大学に入学してすぐ始めたバイト先で当時18歳だった自分と同じ年の子と付き合い始めることになった。
彼女は可愛い系の井川遥似でバイト先でも人気が高く、
まさかそんな子から告白されるとは全く思いませんでした。
そんな彼女とデートに行く前に呼び出されて、
彼女の家に向かいました。彼女の家に行くと親はおらず、
夜まで帰ってこないとのことでした。
彼女の部屋に行って、話をしたり、卒アルを見たりしていましたが、
だんだんと彼女がエッチなスイッチが入ったのかディープキスをし始めてきました。
それに気付いた俺はベットに押し倒し、お互いの身体を撫でるように絡み合いました。
しかし俺は過去に女性と付き合ってきたものの、身体の関係まで発展しなかったため、
女性の身体を生で見るのは初めてでした。
彼女の上着を脱がし、ブラを外そうとするもうまく外せず、ブラの中から胸を揉み、初めて女性のおっぱいを生で拝見しました。
彼女の胸はDカップあり、乳輪が500円玉程の大きさで薄茶色の乳首をしていました。
それを見て俺の股間はパンパンで我慢汁がダラダラ出てるのが分かりました。
そして初めて女性のおっぱいを吸って、いじくりまわして、
彼女を見ると目がとろんとして、感じ始めていました。
そしてAVでもモザイクがかかっていて、
見たことがない女性の秘部をパンツの上からいじると、
ビクッと感じ、パンツが湿っているのが分かりました。
そしてパンツを脱がし、秘部とご対面すると
なんと陰毛がとても薄く、入口がとても小さく、小◯生みたいな秘部をしていました。
(彼女は温泉に行っても小◯生に負けているみたいです。)
大学生にもなれば、ジャングルのような陰毛をしているのかと思えば、
自分の想像をはるかに超えた薄い陰毛を生やしており、
彼女のあそこを貪りつくように舐め、指を出し入れし、あそこから汁がダラダラと流れ始めました。
俺は我慢できず、服を脱ぎ捨て、ゴムをつけることを忘れ、
ガチガチに反り上がった肉棒を彼女のあそこに生で挿入しました。
初めてあそこに入れた感覚は今までに味わったことのない感覚で
肉棒に吸い付くように彼女の身体が受け入れていました。
彼女もゴムを付けていないことに気づかず、喘ぎ声が誰もいない家に響き渡っていました。
気持ちよすぎて、挿入してすぐに射精感に襲われ、
外に出そうとしたが、少量彼女の中に出てしまい、
残りを彼女の薄い陰毛の上に出しました。
ゴムを付けていないことに気付いた彼女は中に出していないことを確認したが、
少し中に出てしまったことを言わず、全部外に出したことを言いました。
抜いた後の彼女のあそこには少し漏れ出した自分の遺伝子があると思うと、また興奮してしまい、
2回戦、3回戦とも生挿入で少し中に出しては外に出すことを繰り返してました。
後日彼女に聞いた話だがエッチをした日がちょうど排卵日だったらしくで、
翌月の生理が中々来ないと言っていましたが、
生理が遅れてきて、妊娠せずに済んだヒヤヒヤした初体験でした。