前回の私が二人の男性に新幹線のトイレの中で、初めてのレイプに3Pを体験した事を投稿しました。
今回はトイレから戻って来て、座席に座ってから通路を挟んで窓側に座っていた、メガネをかけてお腹が出ている気持ち悪い男性が話かけて来た続きを投稿します。
その男性は、私の免許証を盗まれかけていた所を事前に回避したと言っていて、私が帰って来るまで預かっていたと言って、ただ、男性二人組が下着を持って行くのは防ぐ事は出来なかったと言いました。
後から分かった事ですけど、私のカバンから免許証と下着を盗んだクセに正義感ぶっていましたけど、犯人はこの気持ち悪い男性でした。
ただ、免許証を返してもらいたかったので、この気持ち悪い男性を刺激しない様に対応しました。
私「免許証だけでも守ってくれてありがとうございます。下着は買いますから大丈夫です。」
男性「めぐみが感謝してくれて、俺は嬉しいな?なあ、めぐみからご褒美が欲しいな❗」
私「・・・」
男性「やだな、めぐみが、また無視している、いいのかな、免許証の住所に行ってから旦那にバラしてもいいのかな、別に俺はご褒美が欲しいだけ❗」
私「すみません。何がいいのかを考えていたら、時間がかかってごめんなさい。」
男性「そうなんだ、ごめんな、めぐみの事を考え無くて、俺からご褒美の提案してもいいかな❓」
私「て、ていあんですか❓私が出来る事ですよね❓」
男性「当たり前だよ。恥ずかしながら21歳になって、俺がまだ経験が無い事なんだけど、めぐみが初めての人になるから、俺は嬉しいな❗」
私の初体験が、大学の1年の18歳で勿論の事で主人しか知らない私の相手は主人で、男性の年齢から考えると童貞では無いと思ってSexを強要じゃないと思いましたけど、ただ、この気持ち悪い男性は私より6歳も年下なんだ、かなり老けて見えたので私より年上と思っていました。
やっぱり、童貞だからSexを強要してくるのでは無いかと思っていて、何故か私の視線はその男性の股関に自然といっていました。
私「私でって❓」
男性「めぐみ、まさか俺が童貞と思っているかな、まあ、ある意味童貞だけど、めぐみにだけ特別に教えあげるよ❗めぐみは聞きたいだろう❗」
そんな事聞いても、どうでもいいのに、年下なのに上から目線で話かけてきて、ちょっと嫌なんだけど免許証を返してもらいたかったので、この男性に合わせました。
私「はい、教えてください。」
男性「めぐみが教えて欲しいなら教えあげるよ❗俺は、素人の女とやった事が無いだな❗プロの女としかやった事が無いだな❗だから、めぐみは俺の初めての素人女になるだな❗と言う事で、めぐみは嬉しいと思っているから、ここでキスをやるよ❗」
私「・・・」
男性「あれれれ、めぐみはまた無視するのかな❓俺とキスしたく無いのかな❓いいのかな、熊本の旦那に言いつけるよ、それでいいのかな、めぐみは俺とキスがしたいだろう❗」
私「・・・は、はい、キスをお願いします。」
男性「めぐみ、俺とキスがしたかっただろう❗早く俺様の巨大チンポが欲しいと思っているやろ、順番通りでキスが欲しいと始から正直に言えよ❗」
男性は、そう言ってから私を抱きしめてキスをしてきて、私の一文字していた唇を舌でこじ開けて侵入してきてから、私の舌に力強く襲いかかって来ました。
男性の舌は力強くて、今まで経験した事が無い事で、私の舌に絡まして来て口臭なのかテクニックなのか分かりませんけど頭が真っ白になって、新幹線の座席で男性の激しいキスを受け入れました。
男性の指がワンピース越しに、乳首を円を描くようにゆっくりじっくりと触って来て、凄く気持ち良くて
ダメだと思って格闘していましたけど、快楽を選択して理性が崩壊して私の手は生理的受け付け無い男性の股関に伸ばしてズボン越しにおちんちんを自然に触っていました。
おちんちんを触って気を良くした男性は、よっぽどキスが好きなのかやめようとはしないで、ワンピース越しに乳首を堪能していて、ワンピースのボタンを外してきましたけど私は抵抗しませんでした。
ワンピースのボタンを外されて、露になった胸を指で八の字になぞられて、乳首を指先でがする感じで触るか触って無いか分からない絶妙な触り方をするので変なストレスが身体に駆け巡りました。
そして、キスから解放されて男性の舌はターゲットを私の乳首に替えて、先程の指先で乳首を責めて来た感じで、舌でも乳首に同じ感じで責めて来るのです。
私は、この生理的に受け付け無い男性に乳首を舐められたり、吸わられたり噛んで欲しくて堪らなくなっていて、ズボンのチャックを開けてパンツの上からおちんちんを触ってびっくりしました。
男性のおちんちんをパンツの上から触って、明らかに主人のおちんちんより比べて物にならないくらい大きくて、さっきの三人の男性よりも大きくて硬くて太くて長いと思いました。
男性「めぐみ、何や、積極的ですね❗やっぱり、人妻はいやらしいですね❗ご主人さんに悪いと思わないのかな、ドスケベなめぐみ❗そんなに俺様の巨大チンポを触りたいのかな❗新幹線の中でご主人さん以外の他人の男のチンポを触って来て恥ずかしく無いのかな❗周りの乗客に見られるかも知れないのに、本当にめぐみはドスケベな人妻ですね❗」
私は、男性の言った事によって少し冷静になりましたけど、周りの乗客に見られると言う言葉が恥ずかしい気持ちより、見られたい気持ちが勝っていて、遂に自らパンツの中に手を入れて直におちんちんを触って、直に触ったおちんちんに興奮しました。
私は、主人を含めて四人のおちんちんしか知りませんけど、手の感触だけでの判断ですけど明らかにこの男性のおちんちんは、明らかに誰よりも飛び抜けて大きくて硬くて太くてて長いのが分かります。
男性「めぐみ、俺様の巨大チンポが気に入ったみたいだけど、もしかしたら、めぐみは俺様の巨大チンポをしゃぶりたくなったのかな?慌てるなよ、周りの目を少しは気にしろよ❗」
この気持ち悪い男性は、好き勝手に言っているけど、胸を揉みながら舌で乳首を責めて、片方の手はスカートの中に侵入して、ノーパンになっているので秘部を遠慮無しに指で責めて来るのです。
その男性の行為は、今まで経験した事が無いテクニックで私の身体を快楽の世界に洗脳していって、その為に私の理性が崩壊して快楽の世界に引っ張られて、自分の中ではダメと分かっていても身体と頭の中が私的には相反するになっているのは、気持ち良くて仕方がない事だと思い込みました。
男性は若いのに、主人を含めて四人の男性達の誰よりも私の身体をモテ遊んで、この若さでテクニックを極めているのか❓私が経験が無いからか分かりませんけど、私的には、この感覚は今までの中で最強の気持ち良さなのです。
そんな気持ち良くて快楽にの世界に堕ちていた私を新幹線のアナウンスが、品川駅に到着する事をアナウンス流れたので現実の世界に引き戻してくれたのです。
私「すみません。もぅやめてください。次で降りので免許証を返してください。」
男性「めぐみは、品川駅で降りる。今日は泊まりでしょ。めぐみは、どこのホテルに泊まるの❓」
私「・・・それは、どこでもいいでしょ。早く免許証を返してください。」
男性「分かって無いなめぐみは、返して欲しいなら泊まるホテルを教えて欲しいな❗」
私は、乱れた服を整えながら考えましたけど、いい考えが浮かばず根負けして時間も無いので、警戒しないで正直に泊まるホテルを言いましたけど、それが、主人を裏切って快楽の世界にハマっていくことに気付いてなくて、本当に泊まるホテルを教えて間違いでした。
私「品川プリンスです。教えたから免許証を早く返してください。」
男性「品プリね、偶然だけど、俺様も泊まるだね❗本当にめぐみは品プリに泊まるの❓」
私「えぇ、本当ですけど・・・」
男性「本当に泊まるのめぐみは❓まさか、そんな偶然ってあるもんだね❗」
この男性は、私が品川プリンスって言ったから❓でも、本当に泊まるホテルが同じなら、免許証を盾に身体を要求してきたら、どうしたらいいのか分からなくて、冷静になって良く見たら、この男性は私が生理的に受け付け無い男性なのです。
私より年下なのにさっきから変なしゃべり方で生意気だし、さっきは流されてちょっとだけ私はどうかしてただけで、ここははっきりと抵抗しないと図に乗って来る事はあり得ると考えて言いました。
私「あの、本当の事を言ったので、免許証を返してください。」
男性「分かったよ。めぐみに返してあげるよ。さっきまで、俺様の巨大チンポを触ってたクセに、乳首を舐められて気持ち良さそうにしてたのに、まあ、いいか、なら、めぐみが本当に品プリにチェックインしたら免許証を返すよ、約束するよ、旦那を裏切った淫乱なめぐみ❗」
私は頭にきましたけど、冷静になって品川駅に着いて、男性と一緒に降りて品川プリンスホテルに向かいました。
品川プリンスホテルに着いて、私はカウンターでチェックインの手続きして、男性は手続きしないで椅子に座っていて、私が手続きが終わって男性に近付いてホテルのキーを見せると、素直に免許証を返してくれました。
男性「はい、めぐみは本当の事を言ってたんだね。約束通り返すよ。今日は疲れたから部屋に戻るよ。」
男性がエレベーターの方に歩き出すと、私も自然に後を追って歩きながら考えていて、この男性もホテルに泊まっていて外出していたんだなと思いつつ今日の出来事に自分自身を反省していました。
新幹線の中で、いくら強引に痴漢されてレイプされたとはいえ、私に隙があったのと主人とのSexしか知らなかったとしても、他人の男性達の気持ちいい事をされて、他人のエッチな行為で理性を無くして抵抗をしないで、生理的に受け付け無い男性達との快楽を選択してしまいました。
主人より大きなおちんちんの気持ち良さを経験して主人と目を合わす事が出来るのか不安と反省をしながらエレベーターに乗りました。
男性が、偶然にも私が降りる階を押した時は、違和感を感じましたけど、主人に罪悪感がこみ上げるのと同時に、もう一人の私が気持ち良かったでしょ?誰でも浮気の一つ二つやっているよ?大丈夫よ、私が黙っていれば大丈夫よ?と言い聞かせていました。
そして、私に取って悪夢だったのか分かりませんけど、主人しか知らなかった私が、たった数時間の間に三人の男性と経験が頭によぎりながら終わりを向かえようと思っていました。
ただ、私のもう一人の私がでしゃばってきて、私に訴えて来て言って来るのです。
いいの、めぐみは実際に早くこの生理的に受け付け無い男性のおちんちんを見てみたいでしょ?大きな大きなおちんちんは大好きでしょう?直に触ったおちんちんの感触を忘れて無いでしょう?そんな感情を私は落ち着かせるのに苦労しているとエレベーターが止まって降りました。
私「あの、私の部屋はこっちなので、おやすみなさい。」
男性に挨拶して私が歩き出すと、男性も同じ方向に歩いて来たので、毅然とした態度で言いました。
私「なぜ、着いて来るですか❓新幹線の事は忘れてください。免許証も返してもらえましたから。」
男性「仕方がないんだね、同じ方向だから、信用しないならホテルの鍵を見せようか❓それに、まだなんだな、めぐみにまだ返して無いのがあるから。」
私「それなら、ホテルのルームキーを見せてください。後、私に返す物って❓」
男性「めぐみに返す物は、俺様の部屋で言うよ❗ルームキーは、はい、これね?」
男性は、スマホを出すと操作して画面に私の免許証を出してきたので、びっくりして冷静に考えると、私がチェックインする為にカウンターに行った時にスマホで写したしか考えられなくて、だから素直に免許証を返してくれたんだと思いました。
男性「ほら、これが俺様のルームキーだよ?今日はめぐみの部屋に泊まるからよろしくね?たっぷりと、めぐみのエロいご褒美を無制限で貰わないといけないからね?」
私の中で、なんとも言えない感情が溢れて来ました。
長くなったので、この後起こった事を後日投稿します。