前回の話の続きです。
柴咲コウ似の彼女と別れ、高橋みなみ似の職場の部下と付き合い始めてすぐに、柴咲コウ似のゆかりがセフレにしてって来たのでセフレとして付き合うようになった続きのお話です。
先週の話ですが、1週間ほど関西に出張になり、彼女とのセックスは1週間のお預けになるので、宿泊先のホテルでデリでも呼ぶつもりでいました。
出張の1週間前に元カノでセフレのゆかりから連絡がありました。
ゆかり「来週なんだけどできる?」
俺「来週?無理!関西に出張だから!」
ゆかり「ウソ〜〜!ヤリたいんだけど!何日?」
俺「1週間だから無理!彼氏の所行ってしてもらえや!」
ゆかり「無理だよ!今月東京だから!」
俺「オナニーで我慢してろよ!」
ゆかり「無理!もう我慢できないの!」
俺「それじゃ仕事休んで着いて来いよ!毎日してやるよ?」
ゆかり「そんなに休めないし!」
俺「それじゃ無理!彼氏の所まで行って抱いてもらえ!」
ゆかり「ど〜しよ〜・・・」
俺「決めたら連絡してくれ!」
ゆかり「わかった・・・」
そして出張3日前にゆかりから連絡がありました。
ゆかり「連れて行って下さい・・・」
俺「1週間も休んだの?」
ゆかり「3日だけ休み取った・・・」
俺「行きは乗せて行ってやるけど、帰りどうすんのよ?」
ゆかり「新幹線で帰るから・・・」
俺「そこまでか・・・それなら着いて来いよ!」
ゆかり「お願いします」
そして出張前日の夜は彼女と3発して昼前から出張に出掛けました。
途中でゆかりを乗せ、大阪までのドライブとなりました。
兵庫に入った所でパーキングエリアで昼食をとり、リヤシートで咥えさせ、口内発射からのごっくんでスッキリしてからゆかりのマ○コにピンクローターを挿入して、大阪に向かいました。
ゆかり「ひろしお願い!してよ!もう我慢できないの!」
俺「無理!運転中だから!」
ゆかり「お願いだから!イッちゃうから!」
俺「イケよ!3回イッたら入れてやるよ!」
そう言うと自分でクリを刺激し始め、30分程度で3回イッてしまいました。
ゆかり「ハァ・・・ハァ・・・3回イッちゃった・・・お願い・・・入れて・・・」
俺「しょうがないな〜ちょっとだけだぞ?次のPAで止まるから!」
そして10分程度走行し、PAに止まり、正常位で挿入しようと思ったのですが、ゴムを持って来るのを忘れていました!
俺「みなみと付き合い始めてゴム買ってないや!持ってるか?」
ゆかり「着けなくて良いよ・・・私もピル飲み始めたから・・・」
俺「本当か?後から出来たって言っても知らんぞ!」
ゆかり「信じてよ・・・みなみがピル飲んでるのも知ってるよ・・・中に出したいでしょ?」
俺「彼氏の為に飲み始めたのか?」
と、言ったと同時に一気に奥まで挿入し激しく突き上げました。
ゆかり「あぁ〜〜ッ!!いきなり!ダメ!イッちゃうから!」
俺「なんでピル飲み始めた?」
ゆかり「彼氏がッ!あぁ!危険日でもゴム使ッてくれないから〜〜!」
俺「そうか!これからは中出しし放題だな!」
ゆかり「そうよ!ッあぁ!イッちゃう〜〜!」
俺「俺も出すよ?」
ゆかり「出して〜〜!中に出して〜〜!」
俺「イク!」
中に思いっきり出してしまいました。
ゆかりの体を起こし、ティッシュでマ○コを拭き取り、中から垂れるザーメンで車を汚さないためにティッシュを挟ませました。
ゆかり「口で綺麗にするね・・・」
愛液と精液で汚れたチ○コを綺麗にしてから大阪まで行きました。
夕方に大阪に到着して、すぐに会社指定のホテルにチェクインです。
ゆかりも同じホテルのツインを予約しています。
到着後、部屋を荷物を置いてすぐにゆかりの部屋に行きます。
部屋に入るとゆかりは裸で待っていました。
ゆかり「もう1回したい・・・」
俺「するけどデカイ声出すなよ?」
ゆかり「うん・・・我慢する・・・」
ベッドにバスタオルを敷き、正常位で挿入しました。
ゆかり「あぁ!ダメ!声が出ちゃう!」
俺「我慢しろって!廊下に聞こえるだろ!」
ゆかり「だって!激しいよ!」
俺「しょうがないな!タオル噛んで!」
ハンドタオルをゆかりに噛ませました。
ゆかり「ンッ!んん〜!!」
声を殺し、食いしばっている為か先ほどよりマ○コが締まります。
俺「良いよ!さっきより締まってるよ!」
ゆかり「んん〜!!」
体をピクピクさせ、イッてしまいましたが、気にせず続けて突き上げます。
ゆかり「んん〜!って!待って!今はダメ!」
俺「噛んでろって!!」
口にタオルを無理矢理噛ませ、今度はバックで突くと、ギューと締め付けたので連続でイッたようでした。
俺は3発目なので、なかなか出そうにありません。
ゆかり「お願い!!ちょっと待って!連続でイッちゃったから!」
俺「タオル噛んでろ!」
ゆかり「ダメ!お願い〜〜!!」
俺噛め!ゆかり「ダメだよ・・・」
ダメと良いながらタオルを噛みます。
そして俺は自分勝手にバックのまま突き上げます。
もう何度ゆかりはイッてしまったのかわからないほどイッたようですが、なかなか俺はイケそうにありませんでした。
前日の夜に彼女と3発、今日もすでに2発出しています。
バックに疲れて正常位に戻しました。
淫乱な表情にゾクっとしました。
少しだけ正常位で突いていましたが、綺麗にしていないアナルを犯してみたくなりました。
正常位のまま、ゆかりの足を俺の両肩に乗せ、突いて行きます。
ギュッと締まった後にマ○コが緩みました。
その時にいきなりズブっとアナルを犯しました。
ゆかり「痛〜い!いきなり何すんの!」
俺「力抜けって!こっちも欲しかったんだろ!」
ゆかり「ダメ!抜いて!綺麗にしてない!」
俺「無理!アナルに出すって決めたから!」
ゆかり「汚れちゃうからダメ!抜いて!」
俺「汚れなかったら良い?」
ゆかり「良いよ・・・」
正常位から抜かずにバックになり、お風呂に向かいます。
俺「ここなら出て大丈夫!」
ゆかり「ダメだって!先に綺麗にさせて!」
あまりに言うので1度抜いてシャワーでチ○コを洗わせました。
ゆかり「先に戻ってて・・・綺麗にしてから行くから・・・」
俺「俺に綺麗にさせてくれよ?」
ゆかり「絶対イヤ!それだけはイヤ!」
俺「そうか?先に戻るよ?」
ゆかり「戻ってて・・・綺麗にするから・・・」
しばらくすると、ゆかりが戻って来ました。
ゆかり「綺麗にしたから・・・好きな方でして下さい・・・」
俺「それじゃいただきます!」
ゆかりをベッドに押し倒し1度マ○コに挿入し、チ○コを愛液でヌルヌルにしてからアナルに挿入しました。
もうすっかりアナルにも慣れて激しく突いても痛がりません。
騎乗位にして腰を振らせました。
俺「イキそう!出すよ!」
ゆかり「んん〜!」
しばらくの休憩後、2人でシャワーを浴びて綺麗にして、夕食を食べに出掛け、戻ってからゆかりの部屋で手マンとクンニでイかせてから自分の部屋に戻った頃には0時を回っていました。
部屋に戻ってから彼女のみなみにLINEしてから眠りにつきました。
次の日は、朝から夕方まで研修して、終わってから夕食に出掛け、戻ってから2発中出しして、そのままゆかりの部屋で寝てしまい朝からフェラで起こされ、騎乗位で寝起きで1発しました。
そして研修が終わると夕食に出掛け、戻ってセックスするを繰り返しました。
ゆかり「明日の昼には帰るのか・・・」
俺「ああ・・・どうかした?」
ゆかり「あと何回できるかと思ったの!」
俺「今日も2回してるのに?」
ゆかり「もっとして下さい・・・」
俺「そ、そうか・・・」
このあと2発して、朝から1発して昼前にゆかりは帰って行きました。
俺は週末まで研修して地元に戻ってからすぐに、彼女のみなみのマンションに行きましたが、疲れで夕食後にすぐに眠ってしまい、次の日休みだったので朝から3発してから部屋でゆっくりして家に戻りました。
来月には彼女と同棲するのでゆかりとのセックスは難しくなりそうです。
駄文で申し訳ありません。
また何かあったら投稿させて頂きます。