービスはしてませんよ、困ります。さっき出したのにこんなカチカチで」とちょっと乗ってきた様子。
僕はお姉さんの巨乳を服の上から揉みまくり、さらに下から手を入れブラの上からも揉ませてもらいました。
そして僕が「もう出る!」と言うとお姉さんは手の動きを早めて、発射の瞬間をじっくり見ていました。
勢い良く飛び出た精液がお姉さんにも少しかかりましたが、笑って許してくれました。
先っちょに残ってた分もキレイに拭き取ってくれて、アカスリがこんなに気持ち良いとは知らず、ハマってしまいそうです。