僕は今22歳ですが、中◯生のときからの同級生と2年前に結婚しました。
僕の職場との通勤の関係もあり、妻の両親が同居してもいいといってくれて、妻の両親との4人暮らしをしています。
安月給の僕には大変助かりますし、妻も自分の家出今までどおり過ごせることに安心感もあり、4人で仲良く暮らしています。
妻のおなかには、僕との間にできた子供がいて出産間近ということもあり、両親もすごく楽しみにしてくれていますし、名前もそろそろ決めようかなんて話で盛り上がっている今日この頃です。
そんな幸せな家族がこんなところに投稿しなくてもなんてことなのですが、2ヶ月前に義父が仕事で単身赴任で1年間家を空けることになったんです。
家には僕たち夫婦と、義母の3人暮らしになり、バランスが変わったのです。
実は義父母も、結構仲がよく、僕たち夫婦が同居するようになって、その仲良さはさらに磨きがかかり、一日おきくらいのペースで夜の営みが聞こえてくるくらいの仲良さでした。
それが、義父の単身赴任。義母がそんな状況に耐えられるはずもなく、たがが外れるのも時間の問題でした。
さらには僕のほうも、妻の妊娠で満足に夜の営みができない状況は同じこと。
そして、ある日の夜。
僕が仕事の帰りが遅い日が数日続き、妻がその夜に限って急に怒り出し、僕に当り散らすと、先に寝るといって寝室へと消えていきました。
僕は仕方なく、夭死してある夕食に手をつけ、1人寂しく食事をしていると、義母がお風呂から上がってきました。
義母は45歳とはいえ、すごく魅力的で、特に豊満なGカップのおっぱいは正直、妻より魅力的でした。
その義母が、白で透けたネグリジェ姿で僕の横に座ると、
「だんなが仕事で疲れて帰ってきてるのに、だめな娘ね。私が変わりに晩酌付き合ってあげる。」
そういって、冷蔵庫から缶ビールを2本取り出し、グラスに注ぐと、僕は義母と飲むことにしたのです。
普段は同居しているとはいえ、義母と2人きりで部屋にいることなんて初めてだったので、少し違う意味での緊張が走りました。
それでも、お酒の勢いもあり、普段話さないようなことまで話をしました。
もちろんその話の中には、義父との夜のことも聞くことができました。
義父は50歳にもかかわらず、精力旺盛で、1回で終わることはないそうです。
それが今となっては、義父が家にいないこともあって、必死に我慢しているといっていました。
時間も遅くなるので、僕は適当に切り上げてお風呂に入ることにしました。
着替えを用意して、お風呂場に向かい、中で身体を洗ったり、髪を洗ったり、、。すると、なにやら人影が見えました。
僕は妻が気を使って、着替えを用意してくれているものと思い、
「ゆっくりしてたらいいよ!着替えくらい自分で用意してるから大丈夫だから!」
と、一声かけてそのまま続けて頭を洗っていました。
「カチャッ!」
お風呂場のドアが開く音がして、僕の後ろに身体を密着させて来る人が、、。
「何だよ!さっきまで怒ってたくせに。やっぱり僕とお風呂に入りたいんだね、、。」
でも、何か違う、、。
妻ならおなかがもっと大きいはず。背中に張り付く感触はそれとは違うし、そう、胸の当たり具合のボリューム感が違った。
(まさか!)
そう思ったと同時くらいに
「ねぇ、、。私が一緒じゃだめ?いっぱい気持ちよくしてあげるよ、、。だって、こんなに元気になってるじゃないの?」
後ろから回ってくる手が、僕の股間を捉えた。
確かに僕のチンコは勃起状態だった。
「義母さん、、。まずいですよ、、。こんなところ見られたら、、。どうするんですか、、。」
「大丈夫よ、、。さっき様子を伺いに行ってみたら、寝息を立ててぐっすり寝てたし。」
「そういう問題じゃないですよ、、。」
「じゃあ、どういうこと?この元気なおちんちんは、、。してほしくないんだったらいいけど、、。私もこのまま寝るから、、。じゃあね!おやすみ!」
そういって、お風呂場から出て行こうとする義母さんの手を僕は、一瞬でつかみなおすと、お風呂場の隅に義母さんを追い込んで、唇を奪い舌を強引に絡め、ディープキスをしたのだ。
義母さんもそれに答えるように、舌を絡めてきて、腕を僕の首に回し、強く抱きついてきた。
「もちろん、この後のことは、僕と義母さんだけの秘密なんですよね、、。」
「そうよ、、。2人だけの秘め事。誰にも言わない、、。だから好きにしていいのよ!」
「僕も1回じゃ終わらないですよ!いいですよね、、。」
「もちろんよ、、。むしろ、、。1回なんかじゃ許さないわよ!」
「義母さん!!気持ちいいよ!!」
「私もよ!もっと激しくしていいのよ!!」
たがに外れた僕と義母さんは、風呂場で愛し合った。
洗い場で挿入して、浴槽の中でも腰を突きたて、何度も義母さんを絶頂へと導いた。
もちろん、お風呂場だけでは物足りず、義父母の寝室へ移動し、2度目の挿入をしたのだ。
義母さんの中はかなり締め付けが強く、僕のチンコを吸盤のように吸い付かせ、今までの中でも最高の感触を味わった。
3度目も、引き続き寝室で発射させると、朝方に僕は妻の横に滑り込み、朝を迎えた。
昨日の夜のことがうそのように妻は機嫌を取り戻していて、楽しそうに朝食を作っていた。
「今日うちが、ごみだし場の清掃当番だし、ちょっと行ってくるね!仕事気をつけて行ってね!」
「わかったよ!今日はできるだけ早く帰れるようにするよ!」
「期待せずに、待っとこうかな!」
そういうと、まとめてあったうちの家のゴミ袋を2つ手にして出て行った。
「ガチャッ!」
玄関のドアが閉まって、妻が庭先から外へ出て行ったところまで確認すると、僕はまるで当然のように、着ていたスーツのズボンを慌てて下に下げて、パンツも脱ぎ朝勃ちチンコを義母さんに見せ付けた。
義母さんも、僕の足元にしゃがみこむと、ネグリジェを捲り上げて、おっぱいをさらしながら、チンコを口に咥えこみ、フェラをはじめたのです。
「昨日の夜あれほど出してあげたのに、、。。もうこんなに元気なの?今日からも増すます楽しみね、、。」
「義母さん、、。僕も楽しみにしています、、、。でも、このままじゃ仕事にならないし、何とかしてくださいね!」
「こんなのでよければ、いくらでもするわよ!」
朝抜きなんて、妻にも頼んだことはありません。
激しい、義母さんのフェラで数分後には発射。
慌てて僕は、服を整え、玄関先に向かい仕事に向かう準備を始めました。
ちょうどそのタイミングで、妻が掃除から戻ってくると、
「えっ!まだ行ってないの?間に合う?気をつけてね!」「チュッ!」
軽いキスをすると、僕は玄関を出て車へと急いだのです。
駐車場には、リビングから義母さんが出てきていて、またそこで、義母さんとのディープキス。
もうどっちが妻かわかりません。
そうして出社した僕。
その夜も家に帰ると、妻と夕食をとり、妻が寝た隙に義母さんと性行為に励む2人でした。