身内の葬儀で大人達が行く事になりまだ12才のちかちゃんは連れていけないので面倒見てほしいと頼まれた
俺とちかちゃんが家に残り、親は葬儀に行った
ちかちゃんが『遊ぼ』と言ってきた
何して遊ぶ?
『警察ごっこ』
なんじゃそれ?
聞くと刑事物のドラマにはまりやってみたいと言う
ちかちゃんが人質役で俺が犯人役することになった
刑事がいないぞ?まっいっか
『騒ぐな、おとなしくしろ』
ものさしをナイフ代わりにしてそれらしく脅す
ちか『嫌だ、殺さないで』笑いながら人質のふりしてる
暴れるなら縛るぞと言って手を後ろに回しタオルで縛った
ちかちゃんを座らせて目隠しした
ちか『助けて~』小声で叫ぶ
(役になりきってる)
『うるせえ』と言って服のボタンを外していく
ちか『えっ何してるの?』
『逃げないようにしてるんだよ』
ちか『逃げないよ』
ボタンを全て外し服を脱がした
胸は少し膨らんでる
乳首を触ると『きゃはは』と笑う
くすぐったいと言ってる、まだ気持ちよくないみたい
スカートの中に手を入れてぱんつの上から撫でた
身体がビクンとなる
ちか『やあん、そこさわっちゃダメだよ』
撫で撫で、ツンツン
ちか『ダメだって・・あっ』
撫でてるとぱんつが湿ってきた
ちか『いや・・あああ・・はあはあ』
ぱんつを脱がした
ぱんつはべったり濡れて割れ目から垂れてきてる
ちか『なんか変な感じ』
はあはあと息荒くなってる
ちんぽ勃起
パンツ脱いでちんぽを出した
目隠ししてるのでちかは見えてない
『口開けて』
あ~んと素直に開けた
口にちんぽを少し入れてみた
ちか『んぐぐ』
少し入れて離した
ちか『さっきの何?』
『なんだろな?』
ちか『なんか柔らかくて温かい物だった』
『噛まずに優しく舐めて』
またちんぽを入れた
先っちょだけ入れてみた
くわえたままじっとしてる
『舌でペロペロ舐めて』
ちんぽを離して口元に当てた
舌でペロペロ舐めてくる
先っちょをペロペロ舐めさせてしごいた
(おっ、いきそう)
口に少し入れて中でどばっと出した
うえ~と唸りながらペッと吐き出す
ちか『今の何?』
『なんでもないよ』
ちか『嘘っ、なんかドロッとしたものが口に入ったよ』
ティッシュで拭き取る
ちか『ねえ、もう目隠し外して』
パンツとズボン履いて目隠しを取った
『もっと気持ちいいことしてやろか?』
ちか『何するの?』
まんこを触った
ちか『あっそこは・・あっあっ』
まんこには入れずに撫でてやる
ちか『あっあん、変な感じ』
かなり濡れてきてぴちゃぴちゃと聞こえてくる
ちか『あっあっんんんっ・・あ~ん』
腰がびくびくしてる
ちか『ん~ん~あ~ん、なんか変になる・・いや~~』
ちょろちょろと漏らした
おしっこか?いったのか?
ぐったりしてはあはあと息荒い
ちか『やだ、おしっこ漏らしちゃった。ごめんなさい』
『あやまらなくていいよ、気持ちよかったか?』
ちか『んっ、気持ちよかったのかな』
まだ行くってのがわからないみたいだ
この事は内緒だぞ
分かったと返事した
服を着て親が帰ってくるまで待つ事に
『ねえ、さっき口に入れたの何?』と聞いてくる
それはまた今度きたとき教えてあげるよ
じゃまた遊びにくるよ
夕方親が帰ってきた
ちか『また遊んでね』
またちかが来る日が楽しみだな