私は上司と不倫していまして、上司の出張先に同行したのですが、いつも使命しているマッサージ師の方がいるらしく、
その日は私と二人予約しておいたと言ってたんです。
てっきり課長のことだから、若い女の子がマッサージに来ると思ってたんですが、部屋に来たのがおねぇっぽい男性だったんです。
アロマオイルを選んだり、コースを選ぶのですが
私が「肩凝りが酷いので肩を重点的にお願いします。」と言うと、
上司が「この子巨乳だから肩凝りなんだよー」と後ろから私の胸を掴んで、胸を寄せて谷間を強調させて、マッサージ師の人に見せつけたんです。
「やだっ!」と上司の手を払いのけて、私は上司の行動に動揺して焦っていましたが、マッサージ師の方は平然とした態度だったんです。
「お胸にボリュームのある方は、どうしても肩に負担がかかりますからね。
重点的に施術致しますね。」と、
全く動じることなく淡々コース内容を進めていきました。
最初に上司がオイルマッサージを受けて、気持ちいいのか寝てしまいました。
私の番になった時に当然のように、マッサージ師の方は私のガウンを脱がせて畳んでしまったんです。
おねぇとはいっても男性なので、上半身裸で紙ショーツは恥ずかしかったのですが、うつ伏せでベッドに寝かされました。
背中にオイルを垂らされとっても気持ちのいいマッサージがはじまりました。
指のしなやかさは女性のようで、指圧の力加減も丁度いいんです。
上司が出張したら必ずお願いするのは納得のテクニックでした。
「これは肩がお辛いでしょう?リンパもよく流しましょうね。」と、
仰向けにさせられたんです。
胸を、あまりに平然と淡々とマッサージをするので、ここで妙に恥ずかしがったり、嫌がるとおねぇのマッサージ師さんに失礼な気がして
私はなすがままにされてたんです。
オイルまみれにされて横胸をかき集めるようにタップされたり、
下から持ち上げるようにされたり、
胸の施術をされていると、上司が目を覚ましてニヤニヤ笑いながら、眺めていたんたんです。
「璃子ちゃん、乳首めちゃくちゃ勃起させてやらしーなぁ」
上司はベッドの際で頬杖をつき、近距離でガン見しています。
「女性に限らずお胸周りの施術の時は血行が良くなりますので、乳頭を勃起させる方は大変多いですよ。」
おねぇマッサージ師の方がフォローなのか、そう説明してくれました。
「やまちゃんは女のガチガチの乳首見ても、なんとも思わないのか?むしゃぶりつきたくてたまらなくなることないのか?」
と、上司がやまちゃん(おねぇマッサージ師)聞いたんです。
やまちゃんは
「施術の一環ですし。ないですね」
と、淡々とマッサージをしていました。
上司が私の背後に回りこみ、後ろに持たれかかるように座らされました。
「山ちゃん、この子セックスでイカないんだよね。感度を上げるマッサージとかないの?」
上司は山ちゃんの前で胸を揉んできたんです。
私が嫌がってもお構い無しに上司は揉みくちゃに揉んできます。
「乳頭が充分勃起されてますで、オイルをもう少し足してから、指先でしっかり摘まんで根元から上に擦り上げるように動かしますと、かなり感度が上がるかと思いますが・・・」
「要は璃子ちゃんのガチガチの勃起乳首をオイルでヌルヌルにして、しごきあげるってこと?」と、指で乳首を弾きながら、上司はニヤニヤと笑いました。
「山ちゃんやってあげてよ!」
上司が私の腕を羽交い締めするように、ロックしてきて、私が逃れようとすると、「璃子ちゃん、おっぱい突きださなきゃ、先生が乳頭摘まめないよ?」
「失礼致します」
と山ちゃんがオイルを乳首に垂らして、塗り込んできました。
指先を乳首に当てながら、今までとは違う触り方でした。
乳頭をしっかり摘まんで強めに擦り上げると、声が出てきて息が上がってしまいました。
「璃子ちゃん、めちゃめちゃ感じてるね。俺が見てるのに、男に乳首しごかれて気持ちいいのか?」と上司が言いました。
山ちゃんは容赦なく乳首をずっといぢりまわしてきました。
私ははしたなく声をあげたくなくて、口を固く結んで耐えましたが、体がビクビクと反応してしまいました。
「山ちゃんここも、ちんぽ挿入したらすぐにイクくらいに仕上げてよ」
と、上司は紙ショーツの中に手を入れてきました。
「そこだけは、やめて」と抵抗しました。
山ちゃんは真顔で「陰核もしっかり勃起させて、陰核全体を露出させて、指で摘まんで感度を上げて、口腔内に含んで舌先で刺激したり、陰核で何度か絶頂させてから、ピンクローターで陰核にバイブレーションをかけながら、ぺニスを挿入して差し上げれば、きっと絶頂に達するかと思います。」と言ってきました。
「山ちゃんからそんなドエロなアドバイスがあるとは思わなかった(笑)要はクリトリスをしごいて、しゃぶり回して、クリトリスでイカせて、ちんこでおまんこ突き上げながらクリトリスをピンロで責めてイカせまくれと?」
「はい、そうです。」
「近くにドンキホーテがあったな、ピンロ買ってくるよ!山ちゃん仕上げといてよ」と、上司はドンキホーテに買いに出て言ってしまいました。
山ちゃんと二人きりになると、山ちゃんは紙ショーツの横から、指を差し込み割れ目をなぞり、クリトリスを見つけて摘まんできました。
「すごい、濡らして。クリトリス尖らせていやらしいですね。しごきあげていいですか?」
びっくりしたのですが、山ちゃんは上司がいないと普通に男性だったんです。
私が色々びっくりして沈黙がつづくと、私に覆い被さり「しごくぞ」とクリトリスを摘まんで動かしてきました。
クリトリスを突き抜けるような
すごい刺激に私は山ちゃんにしがみつき、喘いでいました。
山ちゃんの前髪で顔が見えなかったけれど、前髪の隙間から見えた顔が欲情した男の顔でした。
「そんな声出されたら、ぶちこみたくなるだろ」と、指をおまんこに入れながら、乳首に吸い付いてきました。
私は挿入されても感じたことはなく、指を入れられても、正直「で?」っ感じでしたので、クリトリスでイケれば満足していました。
それがです。山ちゃんの指は違っていて、中が気持ちいいかも?と思えたんです。
「終わったら、俺のも入れさせろよ」
と指で中を掻き回しながら山ちゃんが耳元で言ってきました。
私が首をふると、山ちゃんはくいっと、左手でクリ皮をを剥いて、舌先で剥き出しクリトリスを舐めながら、指は中を掻き回しました。
トロトロになるほど濡れてくるし、体はビクビクするし、山ちゃんはSっぽい言葉責めをしてくるしで、とろけてしまって、クリイキする直前で山ちゃんは舌先の力を緩めてしまったんです。
イケなかった私は抗議の目で山ちゃんを見ると、「やらせてくれるなら、クリイキするまで舐めてやる。どうする?」
「・・・」私は頷きました。
山ちゃんはクリトリスを剥き出して、しゃぶりついてイカせてくれました。
イッてヒクヒクするクリトリスにオイルを塗りつけて、山ちゃんはまたいじってきました。
「もう、イッたからやめて」と息を荒げながら言うと、
「感度を上げろって言われるから、脚広げて耐えるしかないね。」と脚を大きく開脚されて、クリトリスを摘ままれ、指を動かされ続けました。
上司が帰ってきたようで、部屋数チャイムがなりました。カードキーを持って行くのを忘れたようでした。
私はガウンを着てドアに向かうと、山ちゃんに引き寄せられキスをされました。
そして立ったまま、片足をを持たれて、山ちゃんが挿入してきたんです。
ものすごく大きくて固くてメリメリと入っくると、今まで経験したことないくらい、おまんこの中が気持ちいいんです。
グッと奥に押し込まれると、中がヒクヒク痙攣みたいに勝手に締まるんです。
「や、ダメ抜いて~」と山ちゃんに言うと「おまんこ締め付けながら、抜いてとか言うなよ」
と、片方の胸を掴んで乳首を唾液でテラテラに濡らせながら、激しく舐めまわしてくるんです。
「おーい!開けてくれー!」と上司がドアをどんどん叩くと、山ちゃんはおちんちんを抜き、ズボンを履いて服装を整えました。
上司がピンクローターを片手に再び参戦してきました。
「山ちゃん仕上げてくれた?」
「乳頭と陰核を重点的に施術致しました。陰核では一度絶頂して頂きました。」
「璃子ちゃん、山ちゃんにクリトリスしごかれてイッたの?」
紙ショーツを脱がされ、ベッドに脚を大きく開脚されて、山ちゃんの前で上司がクンニをしてきました。
山ちゃんは素早く私の胸を揉みしだいてきました。
乳首もグリグリと摘まみあげ、乳首を舐めあげてきます。
上司がラストスパートをかけて、クリイキさせる為に、激しめに舐めまわしてくると、山ちゃんは乳首を甘噛みしてきました。
乳首とクリトリスの同時責めですぐにイキました。
続きます。