初の獲物、薬学部2年三奈木那菜。

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時は大学二年の秋、ひょんなことからとあるイベントの実行委員に抜擢されました。

それは学園祭のミスコンでした。

一年に一度の大イベント。

そして私はそのミスコンに出場する女の子の選抜においてリーダーの片腕を担っていたのです。

なぜそうなったのかというと、私の所属しているサークルはイベントサークルとして結構な知名度がある故、毎年このイベントの実行委員に何人か選ばれていました。

で、神である只野淳の寵愛を受けていた私が推薦された…ということです。

立候補者や推薦者の中からミスコンに出場する人を選んでいるとき、私好みで目を惹く女性がいました。

三奈木那菜(仮名)です。

那菜は私と同じ大学二年生で年も同じ。

でもって薬学部に在席している才色兼備な女性。

私は知りませんでしたが、ファンクラブもあって薬学部ではアイドル的存在なのだそうです。

プロフィールによると、身長は164、Bは88、Wは64、Hは91…綾瀬はるかと比較しても遜色ないのではないかと思います。

書類選考はもちろん通過です。

実際に面接をすると、才色兼備というと近寄り難い感じの人を連想しがちですが、実際に会うと綺麗よりも可愛いが似合う笑顔を持ち合わせていました。

ますます気に入りました。

那菜は無事に面接も通過し本線に出れるようになりました。

やり取りを交わす回数が増えて、日常会話までするようになると知らなくて良い事まで知らされることがあります。

彼氏の存在です。

私は正直彼女に惚れていました。

彼氏は医学部らしいです。

爽平君と言って、友達調べによるとイケメンらしいです。

美男美女な上に高学力って…。

私は工学部なんですけど…なんか悔しかったです。

その悔しさが日を重ねるうちに良からぬ方向へ向かい、いつの間にか『那菜、お前を何としてでも犯してやる』と思うようになっていました。

そんな思いを募らせながらも無事にミスコンは終了。

結果は文学部の崎村怜(仮名)って子がグランプリを獲りました。

さて、実はこれからが私の仕事の本丸です。

ミスコンのあとは決まって出場者や実行委員で打ち上げが行われていました。

私は普段は小心者で女性に対して消極的ですが、お酒が入ると積極的になります。

このときの打ち上げでもそうでした。

「那菜さん、俺と付き合ってよ」

「えっ?私に彼氏いるの知ってるでしょ?」

気が大きくなって、突然こんなことを言い出します。

「知ってるけどいいじゃん」

「ダメっ。亮介くん(私)酔ってるよね?」

「俺は二股でもいいからさぁ」

「えぇぇぇ…」

「あっ、今一瞬迷ったでしょ」

「迷ってないって」

そんな会話を続けながら更にお酒の量が増えていきました。

トイレに立って席に戻る際に周りを見渡すと、皆いい感じに酔っています。

これなら少しはムチャが利くと考え、座る際に那菜の後ろに回り抱きしめました。

「もぉぉ」

体を揺らし振り解こうとします。

「ねぇ、離してっ。彼氏に見られたら困るよ〜」

「今はいないじゃん。ちょっとだけだから(良いでしょ)」

「ちょっとだけ?…1.2.3はい、終わりー」

振り解かれてしまいました。

そして、トイレに立つ那菜。

これがサークルの飲み会なら皆で結託して泥酔させたり出来るのに、この打ち上げではそうはいきません。

実際に、トイレの後に他の場所に移動されたらターゲットを変えるつもりでいました。

しかし、那菜は戻ってきました。

「あれ?戻ってきたの?」

「あっ、なんだか私に戻ってきてほしくないみたいだね〜。どっか行こうかなぁ」

「ごめんごめん。嬉しいよ!」

「ホントに?」

那菜は少し悪戯な表情を浮かべてそう言います。

意外と脈アリなのでは?と思った次の瞬間。

スマホを取り出す那菜。

そして、あからさまに彼氏に電話を始めました。

内容は、彼氏も別で打ち上げをしていたようで、ここがもう少しで終わるから一緒に帰ろうと言うものでした。

同棲を匂わす言葉に、怒りにも似た感情が溢れてきました。

そして、普通に恋愛を…という考えは消し飛んで、よからぬ手段が頭を過りました。

那菜を眠らせてしまおう。

思いついた瞬間に下半身が疼きだすのがわかりました。

サークルで眠らせる手段はお酒しかありませんでしたが、少し前から考えていた計画のために今の私は別の手段を持ち合わせています。

それは睡眠薬です。

心療内科で不眠症と嘘をつき処方してもらいました。

ソレを用いることで任意の相手を簡単に眠らせることができます。

この日も念のためにカバンに入れて持ってきていました。

服用してから効果が出現するまで15分くらいかかります。

あれこれと迷っている暇はありませんでした。

今すぐにでも那菜に薬を盛らなくては時間がありませんから。

私は足りない頭をフル回転させました。

すると、目に入ってきたのがテーブルの端でメニューと一緒に挟んであった『ウコンドリンク』の文字。

私は再びトイレに立つフリをして、レジでウコンドリンクを二つ買い、片方に薬を仕込みました。

そして、電話の内容が聞こえていたことを伝え、「彼氏に会う前に少しでも酔いが覚めればと思って」と那菜に差し出しました。

もちろん、手渡す際に片方だけ蓋が開いていては不自然ですから、両方開けておきました。

なぜ蓋が開いているのか聞かれれば、蓋は店員さんが開けて持ってきた…と嘘をつく予定でした。

冷静に考えると蓋の開いた飲み物は充分に怪しいですが、那菜も思いの外酔っていて警戒しなかったのか、単純にそういうことに無知なのか。

那菜はドリンクを手に取ると、あっという間に飲み干してしまいました。

飲んでいる那菜を見て勃ってしまったのは言うまでもありません。

その後、那菜はラストオーダーのカクテルを飲みながらスマホをいじっていました。

私も気持ちを落ち着かせるためにスマホをいじり始めました。

残り時間が10分弱になったとき、その音はなりました。

ドンッ

那菜の手からスマホが落ちました。

直ぐに拾っていましたが、目は虚ろで必死に眠気に耐えています。

「那菜さん、大丈夫?」

「うん、ちょっと眠くなっちゃった」

笑顔で応えてくれました。

その眠気は人為的なものなのに。

「ライン見てたの?彼氏から?」

「うん、もう少しかかるって…」

なんと有り難い。渡りに船とはこのことか。

心の中でガッツポーズをしました。

間もなく打ち上げはお開きになりました。

しかし、那菜は既に一人では立てません。

皆が“大丈夫?”と聞いてきましたが、那菜からの返事はありません。

大丈夫なはずないんです。私自身、睡眠薬を実践で使うのは初めてなので3錠ほど砕いて入れましたから。

皆に聞かれた時に私は「これから彼氏と〇〇で待ち合わせらしいから、送っていくよ」と答えました。

もちろん嘘です。〇〇は合っていますが、送っていきません。

私はタクシーに乗ると「自宅まで」と告げました。

那菜はタクシーの中で横になり、私に膝枕してもらう形で眠りにつきました。

タクシーを降りてから自宅までは大変でしたが、これからのことを考えると苦ではありませんでした。

部屋に着くとベッドに那菜を寝かせました。

薄明かりの中、すやすやと眠る姿はまるで眠れる森の美女です。

美しい姿に惚れ惚れしながらロング丈のスカートを捲り上げると、白い太ももの先に薄いピンクの下着が見えました。

起きないかどうかの確認のために下着の上から秘部に触れてみます。

さすっても突いても、那菜はすやすや寝息を立てたまま起きる様子はありません。

起きないと分かれば一安心です。

次に、セーターの裾をグイッとブラジャーが見えるまで捲りました。

ブラジャーは下とセットらしく同じ薄ピンクでした。

仰向けになっても分かるボリューム。

ブラジャーを外すと重力に逆らうように突き出した乳首と、それを支えるぷっくら乳輪が現れました。

ブラジャーにはFと書かれていました。

巨乳好きではありませんでしたが、その胸を見て考えが変わりました。

私は衝動のままに、その色白なおっぱいに顔を埋め、そして両手で鷲掴みにしたり、乳首にむしゃぶりついたりと思うがまま行動しました。

気がつくと那菜のおっぱいは私の唾液まみれになっていました。

那菜の秘部も汚したい。

那菜の薄ピンクのパンツに手を掛けると、一気に剥ぎ取りました。

すると、彼氏のためなのかツルツルの秘部が現れました。

色はピンクでしたが、本当は彼氏とやりまくっているのかもしれないと思うと、ひどい目にあわせてやりたくなりました。

那菜は濡れやすい体質なのか、割れ目からはヌルっとした液体が流れ続けています。

もう私の下半身はパンパンで、押さえつけておくには可愛そうなくらい膨張していました。

眠っているのをいい事に、私は大胆にも那菜の目の前でズボンとパンツを脱ぎ捨てました。

私の息子は開放された喜びと目の前の好物にピクピク反応し嬉しそうです。

美女のあわれもない姿に興奮はmax、イチモツの先からは我慢汁が溢れ挿入の時を今か今かと待っています。

私は興奮のままに那菜の両足を持ち上げ勢いよくマングリ返しにすると、下半身の意志のままにいきり立ったイチモツをヨダレを垂らした秘部に挿入しました。

厶ニュゥ

少しきつかったですが、充分に濡れたマンコは私を受け入れてくれました。

挿入をしても反応はありません。

那菜の中は温かくて、ねっとりとしていて膣の肉がイチモツに巻き付いてくる感覚です。

腰をグッと突き出すと正常位にもかかわらず一番奥まで到達しました。

これが薬学部のアイドル、ミスコン準グランプリのマンコの中かと思うと征服した快感が湧いてきました。

そのままの勢いで粗暴にふるまい腰を激しく打ちつけていると、すぐにイチモツは射精しそうになりました。

私は那菜の全てを感じたいと強く抱きしめ再び乳首にかぶりつき、ピストンを速めて行きました。

我慢が限界に達した次の瞬間、溜め込んでいた欲望が解放されました。

「んあっ…」

今までのそれとは比べものにならないほどの快感でした。

正に機関銃をぶちかましたような快っ…感っ…。

ドクドクとイチモツも喜びを表し精液を那菜の中に注ぎ込みました。

射精が終わったあとの余韻に浸っていると、眠っていても反応するのか那菜のスケベなマンコは私の精液を余すことなく吸い取ろうと、私のイチモツを締め上げてきます。

すると、新たな快感が生まれイチモツは再び硬く反り立ちました。

少し冷静になって考えると、那菜の抱き心地は格別でした。巨乳でありながら張り柔らかさを兼ね備え、イチモツを咥えたマンコは今までの誰よりも優しく包み込んでくれていました。

そして、こんなチャンスは二度と来ないかもしれないと思いました。

薬学部である彼女はもしかしたら薬に気がつく怖れがあったからです。

よし、これからの一部始終を撮ろう。

そんなことを考えていると那菜のスマホが鳴りました。

『川上爽平』

きっと彼氏からなのでしょう。

だが、今更電話してきても遅い。

こいつの頭の中に他人の邪悪な下心が自分の彼女に向くなんて想像もしなかったのだろう。

せいぜい後悔するがいい。

そう思いながら、また邪魔をされないようにスマホの電源を落としました。

私と那菜は繋がったままです。

『いつかは彼女の寝取られているところを見せつけてやりたい』という思いもありますが、このときは我慢。

抱きついた状態で再膨張したそれは那菜の膣を押し広げました。

今度はじっくりと味わうようにしてゆっくりとピストンをします。

すると、先程よりも膣の中が動いているのが分かりました。

クリとGスポット、ポルチオを同時に責めるように腰をグラインドさせながら刺激すると、眉間にシワを寄せ明らかに感じている表情を浮かべます。

一緒にいこう。

徐々に激しく擦り合わせていくと、那菜の顔は赤くなり時折「ンッ」と耳障りの良い喘ぎを提供してくれます。

喘ぎ声に乗せられて更に激しくピストンすると、急に体が硬直し膣がギュッと私のイチモツを締め上げてきます。

私もそれに合わせてこれでもかと性の塊を余すことなくブチ込んであげました。

那菜は上気した顔でいい夢を見ているかのような幸せそうな表情をしています。

しかし、まさか彼氏でもない男の精子を注がれているなんて夢にも思わないでしょう。

膣が緩むまで余韻に浸りました。

そして、ゆっくりとイチモツを抜き取り、オマンコを覗き込むと、先程までのSEXの証を刻み込むかのようにワレメは閉じておらず、中から精液が溢れ出てきています。

しかし、溢れた精液の量は私が放出したその量とは比べ物にならないほど少なく、膣の奥の方に大量に残っているのだと思われます。

精液の流出が止まるまで、服を脱がされ無防備に横たわる那菜の姿を蹂躙するかのように細部まで撮影しました。

その後は、私の卑劣な行いがバレないようにきれいに服を着させて、SEX独特の匂いが残らないように消臭剤とお香を炊いて隠蔽を図りました。

翌朝。

私はイベントサークルの用事があったので9時に起きましたが、まだ那菜は眠っています。

流石に朝から犯すのはリスクが高すぎるためしませんでしたが、その寝姿からは妖艶さが滲み出し、私を再び興奮させるには充分過ぎる程でした。

机に鍵と置き手紙『鍵はポストにお願いします』を残して、私は部屋を出ました。

那菜から連絡があったのは昼過ぎでした。

電話で話しましたが、案の定凄くテンパってまして、泊めてくれたお礼も然ることながら…

なんで私の部屋に行ったのとか、何もしてないかだとか、彼氏は知っているのかとか…

勿論、有る事無い事適当に話してその場を収めました。

その後も普通に連絡できましたし、訴えられなかったので信じてくれたようです。

ただ彼女…頭は良いようですが、天然なのと人は性善説を信じているようで、また私に騙されるのですが(笑)

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