私はある大きな会社の下請け業者で働いていて、その大きな会社の営業さんが販売した機器を設置するという業務をしています。機器の組み立てからシステムの立ち上げまで含めて、だいたい1日から3日くらいかけて出張に行く事が多く、入社以来3年くらい経つ、仲のいい同僚とタッグを組んで仕事をしています。
その同僚はとにかく女好きで、出張となれば「なあ、今度の出張先〇〇だろ?いい女山の様にいるぜ、とっとと仕事終わらせて夜の街に繰り出そうぜ」って言う様な奴で、勿論私も女性が嫌いなわけではないので、夜になると一緒に飲みに出て、同僚がナンパする2人組の女の子と一緒に飲んだりして、時々おこぼれにあずかる様な事もあります。
ある時、古都が有名な政令指定都市に出張する事があって、「関西弁っていいよなー、そう思わない?ベッドの時の標準語じゃない言葉が何とも言えないんだよね」って言うので、私は関西の女性と付き合った事などなかったので、少し興味を盛ったりしました。
機器の取り付けの初日を、だいたい18時くらに済ませて宿に着くと古風な民宿の様な宿で、同僚と同部屋を会社が準備してくれていて「なんだよ、二人部屋?会社もせこいよなー経費けちりやがって」って愚痴る同僚と部屋で着替えた後に、街に食事に出ようとしてフロントに向かうと、同僚が女性二人の宿泊客と話していて
「おい広岡、街に繰り出すの中止、ここの飯って超美味いんだってよ」って言うので「エッ?食いに出るんじゃないの?」って聞いたら「このお姉さん達から聞いたんだけどさ、ここの上手い料理教えてくれるって言うから、お姉さん達と一緒に飯食おうぜ」って言うので(なるほど・・・もう目的は達成したわけね)って思っていると、
お姉さん達のキャピキャピした感じの方の子が「いいですかー?私達なんかと一緒でー」って言うので「何を申されますやら、こんな素敵なお姉さん達と食事できるなんて、こんなラッキーな事がありましょうか」って言うと女性二人は笑ってくれていました。
フロントにお姉さん達の部屋に4人分の食事を準備してくれる様に頼むと、心よく承知してくれて、喜び勇んでお姉さん達の宿泊している部屋についていきました。
「二人で宿泊するには勿体ないくらい広い部屋ですよね?」って言うとキャピキャピしている感じのお姉さんが「でしょー、私達ここ久しぶりなんですけど、独身の頃は年に2~3回くらい来てて、部屋も大きいですけど露天風呂も大きいですし、なんて言っても料理が美味しいんですよ」って言うので「あ、ご結婚されてるんですか?」って聞くと
「この子はね・・・私はバツイチで現在彼氏がいますよ」って言われて、正直(なんだ・・・独身じゃないんだ・・・それに関西弁じゃないし)って少しガッカリしました。
とりあえず料理の前に運ばれてきたビールで4人で乾杯して、突き出しを肴に飲んでいると、同僚が「席移動しましょうか」って言いだして、同僚がキャピキャピした方の女の子の横に座って、もう一人の結婚している方の女の子が私の横に座って、そうこうしている内に料理が運ばれてきて、腹も減っていたので刺身も鍋も肉もガンガン書き込みながら
ビールを4人で5本くらい飲み干す内にキャピキャピした方の女の子が少し酔ってきたのか、彼氏の夜の頻度が少ないっていう愚痴をこぼし始めて「ねえ、男の人って週にどれくらいしたいって思う?」ってもうタメ口になっていて、同僚が「俺は毎日でもしたいって思う」って言うと「性欲強いんだ」って言いながら笑っていて
「なんでそんな事聞くの?」って聞くと「彼氏がね、あんまり性欲強くないみたいで」って言うので「どれくらいしてるの?」って同僚が聞くと「月2回くらいかなー」って言いながら不満そうな顔をしていて「ちょっとちょっと由美、あんた飲み過ぎじゃない?今日初めて逢った人達にそんな事」
って私の横に座る既婚の女性が友達の女の子を嗜めていて、その時初めてその女性の事をしっかり見る事ができて、女の子達はもう露天風呂に入ったらしくて、浴衣の上に茶羽織を羽織っているけど、浴衣から見える胸の谷間がそこそこ深くて
「いいんですよ、こんな話しって俺達独身の男には面白い・・・って言ったら失礼なのかもしれませんけど、これから結婚するであろう私達にとってはいい勉強になるかもしれませんし」って言うと、少し酔っている同僚の隣に座る女の子が「そうだよ、こんな場だから話せるんじゃない?あんただって旦那の浮気疑惑の事で愚痴言ってたじゃん」って言うと
「ちょっとそんな事ここで言わないでよー」って少し怒っていて「そんな疑惑があるの?」って聞くと「もー・・・言わなくていい事まで言わなくちゃいけなくなっちゃったじゃないよー」って言う私の隣に座る奥さんも少し首から上がピンク色に染まって酔い初めているみたいで
「この前ね・・・会社から帰って来たのが12時過ぎてて、次の日に洗濯してる時にワイシャツにピンク色のルージュみたいなのがこびりついてて」って話し始めた奥さんの表情が暗くなって「それってお店でキャバ嬢とかにつけられたんじゃないの?」って慰めてあげようとすると
「この前ね、旦那のスマホを見てたら次いつ会える?っていうラインが入っていて」って言うので(これは慰める言葉もない)って思っていると同僚が「じゃあ仕返しに浮気しちゃえばいいじゃん」って言うので「おいおい、お前も飲み過ぎじゃない?」って言うと「なんか相手の事なんて呼べばいいかわからないから、みんな苗字だけ教えてよ、私高田」
って言うので「俺広岡って言います」「俺池田」「私高岡っていいます」ってみんなの名前が初めてわかって、友人が「高高コンビなんだ、高岡さんって浮気したいなんて思った事ない?」って言うので「おいおい、お前ちょっと飲み過ぎだって、高岡さんこんなに若いんだから多分新婚だよ、そんな事考えるわけないじゃん」って言うと
「高田さんどう思う?もし彼氏が浮気したら仕返ししようとか思わない?」って言うと、友人の隣に座る高田さんっていう女性は「私なら仕返しに浮気しちゃうかもねー」って言うと「ちょっとあんた、いくら欲求不満だっていってもそれはダメだって」って私の隣に座る奥さんは困った様な顔をしていて
「なんかすみません、私達の痴話話しに付き合わせちゃって」って言うので「いえいえ、ほんとに私達にとっては興味深い話しで、正直もっと聞いてみたいって言うか」って言うと高田さんが「二人ともこっちの人?じゃないよね?関西弁じゃないし」って言うので「〇〇県から出張で来てるんですよ」って言うと
「ほんと?私達も〇〇から来たんだよ」って高田さんが言うので「って事はさー・・・今後も4人で集まって飲んだりできる?」って同僚が言うと「またまたそんな事―、私既婚ですし、この子も彼氏持ちのバツイチですし、それってお世辞ですよねー」って謙遜していて「いえいえ、私はそうできたらいいなーって思ってますけど」
って言うと「お前も言う様になったねー・・・こいつ引っ込み思案でこんな事言える奴じゃなかったんですけどね、俺の影響ですかねー」って言う同僚の言葉に女性二人とも笑っていて「広岡さんってイケメンなのに引っ込み思案だったんだー」って言う女の子に同僚が「アレー?高田さんってこいつに興味あるのー?寂しいなー、俺高田さんタイプなのにー」
って言うと「またまたー・・・私バツイチ彼氏持ちだよー?いいのー?それでもー」って言う女性に「さっきから高田さんの胸が気になっちゃってさー、もう俺見たくてしょうがなくてさー」って言いながら隣の女性の浴衣の胸のところを覗き込もうとしていて「見てみるー?」って言う女性にちょっと驚いていると、友人が覗き込みながら
「スゲー・・・ノーブラじゃん・・・俺もう火がついちゃったかも」って言いだして「おいおい」って言いながら呆れていると「みゆきの胸Eカップだよ、広岡さんも覗いてみたら?」って言う女の子に
「何をまたバカな事を・・・広岡さんも困っちゃいますよねー?こんな人妻の胸なんて興味ないのに、すみません、この子飲むと何言い出すかわからなくなっちゃうから」って言うけど私はEカップだと聞いてしまった私は見たくてしょうがなくなってしまって「見たい」ってボソッて言うと、まず友人が大笑いし始めて、それにつられて二人の女性も笑いだして
「なんだよみんなして俺の事笑ってー」って言うと「御免なさい御免なさい、広岡さんの見たい・・って言う時の顔が子供みたいに可愛くてついアハハハハ」って隣の奥さんの目に涙が溜まっていて「そんなに涙流しながら笑わなくていいじゃないですかー」って言うと「ほんとすみません、あんまり表情が可愛らしくプッ・・・アハハハハ」
ってまだ笑いのツボから抜け出せないみたいで「俺は元々イケメンだからほっといても女の子が寄って来るけど、お前のそういうとこ?俺も敵わないなーって思ってんだよ、お前顔は可愛らしいんだからもっと女の子に積極的になればモテるのに」って同僚が言うと、高田さんが「ほんと・・・私もさっきドキッてしちゃったもんね」って言うと同僚が
「そんな事言わないでよー、高田さんは俺が射落とすの」って言うと「墜とせるかなー?」って言う高田さんもいたずらっぽく友人に笑いかけていて「どうやったら射落とせる?」って聞く同僚に「私キスの上手な人タイプかも」って言うと同僚が隣に座る高田さんにキスをし始めて
「ちょっとちょっとあんた達」って言う私の隣の奥さんも呆れていて「あの・・・俺みんなに笑われてほったらかしにされたまんまなんですけど」って言うと「あ・・・・そうでしたね?見て・・・みます?」って言う隣の奥さんが浴衣の胸のあたりに指を添えていて「いいんですか?」って聞くと「ちょっとだけですよ」って言うので、
ゴクって唾液を飲み込む私の喉の音が隣の奥さんに聞こえてしまったみたいで、また突然大きな声で笑い始めて「すみません、広岡さん面白過ぎ・・・私もうツボにハマって笑いがアハハハハ」ってまた目から涙が流れていて「酷くない?俺の事バカにして」って拗ねていると奥さんが私に胸を寄せてきてくれて「いいんですか?」って聞くと、
ゆっくりと浴衣の胸元を指で広げてくれて、覗き込むとしっかりとブラが乳房を覆っていて「なんだよー向こうはノーブラっていうのに俺は見れないわけー?」って言うと、また3人で笑いだして、突然同僚が「あ・・・会社からライン入ってる」って言いながらスマホを弄り始めて「おい・・・明日の予定、お前も見とけ」って言うので
同僚のスマホを覗き込むと、内容は会社からのラインじゃなくて、友人が書いたメモを見せられて「これから俺はこの子を墜とすからお前は俺達の部屋に奥さんを連れて行け」って書いてあって「マジで?」って言うと同僚が指で私達の部屋を指差していて「この仕事はかなりきついよなー」って言うと
「きつかろうがなんだろうが仕事は仕事なんだよ」って言う同僚が高田さんにディープキスをしながら胸を揉み始めて、私の隣の奥さんが心配そうに見ているので「なんかちょっと飲み過ぎちゃいましたね・・・ちょっと外の空気でも吸いに行きません?」って言いながら奥さんの手を引いて外に連れ出すと、奥さんは高田さんの事が心配みたいで
「あの・・・でも・・・」って言いながらずっと部屋の方を見ていて、なんとか気持ちを反らそうと思いながら「旦那さんの浮気疑惑ってそんなに深刻的?」って聞きながら廊下を歩いて私達の宿泊する部屋に辿り着き、さっきまで大笑いをしていた表情が突然暗くなった奥さんに宿につくまでに買っておいたビールを冷蔵庫から取り出して渡すと、
「ありがとう」って言った後に一口飲んで旦那さんの事は話さずに「そんなに私の胸見たかったの?」って聞くので「そりゃそうでしょ?こんなに大きな胸なのに」って言うと「人妻なのに?」って言いながら上目遣いに私の顔を見ていて「人妻って言ってもこんなに若いし・・・高岡さんっていくつ?」って聞くと
「27だけど・・・広岡さんは?」「俺25です」「あ、年下なんだ・・・なんか落ち着いてるから1つか2つ上なのかなって思った・・・でも童顔だし、こうして見てるとやっぱり・・・アハハ・・・また笑いのツボにアハハハハハハ」ってまた笑い始めて「俺こんな大きな胸の女の子と付き合った事ないし」って言うと
「ほんとに見たいの?・・・私人妻だよ?それに年上だし」って言うので「俺、高岡さんみたいな女の人タイプ」って言うと「そう言えば私と由美って高高コンビだけど私と広岡さんって岡繋がりだよね?」って言いながら私がタイプって言った言葉に恥ずかしさを誤魔化しているみたいで
「高岡さん高田さんの事心配してるみたいだけど、あいつそんな悪い奴じゃないよ、あんなチャラ男みたいな感じだけど女の子に無理矢理する様な奴じゃないから」って言うと「広岡さん彼女いる?」って聞くので「まあ・・・いるけど」って言うと「結婚しようとか考えてる?」って聞くので
「まだわかんないけどなんとなく・・・結婚っていうのは違うのかな・・・って思ってる」って言うと「浮気とかした事ある?」って聞くので「あるって言ったら嫌われちゃう?」って聞くと「男の人ってなんで浮気しちゃうの?」って聞くので「こんな風に目の前にいる女の子の事を好きになっちゃったりするから」って言うと
「またそんなお世辞・・・人妻なんて興味ない癖に」って言うので「俺が本気かどうか試してみる?」って言うと「試すって?」って言うので奥さんの手を引いて抱き寄せ、キスをしようとすると嫌がってはいないみたいで、二人の顔の距離10㎝「私・・・誰と付き合っても浮気なんてした事ないし」って言うので
「してみたら浮気する奴の気持ちがわかるんじゃない?」って言いながらキスをすると急に私に抱き着いてきて体が震えていて「怖い」って言うので「ドキドキするよね?どんな恋愛も最初の時って」って言いながら奥さんの腰を引き寄せて、二人とも布団に膝をついてお互いをきつく抱きしめ合いながら1分くらいディープキスが続きました。
「ちゃんと見せてくれる?」って聞くと「胸?」って言いながら恥ずかしそうにしているけど、もう目はトロンとしていて、奥さんの腰ひもを解いて背中に手を回してブラのホックを外すと片手でブラを押さえていて「押さえてたら見えないんだけど」って言うと「そんな事言ったって」って言いながら、なかなか手をどかせてくれなくて
「さっき俺をからかった罰」って言いながら手首を持ってどかそうとするんだけど、なかなか力が強くて、どけてくれなくて、私の手の平を奥さんの手の平に合わせて奥さんの指に私の指を絡めてキスをしながら手を広げていくと、もう観念したのか手を下ろしてくれて、ブラの胸の間の部分を持ち上げると大きな胸が見えて「デカっ」って言うと
「あんまり見ないでよー」って言われたけど、そんなの聞き入れられるわけもなく「俺こんな大きい胸見るの初めてだよ・・・スゲー・・・デカいのに全く垂れてない」って言うと「もういいでしょ?恥ずかしいから見ないで」って言われて(ここまで見て触れずにいられるものか)って思いながら奥さんを仰向けにさせてキスをしながら胸を揉み始めました。
「ンッ・・・ハッ・・・触っていいなんて言ってない」って言うので「なんでこんな綺麗な体の奥さんがいるのに浮気なんてするんだろう・・・信じらんないよ」って言うと「私の体ってそんなに綺麗だと思う?」って聞くので「少なくとも今まで見て来た女の人の体で一番だと思うよ」って言うと「エッチしたいとか思う?」って聞くので
「当たり前だろ?こんなスタイルのいい女の人の体が目の前にあって、したくならない男がいると思う?」って聞くと「じゃあなんで旦那は浮気とかするの?」って聞くので「自分で経験してみたらわかるんじゃない?」って言うと「でも・・・人妻だし」って言いながら手が震えていて
「由美ちゃん?・・・帰ってこないじゃん・・・って事はあっちもいい感じになってるんじゃない?」って言うと「あの子は独身だから」って言うので「人妻って女じゃないの?」って聞くと「女だったら何?」って言うので「旦那さんとエッチしてる?」って聞くと「もうだいぶしてない」って言うので
「どれくらい?」って聞くと「1か月以上」って言うので「そんなに奥さんの事ほったらかしにする旦那さん、よほど浮気相手の女の人に入れあげてるんじゃない?」って言うと「やっぱそうなのかな」って言うので「仕返ししたいって思わない?」って聞くと「なんかムカついてきた」って言うので
「じゃあしてみる?浮気」って聞くと「だけど・・・やっぱり・・・」って戸惑っているみたいで、キスをしながら「途中までしてみる?もし途中で無理って思ったらやめていいから」って言うと「ほんとに途中でやめてくれる?」って心配そうに聞いてきて「俺彼女いるし・・・そんなに飢えてないよ」って言うと少し安心したみたいで、
舌を首筋から乳房に移動させると体がガチガチに緊張していて「もう少しリラックスすればいいのに、俺無理矢理したり、いきなり激しくしたりしないよ」って言うと「そんな事言ったって・・・広岡さんとは初めてだし」って言うので「さっき俺の事大笑いしてたじゃん、そんな感じで気楽にしててよ」って言うと少し緊張がほぐれた感じがして、
乳首を舐め始めるとビクッビクッって体を震わせていて「痛くない?」って聞くと「痛いなんてないけど・・・私乳首凄く弱くて」って言いながら顔を赤くしていて、奥さんに体重をかけない様に四つん這いになって唇だけが乳首に触れる様に乳首を吸いながら舐めながらズボンとパンツを下ろしていくと、奥さんが私の股間を見ながら目をまん丸に大きく見開いていて
「えっと・・・高岡さんって名前なんていうの?」って聞くと「みゆき」って言うので「みゆきちゃんって目が大きいよね?まつ毛長いし瞬きで風がおきそう」って言うのに返事をしてくれなくて「どうかした?」って聞くと「いや・・・旦那じゃない人のコレ見るの久しぶりで・・・ちょっと触ってみていい?」って聞くので
「そっか・・・人妻になると旦那さんじゃない男の人のこんなになってるとこ見る事ないんもんね?」って聞くと「それもそうなんだけど私・・・こんなおっきいの見るの初めてだし」って言うので「どうぞどうぞ、こんなので良かったら触りまくってくれて全然いいですよ」って言うと、私を握ってみたり優しく根本から先端にかけて摩ってみたりしていて
「熱い・・・それにすっごく硬くておっきい」って驚いているみたいで「入れていい?」って聞くと「まだ・・・怖い」って言うので乳首を舐めている舌を奥さんのお腹に這わせていきながら両手の指で奥さんの乳首をコリコリしながら肘で奥さんの太腿を押し広げながら奥さんの股間に舌を這わせていくと
「エッ?そんな・・・そんな事するの?」って言うので「もう温泉入ったんだよね?じゃあ問題なくない?」って聞くと「そんな意味じゃなくて私のそんなとアッ・・・まだ舐めていいなんて言っンンッ・・・旦那にもこんなのされた事なアアアッッッ・・・クリそんな風に舐めハッハッハッ・・・アアッ」って言いながら腰を突き出してきて
「弱いのは乳首だけじゃないみたいだね」って言うと「こんなの何年ぶり?・・・久しぶりだけどやっはり恥ずかしアッ、ダメ・・・ねえこっちに来て・・・恥ずかしい」って言われるけど硬くなっているクリトリスが私の舌に気持ちよくて「いっぱい濡れてないと入る時痛いかもしれないよ、だからいっぱいヌルヌルにしてあげる」って言うと
「まだ入れていいなんて言ってなアアッ、ダメ・・・ダメダメダメ」って言いながら首を何度も横に振りながら腰を上下に動かし始めて、奥さんのお尻の下に手の平を当てて少し浮かせ気味にクリトリスの先端だけゆっくり舐め回してあげると「これっ・・・ダメ・・・ダメって言ってるのに」って言いながら腰の動きを止めて突き出してきて
「なんでダメなの?」って聞くと「イッ・・・イッちゃうからほんとにアッ」って言うので「だったら尚の事やめられないよ」って言いながらクリトリスの根本から先端にかけて舌先で上下にヌルヌル舐めてあげると「もうっ・・・我慢アッ・・・無理っンンンッッッ」って言いながら仰け反って
腰をビクビクさせながら上半身は体を捩って枕を握り締めていて「イッた、イッた」って言いながらも、まだ私の舌にアソコを擦り付ける様に腰を上下に動かしていて、奥さんの顔に近くに顔を寄せて「こんなにイキやすいんだね」って言うけど、まだ呼吸が整っていないみたいで私と逆の方に体を横にして、まだ「ハアッ、ハアッ」って荒い呼吸をしていて
「どうだった?気持ち良かった?」って聞くと「ハアッ・・・もー・・・こんな事旦那に知られたら大問題になっちゃうよー」って言いながらまだ体はビクビクしていて「だって旦那さんの浮気に対する仕返しなんでしょ?だったら旦那さんと同じ事しないと気が済まないと思わない?」って聞くと「それは・・・そうだけど」って言いながら
まだ躊躇しているみたいで、私に背を向ける奥さんの後ろから奥さんの太腿の間に右膝を入れて大きく広げて後ろから指でクリトリスを撫で回し始めると「ちょっンンッ待っアアッ・・・今イッたばっハアッ、アア・・・」って言いながら私の腕を掴んで来て、奥さんの膝から下を私の右膝にひっかける様にして膝を立てて、奥さんの股を大きく広げながら、
私のアレを奥さんのアソコに擦り付けながら左手の指で奥さんの乳首を後ろからコリコリしながら右手の指でクリトリスを撫で回し始めると「アアアアッッもうっ・・・こんな事いけないのにっ」って言いながらも乳首もクリトリスもまた硬くなってきていて、奥さんの入口に私の亀頭を擦り付けながらクリトリスをゆっくり撫で回しあげると
「入っちゃう・・・どうしよう入っちゃう」って言いながら私の方に顔をよじりながら股間の方を見ようとしているみたいで、顔を振り向けてくれた奥さんにキスをしながら後ろから乳首とクリを攻め続けていると、また奥さんの腰が前後に動き始めて「ハアッ、もうっ・・・そんな風にクリ・・・アッ・・・ね・・・またイッちゃうから・・・イッちゃうからやめンンンッ」
って言いながらクリトリスを硬くしていて「イッ・・・イキそう」って言いながら腰を前後に動かすはずみで私の亀頭だけ入ってしまって、私も少し焦りましたけど奥さんもビックリしたみたいで「アアッッッ、こんなの反則っ・・・入ってる入ってる」って言うのでクリトリスを撫でる指をギュッってクリトリスに押し付けたまま止めると
「アアアッックウゥゥゥッッッ」って言いながら腰を悶えさせたはずみで私の真ん中くらいまで入ってしまって「凄い・・・おっきいっ」って言いながら腰を動かしながら私を出し入れしていて「俺が入れたんじゃないからね」って言うと「だって入口に押し当てるから」って言いながら二人とも動きを止めていましたけど、
奥さんのアソコから溢れている汁を指の先に少しつけてクリトリスの先端をゆっくり撫で回し始めると「こんなのっ・・・我慢でき・・・ないっ」って言いながら、また腰を動かしながら私を出し入れし始めて「みゆきちゃんの中気持ちいい・・・堪んないよ・・・俺だったら毎日でもみゆきちゃんとエッチするのに」って言うと
「お世辞なんていいから、もう私ハアッ・・・またクリ・・・イッ、イッちゃう」って言うので指の腹をクリトリスに押し付けながらゆっくり撫で回してあげると「イク・・・イッ・・・ちゃうっ」って言いながら腰をゆくり動かし始めたかと思うと急に私を思い切り締め付けてきて、私を吐き出しながら私のお腹に潮を吹き出しながら腰をビクビクさせていて
「イッた・・・イッた・・・出ちゃった出ちゃった、どうしよう」って言いながらアタフタしていて「御免なさい御免なさい、どうしよう」って言いながら私の方に体を向けて申し訳なさそうにしていて「大丈夫だよ・・・潮吹いただけじゃん・・・俺は構わないよ」って言うと「だって広岡さんのお腹いっぱい汚しちゃった」って言うので
「いつもこんな風に吹いちゃうの?」って聞くと「こんな事初めて」って言いながら自分でもビックリしているみたいで「潮吹いたって事は気持ち良かったって事でしょ?」って聞くと「それはそうだけど」って言いながら顔を真っ赤にしていて「もう入っちゃったよね?浮気成立・・・折角だから楽しくエッチしない?」って聞くと
「やっぱ入っちゃったら浮気だよね」って言いながら困った様な表情で「みゆきちゃんも気持ちよくなったんだから俺も気持ちよくなっていい?」って聞くと「このまま終わりなんて・・・ないよね?」って言うので「俺はみゆきちゃんが嫌なら無理強いはしないよ」って言うと「人妻の私と・・・したい?」って聞くので
「したいって思わないとこんな風になんないよね?」って聞くと、私のアレを触りながら「こんなにカチカチなんだもんね・・・お預けなんてないよね」って言うので「心配しなくても俺ちゃんとゴム持ってるから」って言うと「ゴム付けてくれるんだ」って言いながら少し好感を持ってくれたみたいで
「こんなおっきいの初めてだから、もし痛かったら途中でやめてくれる?」って言うので「その時は口でしてくれる?」って聞くと、仰向けになって股を広げてくれて「優しくしてくれる?」って言うので「痛かったらすぐに言うんだよ」言いながらゆっくり入れていくと私に抱き着いてガチガチに体が緊張していて
「痛い?大丈夫?」って聞くけど返事をしてくれなくて、でもそんなに痛そうにはしていなくて、奥まで入れてキスをすると「やっぱ凄いよ・・・こんな感触初めて」って言うので「どんな感触?」って聞くと「私の中の全部に擦れてる感覚?」って言うので「それって痛い?気持ちいい?」って聞くと
「なんか・・・久しぶりだから凄く感じるっていうか」って言うので「欲求不満だった?旦那さんに1か月もほったらかされて浮気されて」って聞くと「凄く・・・したかったかも」って言うので「じゃあ確かめてみようか・・・浮気する人の気持ち」って言うと「教えてくれる?」って言うので、ゆっくりとピストンを始めました。