僕は大学2年生。
去年の夏、初めて親戚の家に行った時、初対面の親戚の女の子シオリ(18)高3とSEXをした話。
親戚と言っても従兄弟ではなく、少し血も遠い。
会ったのはこの年になって初めて。
兄弟や幼い頃から良く知っている従兄弟とSEXをする事は、考えるだけでも気持ち悪くなるというのが普通だと思う。
だから僕的には今回の話は近親相姦とは少し違う気がする。
実際のところ、お互い似ていないし親戚という感覚は皆無だった。
18のシオリからしたら、僕は爽やかなお兄さん的な存在で、この年頃の女の子は年上が好きだからすぐに関係を持つに至った。
シオリはアイドルに居そうな可愛い系の女子◯生だ。
訪れたその日は近所で夏祭りが開かれていた。
シオリが
「友達が忙しくて一緒に行けないから、お兄さん一緒に行かない?受験勉強の事も聞きたいし」
僕は快諾した。
シオリ「手繋ごうよ」
こんな調子で青春の1ページのような夏祭りの風景は過ぎ去った。
電話番号を交換し、一旦は別れ後一人暮らしの家で美尻と美マンコ綺麗なピンクの乳首を堪能する事ができた。
シオリはSEXは初めてなので
「皆こうするんだよ」
と言って色々調教してしまった。
実は、今でも友達か恋人かはっきりしない関係が続いているが、さすがに親戚同士で付き合うのはまずいとお互い思っている。
しかし、次第に感情も純愛に変わり僕は苦しんでいます。
しかもシオリは僕と同じ大学を受験する。
時々勉強を教えているが正直複雑。
可哀想だが落ちてほしいと思っている。
同レベルの別の大学に行って貰えばいい事だから。