僕(カツオ)・・・障害者 デブ ブサイク
ワカメ・・・障害者 車椅子乗り 小デブ 可愛い方ではない
これは、僕が中〇生のときの話である。
僕には生まれつきの障害があり病院で知り合った同級生のワカメちゃんという爆乳(Dカップ)の友達家族と三重県にあるコテージ兼ホテルに泊りに行った。
プール付きのところであったため到着してすぐにプールに向かった。
着替え終わるとほぼほぼずっと一緒に流れるプールの中に入っていた、やはり同年代位の子が一緒に手をつなぎながら入っているのだから周りからの視線は多くジロジロと見られた。
ワカメは学校とかで着るスクール水着を着ていた。
少しきつかったのか、オッパイの大きさが一目見たらすぐにわかる感じだった。
ずっと流れるプールでたわいのない話をしていてふと胸を見ていると、何と乳首が勃っていて浮き出でいたのだ!そのことは勿論彼女に言わなかった。
そのあとも会話を続けていき話の流れは、エロくなっていった。
僕 「ねえねえ、そう言いえば菫のオッパイそんなに大きかったっけ??」
ワカメ 「うーーん?どうだろう?wwwあんまり変わってないと思うよ。」
僕 「そかそか・・・やっぱそんだけ大きかったら何かと不自由だよね?」
ワカメ 「夏は暑いし汗ばむしねぇぇwww、ってかなんでさっきからそんなこと聞い
てんだよw」
僕 「やっぱりそんだけ大きかったらずっと見ちゃうよw」
ワカメ 「そんなに見たいんならちょっとだけ見せてあげるね」
ここでプールの中でワカメがスクール水着を脱ごうとしたので、
僕 「ここではやめるやめろ」
ワカメ 「そんなん脱ぐわけ無いでしょwww まさか、脱ぐと思ったのwwww?」
僕 「・・・」
ワカメ 「だったら夜にしよう」
俺 「よっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
夜になって、親たちはホテルの大浴場まで行ってコテージではふたりっきりになった。
そして、急にワカメが、
ワカメ 「チューしてもいい?」
僕 「良いよ」
そのまま僕がベッドで下になりその上にワカメが乗ってチューをした。
そのあとは、ディープキスをしたりして30分くらいずっと相手の口の中に舌を入れたり出したりしていた。
唐突に僕が、
僕 「オッパイ触りたいなぁ・・・」
と、言ったらワカメが
ワカメ 「カツオが触りたいなら・・・」
と、顔を赤くしながらシャツと一緒になっているブラを脱いだ。
そして、そのまま1時間くらい揉んだり舐めたり吸ったりしたまま眠りに落ちていった。