出張先で女子高生と知り合い愛人に

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出張で東北某所に向かい、泊まりに

一週間なので、デリヘルでも呼ぼうか迷ったが、掲示板を探しサポート希望の女の子にメールを送りまくった

30人位送って返事がなく翌日見たら一件

みたら「メッセージありがとう~サポートお願いします!」

プロフィールを見たら○7歳と

早速メールしてみたら

「こんにちわ!お願いします」

希望を聞くと

「諭吉二枚」

オッケーしたら

「明日とかだめ?」

すぐに欲しいらしく

仕事が五時前後に終わるので、それ以降と書くと

「うん、だけど八時には帰らないとうちの親うるさいから」

もちろんオッケー

翌日、仕事が延びないようにしていたが不運にも延長

彼女に伝えたら

「六時だったら待つよ?」

延びたが五時半に終わり待ち合わせ場所に

そして6時前についてメッセージを

「着いたよ?」

「どこ~?」

「○○って車、ナンバーが○○-78」

 「わかった」

そこの前には数人の女子高生が立っていて

見ていたら

窓を叩く女の子が

「ひろさん?」

「うん」

そう話すと乗り込み

「移動しよ?」

車を走らせ

「こんにちわ?」と笑う女子高生

「こんにちわ」

制服姿で、ギャル風だけどそこまでの感じではない。舞ちゃんと名乗った

目がパッチリしてて可愛い

「いいの?おじさんと?」

「ウフッ…キモくないから大丈夫だよ~」

そう話しながらホテルに向かうとなんと三軒がみな満室

「え~?」

笑う舞ちゃん

「後市内は?」

「う~ん隣町だけど遠い」

調べたら20分は掛かる

そしたら七時を過ぎてしまう

困っていたら

「ねぇ?そこら辺でヤっちゃおうよ?」

舞ちゃんから言われてびっくり

「車でもいい?」

「いいよ♪」

ホテルは山あいにあり、その道を進むと車もほとんど走っていない

その道を走り、道路から入った空き地を見つけた

そこに入ると

「優しくしてね?」

そしてキスをして

そして背中を触り太ももを触り胸を

「ちっちゃいよ?」

「そんな事ないよ」

ブラウスの上から触りながら

そしてボタンを外すとピンクのブラに包まれた小ぶりなおっぱいが

「小さくないよ」と首筋に吸い付き肩からするりと下げて見るとツンと尖った美乳

触りながら吸い付き

「アッ…アッ…アッ」と声を出す舞ちゃん

目を閉じて声をあげる

ツンと尖った乳首に吸い付き

若い肌を味わってスカートの中に入れると

ヌルッとして濡れていて

パンティを下げて触ると

「ンッ!アッ!アッ!」

声をあげてぬるぬると濡れが増していた

久しぶりの女子高生に興奮して

撫で回すと

「ひろさんいれる?」

「いいの?」

「いいよ」と言われてズボンを脱ぎ助手席に行く

スカートをまくり

「制服汚さないでね?」

そういわれてムチムチの太ももを掴み広げていき

シートを寝かせて

ゆっくりと入り口に

そして押し込むと

「アッ!アッ!」と声をあげる舞ちゃんに

締め付けも抜群で

「アッ!ひろさんのおっきい」

目をつぶりぎゅっとシートの恥を掴み

俺は締め付けを味わう

「ンッ!アンッ!アンッ!アンッ!」

車も揺れながら打ち付けていく

目をつぶり苦悶する顔がヤバい

「気持ちいいよ」

「うん、気持ちいい」とキスもオッケー

脚を抱えて深く突き刺し

「ア~ッ!ア~ッ!」と声をあげる舞ちゃん

「それめちゃくちゃ気持ちいい」

そういわれて続けていくともう限界に

こらえながら動かしてたが時折ぎゅっと締め付けられ

「舞ちゃんいきそう」

「いいよ」

「出していい?」

「うん」

そして俺は舞ちゃんに覆い被さりながら打ち付けて

「アッ!アッ!凄い!アンッ!」

声をあげる舞ちゃんに激しく打ち付け締め付けが強くなり

激しく打ち付けると「ウッ!」

俺は舞ちゃんの中に発射

「アッ!ンッ!ンッ!」と舞ちゃんは声をあげてビクンとさせていた

出しても収縮されて発射

終わって起き上がり目をつぶる舞ちゃんから抜けて

ティッシュで舞ちゃんのアソコを

「大丈夫?」と聞くと

「うん」と笑みを浮かべて目をつぶりそのまま

「めっちゃ出てる(笑)」

「一杯出ちゃった」

「ウフッ…溜まってたの?」

「溜まってた」

「いゃぁ~(笑)」

笑う舞ちゃん

「ひろさんてめっちゃ精子が暖かいよ♪」

笑いながらティッシュで拭き起き上がる

「そう?」

「うん…ひんやりしてる人も居たし」

「舞ちゃんて経験何人くらいなの?」

「え~?秘密(笑)」

「教えてよ」

「う~ん10人位…」

「経験豊富だね?」

「そんな事ないよ~ッ!」

「サポートされたりするの?」

「時々ね?ひろさんで三人かな?」

着替えながら話していた。

「ね?男の人ってやっぱり中に出すと気持ちいい?」

そう聞かれて

「気持ちいいよ?」

「そっか、あたしも♪」

「気持ちいいんだ?」

そう話すと

「うん、ドバッてめっちゃ出されるとドキドキする」

「そ、そっか」

着替えて約束を渡し

「ありがとうー♪」と受け取り帰り

「ね?家の近くまで送ってほしいけどいい?」

「いいよ」

車を走らせて言われた道に

「ね?ひろさんこっちの人じゃないよね?」

「そうだよ」

「ずっとこっちにいるの?」

「一週間位」

「そうなんだ?明日からは禁欲生活?」

「そうだね?」

「AV?」

「女子高生の奴かな?」

「変態~~(笑)」

そして走らせて自宅近くに着くと

「もし良かったらまたエッチしよ?諭吉一枚で良いよ?」

「まじで?」

「うん、キモくないしオチンチンおっきかったし」

「また連絡するよ?」

「あっ!待って」舞ちゃんはLINEを

交換して「またね?」

車から降りて路地に

続きはまた

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