出張先で若い部下と同じ部屋に泊ってしまった私③

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前日になって、その女性社員に早朝車で迎えに行く事を伝えると心よく了承してくれて、朝5時に起床して、その女性社員と待ち合わせて車で高速を走らせる事2時間・・・なんとか先方が到着する前に現地についた私達は少し打ちっ放しをする事にしました。

フィールドコートに身を包んだ、その女性社員がコートを脱ぐとミニから伸びる綺麗な足が久しぶりに見ると改めて綺麗で

私:「いいねー・・・センスいいじゃん」

部下:「ほんとですか?おかしくない?」

仕事の一環とはいえ、職場から離れた場所で先方を待つ間、少し砕けた会話がまた新鮮で、その女性社員の手の平には私がプレゼントしたグローブが、まるでベテランゴルファーみたいで、何よりスリムなスタイルのいい体にピッタリとフィットしたウエアがなんとも言えず色っぽくて

私:「そのウエアだけで多分先方は満足だね」

部下:「ほんとですか?でもゴルフですから頑張ります」

私:「肩の力を抜いて・・・いつも通りにスイングすれば先方にご迷惑をかける事もないから・・・プレイング4だから心配ないよ」

部下:「なんか・・・緊張しますね」

私:「大丈夫、大丈夫・・・氷室君は私が教えて来た男性も含めて一番に上達の速い子だから」

部下:「そんな事言われたら私・・・舞い上がっちゃいますよ」

そんな会話をしながら50球くらい打ったでしょうか・・・先方の車が見えたので出迎えると車から3人の社員が下りて来て

先方:「いいねー・・・氷室君・・・ウエアまでバッチリじゃないか、これは楽しみだよー」

勢い込んでホールに飛び出したものの、力みが取れないままダフり、トップ、大スライスの連発で「すみません、すみません」の連発が逆に功を奏して先方は大笑い、ハーフを終えて食事の後に力みが取れたのか今度は意外にパープレーの連続で先方を驚かせる瞬間もあったものの、結局キャリア半年足らずのルーキーが100を切れるわけもなく、

それでも半べそをかいていた前半からは想像もできないくらい落ち着きを取り戻していく、その女性社員に(もしかしたらその内一人でも任せられる様になるのかもしれない)と思っていました。

先方にも楽しめて貰えた様で、お見送りの際に

先方:「氷室君・・・今日は実に楽しかった・・・またの機会を楽しみにしてるよ」

と言わせる程、意外にも楽しんでいただけた事にホッとしながら、

私:「これから先方と食事だけど、どうする?君は出席しなくてもいいけど」

部下:「いえ、そこまでが私の仕事ですから」

私:「見上げた心構えだね、全く君の責任感には感服するよ、私なんて初めての時スコアボロボロで先方の相手をするなんて、到底できなかったのに」

先方も1日中歩いてかなり疲れていたらしく、9時くらいには接待夕食を終えてホテルに向かう途中

私:「いやー・・・先方そうとう楽しんでくれてたみたいだね、終始氷室君の話しばかりだったじゃないか」

部下:「酷いスコアでお恥ずかしいです・・・でも喜んでいただけたのなら良かったです」

ホテルに着いて、女性社員の荷物を部屋まで運んであげて自分の部屋に戻ろうとすると

部下:「あの・・・課長・・・覚えてらっしゃいますか?一緒にホールを回れる様になったらご褒美くれますか?って言った事」

私:「ん?だからこうして先方と一緒にホールに連れてきてあげただろ?」

部下:「私の望むご褒美はそんなものではありません」

私:「あ・・・もしかしたらフルセットが欲しいとか?んー・・・そうだねー・・・じゃあ私が半分出してあげ・・・」

その言葉の途中で、その女性社員から私に抱き着いてきてキスをするので

私:「ンッ・・・どうしたの?もしかしたらまだ酔ってる?」

部下:「私酔ってなんていません・・・わかってる癖に・・・」

私:「わかってるって何?意味わかんないよ」

部下:「じゃあ課長はなんで私が必死でゴルフ頑張ってたのかわからなかったんですか?」

私:「だから私は女の子なのに先方の担当は私ですからっていう君の責任感とか真面目なところを高く評価して・・・」

部下:「なんて鈍感な人なんですか・・・課長言ったでしょ?私がゴルフ教えて下さいって言った時に泊りになっちゃうよ・・・って・・・だから私・・・必死でゴルフ頑張ってきたのに・・・」

私:「あのさ・・・何かいろいろ説明してくれてるけどよくわかんないよ・・・なんで俺が泊りになるって言ったら氷室君がゴルフ頑張んなきゃいけないの?わけわかんないよ」

部下:「もしかしたらあの夜の事忘れたんですか?それとも何もなかった事にしたいんですか?」

私:「だって、それは君がお互い結婚してるんだからこういうのは・・・って言うし、あの夜から1週間経っても2週間経っても何も君から、そんな素振り見せなかったし会社で普通に仕事してる君を見てると、あれは君の気の迷いだったんだろうなーって思ってガッカリしてたのは俺の方だよ」

部下:「課長だってあれから1度も誘ってくれないし・・・私・・・待ってたのに・・・だからどうしても課長と一緒に接待ゴルフに行くしかチャンスがないって思って、あの時課長にフォローを依頼したんですよ・・・あの時課長、本気?ゴルフって難しいよ・・・って言ってくれましたよね?あの本気?って言葉・・・」

「私には本気でもう一度俺に抱かれたいって思ってる?って聞こえました・・・だから1分1秒が惜しい・・・って言ったのに・・・全然気づいてくれてなかったんですね」

私:「たった俺のその一言で?」

部下:「そうです・・・たったそれだけで私はそんな気持ちになれちゃったんです」

私:「あの・・・いまいち状況が把握できてないんだけど、この状況ってあからさまに俺を誘ってる・・・って事?」

部下:「そんな事・・・聞くんですね・・・私にここまで言わせといて」

私:「だけど氷室君疲れてるだろ?多分今日の氷室君俺の倍くらい疲れてると思うよ」

部下:「部下の努力を無にするつもりですか?アポを取って来た部下の為にクロージングするのは課長の仕事ですよね?それとも課長にとって私はあの夜だけの通りすがり?一夜限りの女ですか?」

そこまで女に言わせといて(ここで食わねば男がすたる・・・いやいや・・・さすがにマズいだろ・・・こんないい女、また抱いたら俺が歯止めきかなくなっちゃうよ)そんな事を思いながら次に私の口を突いて出た言葉は

私:「もう一度聞くよ・・・本気?辛い思いをする事になるかもしれないよ」

部下:「言いましたよね?固より覚悟の上です」

(この言葉はこういう意味だったのかー)そう思った私の心は堰を切った様に女性社員のジャケットをはぎ取り、これ以上ないくらい焦り、たかがその女性社員のブラウスのボタンを外していく1秒が長い時間に思えて、その女性社員も私のジャケットを脱がしながら胸を合わせてお互いがお互いの服を脱がせ合い、

キスをしながら立ったままお互いパンツ一つの姿になってベッドに雪崩れ込み、その女性社員の乳首にしゃぶりつきながら、もう片方の胸を揉みしだき

私:「こんなデカかったんだ・・・あの時は服を着たままだったから、どうしてあの時見なかったんだって、ずっと後悔してた」

部下:「おっきいの・・・嫌いですか?」

私:「だから言ったろ?ずっと見てたって・・・見たくて見たくてしょうがなかった・・・ちょっとだけ見えたこの乳首を舐めたくてしょうがなかった・・・乳首硬くなってる・・・気持ちいい?」

部下:「課長の舐め方優しい・・・優しいけど凄く上手・・・上手だけどすっごくいやらしい動き方・・・でもその動き方がすっごく気持ちいい・・・課長の舌が私の乳首に絡みついてくる・・・私・・・こんなに乳首感じた事・・・ない・・・」

乳首の先端を優しく舐めているだけなのに、その女性社員の上半身は仰け反ったまま胸を突き出し、乳首の根本から舐め上げ始めると舐めている右乳首だけを突き出しながら体を捩り

部下:「アッ・・・ハアアアアアアアッッッッ」

っていう吐息の様な喘ぎ声が何とも言えず色っぽくて、もう私はその女性社員の股間の濡れ具合を確認したくて堪らなくなってしまいました。

柔らかい薄っぺらなショーツだけどゴールドのシルク生地の肌触りが気持ちよくて、剥ぎ取った同色のシルクのブラにしても、下着にもかなりお金を使っているコーデのセンスも隙のない美しい女を仕立て上げていて、新規のお客様訪問の際にも印象のいい肩まで届かないくらいのうっすら金髪のショートヘアが少し内巻きにカールしていて、

1日中ホールを駆けずり回っていたはずなのに、食事の前に化粧を直したのかファンデもチークも完璧な仕上がりで、お腹のところから手を入れて私の中指がクリトリスに到達すると、もうクリトリスまでヌルヌルになるくらいパンツの股間にもシミができるくらい湿っていて、中指でクリトリスを撫で回し始めると

部下:「何度も夢で見ました・・・課長の優しい指・・・夢みたい・・・こんなに気持ちいい指・・・私・・・アアッ」

痩せて胸の下にはアバラの凹凸が見えるくらいなのに大きな胸のてっぺんに硬く勃起した乳首を私に舐められながら、私の指に撫でられているクリトリスの気持ち良さなのか大きく股を広げて腰を突き上げながら

ゆっくり私の指にクリトリスを擦り付けて来る様な腰の動きがなんともいえずいやらしく、その光景をずっと見ていたくて、すかさずその女性社員のお尻の下に私の太腿を差し込み、私の太腿の上で腰をうねらせているその女性社員の腰使いに私の股間はその時点でフル勃起状態

私:「それにしても随分と遠回りだったね・・・接待ゴルフなんて待たなくても他に手があったんじゃないの?」

部下:「だってアッ・・・そこ・・・凄い・・・課長とゆっくりンンンッッッ・・・クリ・・・凄く感じ・・・ます」

私:「私にゆっくり愛して欲しかった?」

部下:「ゆっくり・・・課長の本気が見たかった」

って言いながらパンツの上から私のあれを手の平で触って来るので、その女性社員のパンツを脱がせて私もパンツを脱ぐと直接私を握ってきて優しく手の平で包み込む様にさすってくれながら

部下:「課長の・・・硬い・・・もうこんなにおっきくなってる・・・もう・・・私・・・欲しい・・・」

私:「俺も氷室君に入れたい・・・でもまた気持ち良さそうにしてくれている氷室君も見ていたい」

部下:「もう充分気持ちいいです・・・だから・・・課長・・・もう・・・私・・・」

私:「君はひとりでもクロージングできるくらい仕事もできるけど、仕事にしてもゴルフにしても少し焦り過ぎる傾向がある・・・クロージングは相手の出方を見ながらじっくりと攻める事も時には大切なんだよ」

部下:「あんなに激しくお互いの服をはぎ取り合ったのに・・・もっと・・・もっと激しく求めてくれると思ったのに」

私:「勿論私も気持ちは君と同じだよ・・・だけど見たいものは見たい・・・君が前戯でイキ悶える姿を見ないと気が済まない・・・私だってどれだけ君を思って夢を見た事か・・・どれだけ妄想してしまったか・・・もし次があるならこんな風にイカせたい・・・こんな攻め方をしたらどんな風に感じてくれるんだろうって思ってたよ」

「君にはわからないだろうね・・・どれだけ君とセックスをしている妄想をしたか」

部下:「そんなに?私の事・・・でも私もうイキそうで・・・課長が欲しくて・・・イッちゃう・・・もうクリでイキそう・・・またこの前みたいに私だけ気持ちアアアアッッッ・・・クリ・・・凄いの」

って言いながら腰を突き出したまま、その女性社員の太腿がブルブル震えていて

部下:「ア・・・ア・・・ア・・・イク・・・課長の指・・・気持ち・・・アアッ、イク・・・イクイクイク」

って言いながら体に思い切り力が入って私に抱き着いてくるので、クリトリスに指をギュッって押し付けたまま止めてあげると

部下:「ア、ア、ア、ア、アッ・・・・ハアアアアッッッ・・・イッ・・・イキそうなまま止まっ・・・ハアッ・・・焦らさなンンンンッッッ・・・イ・・・イキそうです・・・課長・・・もう・・・」って言いながら呼吸もできないみたいで

私:「気持ちいい?今俺すっごく興奮してるよ・・・氷室君のイキそうになってる感じ方・・・ずっと見てたいよ・・・それでもイキたい?」

部下:「そんな事言ったって・・・もう・・・イキそうで堪らないのに・・・あと少しなのに・・・」

またゆっくりクリトリスに指に圧をかけて撫で回し始めると

部下:「ンハアアァァァッッッッ・・・そのまま・・・お願いです」

っていう喘ぎ声を出しながら腰を悶えさせ始めるので私もその女性社員のイキ悶える姿が見たくてしょうがなくなってしまって、そのままゆっくりクリトリスを撫で回しながら乳首を舐めてあげていると

部下:「アッ・・・ア、アッ・・・そのまま・・・それ好き・・・もうっ・・・我慢できない・・・イッ・・・イックウウゥゥゥッ」

って言いながら私の太腿の上で腰を大きくうねる様に前後に悶えさせていて、その仕草を見ているだけで興奮してしまった私は女性社員を仰向けにして股を大きく広げてクンニを初めてしまいました。

部下:「課長そんなとこ・・・汗臭いです・・・それに・・・恥ずかしい・・・それにまだイッたばかりだからくすぐったい」

私:「汗臭い?だから興奮するんじゃないか・・・ゆっくりするから少し我慢して」

ゆっくり優しくクリトリスの先端を唾液でヌルヌルの私の舌先で舐めてあげていると最初は腰をビクビクさせながら、くすぐったがっていたみたいでしたけど「アアーッ、アアーッ」っていう吐息を漏らしながら、徐々に腰の動き方が前後にゆっくり動き出して、女性社員の太腿の外から腕を回して乳首をつまんでコリコリしてあげると

上半身を仰け反らせて顔が見えないくらいで、頭の上で枕を握りしめながら

部下:「ハアッアアアッッッ・・・課長の舌・・・ダメ・・・凄い・・・感じるっ・・・またすぐイッちゃいそう」

って言いながら腰を突き出してゆっくり上下に動かしていて、私が舌の動きを止めてみても自分でアソコ全体を私の舌に擦れる様に上下に動かしながら

部下:「課長の舌・・・気持ちいい・・・勝手に腰・・・動いちゃう」

って言うので重点的にクリトリスを舐め始めると

部下:「アッハアァァァァッッッッ・・・これっ・・・ダメっ・・・クンニなんて恥ずかしくて嫌なのに・・・こんな気持ちいい舌・・・ダメー・・・気持ちイイィィィッッッ」

って言いながら股を大きく広げて腰を突き出して足の指は全部バラバラに広がっていて

部下:「ダメー・・・イックウウゥゥゥゥゥッッッッッ」

って言いながら背中を大きく仰け反らせたまま上半身を捩りながらイッてくれました。

指までピンと伸ばして手の平を腰の辺りで硬直させていて、呼吸も辛そうに

部下:「アハッ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・ハア・・・」

って言う声を出しながらもう汗ビッショリになっている女性社員を抱きしめながら

私:「堪んないよ・・・そんな色っぽいイキ方されたら私も我慢できない・・・入れるよ」

部下:「きて・・・もうずっと欲しかった」

って言いながら私を掴んで、まるで「早く」って言っている様に自分で股間にあてがい始めて、正常位になって、それでもまだすぐには挿れてあげずに、女性社員の体液と私の唾液でヌルヌルになっている入口に亀頭を擦り付ける様に焦らすと、私の二の腕を掴みながら

部下:「もう・・・焦らさないで・・・早く課長を中で感じたいのに・・・課長にも気持ち良くなって欲しいのに」

私:「今は?安全な日?危険日?」

部下:「だいじょぶな日だから・・・この前みたいにゴムつけないで・・・課長の生がいい」

って言うのでゴムもつけないまま、ゆっくり奥まで挿れてあげると

部下:「アアアアッッッッ・・・凄い・・・硬い・・・気持ちいいっ」

私:「アアアッッッ・・・締まる・・・気持ちいいっ・・・氷室君って凄く狭いよね?旦那さんにも言われた事あるだろ?」

って聞くと首を横に何度か振った後に

部下:「そんな事・・・ない・・・多分課長が凄く気持ちいいから勝手に締まっちゃうから、そんな風に感じるだけだと思います、それとすっごくおっきいからそんな風に感じるのかも」

私:「おっきい・・・っていうのは何度か言われた事があるけど、そう言った女の子でもこんなに締め付けてきたわけじゃないよ、多分氷室君が男が気持ちよくなれるものを持ってるんだよ」

って言いながらゆっくりピストンを始めると

部下:「だって・・・アッ・・・課長のがこんな気持ちいいンンンンッッッッ・・・から・・・勝手に締め付けハアッ・・・ちゃう」

って言うその女性社員の締め付けは自分でかなり力を入れて握っているくらいの圧力で、女性社員の入口に出入りしている私のアレを見ているだけで

私:「凄い・・・ヤバい・・・気持ちいいっ」

っていう言葉を連発してしまうくらい気持ちよくて、奥まで挿れて止めると、私の背中に腕を回して抱き着きながら私のお尻に足を絡めて腰を動かし始めて

部下:「奥まで届いてる・・・イイッ・・・奥好き・・・イッちゃう」

って言いながら女性社員の腰の動きが速くなってきて、私をギュッ、ギュッって締め付けながらイッてくれたみたいでした。

私:「後ろから突いていい?」

そう言うと体位を変えて四つん這いになって私のお尻を突き出してくるので、ゆっくり後ろから入れてあげると

部下:「アーーーーッッ・・・イイーーッ・・・課長のバック・・・凄い感じる・・・」

って言いながら自らも腰を上下にゆっくり動かしていて、二人とも汗ビッショリの女性社員のスリムな背中の背骨に沿って溝ができていて、その溝に溜まった汗がピストンする度に前後に揺れていて

部下:「そこ・・・そこいっぱい擦って・・・好き・・・そこいい・・・いいの・・・して・・・もっとして・・・そう・・・それ堪らない・・・いい・・・またイク・・・イッちゃいます・・・」

って言いながら布団についた膝を大きく外に広げていって、太腿に思い切り力が入ってして、お尻の穴がヒクヒクする度にギュッギュッギュッって締め付けられる気持ち良さで私も我慢できなくなってきてしまって

私:「ヤバい・・・出そう・・」

って言いながら一旦抜いて少し出てしまった精液を女性社員のお尻に塗り付けながら自分で思い切り握りしめてしまうくらい気持ちよくて

部下:「嫌・・・抜かないで・・・挿れて・・・早く」って言いながら首だけ私の方に向けて懇願する表情が堪らなくエロくて、またヌプーッッッって挿れてあげると

部下:「アッハアアアッッッ・・・して・・・激しくして・・・そう・・・そこ・・・もっと・・・もっとして」

って言いながら首を横に振りながら鳥肌を立てていてパンパンパンパンパンっていう音がパパパパパパっていう音に変わると

部下:「アアアアアアッッッ・・・イクー・・・またイクー・・・」

って言いながら腰をビク突かせながら私を吐き出して痙攣しながらベッドに飛び出す様にイキながら悶えていました。

体位を変えて私を押し倒す様に仰向けにして私に跨って私を飲み込んだ、その女性社員は膝をついて前傾して私にキスをしながら、腰をゆっくり上下に動かしていて

部下:「課長イッちゃいそうだったの?そんなに気持ちいい?じゃあ今度は私がしてあげる」

って言いながら膝をついて私の胸に両手をついて中指で私の乳首を撫で回しながら腰だけ前後に動かしていて、どんどん溢れてくる女性社員の体液で私の玉も股間もヌルヌルになっていて、徐々に腰を前後に動かす女性社員の腰使いがまた激しくなってきて

部下:「いい?イケそう?まだ?課長をイカせてあげたいのに・・・また私・・・ヤバい・・・イキそう・・・まだ?・・・ダメ・・・また私がイッ・・・イッちゃう・・・イク・・・イクイクイクイクイクアッ・・・イクッ」って言いながら腰をビクビクさせながら私を貪る様に腰を激しく前後に動かしていて、

M字開脚にさせて女性社員のお尻を下から支えながら、今度は私が下からゆっくり突き上げ始めると

部下:「ハアアアッッ・・・これイイッ・・・今イッたばかりなのに、またもう気持ちいい・・・だけどまだゆっくり・・・ゆっくりして」

って言うのでゆっくり下から突き上げていると、それだけでかなり気持ちいいみたいで、膝を立てた私の膝を両手で掴んで右肩を私の方に入れる様に悶え初めて、股を大きく広げて女性社員の太腿をひっかける様にしながら少し浮かせ気味にしながら下から乳首をコリコリしてあげながら素早く突いてあげると

部下:「イイッ・・・これいいの・・・乳首・・・コリコリして・・・摘まんでもっと強く・・・またイキそう・・・イク・・・イクイクイクイク・・・これイッちゃうぅぅぅっっ・・・」って言いながら腰をビクッってさせながら私を吐き出して噴き出した潮は私の胸をビショビショにしてしまうくらいでした。

部下:「課長をイカせるの大変・・・いっぱい私がイッちゃう・・・また後ろからして・・・この前みたいに下から突き上げて」

って言うのでバックになって私の太腿に女性社員の腰を乗せる様に下から突き上げてあげると

部下:「これ・・・好き・・・やっぱりこれ・・・感じる・・・癖になっちゃう・・・好き・・・そう・・・そのまま・・・突いて・・・いっぱいして」

って言いながら四つん這いのまま背中を丸めて腰を突き出しながら私を思い切り締め付けながら太腿をブルブルさせている女性社員の締め付けが堪らなく気持ち良くて

私:「ヤバい・・・俺もイク・・・我慢できない」

部下:「私も・・・だから少し我慢・・・アアッ・・・イイッ・・・イクー・・・またイクー・・・気持ちいいー・・・イックウウゥゥゥゥッッッッ」

って言いながらまた私を吐き出した瞬間私も我慢の限界を超えてしまって、また女性社員のお尻に沢山の精液を出してしまいました。

髪の先まで汗が滴っている女性社員に添い寝をする様に乳首を愛撫しながら後戯をしている間中ずっと体をビクビクさせている女性社員が堪らなくく可愛くて

私:「癖になる?」

って聞くと

部下:「課長ってなんでも教えるの上手・・・癖になって・・・いいですか?」

って逆に聞き返されて

私:「アハハ・・・ゴルフじゃないんだから・・・俺は氷室君にセックスを教えてるわけじゃないよ・・・それに・・・俺も癖になってる」

って言うと微笑んでくれました。

ゴルフだけでもクタクタだった二人は、その疲れも忘れて抱き合ってお互い何度も気持ちよくなって、そのまま抱き合ったまま眠ってしまいました。

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