私が、台風の影響で飛行機から新幹線に変更して、しかも1日早い前日の夕方からの出発になった為に、新幹線のグリーン車両で、衛生的に受け付け無いおじさんに座席で痴漢されて、トイレでレイプされた後に起きた事を投稿します。
私をレイプしてトイレから出て行った衛生的に受け付け無いおじさんの変わりに入った来たのは、知らない男性と言うか、私が衛生的に受け付け無いおじさんから座席で痴漢されている姿を覗いていた前の座席30代くらいの男性と通路を挟んで座っていた同じく30代くらいの男性が入って来ました。
「大人しくしろよ❗痴漢されてレイプされてスケベな喘ぎ声出して、とんでもない人妻のクセに今さら上
品ぶるなよ❗」
前の座席に座って痴漢されているのを覗いていた30代の男性から言われて、何が目的か私は大体は分かりましたが、もう主人を裏切らないと決めていたのに男性から言われて何も出来ないいたら、もう一人の男性から追い討ちかけられました。
「結婚しているんだろう❗旦那に悪いと思わないのかな⁉️お仕置きしないといけないな❗ドスケベな奥さん、言う事聞かないと住所調べて旦那にチクるぞ❗大人しく俺らのお仕置きを受けろや❗いいな❗」
男性二人相手に抵抗しても勝ち目は無いし、本当に住所調べられて主人に言われても困るから、ここは男性の言う事を聞いて、素直にお仕置きを受けた方がいいよと、もう一人のエッチな私がいて主人を裏切らないと言う私が格闘していると男性二人が近寄って来ました。
「なあ、ドスケベな奥さんよ❗抵抗してもムダ、男二人に勝てるわけ❓どうせヤラれるなら楽しく気持ちいい事をやろぜ❗それとも服をビリビリに破られて強引にヤラれるのを御上物ですか、なんとか言えよ❗ドスケベな奥さんよ❗」
そうよ、男性の言う通りよ、ムダな抵抗してから洋服を破られたりケガをさせられたりしても、それより気持ちいい事して楽しくやった方がと、エッチな私が理性を持っていた私を説得して、男性に答えていた私がいました。
「すみません。私は無理矢理されてしまって主人を裏切っていません。」
「ほう~、さっきオヤジにヤラれた時にいやらしい声で、イイとかもっともっと突いてとか言ってのがトイレの外まで聞こえてきたけぞ❓綺麗事言ってもドスケベな奥さんは旦那を裏切ったんや❗なあ、俺らの言う事を聞いてもらうおうか、ドスケベな淫乱奥さん❗」
「どうしたらいいですか❓」
「やっと素直になったな、なら、まずは、その邪魔な服を脱いでもらおうか❗」
「えぇ、何故服を脱ぐんですか❓」
「子供じゃ無いし、今から犯される事くらい分かるだろう❗早くしろや時間が無いからな❗」
もちろんの事で分かっていましたが、今さらなんですけど見栄と言いますか、エッチな女性と思われたく無いと言う私の小さなプライドと理性が最後の抵抗をしていて、何かを求めているのか私の秘部は刺激を感じていました。
私は、諦めて仕方ないからと言い聞かせてワンピースを脱ぐと、下着姿になった私を見てから男性二人共に目をギラギラして、おぉーと歓声上げるに屈辱感となんとなく気持ちいい感じを覚えました。
男性A「スゲー❗エロくねーか、この下着❗しかもスケスケで紫色やで❗たまねぇな❗」
前の座席の男性を今後は、男性Aと読んで通路挟んで座っていた男性を男性Bと読んでください。
男性B「バカ、紫色とか言うなよ、パープルと言えよ、でも、スケスケで乳首が透けて見えて、アンダーヘアーも透けて見えて、しかもTバッグに紐パンって、女優の有村架純に似て清潔感漂わせてエロいわ❗」
男性A「なあ、奥さん早くブラジャーを取れよ❗」
私は、男性Aから言われた通りにブラジャーを取ると、男性Aからブラジャーを取り上げられて、露になった胸を手で隠すと、男性Aはブラジャーを嗅いで変態行為していて、私はその光景を見て気持ち悪さと私の中のいやらしい感情が高ぶって秘部が熱く熱くなっていく感覚を感じました。
男性B「お前だけズルいな❗どう、いい匂いがするか❓」
男性A「ああ、たまらんわ❗人妻の淫乱な匂いがするわ❗」
男性B「相変わらず意味不明な事を言うな❗お前の変態的な行動は理解出来ないわ❗それより奥さん、手で隠しているオッパイが見たいから手を外せよ❗」
私は、男性Bの言う通り手を外しました。
男性B「スゲー❗エロいオッパイしてるな❗綺麗な乳首してるな❗奥さん、興奮しているの乳首立ててスケベだね❗」
男性A「なあ、このスケベなブラジャーは、俺がもらっていいかな❓」
男性B「ああ、いいから好きにしたら❗このド変態ヤローが」
男性A「ありがとな、さあ、奥さん、そのエロいパンティは、俺が脱がしてやるよ❗ヤリたい脱がし方があるだな❗」
私のブラジャーを嗅ぎながら男性Aが近寄って来て、しゃがみながら私の太ももを舐めながら、私の足を広げて顔をショーツ越しに嗅いで来てからショーツの右側の紐を口で引っ張って、左側の紐は手で引っ張ってショーツを抜き取ると、ショーツの秘部の当たりを嗅ぎながらニヤニヤして私を見ているのです。
さすがに私は気持ち悪さで後退りして、男性Aの変態行為にびっくりしていると、男性Aがいきなりズボンとパンツを脱いでおちんちんを出して来て、そのそそり立っている男性Aのおちんちんの大きさにびっくりしました。
男性Bもズボンとパンツを脱いでおちんちんを露にして、男性Bよりは小さいですが、さっきの衛生的に受け付け無いおじさんよりは大きくてそそり立っているのです
さっきのおじさん同様で衛生的に受け付け無い男性なのに、二人のおちんちんを見てなんとも言えない感情が高ぶって、私の秘部は熱く熱く反応しているのは、私が欲求不満なのかレイプされそうになっているのに、おちんちんが欲しくなっている私がいました。
男性B「あれぇ、奥さんチンポにご執心かな❗まあ、こいつのデカチンはめったに見られないからな❗」
私もびっくりで、男性のおちんちんがこんなに大きさに幅があるのか、主人のおちんちんしか知らなかった私は、ただ、ただ、びっくりしておちんちんに釘付けになっていました。
後、もう一つ気になっていて、今まで主人としか経験が無かった私が、知らないおじさんにレイプされて、今度は知らない男性30代二人にレイプされそうになっている事で、もちろんの事ですが3Pなんか経験無い事で、どうなってしまうんだろうと不安と期待が交差していたら、男性Bからしゃがむ様に促されました。
既に全裸になっている身体をギラギラした目で男性二人に見られて、しゃがんだ私の目の前には少しずつ男性Bのおちんちんが近寄って来ました。
男性B「さあ、奥さん、しゃぶってもらおうか❗」
私は理性が飛んでしまって、男性Bが言われるままおちんちんをフェラをすると、男性Bは気持ち良さそうな顔していて、私の口の中でさっきみたいに臭いなんとも言えないおちんちんの味がして、主人を裏切っているのにフェラに夢中になって止まらなくなっていました。
もう、主人を裏切っての罪悪感は無くて、仕方が無いのよをと快楽を選んだ私に、男性Aも大きなおちんちんを近付けて来ました。
男性A「俺のチンポを手コキしてもらおうか❗」
私は男性Aに言われるままおちんちんを握って、あまりの太さと硬さにびっくりしながら、おちんちんを握って手コキをしばらくしてから、男性Aから言われても無いのに、我慢出来ずに私は男性Aのおちんちんをフェラしましたが、あまりの太さと長さの大きなおちんちんでアゴが外れかと思いました。
男性A「おい、おい、命令もしていないのにエロ奥さんは、チンポ咥えたわ❗こりゃぁ、滅茶苦茶気持ちエエな❗滅茶苦茶たまんねぇな❗」
好き勝手に言われましたが、フェラを誉めてもらって嬉しくなっていて、これからレイプされると思うとしかも3Pなんて今まで経験した事が無くて、フェラの為に見たエッチなDVDを見て興味はありましたが、レイプと言う3Pで経験するとは思っていませんでした。
男性B「だろう、この奥さんは、相当な欲求不満やな❗可愛い顔して、こんなスケベなしゃぶりついて来てスゲーたまらんわ❗時間が無いからそろそろヤラせてもらおうか❗」
私は男性Aのおちんちんをフェラしながら四つん這いされて、私の秘部を男性Bペチャクチャと音立てながらいやらしく舐めて来て、男性Bの舌使いといやらしく舐める音のせいで、気持ち良くなって頭が真っ白になりました。
主人から秘部をここまで激しく舐められた事が無くて、指と舌が秘部とクリトリスを刺激して凄く気持ち良くて、お尻の穴まで舐められてもっともっと激しく舐めて欲しくて、男性達に早くなかったレイプされるのを求めていました。
男性B「この淫乱奥さん、滅茶苦茶マンコ濡らして、いつでも犯してくださいって感じやな❗遠慮無しに犯してヤロわ❗いい感じ、滅茶苦茶締まって来てたまらんわ❗いいね、淫乱のドスケベ人妻のマンコは最高?⤴️⤴️なあ、奥さん気持ちいいだろう❗」
私「—うぅぅ、はぁ~~~んっ、き、きもち、よくないです。」
正直に気持ち良くて、さっきの衛生的に受け付け無いおじさんより激しく突かれて気持ちいいのですが、男性Bは逝きそうになって男性Aとスイッチして、男性Bは私の口の中に大量の精子放出してきたので、無意識に飲んでしまいました。
そして、男性Bの大きな大きなおちんちんが私の秘部に侵入して来て、今までのエッチを全否定するくらい
凄く凄く気持ち良くていやらしい声が漏れました。
私「うぅぅ、あぁ、あぁ、ダメぇ~~~ん、何か当たってる、はぁ~ん、ダメぇ、」
男性A「気持ちいいか❗俺様のチンポがそんなに気持ちいいか❗奥さんのマンコも吸い付いて来て気持ちいいぞ❗犯されているのに感じて変態な奥さんやな❗」
男性Aから言われて、正直に気持ち良くておちんちんが奥まで当たって、もっともっと激しく突かれたい私がいたので言われて仕方ないのです。
そして、何度も逝かされて私はバックから犯されながら、男性Aが私の秘部に精子を中出しをしたのです。
男性A「奥さん、気持ち良かったよ❗」
男性Aと男性Bは降りる駅のアナウンスが流れると慌ててトイレから出て行きましたが、ブラとショーツは持って行かれました。
私は冷静になって、主人しか経験無かったのに3人の知らない男性達にレイプされて、主人に対しての罪悪感がこみ上げてきましたが、心のどこかにレイプされて、しかも3Pの体験まで出来て気持ち良かった満足感もありました。
私は身体を拭いてからトイレを出て座席に戻ると、初めに私を痴漢してレイプした衛生的に受け付け無いおじさんと、その後に男性二人でレイプした男性Aと男性Bの姿は無くて、理性を取り戻した私はほっとして座席に座りました。
ただ、座席に座ってから通路を挟んで窓側の男性が、私を見つめてくるので、目をそらして私が外を見ていると、その男性がいつの間にかに私の隣に座ってきました。
そして、ジロジロと私を舐め回す感じで見て来てから話しかけてきました。
男性「なあ、気持ち良かった❓」
私「…」
男性「なあ、無視するなよ、オヤジ達に犯されたんだろう❗」
私はびっくりして、何故知っているのだろうと思いましたが、良く見たらメガネかけてお腹は出て気持ち悪い男性で、歳も私と同じくらいの20代後半で、無視していたらびっくりする事を言ってきました。
男性「なあ、無視するなよ、熊本に住んでいる⭕⭕めぐみさん、指輪しているから結婚してるな、無視していたら、旦那に言っちゃうぞ❗」
私は一瞬で頭が真っ白になって、その気持ち悪い男性を見ました。
男性「なんやびっくりした❓さっきな、めぐみが気持ちいい事した隣のオヤジが、バックをあさってから免許証を見つけて懐に入れる所を見たから、取り上げて俺があずかったわ❗」
ニヤニヤしながら勝ち誇った顔で私を見て、しかも、めぐみと呼び捨てしてムカつきましたが、免許証を持っているなら住所まで知る事も出来るので主人に言われてしまうかも、男性を刺激しない様に対応をしないと思いました。
私「すみません。別に無視していたわけではありません。ただ、いろんな事があって怖かったからで、すみませんでした。」
男性「いろんな事って、旦那以外のオヤジ達とSexした事ですかね❓あ、そう言えば、後から二人組は、めぐみの下着を持って行くのは止められなかったのを言うのを忘れていたわ❗免許証は守ってやったからご褒美が欲しいな❗」
何がしたいのか想像出来ますけど、刺激しない事に勤めました。
長くなったので、この後起こった事を後日投稿します。