ある日です。
救急車で隣の旦那が搬送された。
マンションの住民が隣の奥さんに病状尋問していたけど奥さんははぐらかしていた。
そんな事も忘れかけていた翌週深夜、俺が飲み会から帰宅した時だった。
たまたま見た1階のエレベーターホール横の階段に隣の奥さんが泥酔していた。
何とか奥さんの部屋に着いて、鍵を探し当て奥さんをリビングのソファーに寝かした。
「水・・・」
キッチンからコップに水を入れて奥さんに渡した。
水を飲んだ奥さんは落ち着いて、
「ちょっと聞いて・・・」
帰ろうとした俺を引き留め話しだした。
会話文にすると長くなるので掻い摘で説明します。
奥さんは2年前に結婚して去年このマンションに越してきた。
夫婦仲は良好だったけど、先週旦那のチンコが四六時中勃起していて顔色も悪かって、トイレに旦那が痛みに倒れて救急車で搬送された。
病状は細菌性尿道炎。
奥さんに隠れてスナックのホステスと浮気して、ホステスと生でアナルセックスを数回して、不衛生のままにしていた尿道に大腸菌が浸入して尿道炎になった。
チンコが炎症している部分が赤黒く腫れて凄い匂いがして勃起したみたいになっているみたい。
排尿が難しいので今だに入院中。
病院からの帰りに憂さ晴らしにやけ酒してきたらしい。
「ねえ、旦那のあそこ使い物にならなくて・・・ちょっとだけだから・・・」
奥さんが俺の首に手を回してキスしてきた。
俺も始めは拒んだか美人の新妻とエッチ出来るならと舌を使ったキスで答えた。
奥さん(さとみ)が先にズボンからチンコを出してしごいたので、俺もさとみのショーツに手を入れて、クリトリスを弄った。
「乳首吸って・・・」
さとみはトレーナーとシャツとブラジャーを脱ぎ捨て、小ぶりのおっぱいを揉みながらおねだりしてきた。
俺は夢中に両方の乳首に吸い付き、グチョグチョのさとみのおまんこを弄った。
「あん!そこっ!んんっ!んっ、んっ、んっ、いい!」
2本指でおまんこの中を激しく掻き回すと、
「あん!あっ、あっ、あっ、あっ、んっ!いっ、逝っちゃう~~~~~!」
さとみはピクピク膣痙攣して逝った。
「次はチンコで気持ち良くして~~!早くチンコ入れて~~!」
さとみはソファーの背もたれに手を付いてお尻を向けておねだりしてきた。
ので手早く全裸になって一気にチンコを挿入した。
それからは夢中で激しく腰を振った。
「あん!いい!もっとして!おまんこの中チンコでいっぱい擦って~~!」
さとみは膣をキュッキュッと絞めてきて、俺も限界が近かった。
「あん!あん!んっ!いやん!逝っちゃう、逝っちゃう、逝く~~~~~!」
さとみの膣圧が増して、おまんこの奥に射精してしまった。
お互い絶頂しながら性器が合体したまま床に崩れた。
何分経過したか壁時計の音とお互いの息遣いと外のバイクの音だけがしていた。
「気持ち良かった・・・」
床に変な体勢のままキスした。
「・・・おまんこ弄って・・・」
キスしながら俺は股間に手でまさぐって穴に指を入れた。
ツププと人さし指が入った。
「あっ、あっ、あん!そこ違う!もう!そこはお尻!」
おまんこと間違ってお尻に指を入れていた。
気を取り直しキスしながらおまんこを弄った。
しばらくして、
「・・・ねえ、ちょっとだけお尻弄ってみて・・・ちょっとだけだから」
さとみはお尻を弄る様に要求してきた。
お尻を弄る知識は無いけど、人さし指でとりあえず抜き差ししてみた。
「あっ、あっ、あん!えっ?うそ?あん!何?うそ?気持ちいい!あん!もっと深く入れて~!」
指の根元まで入れて抜き差しした。
「あん!あん!凄い、はあん!いい!何?あん!もっとグチョグチョして~!」
指の抜き差しを激しくしてすぐに、
「あっ、あっ、あっ、あっ、あん!お尻で!お尻で!お尻で逝っちゃう~~~~!」
プシャープシャーとさとみは潮を噴いて逝った。
床がびちょびちょになった。
「はぁはぁはぁはぁ・・・ねえ、お願い、指増やして弄って~」
さとみは妖艶な表情でよつん這いでお尻を押し付けた。
おまんこを弄るみたいに指2本で弄ってみて、3分くらいで、
「いやん!いやん!いやん!凄い!逝っちゃう~!逝っちゃう~!逝っちゃう~!お尻!逝っちゃう~!はあん!」
指を抜くとさとみはおならをして気絶した。
近くにあったタオルケットをさとみに掛けてフラフラしながら俺は帰宅した。
帰宅した日が土曜日だったので朝も過ぎて昼に空腹から起きた。
昨日の事が本当は夢落ち?と考えながら買い出しに出掛けた。
すると廊下の手摺りにさとみが自分の家の前に居た。
「今からお昼ですか?まだなら一緒にどうですか?」
誘われるまま、さとみの自宅でピラフとコンソメスープを頂いた。
さとみに食器を片付けていた時だった。
「ねえ、昨日の続きしてくれません?」
さとみが後ろから囁いてキスしてきた。
昨日の事が夢落ちで無いと、さとみに誘われるまま夫婦の寝室のベットでキスしながら、おまんこを触ろうとしたら、
「お尻弄って・・・」
聞き間違いと思っていたらお尻へ誘導され強制的にお尻を弄らされた。
「あん!もっと激しくしてください」
とりあえず昨日の様に弄ってみた。
「あん!そうです!もっと!もっと!弄って!いやん!いやん!気持ちいい!逝っちゃう~!逝っちゃう!逝く、逝く~~~!」
プシャープシャーとベットに潮を噴いて逝った。
掛け布団がびちょびちょになった。
ベットが使用不可になったので、風呂場に場所を移動して、さとみにチンコをしゃぶってもらった。
丹念に丹念にチンコを舐めてはしゃぶってくれた。
さとみがコンドームを付けて、
「お尻にチンコ入れてください・・・」
お尻でセックスの経験がまったくなかったけど、とりあえずチンコを挿入してみた。
入り口が狭くなかなか入らなかったけど、
「あっ、あっ、痛っ、そのまま入れてください・・・あっ、入った?ゆっくり抜き差ししてください・・・」
本当にゆっくりと奥?まで入れてゆっくり抜いた。
それから普通に抜き差しすると、
「あん!んっ、んっ、もっと激しくしてください・・・んんっ、んっ!もっと激しく!」
一気に激しく腰を振ったら、
「あん!いい!いい!ヤバい!いいの!あん!あん!逝っちゃう、逝っちゃう~~~~!」
それから3分くらいして、
「ひゃあんっ!また、逝っちゃう~~~!」
ピューピュー潮を噴いて逝った。
さとみはおまんこを弄りながら、俺はさとみのおっぱいを揉みしだきながら、コンドームに射精した。
「はぁはぁはぁはぁ、お尻ヤバい・・・ヤバい」
その日はそのまま帰宅したのですが、3日に1回ペースで帰宅するセックスのお誘いに訪問して、さとみの自宅でアナルセックスした。
しばらくして通販でアナル洗浄セットをさとみが購入して、
「あん!あん!あん!お尻の奥に出して~~!いっぱい出して~~!」
セックス前にお尻の中を洗浄して生挿入セックスした。
俺はおまんこでセックスしたかったがさとみに付き合った。
たまにおまんこでセックスもさせていただきますけど、大半はアナルセックス。
そのうち、旦那が退院してきたが、
「あの腐ったチンコ見たら完治してもエッチできないので」
隠れて俺の家でさとみとセックスした。
旦那が帰ってきてからセックスの時だけさとみと呼んでエッチした。
「あん!あん!いいよ、さとみのおまんこの中に精子注ぎ込んで~~~~!」
週1回ペースでおまんこで中出しセックスした。
アナルセックスはもっとしています。
今ではアナルセックスのアダルトDVDをさとみが購入して一緒に観賞しています。
何時かは妊娠しちゃうかもとセックスしています。
アナルはフグみたいなものです。
処理を怠ってしまうと毒に当たって病気になる。
生挿入するなら必ず洗浄して、直腸を綺麗にしてから使用する様に。
ウンコまみれで挿入すると気持ち悪い感触でお薦め出来ません。
それではより良いアナルワークを願い投稿を終了します。