出張先で美人な子の下着でオナニーした話

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私は某県に本部を構える住宅会社のフランチャイズの社員である。

私の勤めている会社の社員は全員男で、女の子と話すなど仕事をしている時はほとんどないような会社です。

ですが、フランチャイズに加盟しているので、年に数回は全国の加盟店が一同に集まり、研修を受ける機会があり、そこには私の会社にはいない綺麗な女性の営業さんなども一緒に研修を受けることになる。

今回はそこでのお話を書かせてもらいます。

朝自分の住んでる県を出発し、男しかいない車内で色気のない話をしながら研修会場へ。

会場はある施設の大型ホールを貸し切って行われる。

会場へ着くと200人〜300人くらいの加盟店のスタッフがいる。

席は本部の方があらかじめ決めており、その席へ向かう。

まだ研修の開始までには時間があったので席の近い方と名刺交換をする。

その中に一際目を引く美人の志帆さんという28歳の営業の女性がいた。

芸能人でいうと山本舞香みたいな少し気の強そうなタイプの顔立です。

「はじめまして」

「はじめまして」

「私入社したばかりで全然分からないので色々と教えてください」

話をしてみると性格はとても社交的で明るい可愛い感じでした。

志帆さんは半年前に入社をしたばかりで、それまでは宝石の販売をしていたそうです。

話をしていると志帆さんの会社は遠方にあるので本部にお願いをして前泊をしているとの事です。

朝から男だけで車に乗ってきた私からすると羨ましいです。

その後も席の近い方と交流をして

一通り名刺交換が終わる頃に丁度研修がスタートしました。

研修はなにごともなく普通に終わり、

この後の懇親会まで時間が少しありましたので本部が用意したホテルへチェックインする事となりました。

200人から300人くらいいましたのでホテルはどうやら2つくらいに分けられていて、懇親会もそのホテルの近くの飲み屋でそれぞれスタートするという形になってました。

ホテルへのチェックインも終わり、懇親会会場へ着くと

懇親会も席が事前に本部によって決められており、4人グループがいくつもあるという感じでした。

私の席は私が一番最初について他の人を待っていました。

すると

「〇〇さん(私)一緒ですね!」

と志帆さんが笑顔で言って私の隣の席に座りました。

正直当たりを引いたと思いました。

その後他の2人もこられて懇親会スタート。

皆沢山飲んで仕事の話をしたりして過ごしてました。

その途中

「あついですねー」

と言いながら志帆さんが胸元のボタンを一つ外しました。

私のいる場所からは白のブラウスの下に着ている黒のキャミソールが見えるようになりました。

志帆さんは酔っ払ってか、暑いからか顔は赤く、じんわりと汗もかいてます。

そんな姿がとても色っぽく見えました。

そんな時に私の性癖である下着オナニーを志帆さんの下着でできないかと考えてしまいました。

一度考えてしまったら後戻りはできません。

どうやって志帆さんの下着を手に入れるか考えます。

そんな時に気づいたことがありました。

志帆さんはホテルの部屋の鍵を私と志帆さんが座っている間に置いていたのです。

これをどうにかゲットできないか、この鍵さえ手に入れば志帆さんの部屋へ侵入してスーツケースから下着を拝借できると思いました。

でも、なかなか取れそうなタイミングがありません。

そのまま時間だけが過ぎていき諦めかけたその時、志帆さんがトイレに向かいました。

その瞬間に志帆さんの鍵と私の鍵を交換して志帆さんがトイレから帰ってきてもそこに変わらずに鍵があるという状況にしました。

これで私が持っているのは志帆さんのホテルの部屋の鍵で志帆さんが自分の部屋の鍵だと思って置いてるのは私の鍵となりました。

私は志帆さんがトイレから帰ってきて、鍵をすり替えたことに気づかれてない事を確認すると

「電話してきます」

と3人に伝え志帆さんの部屋へ向かいました。

志帆さんの部屋番号は鍵に書いてあるので分かりますし、もちろんすり替えた私の鍵は部屋番号は伏せて置いてあります。

志帆さんの部屋の前に到着し、

鍵を

ガチャっ

開錠します。

ドアを押して開けて中に入ります。

6畳ほどの部屋にシングルベッドとテーブル、テレビがついた一般的なシングルルームです。

ですが様子がおかしいです。

皆研修後にチェックインしてすぐに懇親会会場にきたはずなのに少し散らかっています。

そこで名刺交換の時の会話を思い出しました。

今日志帆さんは前泊しているという事を。

その瞬間

(志帆さんの昨日履いていた使用済み下着があるんじゃないか…)

と期待が大きく膨らみました。

一刻も早くスーツケースを探して下着で下着オナニーをしたいと思い、スーツケースを探しました。

ベッドと机の間にチャックの少し開いた白いスーツケースを見つけました。

チャックが少し開いた状態で置いてあったので、私が懸念していたスーツケースの鍵問題は一瞬でなくなりました。

勝ち確です!!

ベッドと机の間では狭いのでベッドの上にスーツケースを広げて、例のブツを探します。

メイクポーチやヘアアイロン、まだ着ていないブラウスなどをどかしていくとピンク色のポーチを見つけました。

ポーチを上から触ると上の例のブツ特有の丸みを帯びたワイヤーのような感触がありました。

(この中に志帆さんの下着があるのか…早く見たい…)

早く見てみたい衝動にかられて気づいたらポーチのチャックを開けていました。

中からは水色の生地に前に白のレースと白のリボンのついた下着の上下セットが出てきました。

ダグを見てみるとブラのサイズはC65ブランドはチュチュア〇ナです。

でもこれはまだ使用済みではありません。

ですがとりあえず香りを嗅ぎます。

息を大きく吐いて、下着の上下で鼻と口を覆って一気に空気を吸います。

柔軟剤のなんとも言えない女性らしい香りで脳みそがバグりそうでした。

でも、本当の目的は違います。

そう!

使用済み下着です!!

もう一度スーツケースを探しますが見当たりません。

部屋をくまなく探しても見あたりません。

こういう時はもしかしたらお風呂にあるのかな?と思いユニットバスの扉を開けてみたところ、ビンゴ!!

洗面化粧台の上に衣類の入ったコンビニの袋発見!

コンビニの袋を広げて中に入っている着用済みの衣類をどかしていくと見つけました。

肌色のパンストと一緒にクルクルになった黒のパンツを発見しました。

そのすぐ下に黒のブラジャーも発見。

やはりちゃんと上下セットみたいです。

ブラジャーは汗で湿っている感じがしました。

パンストと一緒になったパンツを解いていき、観察をするとクロッチ部分が少し白くなっています。

匂いを嗅いでみるとほんのりおしっこの香りとあせの香り、柔軟剤の香りが混じった匂いがしました。

それをベッドへと持っていき、私はついに全裸になりました。

ベッドにはピンクのポーチから出した水色の下着を並べてその上に全裸で仰向けで大の字になり息子の先端がクロッチにあたるようにパンツで包み込みます。

ブラジャーは乳首が当たっていたであろう場所を舐めたり吸ったりします。

その状態で

息子をしごきます。

「志帆ちゃんのパンツ気持ちいいよ」

「今日初めて会ったのに志帆ちゃんの下着の色知ってるよ」

「志帆ちゃんのおっぱい汗の味がするよ、少ししょっぱくて美味しいよ」

「志帆ちゃんの中に出していい」

「イクッ」

非日常の体験だけに果てるのは一瞬です。

黒色のパンツのクロッチに全精子を発射しました。

もうなんとも言えない快感。

今まででダントツで1番の快感です。

私の精子で志帆さんの黒のパンツのクロッチ部分はビチャビチャです。

なんか擬似的に志帆さんを犯したような気分になり幸せでした。

でも、これでは本当の意味での犯しにはなっていません。

何故ならクロッチにぶちまけたこの私の精子はこのままコンビニの袋に戻すと

普通に家に持ち帰り、普通に洗濯し、志帆さんが着用する時には綺麗な状態になっています。

なので、私はクロッチにぶちまけた精子をピンクのポーチから出した懇親会後お風呂上がりに着用するであろう水色の未着用の下着のクロッチ部分、また、乳首が当たるカップの内側にもお裾分けをしました。

これで、この後この部屋は退出して日常に戻っても志帆さんは私の精子付きの下着を着用する事になります。

しっかりと精子をお裾分けすると、部屋に入った時の状態に現状復旧をし、私も服を着て部屋を退出しました。

普通に電話をしてきた程で懇親会のグループに戻り、何くわぬ顔で志帆さんの隣に座ります。

志帆さんの部屋で下着オナニーする前と、今では志帆さんの見え方が全く違うく見えます。

スーツ、ブラウス、キャミソールを透視して水色と黒色の下着姿の志帆さんが私には見えるようになっていました。

鍵もどさくさに紛れて元に戻し、完全ミッション完了です。

懇親会も終わり、翌日です。

「〇〇さん昨日は大変ありがとうございました」

「これからも宜しくお願いしますね」

「では私はこれで」

ホテルのロビーでたまたま志帆さんと会い、志帆さんは帰っていきました。

その後ろ姿を見て私は

「志帆ちゃん。今君が履いているパンツはクロッチに私の精子がついているよ。ブラジャーの内側にも精子ついてるよ。志帆ちゃんの乳首とマ〇コに私の精子ついちゃったね。」

と間接セックスを完成させました。

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