いつもの駐車場に着くと、先にりこちゃんは、待っていた。
私の車を見つけると、手を振りながら笑顔で走ってくる。
そんな彼女の、何気ないしぐさが、何だか可愛く愛しい。
「ごめんねーお待たせーww。だいぶ待った?」「大丈夫!ちょっとだけww」
「お腹空いたでしょ?ww」「うんww」「どっか食べに行く?」「ん~。。。お弁当が良いかなww。Sさんは?」「うん!お弁当にしよっww。二人で食べれるしね!ww」「あー!ずるい~っ、私も、そう思ってたのにー!先に言ったー!」「ハハハ。俺の勝ち❗️りこちゃん可愛いっ❗️よしよしww」と頭を撫でてあげた。
ちょっと不満そうでした。ww。
「確か、あの薬屋さんの横に、お弁当屋さん有ったよね?」「うん。あるある。」「OK向かいましょう!」と、車を走らせた。
お弁当屋さんに着き、買ってきてあげるよと言ったが、りこちゃんも一緒に来ると言うので、二人して店内に入った。
「どれにする~?好きなの言いなよ。俺は~、ん~と、唐揚げスペシャル弁当と、ワンタンスープだなww。りこちゃんは?」「じゃぁ、良い?」「い~よ。好きなの
言いなよ。」「じゃ、幕の内弁当。」「OK、それと、味噌汁だね?」「うん」
と、注文をした。
出来上がり、車に戻り「いつもの駐車場で食べよっか?」「うん、どこでもい~よww」と、駐車場に戻りました。
3列目に二人並んで座りました。「ここ、リコの定位置だよね!」「うん。私の思い出シートww」と、
お弁当を開けると、車内に良い匂いが、たちこもりました。
「旨そうだね!」「うんうん」と、りこちゃんもニコニコしている。
私は、「じゃ、頂きます!」と、ワンタンスープを飲みかけると、りこちゃんが私の袖を引いて、目をつむりながら、キスを待っていた。
私は、「ハィ、では、こちらを先に頂きます❗️」と、キスをしたww。りこちゃんも、「私も頂きます❗️」と、チュッと来た。可愛いですww。私は、「じゃ、おかわり頂きます❗️」チュッとすると、照れながら、笑っていたww。
そして、食べ出しました。
「あ~ん❤️」とか、おかずの取り替えっこ等して、楽しく食べてると、りこちゃんが、ワンタンスープ、一口ちょうだいと、「じゃ、味噌汁と、取り替えっこしよか」「Sさんwwたまぁ~に女子になるねww。取り替えっこww可愛い~キャハハww」と。
「また、からかいやがってー!残ってる魚取り上げるぞww」
私は、けっこう美味しい物は、最後に食べるタイプで、私の容器には、スペシャルのエビフライが残ってた。リコも、そうなのかなー?魚が半分残ってるww。
「リコ~?勝負しないか?」「え~?何の勝負?」「エビフライか魚か勝負ww3回勝負のじゃんけんで、勝った方がゲット出来る❗️どう?」「分かったわ。受けてたちましょう!」「おぉっ。ねーちゃん、なかなかやりまんな~」と言うと、「何よそれーww」と笑ってる。
「ほんじゃぁ~最初はグーからね!」「ほんじゃぁ~ww」
《最初はグー!じゃんけんホイ!負けましたS。じゃ次、もう1回❗️最初はグー!じゃんけんホイ!また、負けましたS。やったー‼️と、りこちゃん。後もう1回もう1回と、私も粘り、最初はグー!じゃんけんホイ!っ❗️げーっ。また負けた。。》こいつ強~!参った。
「あー。アカン。負けてもたー。参った❗️強いのーリコ❗️」「へへ❗️やったーエビフライゲットww」仕方ない。。私は、「え~。リコ様。タルタルソースの付け具合は、いかがしましょ?」「そーねーwwシェフにお任せいたしますわww」と。「承知しました。では、ミディアムでww」と。タルタルソースを塗ってあげて、りこちゃんに「お客様、あ~んして下さいませww」と、食べさせて上げたww。一口かぶり、もう
一口食べた。りこちゃんは「満足満足」と。フライの衣とタルタルソースが、りこちゃんの唇に付いてたので、私は、摘まんで取ってあげ、「リコフライ、スペシャル頂きっ❗️」と、食べてあげたww。「ヤダーSさーん。もー!じゃあ、これ上げるっと、りこちゃんの容器から、かまぼこを私の容器に、
頂いたww,
りこちゃんは「ジャーン❗️かまぼこスペシャル‼️ダッサー」とww。
「ありがとーww。裏メニューの、かまぼこスペシャル頂きますww」っと、頂いた。
りこちゃんも、笑ってる。ww。
「あ~旨かったー!リコ?お腹いっぱいになった?」「うんww。Sさん、いつもありがとー❗️ごちそうさまでした❗️おいしかったww」「そかww。良かった良かったww」たまに、こんなデートも楽しいなww。と、
「Sさーん?」「ん?どーした?」「んっ。。。」っと、りこちゃん、目をつむりながら、キスを待っている。。
私は、「「ごちそうさまでした~。リコ~?可愛いな~❤️」と、ごちそうさまのキスをした。
「私も~。Sさんが、横に、居てるww。嬉しい‼️ありがとー❗️ごちそうさま❗️で、頂きます❗️」と、抱きついてキスをしてきたww。
可愛いです。ww。
「ねーSさん?お昼ごはんって、また一緒に食べれる?」「うん。いつも1人で、倉庫で食べてるから、この位の時間なら大丈夫だよww」「じゃ、明日とかも。。。とか。私のわがまま?ダメ?」と、上目遣いに、りこちゃん、マジに訴えてくる。
「俺は、全然大丈夫だよ。ただ、リコが、こんなけしか会えないから、寂しいかなって、考えてたんだ。」「私は、少しの時間でも、嬉しいの!だから、Sさんが大丈夫なら、、、(うつむきながら)明日も、お昼に会いたい。。ダメ?。。」「いーよ。いーよ。リコ❗️少しでも良いか?俺だって一緒さ!少しでも会いたい。リコと一緒に居たいんだよーww」「本当に!」「うん❗️」「じゃ、明日も、この時間に会える?」「OK!了解!エブリバディww」と、約束しました。
りこちゃん、可愛い。嬉しいのか、抱きついてきました。
「リコ~?これも、俺達のデートだよね?」「うんうん。嬉しいー!やったー❗️」と。
「不自由させて、ごめんなー。本当に、いっぱい遊んであげたいんだけどな~。ごめんよ~、」「そんなの気にしてないよ~。Sさん、二人の時は、い~っパイ、リコの事、思ってくれてるし、楽しませてくれてるし、こうやって、少しの時間でも、会いに来てくれるし。優しいし。アーッやだ。。。泣いちゃいそー。。もー!ヤダー。。Sさん。。
私の事、、、わがまま言っても、甘えても、、、すねても、、、あーー。Sさん。。もー!ヤダー‼️どーして、私の事、全部全部分かってくれるのよー‼️もー!ヤダー‼️」
私も涙が流れました、彼女を、抱きしめてあげた。
「リコ?恋してるから、愛してるに、変わってきたみたいだよ。」
「愛してる。。って、こんな気持ちなんだ~。Sさん。分かったよーな気がする~。
すごく、胸の奥がキュンとなってるの。。」「リコ~?俺も、同じ気持ちだよ。1人には、させないからね」
「嬉しいー!Sさん、優し過ぎ。。うぅ。うぅ。」「あ~泣かなくて良い泣かなくて良いからね~気持ちいっぱい頂いたょ~」っと抱いてあげた。
今日は、お昼から、皆と、どこで会うの?「今日は、舞の家に行くの」「そーなんだ、よろしくねーww」
りこちゃんの頬に流れた涙にキスしてあげて「リコ~?リコの涙は、塩味が効いてるなーww。」「もー!何かハズイなーそんなの当たり前じゃん!」「俺の涙は、メロン味だぜ~ww」と、下らない事を言うと、りこちゃんが私の目尻を、ベローンと舐めたww。
「嘘っ!もー!しょっぱいじゃん❗️Sさんのバカ❗️下らない事ばかり言って❗️」「でも、そんなSさんの事が好きなんでしょ?ww」「もー!イライラさせる~!!バカバカバカ‼️」と、私の胸を叩きながら「悔しいけど、大好き。。絶対に離れないの。。」と、、、
残念ながら、そろそろタイムアップです。
りこちゃんの、髪と頬を撫でながら、「楽しかったよ、リコ。愛してるよ。」「私も、愛してしまいましたーww」キスをして、名残惜しみながら、バイバイした。
その日は、仕事も済ませ、20時に終えた。
私は、何の予定もなく、帰宅しビールを開けた。
ビールグラスに注ぐと、つい思い出してしまう。。彼女、何してんだろー?っと。
やっぱ、1人、家に帰ると、寂しいものですね~。。
私には、宿題が有ります。ても、自分で作った宿題ですww。
今まで、一切宿題なんてしなかった私が、急成長ですww。
りこちゃんに、今の気持ちを、手紙に乗せて、書きました。ラブレターですww.。
明日、お昼に渡そうと封をしました。
いつものように、布団を引きずり出し、ムワーと、温かい布団に寝転び、寝てしまいました。。
次の朝、ちょっと寝すぎてしまい、何も飲まず食わずで、職場に向かった。
朝の仕事を済まし、従業員のパートさんに任せ、私は、いつもの駐車場に向かった。
すると、りこちゃんは、もう待っていた。
昨日と同じく、私の車を見つけると、弾けんばかりの笑顔で、手を振りながら、走ってくるww。めっちゃ可愛い。。今日は、見慣れない手提げを持っている。。
「ごめ~ん。今日も、俺の負け~。ごめんねーお待たせー」りこちゃんは、「もう!遅すぎ!20秒待ったの!」と。プンとしてるが、何か嬉しそうだ。
「ねー?今日、Sさん家で、ごはん食べない?」「あー。OKOK、全然いーよ。クーラーのタイマーしとくんだったなー。。じゃぁ、今日も、お弁当買って行こうかぁ?ww」すると、りこちゃん。「食べてくれる?ww」と、バンダナに包んだ。お弁当を見せてくれた。
「えー!マジ❗️お弁当、、もしかして!作ってくれたの?」
「ヒヒッうん。作ったww」「えー!ビックリじゃん!嬉しいなー」「いつも、ご馳走してもらってばかりで、私、今日、お弁当しか出来ないけど、良い?」
私は、嬉しくて感激して「あほか、えぇに決まってるじゃないかぁ!リコ、何時に起きて作ったんやぁ~?嬉しすぎるに、決まってるやんかー!‼️」と、理性が抜けました。
りこちゃん.しょんぼりして「あほて言われた。。」と、ヤバい泣きそー!
私は、慌てて「ごめんリコ違うねん!俺のバカな大阪弁やねん。ごめん!リコの事、悪く言ってないねん。ごめんリコ‼️」と、謝り「本当に?」「おー。マジマジ。俺、本当にたまに、大阪弁出るんだけど、絶対に、リコに対して悪い言葉じゃないから、本当に安心して~!ごめ~ん。‼️」と謝ると、りこちゃんも、何となく理解してくれた。関東と関西、難しいです。でも、基本的に、ここは関東だから、S、がんばります。
そんなこんなで、Sさんの、家に行きました。
クーラーを付け、最強にして、とりあえず部屋を冷やした。
「あー。お茶も、無い。」「リコ~?ごめ~ん。ちょっと、お茶買ってくるよー。」「いーよ。ポカリは有るの?」「うん。wwってか、しか無いww」「いーじゃん。ポカリで」「そか、悪いな、ちょっとまた買い足しとくわーww」
「早く食べよーよ!リコお腹空いたのー」と、「だね。OKOK。」
「な~?リコ~?このお弁当の蓋を開ける瞬間て、初めてリコのオッパイ見た時と同じ位、緊張感が有るよーww」「もー!何をバカな事言ってるのww。お弁当取上げちゃうからねww」「おーっと、ダメダメダメー」ww。そして、
お弁当の蓋を開けました。「うわぁ~」
玉子焼き、ウインナー、小さなハンバーグ、たき物、ごはんの上には、ふりかけが。。
美味しそー!
私、昔の、遠足を思い出してました。
「Sさんに、気に入ってもらえるかな~。。」と、ちょっと不安そうでした。
私は、「美味しそうー!昨日の、から揚げスペシャルも、ギャフンと負かしたな❗️」と、「りこちゃんのは?」「有るよー。Sさんの、小型版ww。ほらーww。同じのー」と、可愛い。本当に2つ作ったみたいですww。「えー!リコ頑張ったねーww。すごい旨そうだ❗️早く早く食べよーよ!リコ‼️」「もうヤダー。美味しいかわかんないよww。でも、嬉しいー!Sさんっ」と、目をつむってる。私は、「ありがとー頂きます。チュッ」「どーぞ、召し上がれチュッ」と、りこちゃんww。
私は、も一度手を合わせて、「頂きまーす!」と、食べた。りこちゃん「ど~ぞ~」と。
私は、ごはんを一口食べ、玉子焼きを半分口にした。「ん!」りこちゃんも、食べている。もう一口残りの玉子焼きを食べた。「え?」
「ねー?リコ~?この玉子焼きって、リコが焼いたの?」「うん。そーだよ。」「この玉子焼き?誰かに教えてもらったの?」「うん、おばあちゃんww」「そーなんだ、」「美味しい?」「うん。美味しい❗️すごい、懐かしい味なんだよー。久しぶりだなー。この味。この出汁と醤油が、うまくコラボしてんだよーww。これ、出汁と、薄口醤油だろ?俺、まさか、食べれると思わなかったよー!リコ❗️上手く焼いてるな~❗️俺、この玉子焼きさえあれば、ごはん20杯は、食べれるぞww。「えー!どんなお腹よwwどーして、分かるの?」
「あー旨い、なちかしー!」
他のウインナーも、ハンバーグも、たき物も、リコ作ったの?「うん、おばあちゃんも、作ったけど、私、頑張ったww。」
この地方の、甘い玉子焼きは?作らないの?「うん。うちは、ずーっと、この玉子焼き!Sさん?苦手?」
「全然全然!むしろ、有難いよー❗️りこちゃん、お料理上手だねー。
ビックリしたよ!玉子焼きの上手な人は、料理が上手いんだよー」」
玉子焼きは3切れ入っていました。
私、久しぶりに母親の味を思い出して、ちょっと嬉しかったです。
次いでウインナー、ハンバーグを食べ、残りの玉子焼きと、ごはんを、残してました。
「りこ?おばあちゃんって、関西の方なの?」「うん。昔、兵庫県とか言ってたかな。」「そーなんだ、だからだねー。俺、大阪思い出すよー」「どーして?」「関東の玉子焼きは、ほら、お弁当屋さんの。ほんのり甘いでしょ?関西の玉子焼きは、おかずの1品として食べれるように、しょっぱい味付けでしょ?これが良いんだよーwwこっちに来て初めてだよー」「そーなんだ。私は、ずーっと、おばあちゃんの玉子焼きだから、関西味だねww」「そーだそーだww。大阪懐かしいな~」「・・・」りこちゃんは、黙りこむ。「ん?どーした?りこ?」「・・・やだ。やだ!やだやだやだ!」「どーしたの?りこ?どーしたの?」「やだ。Sさん大阪に行っちゃう。。やだ!私の知らない所に行っちゃう。。。」「大丈夫だよ~行かない行かないww。大阪に行く時間が有れば、リコと、いっぱいデートするよww」「本当に?!」「あー、本当さww」安心した~っと、りこちゃんも、ニコニコしている。
「大丈夫だからねー。安心してね」うんと、りこちゃん戻りました。
「ねー?りこちゃん?」「何?」「俺、リコの玉子焼きを食べたくなったら、また作ってくれるかな?」「うん。いーよ。ww。そんなに気に入ってくれたの?」「うん。
俺にしたら、大事件だww」「ww。そうなのー?ww。でも、そんなに気に入ってもらって、リコ❗️幸せでーす!ww。また、いつでも言ってね」「うん。サンキュー❤️」
そして、最後の玉子焼きを美味しく頂いた。
「リコ~ありがとう。美味しかった!ごちそうさま❗️(チュッ)」「良かったですww。(チュッ)」
ごちそうさまの、キスをした。
「りこちゃんは?飲み物は、どんなのが好きなの?」「ん~。何でも飲むよー。でも基本お茶かなww」「そうなのー?あの、綾・・何とか言うお茶知ってる?」「うん。あの緑茶みたいな、ちょっと渋いのねww」「そうそうwwあれ美味しいよねww」「ウンウン❗️」「あれ、買って冷やしておくねww」「うんww」
「ねーSさーん?」「ん?どーした?りこ?」「私、余計な事かも知れないけど、これ~。Sさん、夜ごはんに食べてくれる?」と、もう1つ、お弁当を手提げから出して見せてくれた。
「私の愛情スペシャルだよっwwどーぞ❤️」と、ニコッと笑顔で小首を傾げる。。
スペシャルどころか、スーパースペシャル級に、可愛い‼️
私は、リコを抱きしめました。ギューっと強く強く。
「Sさーん!苦しい苦しい❗️お弁当も私も、潰れちゃうよーww」と。「ありがとうな。リコ❗️すっごい、超嬉しいよ‼️本当、ありがとう❗️」と、お弁当を受け取った。
「俺、今日は飛んで帰ってくるよww」「ww気を付けて、帰ってきてねっ」
「あー!楽しみー楽しみーww」「冷蔵庫に入れてた方が良いかな?」「そーね。Sさん帰って来るまで長いしね。じゃ、ちょっと貸してー」と、お弁当を渡し、リコちゃんは、ビニール袋をくるくると巻き、「冷蔵庫に入れるね?」「あ。うん、ありがとう」「Sさん?冷蔵庫開けて良いですか?」「あーいーよ。」「じゃ失礼します」
この子。。。
キチンと育てられてるな。
以前から、思っていた。
「上の扉の下に置いておいたよー」「うん。何も入ってないだろwwありがとうな。リコ」
「じゃ、そろそろ時間ね。Sさん。リコのわがまま聞いてくれて、ありがとう❤️大好き?」と、二人お別れのキスをした。
「じゃ。これは、俺からの、おみやげww」と、ラブレターを用意した❤️
ズボンの後ろポケットに入れていたので、ちょっとしわだらけになっていた。
「ごめんリコ。クチャクチャや~ww」と渡すと、リコちゃんは、受け取り、頬に当てがいながら「Sさんの、温もり~❤️。いつも、ありがとう。毎晩毎晩、何回も何回も読むのww。」「下手な字だけと、よろしくねー」と、もう一度キスをした。。。
今回は、エッチな描写が無くて、すみません。
ぼ~っと、読んでくださいね。
いつも、続きと、お気に入りに、ポチって頂き、本当にありがとうございます。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
シリーズ化で、見やすくして欲しい、その方が、途中から読まれた方にも、分かりやすいのでは。と、ご意見頂き、一応シリーズ化で、見やすくなったと思いますので、途中からの方も、また、話を戻って、良かったら、お読み頂けたら、幸いです。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
主でした。