出張先でシリーズです
平日休んでもいいという日が決まりその日は出掛けようと準備して少し遠い所に観光しに出掛けた
とはいってもただぷらぷらするだけであっという間に昼になった
昼食をとり移動し始めたら学生がちらほら
テスト期間中かな、ぞろぞろ最寄りの駅にむかっていってる
近くには高校がある、結構山の方で近場がこの高校しかない雰囲気
学校から少し離れた場所には住宅地というか集落?みたいな一角がある
少し小高い山の上にありヘアピンカーブの坂を上っていかなければそこにはつかない
大変だなーと見ていたらそのヘアピンをショートカットする屋根付きの階段があった
車を山の細道に止めそのあたりをウロウロする、階段を上るJKがいるか見ている
少ししたら黒髪ショートの少し小柄のJKが階段に向かってきた、その高校の制服を着ている
ワイシャツに赤チェック柄の膝上スカートにくるぶしソックスを履いていてキャラクター物の飾りがじゃらじゃら付いたリュックを背をっていた
片手にはスマホを持ちワイヤレスイヤホンを付けていた、動画を見ているか音楽を聞いているか
どちらにせよながらスマホをしている、チャンスとばかりに少し離れて尾行開始
階段を上り始めた、上をみるとかなりの長さでこれ毎日上るのは大変だろうと思うほど
逆にこちらとしては長いチャンスではある、距離を縮め始めていく
両耳にイヤホンを付けてスマホを見ている、自分には気づいていないっぽい
うしろに近づき一回しゃがみスカートの中を直視
、水色のツルツル生地のパンツが見えた!
生パン確定なので背後に近づき後ろを見て誰もいないことを確認
ライトをつけたスマホをスカート内部にいれる、そのまましばらく撮り続ける
集中して動画を見ているみたいだからこっそりスカートを捲る、パンツ丸見えだ
おそらく一分くらいはめくっていたがまったく気づかず、そのまま撮り続けながら上りきった
JKはそのまま住宅地に消えていった
こりゃいい場所だと思いまた下で待つ
しばらくすると買い物袋を持った40歳くらいの奥さんが歩いてきた
茶髪にセミロング、少しスラッとした体型に少し丈が短めの山吹色のワンピース
流石に普通の状態だと真後ろを歩いていたら怪しまれる、そこで機転をきかせて
自分「すいません、この先に○○さんっていう方はいますか?」
奥さん「んー同じ名字の人はいますがあまり知らないんですよね、お知り合いですか?」
自分「ちょっとその方に仕事があったのですがたまたま今日電車で近くに来たので挨拶を先に済まそうと思いまして、とりあえず自分もこの階段上っていこうかと(笑)」
奥さん「ここ大変ですよ、私も普段なら車ですけどたまたま電車に乗る用事があっていつものように買い物したらここ忘れてて(笑)あー上らなきゃって思うと(笑)」
自分「大変ですね、よかったら片方の袋持ちますよ、両手大変でしょう?」
奥さん「えっ、いいですか?じゃあ軽い方で良いのでお願いします」
自分「いや、重い方で大丈夫ですよ」
そういうとじゃあと大きい袋を渡された、結構重いがこれ女性が持って上るのは普通に大変だろう
そこから階段を上り始める
自然と斜め後ろを歩いていき徐々に後ろにまわる、他愛のない話をしながら様子を見てるが奥さんは後ろを振り返らず上を見ながら歩いている
こっそりスマホを出しライトをつけ録画モードに
さっとスカート内部にいれしばらく撮ってみた
おしゃべり好きな奥さんっぽく話に夢中なのでスマホで少しずつスカートを徐々に捲る
白の少し食い込んだサテン生地パンツが見えた
そのままぐいぐい上げて背中が見えるくらいまで捲る、パンツは丸見えでお尻がエロい
階段上りきる所で戻した、まったく気づいていない
奥さん「ありがとうございます、助かりました」
自分「いえいえ、こちらこそお話に付き合っていただけてありがとうございます」
そこで袋を渡して奥さんは自宅に向かっていった
とりあえず自分は怪しまれないように奥の方に歩いていき少し時間を潰してまた下ってきた
奥さん「会えました?」
斜め後ろから声が聞こえ振り替えると先ほどの奥さんが手袋して塀から顔を出して手を振っていた
自分「話せましたよ、また後日伺います程度でしたが」
奥さん「それならよかったです、あの少し寄っていきませんか?さっきのお礼にはならないですがお茶出しますので飲んでいって下さい」
ちょうど喉が乾いていたのでお言葉に甘えた
自分「おじゃまします」
少し古い民家だが綺麗にしてあり庭には家庭菜園などがあった
自分「きれいなお家ですね、風情あるというか」
奥さん「前はこうじゃなかったの、子供たちが大学にいって荒らされなくなったから(笑)」
聞けば長女長男は地方大学に行き今は旦那と二人暮らしらしい、うるさい子供がいなくなるとそれはそれで寂しいとか
居間のテーブル越しに座り奥さんの話を聞く、暇な毎日近所の人は来て話すが暇潰しにしかならなく自分みたいな人と話すのは久しぶりだと嬉しそう
こちらも撮った手前その分話し相手をしていたら
こんにちはーとお年寄りの声が聞こえた
奥さん「あー隣のおばあさんが来ちゃった、話すと長いのよね」
奥さんははぁーって顔をしていた
自分「あっ、自分時間はあるのでおばあさんの話し相手の間待ってますよ」
奥さんは目を輝かせ
奥さん「そう?じゃあ少し話し相手してくるわ、それまでテレビ見ててもいいし家庭菜園見ててもいいし」
自分「じゃあ少し見させていただきます」
奥さんは玄関外のおばあさんの元に、扉がしまり自分は庭へ
と、見せかけてこっそり部屋探索へ
玄関から家庭菜園がある裏庭は見えず家は平屋、部屋数もそんなになく寝室を探す
おくりの引戸を開けるとダブルベッドがある部屋を見つけた
近くにはタンスがあり開けると女性物の服が入っていた
他の場所を開けていくとびっしり下着が入った場所を発見
こういう場所の奥には大体エロい下着が有るのはお約束と探すと紫の紐パン、赤い透け透けTバック、オレンジのTバック、クロッチ部分が穴空いた黒いパンティが出てきた
ガーターベルトや柄入りニーソも出てきて意外とエロい奥さんと見た
オナニーグッズはなさそう、やらない派が指か
ひとまず写真に納めた、下着が沢山あるので多い白のパンツの中から一枚目拝借
旦那も普段遅いとか出張が多いとか言っていたからこれはもしかすると?と思い奥さんのエロい部分を引き出す作戦に出ることに
寝室から出て家庭菜園を見ていたら
奥さん「ごめんなさいね、とりあえず話終わったわ」
奥さんがこちらに来た、意外と早めに切り上げたみたいだ
自分「すいません、なんか気を遣わせちゃって、それにしても凄いですねー」
そう言いながらしゃがみ家庭菜園を見る、奥さんが隣に座り
奥さん「専業主婦だから時間使って無駄に知識調べてやってるだけよ(笑)」
でもすごいですねーと言いながら回りのを見てみる、たしかにこのレベルは頑張ってやってるのはよくわかる
まわり見ながら何気なく奥さんの前に回り込み
自分「肥料というか土とかはどうしてるんですか?」
と言いながら奥さんの前に座る
奥さん「これは売ってるやつのを~」
そう説明している所を前から見るとしゃがみパンチラをしている
土を見ながらだから目線がパンツにいってもバレないが逆にバレてほしい
あえてチラッチラッと見ていたら気づいたのか少し恥ずかしそうに足の位置をずらして
奥さん「ごめんなさいね、見えてた?」
自分「えぇ、まぁ」
奥さん「でもおばさんの見てもしょうがないわよね(笑)」
そういい二人でハハハと笑った
その後居間に戻りすこし話をしていたらいつの間にか4時をまわっていた
自分「もうこんな時間ですか、そろそろおいとましようかな」
奥さん「そうなの?迷惑じゃなければまだいてもいいのよ」
自分「旦那さん帰宅する前にはいなくならないとでしょう」
奥さん「あっ、旦那も出張なのよ、たしか来週帰ってくるかな?」
おっ、これはチャンスか
自分「そうなんですか?それまで一人?」
奥さん「そうなの、ご飯食べてテレビ見て寝るだけの毎日」
自分「じゃあもう少しいようかな、明日も多分休みだし」
奥さん「あら、それなら夕食用意するからたべていって」
お言葉に甘えますと言いその後もおしゃべりを続けた
夕食後奥さんは片付けをして戻ってきた
奥さん「やっと片付けられた、この年になるとすぐ肩こっちゃうのよねー」
そう言いながら肩を叩いていた
自分「あ、良かったら肩叩きましょうか?」
奥さん「えっ、悪いわよそんなの」
自分「実はこう見えて若いときはマッサージ屋さんに勤めてました、一年くらいですが(笑)」
奥さん「短いわね(笑)でもお言葉に甘えようかしら」
自分は奥さんの後ろに回り肩をマッサージしはじめた、本当にマッサージ店にはいたから知識はある
奥さん「あーきもちいい」
うしろからこっそり胸元をみるとパンツとお揃いの柄のブラが
もう40後半らしいが肌やうなじや髪の毛みると本当に40には見えない綺麗さ、正直すこしアソコは反応していた
自分「本当はお風呂上がりとかが効果あるんですよねー」
奥さん「それならお風呂入って来てからやってもらおうかしら、あなたも入っていく?」
じゃあサッと汗流すシャワーだけいただきますと伝え先に汗を流した
奥さんがお風呂に入っている間どうやろうか考えていた、うまく行けば事が始まるかもと思いながら待つと
奥さん「お待たせ、髪の毛乾かさなくて大丈夫?」
そこにはタオルを頭に巻いて昼間のワンピースくらいの膝上丈の大きめなTシャツみたいな白いワンピースを着た奥さんが
ピンクのブラがうっすら透けて見える
自分は髪の毛自然乾燥ですといい奥さんを座らせマッサージの続きスタート
肩を長めにマッサージして二の腕もほぐす
奥さん「本当に気持ちいいーお金払いたいくらい(笑)」
自分「お金払うならやめますよ(笑)背中あたりもやります?」
お願いーと言われ背中の背骨辺りをマッサージしていて
わざとブラ邪魔だなーみたいにブラあたりを避けてたら
奥さん「ブラジャー外す?邪魔でしょ?」
自分「まぁそうですね、マッサージするときは外してもらいます」
そういうと背中に手をいれホックを外し前からブラジャーをだした
畳んで足元においてどうぞ!と言ってきたので背中を重点的にマッサージした
そろそろイタズラしようと思い少し服を引っ張り乳首が少し形がわかるようにしたりした
その流れで服を左右に動かしわざと服が乳首を擦るようにしていると明らかに先ほどとは乳首が立ってるのがわかる
奥さんも目をつむりマッサージの気持ち良さと乳首を擦って気持ちいいのが混ざっている感じ
自分「もし良かったらバストアップのマッサージやりますか?」
奥さん「そんなのも出来るの?」
自分「出来ますよ、胸の下や胸も多少さわるんで嫌がる人もいるんで要望あればですが」
奥さん「最近歳で下がってるのよね、お願いできる?」
大丈夫ですといい服の上から胸下あたりを上にあげてラインをマッサージする
時より胸をわしづかみ程ではないが触り寄せたりする
明らかに口数が減ってきた、どれくらい上がったかなーとか言いながら平手でわざと乳首に数回当てる
奥さん「んっ…」
足をモジモジし始めた、チャンスとばかりに胸を触り乳首を上から擦る
自分「こうすると乳輪があがって見えるからバストアップになるんですよ」
もう奥さんの顔は真っ赤で手が股のあたりを触りそうな位だ
もうこれは何しても大丈夫と思い
自分「とりあえず上半身のマッサージはこれくらいですかね、下半身もありますがやります?」
奥さん「えっ、じゃあ…お願いしようかしら」
自分「じゃあうつ伏せになって下さい、腰からやります」
奥さんは座布団を枕がわりにして顔に手をあててうつ伏せになった
腰を重点的にマッサージしていく、時おりお尻の近くまで揉んだりしていた
自分「このまま足もマッサージしますね」
そう言うと太ももから揉みはじめた、関節付近からはじめたが徐々にお尻にむかって揉んでいく
自分「お尻もこりが固まるんで揉みます」
お尻をなで回すように揉んでいきながら奥さんの大事なアソコ付近を揉んだり触ったり
時折奥さんから声が出たりしてきた、揉みながらスカート部分をこっそりまくり上げていく
水色っぽいパンツが見えてきた、さらに上げていくとパンツのクロッチ部分が濡れてる
自分「足の付け根マッサージします」
と言いながら奥さんのパンツのラインを撫でるように触ると
奥さん「んっ…はぁはぁ」
吐息が漏れ始めた、両手でクロッチの真横を擦りながらさわるとジュワっとパンツが濡れた
自分「次は仰向けにお願いします」
奥さんは顔が真っ赤になりながら仰向けになった
自分「あっ、体制はこうしてください」
奥さんを仰向けの状態で体育座りみたいにさせそこから手で膝を広げさせM字開脚状態に
奥さん「あの…この体制って…」
自分「力抜いてくださいね、痛かったり気持ちよかったら言ってください」
そう言いながらパンツの上からマンコをなぞった、奥さんはビクッと体を震わせ歯を食い縛っていた
自分「ここもこると大変なんでマッサージしますね」
パンツ上からクリをコリコリ押して片手はお尻の穴付近をなぞる、どんどんパンツが濡れてくる
自分「あーだいぶこってますね、パンツ脱いでください」
奥さんはいやな顔せず脱いだ、少し剛毛な毛と歳の割にはきれいなピンク色のマンコが露に
パンツ脱ぐときに糸を引くくらい濡れている、あえて中には指を入れないで上を触る
奥さん「あぁぁぁ!ダメっ!」
自分「痛いか気持ちいいかどちらですか?」
奥さん「気持ちいい、気持ちいい!もっとオマンコ触って!」
クリを刺激しながらマンコのビラビラを高速で擦る
奥さん「あぁーー!イクイク!出ちゃうーぅ!」
奥さんのマンコから大量に潮が吹き出た
奥さん「気持ちいぃー!またイッちゃうイクイクイクイクー!」
そのまま指をぐちょぐちょのマンコに入れて手マンをしてびちゃびちゃ潮を吹いている
あたりは水浸しになり奥さんはぐったりしている
自分「マッサージ終わりました、よかったら違うマッサージしますか?」
ズボンを脱ぎビンビンのチンコを見せたら
奥さん「あなたのチンチン欲しい、旦那と何年もしてないから入れてぇ」
そういうと服を脱ぎマンコを自ら広げた
ゴムなしでやるのはどうなのか?心配していたら
奥さん「大丈夫、中に出さなければ今日は安全日なの」
そうとわかれば一気に入れてガンガン突きまくる
奥さん「あーっ!気持ちいいオチンポ気持ちいい!もっとセックスしてー!」
窓が全開だが奥さんは久しぶりのチンコに夢中になりまわりなど気にせず絶叫、自分で乳首をつねっている
角度を変えて奥まで突けば
奥さん「イクイクイクー!おかしくなっちゃうー!」
乱れている奥さんはもうイキまくりで女を取り戻している
一時間は突いていてそろそろ自分もイキそうになり最後の追い上げの高速ピストンで奥さんはアへ顔で
奥さん「精子欲しい精子ほしい、中に出して中出ししてぇ」
お構いなしに一気に奥に突いたまま大量の精子を奥さんのマンコの中にぶちまけた
奥さん「あぁー!暖かい!精子が中に入ってくるイクイクイク!」
中出ししたらさらにイってチンコ抜いた瞬間精子と奥さんの潮がダラダラ垂れてきた
奥さんは抜いたあともビクンビクンと体が反応して軽くイっていた
奥さん「はぁはぁ、気持ちよかったわ、旦那より良かったぁ…お願い、またセックスして」
その後も夜中じゅうヤりまくり精子が空っぽになるまで中に出した
朝になり帰ろうとしたら
奥さん「連絡先教えて、旦那が出張の時またしてほしいな」
迷わず教えて次合う約束をしてその場を後にした
奥さんとは数ヶ月に一回の関係でヤりまくっている