出張先で若い部下と同じ部屋に泊ってしまった私

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その日は企業向けの営業で他県まで部下を連れて出張に出ていました。

申し遅れましたが、私は保険の外交員をしていて女性の部下20名を指導している課長職です。

おかげ様でうちの課はベテランの外交員が多くて営業成績も良く、私の年齢で課長職というのは私一人で出世頭と羨ましがられています。

その日はたまたま入社半年の社員にお得意様を任せようと結婚2年目の女性社員と大手企業まで出向いたのですが、その女性社員のウケもよく、予定していなかった接待になってしまい、急遽出張先で宿泊する事になってしまいました。

なんとかお得意様にもご満足いただけて、急いで新幹線の駅に向かいましたけど終電に間に合わず、宿泊する予定ではなかったので、ホテルの予約も入れておらず、なんとか探し当てたシティーホテルの一室しか空いてなくて、二人で同じ部屋に宿泊する事になってしまいました。

部下:「こんな時間ですからね、課長のせいじゃないですよ、私は課長と一緒の部屋でも構いませんよ」

私:「ほんと御免ねー、まさかこんな事態になるなんて全く考えてなかったから」

部下:「とりあえず食事は済ませてホテルに向かいますよね?」

私:「そうだね、今夜は私が奢るから許してくれる?」

部下:「じゃあー、お刺身とか食べられる所でいいですか?」

私:「いいよいいよ何でも好きなもの食べて」

仕事ができる事もあって思い切って大手のお得意様を任せようと思ったその女性社員はベテラン社員とも折り合いをつけるのも上手くて、若い社員とベテラン社員の緩和剤になってくれていて、とにかく助けられています。

食事の時にお酒も少し飲んだんですけど、あまりお酒は強くないみたいで、一応旦那さんに電話を入れていましたけど、夕食を終える頃には少し酔ったみたいで、ホテルまでタクシーで向かって、降りる頃には肩を貸してあげないと足元もヨロヨロしていて、部屋についてからはベッドにスーツ姿のまま、ジャケットだけ脱がせて布団の中に押し込むのが精いっぱいでした。

私はシャワーを浴びて家内に電話をしてソファーで寝ようとしたんですけど、仕事のできる女性の割りに寝相が悪く、私がシャワーから出た時には暑かったのか、寝苦しかったのかブラウスのボタンが胸の下まで外れていて、うつむいて寝ている足が左足は真っすぐ伸びていて右足が膝を曲げて、短いミニの中から黒いパンストの中のパンツが透けていて、つい見入ってしまいました。

5つ以上離れている既婚の部下の乱れた寝姿に(いかんいかん・・・変な気分になってしまう)と思って、せめて布団だけでも直してあげようと、部下に覆いかぶさる様に布団を直してあげていると私の腕に腕を絡めてきて

部下:「正彦も一緒に寝よう」

と寝ぼけているみたいで、多分その名前は旦那さんの名前なんだと思いますけど、私を旦那さんと間違えているみたいで、絡め取られた腕を引き抜く事もできずに、無理矢理抜いて起こしてしまうのも申し訳なくて2分程、部下の女性社員に覆いかぶさる様な形で耐えていたんですけど、さすがに私もその姿勢が辛くなってきて、

しょうがなく女性社員の背中に添い寝する様な形になってしまいました。

いけない事とは思いながら胸のボタンが外れてはだけている胸の谷間からは淡いブルーのブラから乳首が見えていて、思ったより大きな胸を見ていると(ヤバい・・・勃ってきた)と思いながら、女性社員が寝返りをうって私の腕を離してくれないかと思っていたんですけど、一向に寝返りを打ってくれる気配がなくて(もしかしたら・・・誘ってる?)などと考えましたけど、

旦那さんとはラブラブだと聞いていましたし、真面目な性格の部下がそんな事をするわけもなく、それでも見た目も可愛らしくスタイルのいい若い女性がベッドの上で私と体を密着させているわけで、私の下心は膨らむばかりで(寝ぼけているんなら少しくらいエッチな事をしても)などと考え始めてしまい、

左手でその女性の腕を外して、なんとか右腕を引き抜き、いけない事だとわかっていても布団を剥がしてしまいました。

ミニはお尻がパンストから透けて見えるくらい捲り上がっていて、お尻をさすっているとハリのある程よくパンパンの触り心地が気持ちよくて、後ろからその女性の股間に指を這わせると

部下:「ンッ・・・フウウッッッ」

っていう吐息を漏らし始めて、その女性の股間に少し力を入れて擦り始めると、どんどん湿ってきている様な気がして、起きない事を願いながら、後ろから女性社員の股を広げてパンストとパンツの中に右手を入れて股間を触り始めると、もうかなり濡れていて

部下:「明日も仕事だよ、寝ないとダメンッ・・・ハア・・・どうしたの?久しぶりだから感じちゃアッ」

っていう寝言なのか、もしかしたら酔って朦朧としながら寝ぼけているのか、クリトリスは明かに硬くなっていて自分から私の足に足を絡ませてきて股を大きく広げて腰を動かし始めていて、ゆっくりとクリトリスを撫で回してあげていると

部下:「したくなっちゃったの?しょうがないなー・・・でも久しぶりだから私も・・・いいよ」

って言いながら腰を動かしている仕草に堪らなく興奮してしまって、クリトリスを撫で回しているだけで

部下:「ハアッ・・・アアッ・・・イイ・・・イイの・・・凄く・・・クリ・・・感じ・・・アアッ」

って言いながら腰をビクビクさせながらイッてしまったみたいてした。

もう私の股間は入れたくて堪らなくなっていて、パンストもパンツもお尻からずり下ろして、後ろから入れてしまうと

部下:「アアッ・・・イイッ・・・硬い」

っていう声を出しながら自分でも腰を動かして私を出し入れする様な仕草だったので、そのリズムに合わせてゆっくりピストンしてあげると

部下:「アアーーッッ、アアーーッッ・・・凄い・・・硬い・・・気持ちいいっ」

って言う女性社員が実はもう気づいているのではないかと思った私は、その女性からパンツもパンストも脱がせて仰向けにして、抜かないまま正常位の姿勢になって、ゆっくり突いていると私の背中に手を回してきて

部下:「凄い・・・硬い・・・硬くておっきい・・・今日・・・凄い・・・いっぱい感じ・・・ちゃう」

って言うので、少しピストンのスピードを上げていくと、さすがに目を開けて気付いたみたいで、目を大きく見開いて私の顔を見ながら

部下:「ハツ・・・何ですか?課長?なんで?」

って言いながら驚いているみたいで

私:「我慢できなかった」

って言うと私の胸に両手をついて私を押し上げようとしているみたいでしたけど、その力はあまりにもか弱くて、そのままピストンを続けると

部下:「何?なんでこんな事になアッ・・・ダメ・・・ダメです・・・課長ちょっ・・・落ち着ンンンッッ・・・ほんとダメですから・・・イッ・・・ダメ・・・これ以上されアアッッ」

って言いながら今度は中でイッてしまったみたいでした。

私をギュッ、ギュッって閉め避けながら荒い吐息がまだおさまらないみたいで

部下:「ハアッ・・・ハア・・・ハア・・・課長・・・もういいですよね?・・・だけと・・・なんで?こんな事に・・・」

って言いながら戸惑っているみたいで、それでもイキそうになるくらい気持ちいい私はまだピストンをし続けていて

部下:「アアアッッッ・・・ダメです・・・そんなにゆっくり突かれアッ・・・ちょっ・・・止めて下さアッ・・・ほんとダメだから」

って言いながら私をグイグイ締め付けているその女性は明かにまた感じ始めていて

私:「氷室君が腕を離してくれないから・・・それに久しぶりだから感じるっていうし」

部下:「私・・・そんな事・・・でも・・・だからってアアッ・・・そのまま突いちゃダ・・・ンンンッッッ・・・ダメですから・・・ほんとにヤバアアアアッッッ」

って言いながら腰を突き出していて

私:「今日だけ・・・妻ともだいぶご無沙汰で・・・こんな綺麗な若い子の体で・・・私もおさまらない」

って言いながら少しピストンのスピードをあげていくと

部下:「アアッッッ・・・ダメって言ってるのに・・・そんなに突いたら私・・・ほんとに」

私:「ほんとに?」

部下:「イッ・・・またイッちゃいますかアアッ・・・課長・・・すっごく硬くておっきいから私・・・また」

私:「イカせたい・・・まだ何回も氷室君をイカせたい・・・氷室君がイッてくれてる時の締め付け・・・堪らないよ」

部下:「そんな事言ったっアアッ・・・ダメ・・・またイク・・・イッちゃう・・・イクイクイクイクイクッ」

って言いながら私をまたグイグイ締め付けながら腰をビクビクさせていて、もう完全に私に抵抗しなくなった女性社員を四つん這いにして後ろから入れると

部下:「ハアアアアッッッ・・・凄い・・・硬い・・・」

って言いながら腰を下に向けて突き出していて、その角度に合わせる様に下から突き上げる様にゆっくりピストンしていると

部下:「アアッッッ・・・これ・・・これ凄い・・・凄く感じる・・・こんなに感じるの初めて・・・突いて・・・そう・・・下からアアアッッッ・・・気持ちイイッ・・・少し速く・・・そう・・・それそれそれ・・・アアアッッッ・・・イキそう・・・またイッちゃう」

って言いながら腰わ上下に激しく動かし始めて、あまりに気持ち良過ぎるアソコの締め付け具合に私も我慢できなくっなってきて

私:「ヤバい・・・イキそう」

って言うと

部下:「ダメ・・・もう少し・・・またイッちゃう・・・激しく・・・アアッ・・・イイッ・・・私もイッ・・・イッちゃいます」

って言いながら私もギリギリのところで私を吐き出す様に上下に腰を動かしながらイッてしまったその女性社員のお尻に大量の精液を出しながら塗り付けてしまいました。

ティッシュで精液を拭き取ってあげると、そのままうつ伏せになって荒い呼吸がおさまらないみたいで、女性社員の横から体を密着させている内に、またその女性社員はスースーという寝息を立てて眠ってしまったみたいでした。

私もそのまま眠ってしまって朝になって目が覚めると、その女性社員が私を咥えてくれていて

部下:「課長が悪いんですからね」

って言いながら騎乗位で私を自分で咥え込んでいく様が5つ以上年下のまだ結婚2年目の若い女性社員とは思えないくらい妖艶でいやらしく、私の上で激しく腰を前後に動かしながら2度もイッてくれた後に、私も正常位でその女性社員のお腹に出してしまいました。

二人でシャワーを浴びながら

部下:「あの・・・この事は・・・内緒にしてくれますよね?」

つて言うので

私:「勿論・・・こんな事誰にも言えないよ」

って言いながら深いキスが長く続きました。

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