目が覚めると奥さんは私より先に目が覚めていたみたいで、仰向けになる私に寄り添う様に私の顔を見ながら微笑んでくれていて「おはよう」って言うと、恥ずかしそうに私の胸に頬を置いて、小さい声で「おはよう」って言う声がほとんど吐息みたいな小声で「まだ夢みたい・・・ほんとにみゆきちゃんが俺の横で寝てるんだよね?」って言うと
「朝食何がいい?」って言うので「みゆきちゃんがいい」って言うと「じゃあ私も・・・広岡さん食べちゃう」って言いながら布団の中に潜っていって私のパンツを下ろしたかと思うと、ビックリした様な顔をして布団から出て来て「カッチカチ・・・これって男の人が朝になる・・・っていうやつ?」って聞くので
「そうだよ・・・それに隣にみゆきちゃんがいるわけだし」って言うと、また布団に潜っていって、布団越しに「すっごい・・・こんなカチカチになるんだ」って聞こえてきて、私の竿に奥さんの指が触れたかと思うと暖かいしっとりとした奥さんの唇が私の亀頭を覆ってくれ初めて、ゆっくりと奥さんの唇が私の根本まで下がってきて
「ハアァァァッッ・・・朝から・・・こんな気持ちいい目覚め・・・じゃあ俺にも舐めさせて」って言いながら奥さんの腰を持って私の顔の上で奥さんを跨がせ69の体勢に持ち込んで、奥さんのクリトリスを舌先で舐め始めると「なんで?なんで?今私がしてあげアッ・・・もうっ・・・こんなのじゃまたアッ・・・広岡さんの舌私ダメだっンンンッッ」
って言いながら咥えられなくなったみたいで、私を握りしめたまま腰を下に突き出し始めて「ゆっくりしてあげるから・・・俺もみゆきちゃんの口で気持ちよくしてくれる?」って言うと「ンフーーッッ、ンフーーッッ」って鼻から荒い息を出しながら一生懸命私を出し入れしてくれていて、そんなに頑張ってくれているのに奥さんのクリトリスが硬くなってくると
舌触りが可愛らしいっていうか、クリトリスが「もっと・・・」って言っている様に思えて、クリトリスの根本からゆっくりクリトリス全体を舐め回しながら時々、私のヌルヌルになっている舌先でクリトリスの先端だけペロペロ上下に舐めてあげると「ンンンアアァァァッッッ」っていう声を出して私を吐き出しながら腰を上下に動かし始めて
「頑張って」って言うと「頑張ってるけどォォオオオッッンンンッッッッ・・・そんな風に舐められたら私ンンッッ・・・ダメなの・・・気持ち良過ぎてすぐアアッ」って言いながらゆっくり腰だけ上下にゆっくり動かしながら私を白魚の様な柔らかい指で握りながら上体を仰け反らせて咥える事が困難になってきているみたいで
「みゆきちゃんのお尻の穴ヒクヒクして可愛い」って言うと「嫌・・・恥ずかしい・・・見ないで」って言いながら股間越しに奥さんが私の顔なのか、私の舌の動きなのか確認する様に見ているみたいで
「見ちゃった・・・広岡さんの舌の動き見ちゃっアアッ・・・そんな舐め方されアアッ・・・無理・・・折角私がしてあげてるのにハアッ・・・ダメまた広岡さんの舌でイカされンンンッッッ・・・イク・・・イッちゃうイッちゃうぅぅぅっっっングウゥゥッッッッ」って言いながら小さいお尻の穴がキュッキュッってしまっていて、奥さんを下ろして仰向けにさせて
「朝からセックスになっちゃったね・・・もう入れていい?俺も我慢できない」って言うと「もー・・・昨夜あんなにいっぱい気持ちよくさせられちゃったのにー・・・また私広岡さんにイカされちゃう?」って恥ずかしそうに笑っていて「俺にイカされるの・・・嫌?」って聞くと「ううんっ・・・そんな事ないよ」って笑顔を見せながら
私の腰を自分の股間に引き付ける様な仕草が「早く」って言っている様に思えて、まだゴムも被せないまま私のカリで奥さんのミゾに当てて擦り付け「ゴムつけないの?入っちゃいそう・・・ね・・・早くゴムつけて」って言うけど、私の裏筋をクリトリスに小刻みに擦り付けてあげていると、腰を突き出して上半身を捩って感じてくれているみたいで、
突然入口にパンパンになっている亀頭を当ててグリグリすると「アッアッ入っちゃう、入っちゃうよ」って不安そうな表情をしていて「ちゃんとゴムつけてあげるからね」って言いながらゴムをつけていると、自分で太腿の内側を握って股を広げて待ちきれないみたいな感じで「いい?入れるよ」って言いながら亀頭まで入れて出し入れしていると
「先っちょだけ?」って言いながら焦れったそうにしているみたいで、真ん中くらいまで入れて小刻みにGスポットに擦れる様にピストンしていると、腰を突き出しながら「そこ・・・そこよ・・・そこ凄ンンンッッッ・・・ハアッハアッ・・・上手っ・・・凄い上手だよ」って言いながらも、奥さんの両手の手の平は私のお尻を持って「早く・・・奥まで」
って言っているみたいで、突然奥まで入れて止めると「ハアウゥゥゥッッッ」って言いながら体を捩って固まったまま私をギュッギュッって締め付けてくれていて「アーー・・・スゲー気持ちいいっ・・・堪んないよ・・・みゆきちゃんの中メチャクチャ気持ちよくて堪んない」って言うと
「アッアッアッ凄い・・・奥が感じるっ・・・そのまま動かないで・・・私ハアッハアッ・・・こんなに奥が感じるの初めてっ・・・凄い・・・凄い感じてるっ」って言いながら腰をゆっくり動かしていて「まだダメ?動いちゃダメ?」って聞くと
「そのままっ・・・今私アアッ・・・イキそうっ・・・止まってるのにイキそう・・・こんなの初めて・・・凄く・・・イイッ・・・」って言いながら、とても色っぽい吐息を漏らしていて
「ハアウゥゥゥッッッ・・・少しだけ・・・今堪らなく気持ちいい・・・のっ・・・私の中全部感じ・・・るっ・・・ハアァァァッッ・・・気持ち・・・イイッ・・・硬いから私・・・すっごく感じ・・・ちゃうっンンンッッ」って言いながら3分くらい?・・・最初の1分くらいは首を横に何度も振りながら言葉も出さず、見た目苦しそうな感じに見えていたんですけど、
途中から「ハアッ・・・ハッ、ハッ」っていう呼吸をしながら上半身を弓の様に柔らかく仰け反らせて、奥さんの顔が見えないくらいで、上半身を仰け反らせて突き出した大きな胸の頂点に硬く勃起した少し長めの乳首が凄く色っぽくて、小さい声で「ハッ、ハッ、ハッ」っていう声が聞こえたかと思うと、突然私をギューッ、ギューッって締め付け始めた直後に
ビクビクビクって締め付け始めながら、体をよじりながら「ンフウゥゥッッッ・・・ングウゥゥッッッッ」っていう声を出しながら固まっていて、私の腰に爪を立てたまま奥さんの腰もほとんど動かないまま「みゆきちゃん?ちゃんと息してる?呼吸音が聞こえないよ」って聞いてしまうくらい呼吸を止めて胸から上が真っ赤になって、
まるでチアノーゼになりかけているみたいに見えて「ハァァァァァァァッッッッ」っていう長い吐き出す様な声を出したかと思うと、突然私をギューーーッッって締め付けたまま腰を突き出して「ハッ・・・ハッ・・・ハッ・・・」っていう吐息の後に腰がビクビクビクビクって動いた後に白目を剥いたまま口を大きくあけているのに呼吸音は聞こえなくて、
10秒くらいすると突然「ハアッ、ハアッ、ハアッハアッ」っていう深呼吸をし始めて「みゆきちゃん?・・・みゆきちゃん?」って声を掛けながら奥さんの肩を叩くと、驚いた様に目を大きく見開いで私を見ながら「飛んだ・・・今意識飛んでた」って言うので「どんな感じだったの?」って聞くと
「広岡さんが奥まで入ってきたでしょ?その直後から記憶がない」って言うので「その後もみゆきちゃん動かないでって話してたよ」って言うと
「その途中くらいまで覚えてる・・・でもそれから少ししてすっごく深―い快感が襲ってきて気持ちよくて頭がおかしくなりそうになって、目の前が真っ白になったかと思ったら広岡さんに起こされてる様な声が聞こえて気が付いた」って言うので「気持ち良かった?」って聞くと
「こんな気持ちいいの今まで経験した事ない・・・なんか・・・怖かった・・・どこまでも堕ちて行く様なフワッて空気の上に浮いてる様な気持ち良さで、それでもなんか・・・この気持ち良さの中ならもうどうなってもいいかな・・・って思ってた」って言うので
「多分相性なんだろうね・・・俺もこんなに気持ちいい女の人の中って経験した事ないし、だいたいみゆきちゃんがイキそうになってたりイッてくれてる時って俺もイキそうで我慢するの大変だもんね」って言うと「何で我慢しようと思うの?」って聞くので
「そんな時のみゆきちゃんってすっごく色っぽくて綺麗だし、感じてくれる一つ一つの仕草から目が離せないし、何ひとつ見落としたくない?・・・そんな時俺スゲー・・・メチャクチャエロいじゃん・・・とか、こんなにいやらしい姿を見せてくれるんだったら我慢して見てないと・・・って思っちゃうんだよね」って言うと「そんなエッチな目で私の事見てるの?」
って聞きながら恥ずかしそうにしていて「だってそんな時のみゆきちゃんって魅力的で俺大好きなんだもん」って言うと「そんなに私はいやらしく見える?」って言いながら上目遣いで私が何て言うか心配そうにしているみたいで
「正直に言うね・・・セックスの時のみゆきちゃんって、すっごくエロくていやらしい・・・でもそれが堪らない・・・恥ずかしがりな癖にこんなエッチな体つきだし、可愛らしい顔してる癖に感じ始めるとすっごくエッチな表情を見せてくれる・・・由美ちゃん?が浮気してもいいかな・・・って言ってた時に叱ってたみゆきちゃんを見てて、この人真面目なんだろうなー・・・」
「口説いても絶対俺になんてなびいてくれないよなーって思った・・・でも偶然俺が入っちゃったよね?・・・あれからみゆきちゃんの変貌ぶりって凄かった・・・いやらしい女って言ってるわけじゃないよ・・・みゆきちゃんも旦那さんの浮気疑惑でストレス溜まってたと思うんだよ・・・でも奥さんって言ってもやっぱり女でしょ?・・・」
「1か月もほったらかしにされたりしたら寂しくなっちゃってもしょうがないと思うし、俺だって全開でみゆきちゃん口説こうとしてたし・・・みゆきちゃん浴衣の中の胸見せてくれたでしょ?」「ブラしてたけどね」「俺がっかりしてみんな笑ってたけどブラしててもスッゲ・・・デケーじゃん・・・なんだよこれ・・・絶対見たいって思ってさ」
「あいつが由美ちゃん口説きにかかった時みゆきちゃんの手を引いて連れ出した時、もう見たくてどうしようもなかった・・・もう股間破裂しそうだったんだよ・・・ほんと言うとね・・・みゆきちゃんが言う様に最初はヤリモクだったかもしれない・・・でももうみゆきちゃんの中に入っちゃってから俺のチ〇ポはもうみゆきちゃんの虜?・・・」
「もう体が離れられないっていうか」って言うと「じゃあ・・・少しだけ私も素直に感じちゃっても・・・いい?」って言いながら恥ずかしそうにしていて「少しだけなんて・・・俺はみゆきちゃんが俺の体から離れられないって思うくらいみゆきゃんを感じさせたい・・・どうしたらいい?俺どうしたらみゆきちゃんにそんな風に思って貰える?」って聞くと
「私・・・今までした事のない体位とかしてみたい・・・特に後ろからされるの・・・好き・・・旅館の時に横になって後ろから広岡さんにされたアレ・・・すっごく感じた」って言うので「じゃあいろいろ仕掛けるけど、その前に・・・朝ご飯にしよっか」って言うと「だね・・・私もお腹空いちゃった」って言うので
私も手伝って、奥さんが沢山買ってきてくれた食材の中からトーストを取り出してマーガリンを塗った後にトースターで焼きながら、沸騰ポットでお湯を沸かしてコーヒーを入れながらカップ麺の焼きそばにお湯を入れて、勿論奥さんは裸エプロン・・・私はパンツ1枚という状態で食事を終え、奥さんにお皿を洗って貰いながらタバコを吸い、
ちょうど奥さんが洗い物をあと少しで終えるタイミングで後ろから抱き着き「もうちょっとだからねー・・・あと少しで洗い終わるから待っててねー・・・っていうかもう私のお尻に当たってる硬い物は何かなー」って言うので「これもみゆきちゃんの中で綺麗にして貰おうかなーって思って」って言うと
「もうちょっとだからねーアッもー・・・そんなとこ擦っちゃダーメだっアッアッ擦れてる擦れてるっ・・・ンンッほら、そんな事してたらまたこの前みたいに入っちゃアアもう・・・」って言いながら、慌てて泡だらけの手を水で流し始めて、もうそのまま入れてしまいたい衝動を抑えながら、後ろから奥さんの乳首をエプロンの上からさすり始めると、
奥さんも右足や左足を交互に膝を曲げて持ち上げながら太腿を悶えさせていて「あと少しで終わるから続きはベッドで・・・ね・・・入っちゃいそうでドキドキするからお皿洗えないってば」って言うので「だってー・・・みゆきちゃんの裸エプロンだよ?・・・ここで襲わない・・・っていう手はないんじゃない?」って言うと
「もー・・・最初からそのつもりだったんでしょー」って言うので「察しがいいねー・・・ご名答」って言いながらゴムを被せて奥さんのアソコに擦り付けながら何度も入口に入れようとすると「アッアッもう・・・入ってきちゃう入ってきちゃアアッ・・・ほらもう今少しだけ入っちゃったってば」って言いながら言葉は嫌がっているみたいだけど、
もう奥さんの手は綺麗に泡を水で洗われていて、両手をシンクの手前について止まっていて、後ろから奥さんの右太腿を抱えてシンクの上に膝から下を乗せて私に竿をアソコに擦り付けていると「アッアッもう・・・ほんとにこのままここで入ってきちゃうの?」って言った瞬間奥さんの奥まで一気にねじ込むと右手だけシンクの奥に手をついて
「アアアッッ・・・もう少しだって言ってるのにっ・・・ほんとにせっかちなんだかアアッ・・・この姿勢で入れられると動けない・・・すっごい貫かれてる感じ」って言いながら固まっていて、ゆっくりとピストンを始めると「こんなとこでアアアアッッッ・・・広岡さんの意地わンンッッッ・・・凄い硬いっ・・・」って言いながら
ギュッ・・・ギュッ・・・って私を締め付け初めて、左手で奥さんの左の乳首を揉んであげながら、後ろから右手を回してクリトリスを撫で回しながらピストンを始めると「キッチンでこんな事・・・私ハアッ・・・すっごくエッチな気分」って言いながら興奮してくれているみたいで、奥まで突っ込んだままピストンを止めて右手の中指でクリトリスを撫で回していると
奥さんと私の隙間からどんどん奥さん愛液が溢れてきて、その愛液を指につけてクリトリスの先っちょを撫で回してあげると「アアッ・・・こんな姿勢で後ろからハアッハアッ・・・広岡さんに見られてるのに私・・・感じ・・・ちゃうっ」って言いながら腰をシンクに向けて突き出し始めて、私の指が1回転する度にギューーッ、ギューーッって締め付けてきて、
私も堪らなく気持ちよくてゆっくりピストンを始めると「どうしてそんなにところ構わずなの?・・・広岡さんってせっかち」って言うので「だってみゆきちゃんの裸エプロンが誘うんだもん、アアーッ気持ちイイー」って言うと「ダメダメダメイッ・・・イッちゃいそう、シンクの上でイッちゃう・・・イッちゃうイッちゃう」って言いながら
腰を上下に動かし始めて「みゆきちゃんが気持ち良過ぎるからだよ・・・だから俺どこでも我慢できなくなっちゃうんだよ」って言うとシンクを掴んでいる指に思い切り力が入って、伸ばした右腕がブルブル震え初めて「アアッもうダメ・・・イックウゥゥゥッッッッ」って言いながら私を吐き出して潮を吹きながら腰をカクカクさせていて
「イッた・・・イッた・・・出ちゃったよ、床汚れちゃった・・・御免ね」って言うので「そんなの拭けば済む事だよ」って言いながら奥さんを私に向かせて立ったままキスをしながら、奥さんの肩を抱いてキッチンの1m角くらいの狭いテーブルの端に奥さんを座らせ、今度は奥さんの左足を持ち上げて椅子の上に足をつかせて股を広げさせ、
向かい合ったまま挿れると「私がした事ない体位ばっかり・・・今まで彼女さんとこんな事してたの?」って聞くので「シンクはした事あるけどテーブルはみゆきちゃんが初めてかな・・・みゆきちゃんがいろんな体位してみたいって言うから」って言うと「私はベッドの上で・・・っていうつもりだったのに」って言いながら恥ずかしそうにしていて
「こういうの・・・嫌?」って聞くと「ううんっ・・・広岡さんって年下なのにいろんな事いっぱいしてくれるからなんか・・・新鮮」って言ってくれて「細い」って言いいながら奥さんの細いクビレを両手で持つと私の指が背中でもお腹の方でも指がくっつきそうなくらいクビレが細くて
「クビレはこんなに細いのに腰回りはガッチリしてますよね?」って言うと「お尻がおっきいって言ってる?」って言いながら、ちょっとムッとしているみたいで「俺脚は全体的に細い女の子が好きだけど、お尻と太腿の付け根はおっきい方が好きだな・・・みゆきちゃんがイキそうになってる時のお尻の筋肉の入り方とかメチャクチャ興奮するもんね」
って言うと「なんか褒められてるのかいやらしい体って言われてるのかわかんない」って言うので「どっちも」って言うと「酷―い・・・でも広岡さんが興奮してこんなに硬くなってくれてるんだったらそれでも・・・いい」って言いながらキスをしてくれて、お互いの舌を絡ませる様に深いキスをしながら、ゆっくりとピストンをしていると、
今度は奥さんが私の乳首を舐め始めて「みゆきちゃんの舌もアッ・・・アア・・・すっごく柔らかくて気持ちいい」って言うと「なんか・・・私も広岡さんを攻めてみたい」って言うので「どんな風に?」って聞くと「うーん・・・ソファーがいい」って言うので挿れたまま奥さんを駅弁の体位で抱っこしたままソファーに座ると
「広岡さんはジッとしててね・・・今度は私が広岡さんを気持ちよくしてあげる」って言いながら腰と太腿の動きだけで私を入口から奥までゆっくりとピストンし始めてくれて「アアッッッ・・・これ堪んないっ・・・みゆきゃんに上からゆっくり咥え下げられてる時アアッ・・・凄い・・・凄いよ・・・堪らない」って言いながら奥さんの乳首を舐め始めると
急に私を激しく締め付け初めて「アッハアァァァッッッ・・・ダメっ・・・今私がしてあげてるのにっンンンッッ・・・乳首舐められたら私がハアッアアアッッッ気持ちくなっちゃうっ」って言いながら少し腰の動きが激しくなってきて「みゆきちゃんってピストンしてても指でクリ撫でてる時も乳首を舐めると凄くイキやすいよね?・・・もしかしたら乳首だけでイケる人?」
って聞くと「ううんっ・・・乳首だけでイッた事なんてないよ」って言うので「じゃあ奥まで入れてジッとしててくれる?」って言うと「何するの?」って言うので「このままみゆきちゃんの乳首じっくり攻めてみたい」って言うと「もー・・・また私が攻められるのー?・・・私がしてあげるって言ってるのにー」って言うけど
奥さんに両手をソファーの背もたれのところついたまま動かない様に伝えて、対面座位の姿勢で、私の目の前にある大きくて白い乳房をドアップで見ながら少しおっきめの硬くなっている奥さんの右の乳首を私の唾液でヌルヌルの舌先でゆっくり舐め回し始めると「ハアウゥゥゥッッ・・・こんなの・・・拷問っ・・・乳首・・・ジンジンするっ・・・腰・・・動かしちゃダメ?」
って言いながら腰を動かさない様に言われている焦れったさで、どうしていいかわからないみたいで、私の右手の指で奥さんの左の乳首を揉んであげると「アアッ・・・もうっ・・・私ハアッ・・・ダメ?・・・腰・・・動いちゃいそうっ」って言うので「ダメダメ・・・乳首だけでイカせたいんだから」って言うと
「だって・・・そんな風に乳首ハアッ・・・アア・・・気持ち・・・イイッ」って言うので「じゃあみゆきちゃんが自分で乳首を弄ってくれたら腰動かしていいよ」って言うと「そんな・・・恥ずかしい」って言うので「じゃあこのまま俺に乳首弄られっ放しのままだよ」って言うと
「もうっ・・・意地悪っ・・・すればいいの?・・・私が自分で乳首摘まんだら腰動かしていい?」って言うので「見たい・・・みゆきちゃんが自分で乳首弄るとこ・・・見せて・・・俺今メチャクチャ興奮してる」って言うと恥ずかしそうに自分の両手の指で乳首を摘まんで、両手の親指と中指で両方の乳首を摘まみながら揉みながら
人差し指で乳首の先端を撫で回しながら、ゆっくりと腰を前後に動かし始めて「アッ、アアアッッッ・・・こんな恥ずかしいとこ・・・誰にも見せた事ないのにっ・・・アアッ広岡さんが焦らすから・・・私っもうっ・・・我慢できハアッハアッ」って言いながら腰の動きが激しくなってきて、私の目の前で、かなり乳首を激しく摘まんだり揉んだりしながら
少し引っ張り気味に乳首をコリコリしながら私をギュッギュッギュッギュッって締め付けてくる奥さんの中が堪らなく気持ちよくて「恥ずかしいっ・・・広岡さんに私のオナ見られてるみたい・・・ハアッハアッダメっ・・・こんなの恥ずかしいのにっイイッ・・・硬い・・・すっごく硬いから私もうっ・・・我慢できハアッ・・・イッ、イッちゃう・・・またイッちゃうっ」
って言いながら仰け反り始めて、奥さんが後ろに倒れそうになるのを奥さんの腰に両手を回して支えてあげると更に腰の動きが激しくなってきて「アアーーーッ凄い・・・気持ちいいっ・・・イキそう・・・俺もイキそうです」って言うと「私もアッ・・・イク・・・イクイクイクイクアアッ・・・イックウゥゥゥッッッッ」って言いながら
腰をガクガクさせながらイッてくれながら私も奥さんの中でゴムの中にまた射精してしまいました。
イッてもまだ10秒くらいの間腰を激しく動かしながら私を締め付けながらビクッビクッって体を震わせながら私の頭に抱き着いて「イッちゃった・・・イッちゃった・・・また自分でイッちゃった・・・恥ずかしい」って言うので「でもしっかり俺をイカせてくれましたよ」って言うと「気持ち良かった?」って聞くので
「気持ち良かったしすっごく興奮した・・・目の前でみゆきちゃんが乳首弄ってるの・・・堪んなかった」って言うと「やっぱり乳首だけじゃハアッ・・・無理みたい」って言うので「でもイク時は乳首舐めてて欲しいんだよね?」って聞くと「そうされるとすっごく感じる」って言うので
「もっともっとみゆきちゃが素直に感じてくれる様なセックスがしたい・・・協力してくれる?」って聞くと「私のエッチなとこいっぱい見られちゃう?」って聞くので「見せてくれる?」って聞くと恥ずかしそうに笑いながら優しくキスをしてくれました。