私は仕事がら出張が多くて宿泊を要する出張の時はホテルでよくマッサージ師にマッサージをして貰う事があります。
ある日ホテルに着いて部屋に入ると出張マッサージのチラシが置いてあったので、電話をしてみると20分くらいで到着するとの事でしたので、風呂に入って待っていました。
ドアをノックする音がしたので、ドアを開けて見ると30歳くらいの女性が立っていて
身長は160くらいの細身でマッサージ師の制服の袖から出ている腕が細くて(こんな力のなさそうな腕で効くのか?)と思っていましたけど、顔つきが私の大好きなガ〇キー似で、茶髪のショーボブがサラサラしていて(これは容姿だけでも満足かも)と思っていました。
私「あ、女性の方なんですね」
女性「あ、男性の方が良かったですか?」
私「いえいえ、若い女性のマッサージ師は久しぶりなのでビックリしてしまいました」
女性「よろしいですか?私で」
私「宜しいも何も、大歓迎です」
中に招き入れると早速準備をし始めて
女性「お疲れなんでしょう?早速始めさせていただきますね」
って言いながら女性が事務所に電話をしていて、電話が終わると
女性「今日は出張で来られたんですか?」
私「そうなんてすけど、結構こちらのホテルは利用させて貰ってるんですよ・・・・もうこの仕事長いんですか?」
女性「いえ、この仕事に就いてまだ半年くらいです」
そう言いながらうつ伏せの姿勢で足からのマッサージが始まって
私「結構力ありますねー、女性だからあんまり効かないんじゃないかって思ってましたけど、かなり効いてます」
女性「ほんとですか?」
私「っていうか上手ですよねー」
女性「ほんとですか?嬉しいです」
私「失礼かもしれませんけどおいくつですか?」
女性「今年30になります・・・あ、名刺お渡ししてませんでしたね、今日は事務所に連絡をいただいたみたいですけど、この電話番号にかけていただいても結構ですよ」
私に馬乗りになって腰のマッサージをして貰っていると、かなり腰にきている感じがして、私の背中の骨をバキバキ言わせながら
女性「かなり疲れが溜まってるみたいですね」
私「力仕事ってわけじゃないんですけどね・・・デスクワークが多いんですけど、やっぱり人に合う仕事が多いので神経使っちゃうんでしょうね、首がかなり凝っちゃって・・・でもこんな仕事されてたらあなたの方が肩が凝ったりしませんか?」
女性「そうですねー・・・そんな時はマッサージ師仲間にマッサージして貰ったりしますよ」
私「ご結婚は?」
女性「してますよ・・・でも私の主人もお客さんみたいに出張が多い人なので、一人で家にいてもしょうがないから1年前にマッサージ師の免許を取ったんですよ」
私「子供さんは?」
女性「まだです」
私「欲しいと思わないんですか?」
女性「今は主人も忙しいみたいですしね・・・私ももう少し働いて貯金が溜まったら・・・って考えてるんですよ」
90分コースを選んでいた私は60分が過ぎる頃に(もう話しを進めないとチャンスを逃してしまう)と思って
私「それにしても若くて可愛いですね、こんな仕事してたら襲われたりしません?施術中に」
女性「ああ・・・んー・・・襲われた事はありませんけど、お金を払うからセックスがしたいって言うお客さんもいましたし、エッチなマッサージをお願いされた事はありますねー」
私「それで?どうしたんですか?」
女性「結婚してますしね・・・そういうの事務所から厳しく言われていますから」
私「お客さんの中には好みの男性とかいません?」
女性「んー・・・まあ、たまにはいらっしゃいますね」
私「この仕事の後、次の予約とかあるんですか?」
女性「いえ・・・だいたいこの時間だとお客さんは1人ですね・・・どうしてですか?」
私「マッサージが終わったら、今度は私にマッサージさせて貰えませんか?」
女性「そーんな・・・お客さんにそんな事させられませんよー」
って言いながらハニカム笑顔が可愛くて
私「私ね、大学まで部活をしていて先輩のマッサージとかしてたんですよ、それで好評だったからスポーツ整体師の講習に通ってたんですよ、良かったら是非」
女性「あ・・・だからですね・・・お客さんいくつですか?筋肉とかバキバキですもんね?」
私「33なので・・・えっと・・・若村さんでしたね・・・あなたより3つ上ですね・・・私今でも少しトレーニングは続けているんですよ」
時間も90分になって女性が事務所に電話をかけているので(無理だったかー)って思っていると、電話をかけ終えて
女性「私って肩と首がかなり凝るんですね・・・ほんとにお願いできますか?少しでいいので」
まさかマッサージの知識があると言っても素人の私のマッサージわ受け入れてくれるなんて思っていなくて
私「ほんとですか?嬉しいです・・・久しぶりに人のマッサージするから上手くできるかどうか」
女性をベッドの端に座らせてベッドに乗って後ろから首と肩をマッサージしてあげていると
女性「気持ちいいー・・・講習に行ってらしたっていうのはホントなんですね・・・ほんとに上手」
私「肩と首がこんなにこってるんだから整体師さんならわかりますよね?原因が肩と首だけじゃないって事・・・少し本格的にやってみます?」
女性「エーーーッ?そんな事お客さんに頼めないですよー」
私「業務時間は過ぎたんですから、これはプライベートですよね?だったらこれからの時間は私はお客さんじゃないですよね?」
女性「そうですけどー・・・やっぱり申し訳ないですしー」
私「いいからいいから・・・さあうつ伏せになって貰えますか?」
そう言うと少し渋々な感じでしたけど、すぐにうつ伏せになってくれて、足の裏からまずは摩ってあげながら指圧をしていってふくらはぎまで指圧しているうちに
女性「お客さんほんとに上手ですよねー・・・って言うか私より上手くないですか?」
私「それはないでしょー・・・若村さんもかなり上手でしたよ」
女性「指圧師仲間にして貰う事はあるんですけど、男性にして貰うのは初めてなので、やっぱり指の力がアッ・・・そこ効きますねー・・・ほんと上手」
私「プロの方にそんな風に言って貰えると嬉しいですねー」
女性「お客さんって独身ですか?」
私「いえ・・・付き合っている人はいるんですけどね」
女性「その人とは?ご結婚なさるんですか?」
私「いえ・・・相手は人妻なんですよ・・・会社の同僚です」
女性「エーーー・・・そうなんですかー・・・なんで家庭のある方と?」
私「会社の飲み会でね・・・飲み潰れたその女性を介抱している内に・・・ってやつですね」
女性「フーーーン・・・それって・・・お客さんから誘ったんですか?」
私「かなり美人ですからね・・・酔って目の前で綺麗な女性がベッドで寝てるわけでしょ?なんて言うか・・・そのうち我慢できなくなっちゃって・・・私はね・・・ジャケットが窮屈だろうと思って脱がしてあげようって思って脱がしてあげている内に、いつの間にかブラウスのボタンを外していました」
女性「その人は目を覚まさなかったんですか?」
私「乳首をね・・・舐めてる時に顔を見ると私と目が合って、ア・・・って言ったら何にも言わないまま目の前で見つめ合って、そのまま・・・みたいな?・・・後になっていろいろ話しをしている内に旦那さんが浮気症みたいで、それなら私も・・・みたいに思ってたんだそうですよ・・・それにですね・・・旦那さん浮気しててレス気味だったらしいですよ」
「若村さんの旦那さんは?・・・きっとこんな綺麗な奥さんだったらセックスの頻度も高いんでしょうね」
女性「フーーン・・・世の中乱れてるんですねー・・・なんか聞いてる内にドキドキしちゃいました・・・うちの人はまあまあ・・・優しい方かな」
私「旦那さんのセックスってどんな感じですか?満足させて貰えます?」
女性「嫌ですよー・・・お客さんったらエッチな話しばっかりー・・・ア・・・凄い・・・こんなに優しく押して貰ってるだけなのにこんなに背中ってバキバキ鳴っちゃうんですね」
私「上手いでしょ・・・私人の背中鳴らすの得意なんですよ・・・もっと特異な分野があるんですけどね」
女性「どんな分野ですか?」
私「性感」
女性「性感って?」
私「ものは試しで、やってみます?」
女性「それってもしかしたらエッチな感じのものですか?」
私「それはその人の捉え方ですよね?エッチと言えばエッチかもしれませんし、こうしてマッサージしてると気持ちいいでしょ?リフレッシュという観点で言えば似た様なものですよね?その代わり少し肌の露出度が高くなっちゃいますけどね」
性感という言葉に興味をもってくれたのか、私の不倫話しに興味を持ってくれたのか
女性「どこまで露出するんですか?もし途中で私が止めて欲しい時は止めて貰えます?」
私「勿論・・・でもブラとパンツにはなって貰いますけど・・・あ・・・それともしかしたらローションとか持たれてます?」
女性「ローションはたまに使う事がありますからね・・・ありすよ・・・アー・・・なんかスッキリした・・・肩が軽くなったみたい・・・じゃあ・・・少しだけ・・・お願いできます?性感・・・」
そう言うと自分で制服を脱いで
女性「うつ伏せでいいですか?」
私「そうですね、うつ伏せになったらブラがオイルで濡れちゃうからホックだけ外しますね」
背中にローションを垂らして背中を手の平でマッサージしてあげると
女性「ローションマッサージってこんなに気持ちいいんですね・・・私仕事なのでマッサージしてあげた事はありますけど、して貰うのは初めてで・・・これ気持ちいいです」
私「でしょー・・・ソープとか風俗でして貰うと堪んないですもんね」
女性「風俗とか行かれるんですか?」
私「たまにね・・・あ・・・肘をついて少し胸を浮かせて貰ってもいいですか?ローションが垂れるといけないのでブラはこっちに置いときますね」
女性「でも・・・そうしたら胸が」
私「大丈夫ですよ・・・上から見てる分には見えないですから」
そう言うと少し胸が浮いた状態で肩から首、二の腕から脇、脇から脇腹、お腹までローションを手の平でたっぷりとローションを使って伸ばしていきながら胸の周りをマッサージしていくと
女性「なんか・・・ゾワゾワしますね」って言うので
私「それが性感の魅力の一つですよね?セックスではないのでキスをする事もない・・・でも性感帯はお客さんの気を許す範囲で攻めていく・・・なのでマッサージをしている方もセックスとはまた違った興奮がありますしお客さんにしても普通のマッサージとは違う興奮があると思うんですよ、だから性感が高まって夫婦感のセックスが高揚したりするんだと思いますよ」
そう言いながら今度は手の平のマッサージから10本の指に切り替えて背中から脇腹に指を這わせると全身に鳥肌を立たせていて
女性「他の女性に性感とかした事あるんですか?」
私「はい・・・それはもう何度も」
女性「その時にもし・・・もしですよ?女性の方から求められたりしたらお客さんはどうされるんですか?・・・っていうか求められた事ありません?」
私「ありますよ」
女性「それで・・・その時は・・・どうだったんですか?」
私「私も私の好みの女性でないと、最初から性感なんてしないですからね・・・その時は・・・どうしてそんな事を聞くんですか?」
女性「いえ・・・どうされたのかな・・・って思って・・・」
私「若村さんって胸大きいですよね?いくつですか?サイズ」
女性「88のEです」
私「大きいのに垂れてないですよねー・・・ハリがあって触れている私の指の方が気持ちいいですよ」
女性の乳房の周りから指で乳輪に向かって指を這わせていきながら乳輪に触れるか触れないかのところで乳房を指先だけで広げては縮めてを繰り返しながら、徐々に吐息が荒くなっていくのを確認しながら
私「腰の辺りもローションを塗りたいのでパンツも脱いで貰っていいですか?」
女性「でも・・・」
私「バスタオルがあるので、パンツの代わりにこれをかけておきましょう」
パンツを脱がせてバスタオルをかけた腰の辺りからお腹、クビレ、胸の下、胸の側面を手の平でローションを塗っていきながら
私「四つん這いになって貰えますか?」って言いながら女性を四つん這いにさせて、女性のお腹の横に体を寄せて今度は中指の指先で乳輪の周りを撫で回し始めると下に胸を突き出しながら私から顔を背けてシーツを掴んでいて
私「もし嫌だったらその時は言って下さい」って言いながら指先で乳輪だけ間で回す様にすると急に「フウーーーッッッ」っていう吐息を漏らし始めて背中を思い切り丸めるので
私「痛くないですか?」って聞くと首を横に振っていて、1分くらい乳首に触れるか触れないかのところで乳輪だけ指先で撫で回していると「ハアアーーーッッ、ハアアーーーッッ」っていう声が聞こえ始めて
女性「これって・・・アッ・・・かなり際どいですね」
私「そうですね・・・性感って際どいところをマッサージする事が多いですからね・・・結婚されるとセックスがマンネリ化するご夫婦も多いらしくて性感マッサージを利用される奥さんも少なくないらしいですよ・・・実際に私の相手の女性もよく性感マッサージしてあげますしね」
「そうすると女性も魅力的になるんでしょうね・・・レスから解放されるご夫婦も少なくないらしいですよ・・・旦那さんとは沢山されてるんでしょ?セックス・・・こんな綺麗な奥さんですしナイスバディーですし・・・それにしてもこんなに痩せてるのにこんなにデカい胸って理想的ですよね?」
女性「うちの人は・・・淡泊なので」
私「月にどれくらいですか?」
女性「結婚当初は毎日だったんですけどね・・・出張も多いですし、今は月に1回?2回?」
私「つい最近はいつですか?」
女性「3週間前だった・・・かな」
ずっと乳輪だけのマッサージを続けていて、時々少しだけ乳首に指が擦れるとかなり乳首が勃起しているみたいで
女性「あの・・・乳輪だけ?ですか?」
私「どうして欲しいですか?」
女性「できれば・・・乳首・・・も・・・」
私「いいですね・・・それって私が聞きたかった言葉です」
そう言いながら、それでも乳首の根本に指が少しだけ触れるくらいに根本だけゆっくりローションでヌルヌルの指で間で回すたけけなのに「ンンンンンンッッッッッ」っていう声を出しながら胸を下に突き出し始めて
親指と中指で両乳首ともゆっくりシコってあげると「アッ・・・ハアアアアッッッ」っていう喘ぎ声を出し始めて
私「痛かったら言って下さい・・・少し強くつまみますよ」
女性「はい」
長さ15.㎜くらいでしょうか・・・硬くなっている乳首を根本から少し摘まんでシコってあげながら人差し指で乳首の先端を撫で回してあげると
女性「アッハアアアッッッ・・・性感って・・・凄いです・・・ね・・・こんなアッ・・・事された事ないですけど・・・凄く・・・エッチな気分です」
私「でしょう・・・そのエッチな気分が夫婦感のセックス工場の為に必要な事だと思うんですよ」
そう言いながらバスタオルをかけたお尻の方に右手を移動して内腿を摩ってあげていると
女性「あの・・・これ以上は・・・」って言うので
私「これ以上は止めておきますか?・・・でも内腿まで濡れて垂れてますけど・・・少しだけしてみましょうか」
そう言うと返事はなくて、今度はローションを手の平につけて内腿に塗り付けながら指を股間に這わせていくと左手で私の右手の手首を掴みながら
女性「やっぱり・・・怖いです」って言うので乳首をコリコリしてあげると「アッ・・・ハアアアアアッッッ・・・乳首が・・・ジンジンするっ」
私「乳首だけですか?もしかしたらここもそうじゃないですか?」
そういいながら人差し指と中指と薬指を合わせてローションでヌルヌルの指でアソコ全体を撫でてあげると
女性「アンンンッッッ・・・触ったら・・・ダメ・・・なのに・・・もう・・・触って欲しくて堪らなかったのに」って言いながら膝を外にずらしながら腰を下に突き出していて
私「たかがマッサージです・・・そんなに難しく考えなくていいと思うんですよ?若村さんの仕事はマッサージ・・・私がしている事はその前に性感という言葉がくっついただけです・・・もっと気楽にしてみたらどうです?」
女性「お客さんってほんとに言葉が上手ですね・・・女がその気になっちゃうっていうか・・・」
私「その気になってくれます?あ・・・私向井って言います」
女性「そうですよね?マッサージなんですよね?でも・・・私だけ全裸っていうのは・・・恥ずかしいです」
私「全裸じゃないですよ・・・ちゃんとバスタオルで隠れてるし」
そう言いながら私もバスローブとパンツを脱いで、女性の横っ腹に体を密着させながら左手の指で女性の乳首を撫で回しながら右手の中指でクリトリスを撫で回し始めると左手の手の平で口を押さえて声を我慢しているみたいで
私「若村さん・・・もっと力を抜いて・・・声を我慢する事なんてないんです・・・セックスではないといっても性感ですから気持ちよければ声を出していいんです」
女性「でも・・・声出ちゃったら隣に聞こえちゃうんじゃないかって・・・」
私「大丈夫ですよ・・・ここは3階・・・ほら道路を走る車の音がそこそこ激しいでしょ?隣の部屋には聞こえたりしないですよ」
女性「でも・・・向井さんに聞かれアアアアッッッ・・・ダメ・・・乳首とハアッ・・・クリ・・・私・・・イッ・・・イッちゃいそうです」
私「それでいいんですよ・・・性感なんだから・・・」
そう言うと私から背けていた顔を私の方に向けて、もうカチカチになっている私のアレを左手で掴みながら「もう・・・我慢でき・・・イッ・・・イッちゃいそうです」って言いながら私を握りしめてきて「イク・・・イッちゃう・・・イクイクイクイクイクンンンンンンッッッ」って言いながら腰をビクビクさせていて
私「どうです?悪くないでしょ?性感・・・」
イッた瞬間四つん這いだった姿勢がベッドにつっぷしてうつ伏せで、まだ体がピクピクしていて
私「よかったらまだ続けたいって思いますけど・・・ダメですか?」
女性「まだ・・・ハアッ・・・続きがあるんですか?」
私「はい・・・こんどは仰向けのパターンがあるんですけど・・・私はそちらの方がおすすめです」
女性「じゃあ・・・部屋の電気を暗くして貰ってもいいですか?」
墜とせるのか、墜とせないのか・・・きっとこのタイプは旦那さんの事を気にして拒んでくるに違いない・・・と思いながらも淡き期待を抱きつつ
私「仰向けの場合は指だけでは足りないので舌も使っていいですか?」
女性「エッ?それってマッサージ・・・なんですか?」
私「性感ですからね・・・普通のマッサージとは異なる部分がありますよね?」
って言いながら乳首を舌で舐め回しながらバスタオルをかけた女性の太腿にローションを沢山塗った手の平を這わせながら
私「少しお尻を浮かせて貰っていいですか?」
女性「どうしてですか?」
私「若村さんのお尻の下に枕を敷きます」
女性「どうしてですか?」
私「これは私のやりやすい姿勢っていうか・・・その方が都合がいいんですよ」
女性「はあ・・・まあ・・・お任せします」
そう言われて比較的大きな枕を敷いてあげると腰を突き出した姿勢で少し恥ずかしそうにしていて、でも
女性「あ・・・でもこうすると腰が伸びて気持ちいいかもですね」
私「若村さんって肩と首は凝りやすくても全体的に体は柔らかいですよね?何か運動とかされてました?」
女性「はい・・・高校まで新体操をしていました」
私「道理で・・・質のいい筋肉だなって思ってたんです」
そう言いながらバスタオルの中に手を入れてクリトリスを撫で回しながら乳首を舐め回し始めると
女性「仰向けの場合は随分ストレートなんですね」
私「そうですね・・・まだカリキュラムがいっぱい残っていますから」
乳首を舐めるのを少し止めて女性全体の体を見回しながら指でクリトリスを撫で回していると、バスタオルからはみ出た身長の割りに長い足が70度くらい広がって足はピンと伸ばして足の裏は両方内側を向いて指はグーになっていて、枕の上に乗っている腰はバスタオル越しにゆっくりうねっていて、
ゆっくりクリトリスを撫で回していた指をクリトリスの先端だけ優しくフェザータッチって素早く撫で回し始めると、指が回転するリズムに合わせて「ア、ア、ア、ア、ア、ア」っていう声が漏れ始めて、指の回転に合わせて腰が早く動き始めて「アッアッアッアッアッ」って言いながら太腿に思い切り力が入ってきて「イッ・・・イキます・・・またイッちゃいます」
って言った瞬間指を外して右の乳首を舐めながら右手の指で左の乳首をコリコリしてあげると、膝を曲げて太腿をお腹につけながら悶えさせながら「アッ・・・もう今・・・ハッ・・・アアッ・・・」って言いながら私の肩に抱きついてきて、顔がドアップで
私「キスって・・・ダメですか?」
女性「卑怯です・・・こんな状況で」って言いながら女性からキスをしてくるので
私「舌も使いますって言いましたよね?」って言いながら床に膝をついて女性の股を開いて股間を舐め始めると
女性「これも・・・マッサージの続きですか?」
私「これは・・・私の願望が強く含まれていますけど・・・マッサージですよ」って言うと、よほどイキ焦らしされたままの状態が辛かったのかマッサージの一環である事を認識してくれたのか、そんなに抵抗なく私の舌を受け入れてくれて、舐め始めると同時に腰を突き出し始めて「こんな事誰にもされた事なアアアアッッッ・・・こんなに気持ちいいの?性感って・・・凄い」
って言いながら股を大きく開いて私の頭を掴んで腰を上に突き出していて、舌の腹でアソコ全体を擦る動作から舌先だけでクリトリスを舐め回し始めると足をついて腰を浮かせて突き出しながら体を大きく弓の様にのけ反らせていて「アッアアアアアッッッ・・・舌って・・・凄い・・・イ・・・イッちゃう・・・我慢でき・・・ないっ」
って言いながら潮を吹いて腰をビクビクさせながらイッてくれました。
もう腰にかけたバスタオルも腰の横に堕ちていて、あられもない格好で足も腕もバラバラの角度で仰向けのまま腰から下は斜めに左側が浮き上がって、まだ腰だけビクビクしていて
私「どうですか?性感・・・こういうのもたまには悪くないでしょ?」
女性「私・・・ハアッ・・・した事ない事ばかりで・・・驚く事ばかりで・・・ハアハア・・・」
私「まだカリキュラムが残っていますけど、続けますか?」
女性「それは・・・どの様な内容ですか?」
私「さっき若村さんが握ってくれたもので若村さんの中をマッサージするものです」
女性「それは・・・さすがに・・・マッサージではないですよね?」
私「それは若村さんの考え方ひとつです・・・マッサージだと思うのかそれとも・・・どうされますか?続けますか?」
女性「私・・・実は大胸筋フェチなんです・・・こんなに筋肉質の男の人初めてなんです」って言いながら私を押し倒して仰向けにすると私の乳首を舐め始めて、私の胸の筋肉をサワサワしながら
女性「凄い・・・硬い・・・何かスポーツを?」
私「最近はウインドサーフィンとテニスをしています・・・高校球児でしたよ」
女性「だからこんなに日焼けを・・・焼けた大胸筋・・・さっきからずっと触れてみたかったです」
そう言いながら私に四つん這いになって覆いかぶさる様にキスをしながら私のアレにアソコを擦り付け初めて
私「そんな事されたら私我慢できなくなっちゃいますよ」
女性「何を我慢するんですか?」
そう言いながらもう女性の体から汗が滴っていて
私「ほら・・・もう入っちゃいそうで私期待しちゃいますよ」
女性「少し・・・黙ってて貰えますか?私・・・今・・・どうしていいか・・・」
そう言いながら私のアレに擦り付けるアソコの圧が強くなってきて、キスをしながら女性の鼻息が荒くなつてきていて
女性「マッサージ師なのにマッサージして貰ってばかりで私の立つ瀬がありません・・・これは施術ですからね、今度は私の番です」って言いながら上体を起こして私の胸に手をついてアソコを私のアレに擦り付けるスピードが速くなってきて
女性「この胸・・・見てるだけで凄く興奮しちゃいます」って言いながら更に腰の動きが速くなったかと思うと私の大胸筋に爪を喰い込ませながら「アアッ」ピンクって言った瞬間腰がビクビクなってイッてくれたみたいで
女性「あ・・・すみません・・・私が向井さんを気持ちよくさせてあげなきゃいけないのに」って言いながら、まだ私のアレにアソコをゆっくり擦り付けていて
私「何言ってるんですか?私は堪らなく気持ちいいですよ」
女性「でも・・・私だけ・・・このままじゃ向井さんを気持ちよくさせてあげられないですね」って言いながら腰を少し浮かせて私のアレの先端を入口にノーハンドであてがいながら
女性「もっと・・・気持ちよくなりたいですか?」
私「気持ちいい施術なら是非」
そう言うとゆっくりと腰を落としていきながら目を瞑って眉間にシワを寄せながら「アッ・・・ハアアアアッッッ・・・硬い・・・ですっ」って言いながら私を根本まで入れた途端腰を突き出して固まっていて
私「すっごく狭いんですね・・・ゴムつけなくて大丈夫ですか?私こんな気持ちいいマッサージいつまでもつかわかんないですよ」
女性「今日は・・・大丈夫な日なので・・・でも・・・できれば外に・・・お願いできますか?」
私「じゃあその時は言いますから口で受けてくれますか?」
そう言うとゆっくり腰だけ前後に動かし始めて、肘を曲げて膝を大きく外に広げて「ハアアアアッ、ハアアアアッ」って言いながら悶える姿が堪らなくエロくて
私「大変ですよね?夫婦共働きでストレスも溜まるでしょ?それなのにご主人が出張ばかりだと話しも聞いて貰えないんですよね?良かったら若村さんの体と私の体で沢山話しをしましょう」
女性「そう言って貰えると助かります・・・アッ・・・ハアッ・・・おっきい・・・ですっ・・・私もマッサージのしがいがあります」って言いながら徐々に速くなってくる腰の動きが激しくなってきて
「凄く・・・癒されます・・・久しぶりに男の人に沢山話しを聞いて貰えて私・・・凄く・・・感じちゃう・・・イイッ・・・またイク・・・イクイクイクイクイクイクアアアアアッッッ」って言いながら天を仰いで仰け反りながら腰をビクビクさせながら私を思い切りギュウギュウ締め付けながら大きな胸がブルブル震えていて
私「アアッ・・・ヤバい・・・こんな気持ちいいマッサージ初めてです・・・今夜の担当が若村さんで本当に良かった・・・もうこれで終わりですか?」
女性「まだ・・・ご満足いただけてないですよね?私・・・頑張りますから」
って言いながら腰を動かそうとしているみたいでしたけど、まだ腰のビクつきが収まっていないみたいで
私「無理しなくていいんですよ、これからは私が自分で動いてみますから」って言いながら女性の太腿を下から手で少し浮かせながら、ゆっくり下から突き上げ始めると唇が渇いているみたいで舌なめずりをしながら「まだ・・・ゆっくりして貰えますか?私・・・まだ・・・」って言うので、ゆっくり突いてあげていると
女性「ハアッ・・・ハアッ・・・凄い・・・硬い・・・硬くておっきいです・・・私・・・男の人に中でイカせて貰った事なんてほとんどなかったのに・・・今イッたばかりなのにまた・・・そんな風に突いて貰っアアアアッッッ・・・ダメです・・・また私が気持ちよくなっちゃいそうです」
私「性感ですからね・・・お互いが沢山気持ち良くなれるのが一番だと思いますよ」
女性「性感って・・・そういうものなんですか?私・・・間違った事してませんか?」
私「だって・・・今は私が下になってるって言っても私が施術してるわけですよね?気持ちよくなって貰えないと私は寂しいです」
女性「そうなんですね?・・・じゃあ私はこのままハアアアアッッ・・・素直に気持ち良くなっていいンンンンンッッッ・・・凄い・・・凄い気持ちイイッ」って言いながら私の立てた膝に両手をついて腰を突き出したまま私をギュウギュウ締め付けていて、少し速めに下からピストンをし始めると
「アアアアアッッッ・・・また・・・また私だけ・・・向井さんにも気持ちよくなって欲しアッまた・・・またイックウウゥゥゥゥ」って言いながら私を吐き出しながら腰を前に突き出して私の胸に沢山潮を吹きながら腰を浮かしたままビクビクさせていて「堪らん・・・こんなイキ方されたら興奮がおさまらない」つて言いながら
女性を四つん這いにさせて後ろから入れると、まだ中がビクビクしていて、腕を前に伸ばして胸を布団につけて腰だけ後ろに突き出しながら「凄い・・・こんなに感じるセッ・・・マッサージ・・・私・・・初めてです・・・凄いの・・・堪らなくく気持ちいいの・・・して・・・そこ・・・もっと・・・いっぱい突いて」って言うので激しく突き始めると
「アッアッアッアッアッアッ」っていう喘ぎ声とパンパンパンパンパンっていう音がいやらしくて「イクイクイクイクイクまたイクー」って言いながら腰をガクガクしながら前に倒れ込んでビクビクしている姿がまたエロくて、仰向けにさせて、女性の股を大きく広げる様に私の太腿を開いてアソコに擦り付けていると
女性「これって・・・セックスみたいですね」
私「ですからそれは若村さんの考え方ひとつですよ」つて言いながら真ん中くらいまで入れて子刻むにピストンしていると「向井さんってテクニシャンですよね・・・いろんな突き方とかいろんな攻め方とかいっぱい・・・この突き方・・・私凄く弱い」って言いながら私のお尻に足を絡めてきて背中に爪を立てながら抱き着いてきて、
足を絡めて私のお尻にぶら下がる様にしながら下で腰を動かしていて、キスをしながら私も堪らず激しくピストンをしながらどんどん気持ち良さが昇りつけてきて「口で受けてくれます?」つて言うとキスをしながら首を縦に振ってくれていて「アアアッッ・・・イクッ」つて言いながら女性の顔の前に腰を持って行くと咥えてくれて、
思い切り吸い付いてくれながらゆっくり出し入れしてくれていて、素早くティッシュを3枚抜いて手渡すと大量の精液を口から出していて
女性「沢山出ましたね・・・ちゃんと気持ちよくなって貰えましたか?」
私「それはもう・・・こんなに興奮するセッ・・・マッサージは久しぶりでしたから・・・」って言うとクスッって笑いながら
女性「お互いもう認めてるのにね・・・二人とも意地っ張りですね」って言いながら笑ってくれていて
私「でもそれ認めちゃったら、また若村さんのマッサージ指名できなくなっちゃうでしょ?」
女性「指名なんてしなくても・・・渡した名刺の携帯に電話してくれればまた担当させていたたきますけど・・・じゃあシャワー借りていですか」って言うので私も一緒にバスルームに入ってお互いの体を洗いながら、また我慢できなくなってしまった私は立ったまま後ろから入れて女性を2度イカせた後に女性のお尻に沢山の精液を塗り付けてしまいました。
「じゃあ・・・お電話お待ちしてますね」って言いながらドアから出て行く人妻女性の表情が入って来た時より穏やかな表情になっているみたいで、とてもラッキーでハッピーな気分で過ごせた夜でした。