初の出会い系の相手は姉の友達

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過去の話しだけど、「年末になると現れる元セフレ」で書いたゆかさんとの初出会いを思い出して書いてみようと思う。

俺は結婚したのが早く、いきなりセックスレス状態に突入したので2年目にはセフレを。そしてセフレが1年間の転勤をきっかけに会う頻度もセックスの頻度も減るので出会い系サイトに突入してみた。

そこでまずは自宅付近では無い同じ市町村の繁華街で募集してみよう!と、掲示板に登録してみた。

すると1歳年上の人アキから「会おう」とメッセージが。

『姉と同い年かぁ。』なんて思いながらもOKすると、「援交だけど良い?」と念押しされ、何でもOKだったので会う事になった。

待ち合わせ場所にクルマで着くと、1人の女の人がこっちに来る。

帽子も深く被ってるから顔ははっきりしない。

近くづくとクルマの窓をノックして、「リョウさん(サイトでの名前)?」と声を掛けて来たので、この人なんだぁ。と思いながら、クルマに乗るように誘った。

乗ると帽子を取って顔を見てお互いに硬直??

『?????』

どこかで会った事があるような…。

するとアキから

「間違ってたら悪いんだけど、リョウさんってもしかしてユウ君だったりする?」と聞かれ、「咄嗟に何で名前知ってるの?」と聞いてしまった。

すると、

「やっぱり。私、ユウ君のお姉ちゃんのサキちゃんと同級生の」と言われた瞬間に思い出した。

「あっ!もしかしてゆか姉?」と当時呼んでいた名前を言ってしまった。

「思い出した?これってヤバいよねぇ。流石にマズいよね。」と。

2人で「どうしようか?」と言い合いながらも、「ここで話すのもって感じだし、とりあえず今日はホテルに行こ!」と誘って貰えたので移動する事にした。

ホテルではこの状況について話しをしていた。『今日は止める。』など、どうしようかと。

結果は当然「お互いに細かい個人情報は知っている事以外は聞かない事にしよう。」と。そして、今日のこの状況は完全極秘にする事で決着した。

それで、ゆか姉からは「今日の援交は中止にして、普通にエッチしよ。」っと言ってくれたけど、「ゆか姉、お金必要だったんじゃないの?」と聞くと、「必要だけど今日は流石に貰えないよ。」と言うので、「今日初めて会う人との援交って事にしようよ。一回普通にエッチしてからその後の事話ししよ。」と言うとOKだった。

アキ姉からは、「今からエッチ終わるまでゆか姉って言うの禁止!アキって呼んで。ユウ君の事もリョウ君って呼ぶからそれで行こ!」って言われたのでOKした。

そうは言いつつ幼稚園の頃から知ってるし、実の姉以上に姉と慕っていたゆか姉とのエッチっと思うと、ドキドキ感は半端なかった。

中◯生当時はゆか姉の事が気になっていたし、憧れの人だったので余計に考えずにはいられなかった。

実はお互い初援交だった。

『初援交でこの出会いとは。』と思い、『二度と近場では会わない??』と誓ったぐらい。

そんなこんなで一緒にシャワー浴びてると、エロモードにはなってくる。

シャワーから早々に出ると、手を引いてベッドへ。

キスしたり、イチャイチャしていると、息子もギンギンになってきたので

「そろそろ入れたい!」と伝えると、「良いよ。入って来て。」と迎え入れてもらった。

ゴム1枚隔てた状態でも、憧れの人とエッチしてる。って考えてしまうと、ホントヤバいぐらいすぐにイってしまいそうだった。自分ではまったく時間の感覚が無くなってしまっていた。

名前をアキさんと呼ぶ!という記憶だけは残っていたようで、「アキさん。もうイキそうです。」というと、「一緒にイこう。」とホールド体勢になってくれたので、直後にキスしながら出したらセフレのときよりも長い射精だった。

そのままでまったりしていて息子がやる気を失ってきたので抜くと、やっぱりいつも以上に出していたように思う。

そんな余韻を楽しみながら後戯をしていたのを、打ち切るように「アキさん。これ約束の分ね。」と渡すと「ありがとう。」とキスしてくれた。

「アキモード終わりね。一回エッチしてからって事だったし、良いよね?」というので、

「知り合いに戻るんだったら服着る?」というと、

「一緒にお風呂入ろうよ。」というので次は湯舟にお湯を貯めた。

一緒に入ると「援交でユウ君が来るなんて想像もしてなかったよ。」と言われ、

「俺だって、まさかゆか姉が来るなんて想定外!ゆか姉ってパイパンにしてるんだね。」と言うと、

「一回元カレにパイパンにしてって頼まれてやったら、無い方が普通になってきて今は永久脱毛したから何もしなくてもこのままだよ。ユウ君、パイパン苦手?」

と聞かれたので、「パイパンにして!って言っても拒否される事多いから。でも永久脱毛してるのはびっくりかな。」

「パイパン好きなら、今からエッチしようよ。」とゆか姉から誘われた。

「ゆか姉、今エッチしたのに?」と聞くと、

「あれはエッチじゃなくて、私の身体を使ってサービスをしたお仕事。だから次はちゃんとエッチしよ。」と言う。

『女の子の感覚ってそんな感じなんだぁ。』と思い、援交に抵抗がなくなった切っ掛けの一言になったように思う。

「ゆか姉、プライベートでエッチってなるとホント極秘だよ。」と言うと、

「ユウ君、私とエッチするの嫌?」

「そんな訳ないじゃん!」と答えると、

「私が中3ぐらいの時って、ユウ君私の事好きだったでしょ!」と唐突に言われた。

「知ってたの?サキ姉の親友だから絶対にバレないようにしてたよ。」と答えると、

「二人で帰る時は嬉しそうだったし、もしかしてとは思ってた。私もユウ君好きだったんだよ。でもサキちゃんの弟君って思うと無理だよね。って諦めてた。だから、今日会えたのは嬉しかったよ。」なんて話しをしていた。

「ゆか姉、さっきのはエッチ0カウントで良いんだよね?」と聞くと、「うん。それで大丈夫よ。」というので、

「ゆか姉、良かったら付き合ってくれない?ゆか姉とプライベートでエッチするなら、彼女になって欲しいかな。」とその場で告白した。

すると、

「ユウ君、付き合うならエッチだけのデートは禁止ね。ちゃんと二人でお買い物デートしたりもしてくれる?それとゆか姉というのも禁止。良い?」と聞かれたのでOKした。

それから、お風呂で他愛のない会話をしていた。お互い個人情報は聞かないということだったけど、プライベートを色々聞いて、色々話しした。

その後のエッチは、何回したのか覚えていない。ホテルに置いていたものは始めに使ってしまったので、その後はお互い持っていたゴムが全部なくなったからという理由でその日はエッチ終了だった。

ただ、あの時のエッチは今でも覚えているぐらいエロかった。

その後の何回か会っているうちに、ゴム無しをする事になったのは次の機会にします。

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