出張先の宿で二人連れの奥さん達と飲んだ夜の事Ⅳ

Hatch コメントはまだありません

「アアッ・・・凄い・・・私の中でグイグイ・・・硬い・・・硬くておっきいのがグイグイ動いてるっ・・・気持ちイイッ」って言いながらまだ腰を動かし続けていて、私も射精しながら奥さんの中で気持ち良さを噛み締めていました。

「みゆきゃんっていつまでここに居られる?」って聞くと「あの人には由美んちに泊るって言ってあるから日曜の昼過ぎくらいまでかな」って言うので「じゃあまだいっぱいみゆきちゃんを食べてもいい?」って言うと「私もそのつもりで来たから」って言うので、奥さんをそのまま抱き抱えてベッドに連れて行きました。

ベッドに仰向けに寝かせると、奥さんもやっとゆっくりセックスができる・・・みたいな穏やかな表情になっていて「俺もあの日からみゆきちゃんとエッチする事ばかり考えてた」って言うと「やっぱりヤリモク?体目当て?」って聞くので

「顔も・・・その真面目な性格も・・・笑顔も・・・ちょっとエッチなとこも・・・とにかくみゆきちゃんの顔が見たくて堪らなかった」って言うと「そんな言葉じゃ騙されないんだから」って言うので「じゃあ体で表現していい?」って言うと私に抱き着いて来てキスをしてくれました。

そこそこ同僚のおこぼれで女遊びに関してはいろいろと経験していたとはいえ、まだ25の私にとって年上で既婚の女性で、しかも美人でナイスバディーのお姉さんと共に過ごすというのは何ものにも代え難い特別の時間というか、真面目な癖にエロいというか、恥ずかしがりな癖に感じやすいというか、

まだしたいばっかりの私にとって大人の女の体を教えて貰える様なセックスの内容に私は没頭していきました。

出張の時の旅館の様に奥さんの友人が戻ってくるかもしれないという不安もない、私の部屋で二人きり、旦那さんは出張でいない、朝まで奥さんを私の自由にできるという状況は、奥さんの全てを知りたいと思える様な長い時間を得た様な気分でした。

私に抱かれて私の首に手を回していた奥さんがベッドに降ろした途端、もう胸を隠す事もなく頭の上に両手を置いて私を見つめている顔が「はやく来て」って言っているみたいで、それでも私ははやる気持ちを抑えつつ、できれば年上の奥さんに私のセックスにハマって欲しい・・・私のチ〇ポが欲しかったと言ってくれる奥さんが

更に私の体を欲してくれる様に(俺の事もっともっと好きになって)と思いを込めて前戯を始めました。

頭の上で手首を交差する奥さんの手が胸を隠す事ができない様に、奥さんの脇のあたりに両手をついて奥さんの太腿の横に両ひざをついて跨ぎ、軽い優しいキスをした後に奥さんの乳首だけを私の舌先で舐め始め「ンッ・・・フッ・・・アッ」って声を漏らしながら上半身を捩って、私が舐めている方の乳首を私の唇に押し当てる様に胸を突き出してくる仕草が色っぽくて、

左右どちらとも同じくらい右から左、左から右の乳首を舌で舐め、唇で吸い、10分もすると「ねえ・・・乳首・・・だけ?」って恥ずかしそうに訴えかけてくる童顔の奥さんが可愛らしくて「じゃあまたこの前みたいにクリ舐めていい?」って聞くと「恥ずかしい・・・でも・・・舐めたいの?」って聞くので

「じゃあ俺の顔跨いでくれる?」って言うと「エーーーッ?そーんな事するのー?」って言うけど奥さんを抱き起して私が仰向けになって、奥さんの太腿を操作して跨がせると、そんなに嫌がってはいないみたいで「これって顔騎って言うんでしょ?」って言うので「した事ある?」って聞くと「ない」って言うので

「じゃあ初体験だね、あとでどんな感じだったか教えてくれる?」って言うと

「そんなにニコニコしながら言われたら断れなくなっちゃう・・・まだ顔騎なんて恥ずかしくて・・・して貰うかどうか迷ってるのに」って言うので「さっきは俺に犯されてる感覚に興奮したんでしょ?・・・だったらその流れで俺に無理矢理顔騎されてるって思えばいいよ」って言うと恥ずかしそうに私の口の前に股間を持ってきてくれて

「この前みたいに吹いちゃったらどうしよう」って言うので「シーツなんて替えればいいだけの話しだよ、全然気にしなくて大丈夫だよ」って言うと「もー・・・私の方が年上なのにいろんな事するから恥ずかアアッ・・・舌が柔らかいンンンンッッッ・・・広岡さんの舌クリにアアッ・・・纏わりついてくるっ」って言いながら私の髪の毛を掴んでいて

「危ないから目の前のベッドのパイプ掴んでて」って言うと素直に掴みながら私を見下ろして、私の舌が自分のクリトリスを舐めているのをジッと見ているみたいで、私も奥さんが言う様に奥さんのクリトリスに纏わりつく様に舌を動かし、奥さんの体液と私の唾液でヌルヌルになった私の舌先で、もうカチカチに硬くなっている奥さんのクリトリスの先端を舐め回すと

パイプに掴まりながら右脇でパイプを挟む様な形で体を安定させようとしているみたいで「ダメ・・・こんな恥ずかしい格好でそんな柔らかい舌で私アアっ・・・広岡さんに下からずっと見られてるのに私はただ感じるだけ?広岡さんにいい様にイカされるだけ?」って言うので「そうだよ・・・みゆきちゃんは俺に強引にレイプされてるんだから」って言うと

「こんな優しいレイプ・・・癖になっちゃうよ」って言いながら私の口に股間を押し当てる様に腰を突き出してきて、下から奥さんの太腿に巻き付ける様に腕を伸ばして奥さんの乳首を両手の指で優しく揉んであげると「こんな攻められ方・・・私もうっ・・・乳首もクリアアッ・・・摘まんで、もっと摘まんで」って言いながら

体をクネクネうねらせながら腰を前後に動かし始めて、目を瞑って感じる顔を見られたくないのか横を向いたまま「アアッもうダメっ・・・こんな恥ずかしい格好のままイッ・・・イッちゃうっ」って言いながら腰の動きを止めて太腿に思い切り力が入っていて「イッちゃうっ・・・広岡さんの舌でイカされ・・・ちゃうっアアアッッッ・・・イックウゥゥゥッッッッ」

って言いながらベッドのパイプに掴まって腰を何度も前にビクッビクッって動かす様が下から見ていてなんともエロくて、もっと見たいと思いながら、ゆっくりとクリトリスを舐めていると「イッてる・・・イッてるからくすぐったい」って言いながら手をバタバタさせていて、急に舌の動きを止めて奥さんのクリトリスにギュッって押し当てると

今度は自分から腰だけ前後に動かし始めて、アソコのビラビラからクリトリスにかけて私の舌に押し付ける様にゆっくり腰を動かし始めて、膝をついたまま私の顔を両手で挟んだまま目を瞑って「ハアッ・・・ハアッ・・・」っていう呼吸をしていて「もう少しだけ下から奥さんの綺麗な体を見てていい?」って言いながら

奥さんの太腿を押して私の腰の辺りで私を跨らせて「そのまま四つん這いになって貰っていい?」って言うと、まだイッたばかりで頭が混乱しているみたいで「どうしたいの?」って聞くので「そのまま四つん這いのままジッとしてて、奥さんの綺麗な体を下から見ていたいから」って言うと「広岡さん全然体を密着させてくれないから寂しい」

って言うので「それはこれからゆっくり・・・ね・・・」って言いながら奥さんの乳首を舌から舐め始め、下から私の全ての指で優しく奥さんの肢体を撫で回し始めると「ハァァァッッッ・・・凄い・・・ゾワゾワする」って言いながら鳥肌を立たせていて、下から奥さんのクリトリスを指で撫で回し始めると

「ハウゥゥゥゥッッッ・・・こんな風に攻められるの?・・・私まだ広岡さんに攻められっ放し?」って言いながら眉間にシワを寄せて感じまくってくれているみたいで、時々私の股間を覗き込みながら「まだ?まだなの?広岡さんも硬くなってる」って言いながら私の挿入を待ち望んでいるみたいで

「ね・・・ね・・・もういいでしょ?・・・早く」って言いながら私を掴んで優しくシコり始めて「ほら・・・広岡さんも先っちょこんなに濡れアアッ・・・クリ・・・またイッ・・・ね・・・早く、欲しい」って言いながらもクリトリスでまたイキそうになっているのか、私の顔の横に両手をついて、ゆっくりと腰を上下に動かし始めて、

私はクリトリスを左右に、奥さんは私の指にクリトリスを前後に擦り付ける様に腰を動かす動作が合わさって多分私の指が奥さんのクリトリスに回転する様に刺激が伝わっているみたいで「今度は指?舌の次は指でイカされちゃう?」って言いながら私の指に結構な圧をかけながらクリトリスを擦り付けてきて

「アーーッもうっ・・・我慢できな・・・いっ・・・腰・・・勝手に動いちゃう・・・イクイク・・・イックウゥゥゥッッッッ」って言いながら今度は自分で私の指にクリトリスを擦り付けながらイッてくれました。

私に崩れ落ちてきた奥さんは、もう汗ビッショリになっていて「広岡さんのハアッ・・・セックスっハアッ・・・ってすっごくいやらしハアッ」ってまだ呼吸が荒くて「だってみゆきちゃんが俺をいやらしくさせるんだもん」って言うと「興奮する?」って聞くので「俺のコレで確認してみて」って言うと私を掴んで「またこんなに硬くなってる」

って言うので今度は私がゴムの袋を破って被せると、待ってましたと言わんばかりに自分で入口に押し当てて私を咥え込んでいきました。

「もうみゆきちゃんの中ヌルヌルになってる・・・凄い気持ちイイッ」って言うと「やっと・・・やっと入ってきてくれた」って言いながら私を入口から奥までゆっくり腰だけ動かして出し入れしていて「ハァァァッッッ・・・凄い・・・擦れるっ」って言いながら上体を起こして腰だけ前後に動かしながら私の大胸筋に爪を立てていて

「中が凄い・・・凄い感じるっ・・・私・・・男の人に入れて貰ってすぐにこんなに中が感じるのアアッ・・・初めてっ」って言いながら徐々に腰の動きを速くしていって「ヤバい・・・今度は俺がヤバいっす・・・みゆきちゃんにイカされそう」って言いながら腰を突き出すと、急に腰をカクカクさせながら

「イッた・・・またイッた・・・ングウゥゥッッッッ」って言いながら腰を悶えさせる奥さんがまた色っぽくて「ハアッハアッ、御免なさいまた私ハアッ自分ばっかり」って申し訳なさそうな顔をしていて「ヤバかったー・・・じゃあ今度は俺の好きな様に動いていい?」って言いながら再度私の上で奥さんを四つん這いにさせて、

奥さんの膝を大きく広げさせて、私の亀頭だけ入るくらいの高さにお尻を掴んで固定させて、今度は私が腰だけ動かすだけで奥さんの入口から奥まで突ける様な形で、ゆっくりとピストンを始めました。

「まだアッッッ・・・イッ・・・イッてるのにンンンンッッ・・・凄く敏感だからくすぐったいのに」って言いながら顔をしかめて目を瞑っていて「みゆきちゃんがイッてくれてる時って思い切り締まってるから凄く気持ちいいんだ・・・ゆっくりするから突いていい?」って聞くと

「だって・・・そんな風にアアッ・・・されンンッッッ・・・また気持ちくなっハアッ・・・ハアッ・・・どうして?・・・どうして広岡さんに突かれてるとこんなに感じるの?・・・私もうっハアッ・・・またイッちゃいそうになっちゃうよ」って言いながら腰だけ上下に動かし始めていて「ダメだよ、今度はみゆきちゃんはジッとしてなきゃ・・・俺が攻める番なんだから」

って言うのに奥さんの締め付けは、ひと突きする度に激しくなってきていて「アアッもうっ・・・そんな事言ったってハアッ・・・勝手に腰・・・動い・・・ちゃうっ」って言いながら私の静止に耳を貸してくれなくて「そんなに気持ちいい?」って聞くと

「私・・・広岡さんのおチ〇ポ・・・ダメなのっハアッハアッ・・・なんでこんなに感じるの?・・・おかしくなっちゃアアッいい?私またイッ・・・イッちゃいそう」って言いながら腰を激しく動かし始めた途端に私が奥さんの腰をガッチリ掴んで腰を動かせない様にしながら「ダメ・・・気持ち良さそうにしてくれてるみゆきちゃん、もっと見させて」って言うと

「アッ、アッ、アッンンンンッッッ・・・ハアッハアッもう・・・今・・・イキそうだった」って言いながら一瞬腰を激しく動かし方かと思うと、私を思い切り締め付けながら中もビクビクさせながら、大きく腰をうねらせていて「可愛い・・・すっごく可愛いよ・・・みゆきちゃんのそんなとこ俺大好き」って言うと

「ほんとに?・・・私のこんなとこいやらしくない?エッチな女って思わない?」って言いながら私を見下ろしていて「ちょっとエッチなみゆきちゃんだから俺も興奮するんじゃないか・・・今俺気持ちよくて堪らないよ・・・みゆきちゃんみたいに気持ちいい女の子初めてだし、イキそうになってる時のみゆきちゃんすっごく可愛いから大好き」

「いいよ、いっぱい動いてイッて見せて・・・でも俺も我慢の限界だからいっしょにイッていい?」って聞くと「一緒がいい・・・広岡さんと一緒にイキたい」って言いながら私を入口から奥まで少し速く動かし始めて、1分くらい経つと私の真ん中くらいまで咥えた辺りで短いストロークで腰を上下に動かし始めたかと思うと、

急に締め付けが激しくなってきてクックックックッって締め付けられると「堪らんっ・・・俺も突きたい」って言いながら下から激しく突き上げ始めると、私の頭の上に両手をついて「アーーーッ凄いー・・・凄い感じるー」って言いながら私のピストンに合わせる様に腰を上下に動かしながら背中を丸めて腰を下に突き出し始めて

「アアッみゆきちゃんの入口すっごい締まってるっ・・・気持ちイイッ・・・イクよ・・・イッていい?」って聞くと奥さんもイク直前みたいで「イッちゃうぅぅぅっっイクイクまたイクーぅぅぅっっっ」って言いながら腰をビクビクさせながらイッてくれている中で私も射精しました。

私の胸の上に顔を横にして抱き着きながら、私をギュッギュッって締め付けながら「イッてる・・・すっごくイキ方が深い」って言いながら私をゆっくり出し入れしている奥さんの膣壁のヒダみたいなものが気持ちよくて「今度は後ろから突いていい?」って聞くと「凄い・・・タフ・・・まだできるの?私もういっぱい気持ちいいよ?」って言うけど、

奥さんを四つん這いにさせると首だけ後ろに向けて私の顔を見ながら私の挿入を待っているみたいで、ゴムを付け替えて後ろからゆっくり入れると「ハアァァァッッッ・・・凄い・・・硬い・・・奥まで届いてる」って言いながら私を締め付けてくれていて、ピストンをしながら「アーーーッ気持ちいー・・・みゆきちゃんの中メチャクチャ気持ちいー」

って言うと「抱き起して」って言うので、奥さんの上半身を起こして二人とも膝をついて上体を起こしたままのバック?・・・奥さんの後ろから胸をやさしく揉みしだきながら指でクリトリスを撫で回しながら、ゆっくりピストンをしてあげると首だけ後ろに捩じってキスをねだってきて、

お互いの舌がお互いの口の中で絡み合う様に上の口も下の口もクチュックチュッっていう音がいやらしく「締まる・・・締まるから俺も堪らなく気持ちいい」って言うと「私だって・・・さっきからずっと」って言うので「クリがいい?それとも中?」って聞くと「もう・・・どっちも・・・私・・・もうっ」って言うので

私もどうしていいかわからないまま、私もイキたい気持ちで中指と薬指を奥さんのクリトリスにギュッって押し付けたまま激しく後ろからピストンし始めると奥さんが私の腕を掴んで首を横に激しく振りながら「アーッ凄いー・・・こんなのダメーっっっっ・・・凄い気持ちいーっっっ」って言いながら私をビクビク締め付け初めて

「俺も出る・・・我慢できないっ」って言う言葉と同時にた「イクー・・・気持ちイーっっっっ」っていう奥さんの声が重なりながら腰をガクガクさせながらイッてくれながら布団に倒れ込む奥さんの上に雪崩れ込む様に私も射精しながら突っ伏して、お互い汗だくの体のまま奥さんを押し潰す様に私の体が奥さんの体の上でビクビクしていました。

「ハアッ・・・ハアッ・・・あのね・・・ハアッ・・・私広岡さんとこの前あんな事になったでしょ?・・・ハアッ・・・なんかそれまで自分が女っていう事忘れてた気がして・・・」って言うので「どういう事?」って聞くと

「結婚してからずっと相手は旦那一人だったわけじゃない?・・・なんかあの夜あんな風に広岡さんに感じさせられて妻・・・っていう気持ちから女?っていう気持ちにさせられた?・・・っていうか・・・」って言うので「体が俺を求める・・・みたいな?」って聞くと

「かも・・・しれない・・・なんか旦那とする義務的なセックス?じゃない・・・心からこの人としたい・・・って思う様な?」って言うので「それって結婚前に付き合ってた彼氏みたいな?」って聞くと「それ以上」って言うので「こんなさえない男なのに?」って聞くと「だって・・・こんな感じるセックス・・・初めて」

って言いながら微笑みかけてくれる表情が可愛くて堪らなくて、奥さんを私に向かせて、また私は奥さんの乳首にしゃぶりつきながら愛撫を始めました。

フレンチキスをしながら、お互いの表情を確認しながらイチャイチャ・・・それはまるで高校の時に初めての彼女と、まだどんな風に女の人の体を触っていいのかわからなかった頃の様にお互いが恥ずかしそうに乳首を舐め、奥さんも私の乳首に指で触れながらさすってくれながら奥さんの股間のホワッとした気持ち良さの中に指を埋め、ゆっくりとクリトリスを撫で回しながら

「もうちょっとする?」って聞くと「もうちょっと?・・・する・・・もうちょっとするアッアッ・・・気持ちいいっ」って言いながら私に抱き着いてきて、奥さんの表情を確認しながら奥さんも私の肉棒を優しく摩ってくれていて、私があぐらをかいて座る太腿の上に奥さんの腰から背中を乗せて仰向けにさせて、

私の太腿というまな板の上で奥さんの体を私の好きな様に料理し始めました。

乳首を左手の指で摘まみながら擦りながら右手の中指でクリトリスを撫で回してあげていると、最初は首を起こして私を見つめながら「恥ずかしい・・・こんな姿広岡さんに見られるの耐えられない」って言いながら私の手を掴んで恥ずかしそうにしていましたけど「可愛い・・・みゆきゃん今すっごく可愛いよ、その感じてくれてる顔が堪らなく可愛い」

って言いながら奥さんのアソコの体液を指につけてクリトリスをゆっくり撫で回してあげていると「アーーーッ・・・また広岡さんの指でクリ・・・こんな恥ずかしい格好で広岡さんに見られてるのに私・・・もう私広岡さんに逆らえない・・・広岡さんにされるがまま・・・でも・・・凄い感じるっ・・・広岡さんのセックス私・・・離れられなくなる」

って言いながら首を後ろに反らして、股を少し開いて爪先までピンと伸ばしたまま腰を突き出した奥さんの白い肌が凄く綺麗で、奥さんの体を舐める様に見ながら「気持ち・・・イイッ・・・」っていう声を出しながら急に上半身と下半身を逆の方にねじりながら右膝を曲げて「アッアッアッアッイク・・・またイクーっっっ」って言いながら

腰をビクビクさせてイッてくれる奥さんが可愛くて堪りませんでした。

奥さんをイカせてもイカせても収まらない欲求・・・奥さんの中でイッてもイッても、またすぐに硬くなる程奥さんを求めて止まないのはきっと私が奥さんの事を好きになってしまったからなのでしょう。

その後シャワーを浴びても私は奥さんの胸に手を当てたまま、まるで子供が母親に甘える様に奥さんに抱いて貰いながら眠りにつきました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です