前回の更新が相当遅くなったので、今回は頑張って早く更新できるように作成しました。
今回はゆかさんと中出しするようになった話しです。
ナマエッチ初体験のゆかさんだったんですが、その時は中出しはせずでした。中出しは次の安全日を狙って、という感じでの話しをしていました。
「来週はたぶん生理日になるから、来月の安全日までに覚悟決めるね。」なんて覚悟を必要とするエッチは。なんて思いながらでした。ただ、ゴムの無い感覚は忘れられないようで、その翌週にあった時に
「ユウ君、今日もゴム無しにする?」とか聞いてくるので、「生理終わりで危険日でしょ?ダメ!」というと、「やっぱりセフレちゃんに負ける。」なんて、ずっと気にしている様子。
とはいえ、その日1回目はゴム有でエッチすると、前回のパターンで「もう一回しよ。」とおねだりしてくるようになった。
2回目の最中、「ゆか、ゴムは?」と聞くと「もう持ってきてないよ。ユウ君とナマでエッチしたいもん。」とのこと。「でも、中出しはダメだよ!」と念押しはされた。
結局その日は、以降ゴムを使う事がなかったけど中出しはせずだった。
ゆかさんとは隔週で会うサイクルが出来ていたので、その翌々週とうとう中出しエッチが出来た。
会う前日ゆかさんから珍しくメールが届き、「明日からの泊り、予定通り大丈夫だよね?」と来た。
とはいえ、仕事の出張もあったので「昼から名古屋出張だけど、一緒に来れる?」と送ると「大丈夫」との返事だった。
朝の仕事を終わらせ、出張の移動で夕方までに名古屋なので、ゆかさんを迎えに行った。
クルマの中でソワソワしているゆかさんだったけど、他愛もない話をしながら名古屋に到着。
出張の時のホテルは経費の関係上ラブホを使う訳にも行かないので、シティホテル(?)を利用している。そして会社名義で予約しているので、ツインでの予約にしている。ちなみにそのホテルはシングルルームはゼロなんだけど。
ホテルに到着すると、いつも利用しているホテルなので、「〇〇様、すみません。本日団体のご予約様の関係上で、ツインルームがなくてダブルのお部屋になりますがよろしいでしょうか?セミスイートでご用意させていただければ。」という話しだ。
「それは仕方ないですね。良いですよ。と快諾。
部屋に入るとそこはやっぱりセミスイート。ベッドも広くて快適な部屋だ。ゆかさんも嬉しそうだった。
「仕事終わるの少し遅くなるけど、先に食べておいて。」と言って、財布を渡すと「待ってる。」という。名古屋出張はここ数ヶ月、連続ではないもののゆかさんの同伴なので勝手知ったるエリアになっているので、好きに買い物などして待ったいるようだ。
だいたい終わって帰ると「遅い!」といって剥れるのが定番なのに、この日はいつもより30分遅くなっても何も言わない。
もう開いているお店も少なくなってしまったので、その日はファミレスで夕食だったと思う。(どこで食べたか覚えてなくて。)ゆっくり食事デートというよりは、空腹を満たすだめの食事的に食べて、ホテルへ戻った。
ホテルに戻ると早速抱き着いてきて、「エッチしよ。」と誘ってきた。このタイミングはホント珍しく、ゆかさんから「もう一回しよ。」とかはあるけど、「エッチしよ。」ということは付き合い初めてから1回も無かった。
「ユウ君、今日は一つもゴム持ってきてないからね。」と言ってキスしてきた。
自分の中でも『やっぱり持って来なかったかぁ。』と思いつつも、その行動が嬉しかったりしている。
一緒に入浴してからベッドに入ると、「ここのホテルでダブルって初めてだよね。ユウ君いつもココ使ってるから私らの為にこの部屋にしてくれたんかなぁ。」と。まぁ、常連とは言え、それは無いだろうなぁ。と思いながら、この部屋が今日は凄く有難かった。
キスをしても何をしても、ゆかさんの心臓の強烈な鼓動が聞こえてくる。ゆっくり時間をかけて前戯しながら、心臓の鼓動が収まるのを待っていた。
少し落ち着いてきたかなぁ。というところで、「挿れて良い?」と聞くと、頷くだけ。なんかいつもより断然恥ずかしそうにしているゆかさんを見ていると、悪戯心に火が付くようだった。
「ゴムを持ってこないなんて悪い子だなぁ。今日は何されたいのかなぁ?」なんて、少し攻めると「分からない。」なんて答え方をしてくるので、子宮口をグリグリしながら攻めると一気に頂点に達したようで、
「もうダメ~」というと、膣内の状態変化が分かる程度に愛液の量が増えていた。
ぐったりして気を失っているような感じなので、攻めるのをやめて「ゆか、大丈夫?」と呼ぶと、
「ユウ君、ごめんね。初めてイっちゃった。恥ずかしいよ。」というので、「イってくれて嬉しいよ。」とか言いながら、攻めるのを再開した。
だんだん自分も限界に近づいて来てので、「ねぇ。今日はこのまま中に出してもいいかなぁ。」と聞くと、
「うん。ユウ君から言ってくれるの待ってた。中出しして良いよ。」とOKをもらえたので、
「ゆか、好きだよ。」と言ってキスをしながら、奥深くに射精した。
抜こうとすると「ちょっと待って。」と言うので、「どうしたの?」と聞くと、携帯を取って「初中出し記念に写真に残す!」というではないか。
撮影のアングル指示があり「絶対に写真に残す!」と言うので、指示通り撮影。
聞くと処女喪失した時の相手とも写真を残しているようだ。まぁ、この撮影した写真を理由に、このずっと先に色々と要求される事になるのだけれど。
この日は、仕事が終わるのが遅かった事もあり、お互い眠くなった事もあり1回戦で就寝。寝る前にトイレから生理用ナプキンを持ってきて、使って寝るように言うと「何で?」という感じだった。
朝起きると、「ユウ君。昨日出したのが寝てる時もいっぱい出てきてた。だからナプキン使うようにって言ったんだね。ありがとう。」と言って、トイレで取替してきたようだった。朝ごはんを食べに行くときに、「あっ!」というので、「どうしたの?」と聞くと、「また出て来た。」という。
ご飯を食べて部屋に戻ると、まだチェックアウトまでの時間も十分にある。
「ゆか、帰る前にもう一回エッチしよっか。」というと、頷いたのでバスルームに行きシャワーを浴びてからエッチ開始。
「夜は正常位だったから、騎乗位で良いよね。」というので、「良いよ。」と答えると、「騎乗位でも出すときは教えてね。」と。
ものの10分足らずで射精感が。「ゆか、ダメ!もう出そう!」というと、「やっぱ、早いよ!」と不満そうにしながら中で受け止めてくれた。
まぁ、そう言いながらまだ元気な息子だったので、お風呂で襲っちゃおう!という事で、シャワーに誘った。
途中で、「ユウ君、息子が妙に元気なんだけど。」というので、「さっき中出しエッチした女の子が目の前にいるのに、元気にならない訳がないじゃん!」と言いながら、ゆかさんをお風呂の壁に手を付かせると、立ちバックで襲ってみた。
「ゴム無しだとお風呂でエッチとかもできるんだね。」なんて言いながら、さっき1回出したので長持ち。体位を変えようかなぁ。とも思ったけど、変えるのに抜こうとすると怒られるのでこのままで良いかなぁ。と思っていると「ユウ君、これ今日最後のエッチだよね?それがバックで顔見えないのヤダ!」というので、
体重の軽いゆかさんになら出来るかと思い駅弁をすると、「これヤバい!騎乗位よりも奥に当たる!」と喜んでいた。
最後も中出しで終わり、チェックアウトした。
高速で走っている最中「また出て来た。」と言っていたゆかさん。
数日後ゆかさんからメールがあり「親との同居って難しいね。母親に「妊娠には気を付けなさいよ!」って言われちゃった。中出ししたのバレたのかなぁ?」と来た。
この後、ゆかさんとのエッチでゴムを使う回数が圧倒的に減り、そしてゆかさんがゴムを買い増す事が無くなった。
ただ、こうなるとだんだん危険日安全日の感覚がなくなってくるようで、危険日でも1回目だけゴムあり。以降は中出しをっするようになった。
その後のゆかさんとの話は、後日書くことにします。