「そんなとこ・・・行かなくても向井さんが宿泊しているホテルが・・・」「ラブホって最近行った事あります?」「いえ・・・結婚してからは1度も・・・っていうか今日は向井さんいきなりストレートなんですね・・・ラブホなんて・・・もうそれが前提みたいな誘い方・・・」「嫌ですか?・・・私と・・・ラブホ・・・」
「いえ・・・向井さんとだったら・・・」ラブホに着いて私が先にシャワーを浴びて女性の為に冷えたビールを準備して、シングルのソファーでビールを飲んでいるとバスローブ姿の女性が髪をタオルで拭きながら出て来て「これ・・・私の為に?」「水分補給しといた方がいいでしょ?」「それって・・・いっぱい汗かいちゃうって事ですか?」
「できれば・・・少なくとも若村さんには、そうなって欲しいかなって・・・」「向井さんとお付き合いしてると、すっごいダイエットになっちゃいますね」「それは困ります・・・ただでもスリムなんですから折角のその大きな胸と色っぽい大き目のお尻が私の大好物なのに・・・台無しになってしまう」「やっぱり私・・・お尻おっきいですか?」
そう言いながら自分のお尻を後ろを向いて確認している女性の手を引いて私の太腿の上に跨らせると、太腿のバスローブの中から女性の股間が見えて「パンツ・・・穿いてないんですね」「だって・・・結局脱がされちゃうんでしょ?」「ですよね?それに私も・・・ほら・・・」「もう・・・こんなになっちゃってるんですか?」
「今日の焼肉・・・タレにかなりニンニク入れちゃいましたしね・・・もしかしたらこの為に私をあのお店に?」「だって・・・昨日も朝もあんなに・・・向井さんに精のつくもの食べて欲しいなって・・・」「私・・・少し不満があります」「お肉・・・嫌いでしたか?」「お客さん・・・って言いましたよね?」「はい、そうですし」
「客だからこうして会ってくれてるんですか?」「いえ・・・そんなつもりじゃ・・・」「でしたら今後は若村さんがお支払い・・・なんて事はナシでお願いしますね・・・私は若村さんと逢っている時はデートをしているつもりなんです・・・だから私の彼女が支払う事はありえません・・・それと・・・お客さん・・・って言われると寂しいです」
「すみません・・・私・・・そんなつもりじゃなかったんです・・・ただ私みたいな人妻を女性として見てくれる向井さんに、何かお礼がしたいって思って・・・ついつまらない事をしてしまいました」「それとあと一つ・・・今日のスタミナ料理は私の体の事を考えてくれての事ですよね?」
「そうです・・・ただでも出張で疲れているはずなのに私と夜を過ごす様な事をされて・・・私は向井さんの体が心配なんです・・・もし向井さんが体調を崩して会えなくなったりしたら私・・・」「そんなに・・・私と?・・・ありがとうございます・・・美味しかったですよ・・・久しぶりにお腹いっぱいお肉を食べました」
「ほんとに?・・・良かった」そう言いながら私に抱き着いてくるので「だけど・・・私が硬くなるのはスタミナとか食生活とかそんな事じゃなくて・・・若村さんがそうさせるんですよ・・・だから、今度は私の行きつけの、もっと元気の出るラーメン屋さんにしましょう・・・私の奢りで・・・やっぱり・・・私が硬い方が若村さんも嬉しいですか?」
「その事は・・・あとで話してもいいですか?」「どうして?・・・今は話せないんですか?」「だって・・・さっきから話しばっかりで、なかなか先に進まないから私・・・じれったくて・・・それにやっぱり・・・最中でないと恥ずかしくて正直な事・・・言えない」って言いながら私にキスをしてくれるので「じゃあ・・・早速始めますね」
って言いながら、もうすでにカチカチになっている私のアレを下から女性の股間に擦り付けると、もう充分に濡れていて「向井さんってほんとに・・・女性の扱いが慣れてるっていうのか・・・ンッ・・・ハアッ・・・私がされた事のない様ないろんな事仕掛けてくるから」って言いながら、かなり薄目のアンダーヘアから見えるクリトリスがかなり硬くなっている事は
私のアレに擦れる感触で簡単に理解できるくらいで、私の太腿に跨った女性の太腿と膝をソファーのひじ掛けに乗せる様に太腿を広げて置かせ、女性の体液でヌルヌルになっている私のアレがクリトリスだけに擦れる様に私が下から腰だけ動かして擦り付けていると「まだ・・・ですか?私・・・もう・・・」って言いながら、もう私の挿入を待っているみたいで
「まだまだ・・・今日はゆっくり気持ちよくなって貰いますからね」って言いながらバスローブの上から女性の胸を優しく揉みながら指で、もう硬くなっている乳首を揉んであげると「アアーーーーッ」っていう吐息だけの声を漏らしながら私に向けて腰を突き出し始めて、乳首を少し強めにつまんで引っ張り気味にコリコリしてあげると、
もうほとんど止めている私のアレにクリトリスを擦り付けながら私の肩を掴んで背中を丸めて「ハアアアッッッ・・・もう・・・向井さんの焦らし方・・・悔しいくらい・・・」「どうして欲しい?」「乳首・・・早く・・・向井さんの舌・・・ね・・・」バスローブの紐を解いて、まだ脱がさず、直接女性の胸を優しく揉み始めると
「向井さんの手の平・・・温かい」って言いながら私の顔に胸を近づけてきて、右の胸の乳輪を私の唾液でヌルヌルの舌で舐め回し始めると「まだ?ですか?」って言いながら少し腰を落として女性のアソコのビラビラの間の溝に私のアレを擦り付けてきて「早く・・・吸って欲しい」って言うので右の乳首をチューッて吸いながら乳首を舐めてあげると
「気持ちいいっっ」って言いながら股間を私のアレに押し付けながらゆっくり大きく腰だけ前後に動かし始めて「ヤバいっ・・・これ・・・堪んないです」って言うと「早く・・・欲しいのに・・・私もう・・・このままイッ・・・ハア・・・我慢できなくなっ・・・アア・・・左の・・・乳首・・・も・・・」って言いながら
私の右手の平を持って左の胸に押し当てて、右手の指で乳首をコリコリしてあげながら左の乳首を吸いながら舐めてあげると私のアレにピンポイントでクリトリスに押し付けながら擦り付けてきて「アッ・・・ハア・・・もう・・・恥ずかしいのに・・・私が動くの恥ずかしいのに・・・イッ・・・イキそう・・・凄い・・・硬い・・・イクイク・・・イッ・・・ちゃうっっっ」
って言いながら腰をビクビクビクビクってさせながら私に抱き着いてきて、私も女性の背中に両手を回して抱き着きながら、まだ荒い吐息の女性に「しばし・・・若村さんの胸を堪能していいですか?」って言いながら女性の胸を揉みながら
「んー・・・だいたい横幅12㎝くらい?Eカップでしたよね?アンダー68のトップ92?3?くらい?・・・それにしてもデカいですよね?・・・ほら・・・私の手の平ってかなり大きい方ですけど、こうして鷲掴みにしてもハミ出てるし、肌が白いから青い静脈があちこち走ってて、かなりエロい胸ですよね」
「数字は近似値・・・かな・・・でも、あんまり・・・ジロジロ見ないで下さい・・・恥ずかしいです・・・」
「ダメです・・・今日はじっくり見させて貰いますよ・・・もう明日は帰んなきゃならないから、しっかり目に焼き付けておかないと・・・素股ってした事あったんですか?」「素股って?」
「今私にしてくれてるでしょ?私を焦らす様に・・・」「あ・・・これ?これ素股っていうですね、フーーン、でも・・・焦らしてるのは向井さんの方ですよね?」「焦らしてる・・・かなあ・・・ちゃんと気持ちよくなってくれたんじゃないかって思うんですけど・・・私の勘違いでしたか?」
「向井さんって時々そんな風に意地悪な事言いますよね?・・・わかってる癖に・・・」「まだ私は若村さんの事あんまりよく理解できていません」「だからもっと知りたい・・・もっと若村さんを気持ちよくさせたい・・・もっと私のセックスに狂って欲しいって思ってます」
「もう・・・狂ってるのかもしれませんよ・・・だって・・・私・・・人妻なのに・・・向井さんに誘われたらドキドキして・・・ワクワクして・・・その日1日向井さんの事ばかり考えてしまってるんですから」「じゃあ・・・もっといろんな事試してみてもいいですか?」「どんな事?」
「体位とかプレイ内容とかいろんな舐め方とか触れ方とか・・・」そう言うとゾクゾクって体が震えたみたいで「想像しただけなのに・・・こんなに鳥肌が・・・」「これ・・・見て貰えます?良かったら今から使いたいなって思ってて・・・」ソファーの横にあるテーブルの上に置いてあるいろんなメニューの中から、あるメニューを見せると
「そんな・・・これっておもちゃ・・・ですよね?」「使った事あります?」そう聞くとおもちゃのリストの中のローターを指差していて「これだけは・・・前に付き合ってた彼氏が持ってました」「使われた?」「エッ?・・・んー・・・まあ・・・そうですね」「どうでした?」「そんな事・・・恥ずかしいです」
「じゃあ私にも使わせてくれますか?」「恥ずかしいです」「若村さんが興味があるものを選んでくれますか?」恥ずかしがってはいるものの、なんとなく興味は持ってくれているみたいで
「そんなの・・・私・・・でもこんな事話すのも凄く新鮮です・・・こんな風に男の人とおもちゃの話しとかした事ないですし・・・こういうのって女性に知られないうちに男性が準備しているものなんだと思ってました」「じゃあ私がチョイスしていいですか?」「私・・・怖いです・・・でも・・・フーーーンなんかいろいろあるんですね」
「じゃあこれとこれと・・・これ・・・」「エッ?そんなに沢山?ダメダメ・・・こんな事で無駄遣いしちゃダメです」「無駄な金・・・か・・・どうかは使ってみないとわからないと思いません?」「じゃあ・・・ひとつだけ・・・」「じゃあ選択はお任せでいいですね?おもちゃっていってももいろんなタイプがあってですね」
「使ってみないと若村さんに会うかどうかわかんないですし・・・使ってみて若村さんが気に入らなきゃすぐにやめますし・・・例えば気に入って貰えないなら私のコレで我慢して貰えますか?」「っていうか・・・これだけで私・・・充分だと思うんですけど・・・」私を掴んでもう早くベッドに行きたいみたいで、ベッドに連れて行って電話で注文すると
5分くらいでドアをノックする音がして、荷物を受け取ると「フーーーン・・・こういうシステムなんですねー」「アハハハ(*^^*)・・・システムって言われるとなんか機械的ですね・・・これから思い切りアナログな事するのに」「これいくらしたんですか?」「金額の話をすると若村さんに怒られちゃうかもしれないので内緒です」
「でもね、私はもっと若村さんと楽しい時間をいっぱい過ごしたいんです・・・もっと若村さんが気持ちよくなってくれるとこ見て見たいんです」「ほんとにもう・・・こんな事に無駄遣いしちゃダメですよ」「私にとってはこうして出張にきたわずかな時間・・・若村さんと一緒に過ごせる一瞬で終わってしまう楽しい時間なんです」
「だから少しくらいのお金?・・・例えばここのホテル代にしてもおもちゃ代にしても・・・若村さん私の泊まってるホテルの時に隣の部屋に聞こえちゃうって言って声を我慢してたでしょ?・・・ここなら我慢しないで少しは私に声を聞かせてくれるのかなーとか思うし、おもちゃは嫌がるかなーとか思ったけど、また違った感じ方とか見て見たいなーって思っちゃって・・・」
「そしたら、どうしても使ってみたくなっちゃって・・・だからこれくらいの金額なんて私にしてみればなんて事ないんです・・・若村さんと楽しい時間が過ごせれば私にはお金の事なんて関係ないんです」
「そんな事しなくても私には向井さんと逢えるだけでも充分に楽しい時間なのに・・・でも、もし痛かったり怖かったりしたらその時は若村さん自身で・・・お願いできますか?」「勿論・・・そうでないと私のコレも寂しくてスネちゃいますから」「じゃあおもちゃ・・・使ってみますね」「エッ?だってまだ・・・向井さん・・・私の中に・・・」
「もしそうしてしまったらおもちゃ使えなくなっちゃうでしょ?・・・おもちゃはだいたい前戯に使うものですよ」「じゃあ・・・お願いします」「いいですね・・・そのお願いします・・・っていうの・・・まるで早く使って下さいって言ってるみたいで」って言いながら少し笑ってしまって「私・・・そんな事言ってません」
って言いながら顔を真っ赤にしているので「すみません・・・若村さんがそんな女性だなんて思ってないから心配しないで下さいね」って言いながら樹脂製の表面がツルツルした先の方が太くなっているパステルブルーのバイブの根本の方が湾曲してCの文字の様に曲がっている部分が吸引バイブになっているおもちゃに電池を入れて、
その女性の左の乳首に根本のローター部を近づけて「じゃあスイッチ入れますね・・・もし痛かったりしたらすぐに言って下さい」って言うと少し不安そうな表情でしたけど、振動のスイッチを入れると「アッ・・・ハア・・・これ・・・結構振動が激しい」って言いながら、また不安そうな表情をしていて「じゃあ振動の強さを上げてみますよ」
って言いながら振動を激しくしていくと「アッ・・・アッ・・・」っていう声を出して驚いている様な表情をするので、一旦外してあげて「痛くないですか?」って聞くと「痛くはないですけど・・・こんなおもちゃあるんですねー・・・こんな形・・・初めて見ました」って言いながら私の手を持っておもちゃをいろんな角度から眺めながら
「こっちがバイブ?こっちがローター?・・・フーーーン」って言いながら珍しいものを見る様な表情で「一応そんな言葉は知ってるんですね・・・ローションも一緒に貰ったから少し乳首に塗らせて貰いますね」って言うと「聞いた事はありましたからね・・・なんかいろんな事ばっかりで頭がついていけなくて・・・」
「後は向井さんにお任せしますけど・・・私は向井さんのコレが気になっちゃって」って言いながら私のアレを掴みながら「こんなにヌルヌルになってる・・・私?」って独り言を言っていて、左の乳首にローションをたっぷり塗って再度振動のスイッチを入れると「アッ・・・ローション塗った分・・・ヌルヌルして・・・ンッフッ・・・感じ方が・・・」
って、まだ余裕がある感じなので振動を激しくしていくと「ア、ア、ア、ア、ア、これ・・・ちょっと待っ・・・ンンンンンッッッッ」って言いながら背中を丸めて感じてくれているみたいで、少し振動の強さを落として、振動のパターンを切り替えていきながら「痛みはないですよね?どのパターンが一番気持ちいいですか?」って聞くと
「わかんない・・・です」って言うので振動の強さを調整しながらパターンを切り替えていくと少し長めのブイィィィィィン、ブイィィィィンっていう時の感じ方が一番気持ち良さそうな感じだったので「じゃあ今度は右の乳首に当ててみますね・・・確か右の乳首って神経がクリトリスと繋がってるって言ってましたよね?」って言いながら
右の乳首にローター部を当てて振動を与えてあげると、明らかに左の乳首とは感じ方が違って「ハアアウゥゥゥッッッ」って言いながら右の胸と腰を突き出してくるので、ここぞとばかりに私のアレをゆっくり下から入れていくと「アッ、アッ・・・前戯って言ったのに・・・このタイミングで入ってきアアアッッッ・・・乳首・・・ジンジンしてるのに」
って言いながら私を奥まで咥え込んで、ゆっくり腰だけ前後に動かし始めて、腰を動かす度にアソコからグジュウウッ、グジュウウッっていう音がしていて、もうすでにかなりの強さで私を締め付けていて「中も・・・クリも・・・すっごい・・・感じ・・てる」って言いながら背中を丸めて腰を突きだし、そのままの姿勢で太腿の動きだけで私を入口から奥まで出し入れしながら
「こんな感じ方・・・初めて・・・イク・・・イキそう」っていう甲高い声を出し始めて「もう?・・・どっちで?クリ?中?」「私のぉぉぉっっっ・・・仕草でハアッ・・・アア・・・わかってる・・・癖にィィィッッッ」って言いながら両手とも私の肩に爪を喰い込ませながら掴みかかっているんだけど
右手の肘は下におろして私の胸に押し当てて体を安定させる様にしながら、左の肘は上から私を押さえ込む様に、多分それは私に乳首を舐められているのを邪魔しない様に肘を上げているみたいで、少しだけど私を出し入れするスピードを速くしながら「擦れ・・・てる・・・向井さんのカリの出っ張り・・・気持ち・・・いいッ・・・クウウゥゥゥッッッ」って言いながら
ビクビクビクって腰を動かしながら、私の真ん中くらいまで咥え込んで思い切り締め付けながら「アッ・・・アア・・・まだ・・・イッ・・・イッてます」って言いながら腰を突き出したまま私を入口から奥までゆっくり出し入れしながら「ちょっ・・・止め・・・イッてるから・・・クリ・・・くすぐったい」って言いながら腰をカクカクさせていて
乳首に当てたままのローター部を外してあげると腰を落として私を奥まで咥え込んで、私に抱き着いて「ハアッ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・」っていう荒い呼吸がおさまらないみたいで「どうです?おもちゃってまた違った感じ方になるでしょ?」って聞くと
「こんなの・・・ハアッ・・・反則です・・・こんな事されたら、また私ばっかりいっぱい気持ちよくなっちゃう」って言いながら恥ずかしそうに・・・でも怒っている様な表情がとても複雑で「まだ始まったばかりですよ、大丈夫ですか?」って聞くと「今日は向井さんにいっぱい抱いて欲しくて・・・人妻なのに・・・私・・・我儘ですか?」
「私にとっては、この限られた短い時間が夢の時間です・・・我儘とかそんな感情は忘れて私のコレでいっぱい気持ちよくなって欲しい・・・それと・・・まだ聞いてませんよ・・・」「やっぱり・・・私が硬くなってると嬉しい?」
「そんな事・・・聞かなくてもわかってる癖に・・・今も・・・向井さんの硬いチン〇ン・・・私のGスポ・・・こうして擦りハアッ・・・堪らないのに・・・」そう言いながらまた私のカリをGスポットに擦り付け初めて、私も気持ちよくてイキそうになっていたので一旦抜いて女性の太腿に出してしまいました。
「いっぱい出てる」「若村さんが気持ちいいから・・・じゃあ・・・今度はこれ・・・入れてみますね」って言いながら私のアレを抜くと「アッ・・・抜いちゃうんですか?・・・私は向井さんがいいのに」って少しムスッとしている様な表情で
「おもちゃは前戯って言ったのに途中で入れてくるし、入れてくれたかと思ったら今度はおもちゃって言うし・・・私・・・頭が混乱しちゃいます」って言いながら、C型のバイブに少し緊張しているみたいで「バイブって初めてなんですよね?」「はい」「多分・・・私より少しだけ先端が太い程度ですから、そんなに痛みはないと思いますよ」
って言いながら女性の入口に入れて行くと表面がツルツルしている分、入口を過ぎた辺りから先太りのおもちゃが押しもしないのにニュルって入っていって「ハアッ・・・ビックリしました・・・急に奥まで入って来るから・・・それと・・・おもちゃってこんなに冷たいんですね・・・ちょっと苦手かも」
「多分すぐに温かくなると思いますから少しの間我慢して下さいね・・・じゃあスイッチ入れてみますね」って言いながら先太りのバイブの部分の振動のスイッチを振動か小さいところに調整して入れてみると「アッ、アッ、アッ・・・これ・・・結構振動が凄いんですね」って言いながら、まだ緊張しているみたいで体のあちこちが緊張でカチカチになっているみたいで
「じゃあ少しピストンしてみますね」って言いながら出し入れする・・・っていうか女性が締め付けるから勝手に中に入っていくので引っ張っては離し、引っ張っては離し・・・を、繰り返しながら徐々に振動を強くしていきながら振動のパターンを変えていくと「ハア、ハア、ハア、ハア」って言いながらバイブをギュウギュウ締め付け初めて
「これ・・・ヤバい・・・かも・・・」って言いながら目を閉じて足をまっすぐに延ばし始めて、少し入口の方まで引っ張って見ると「アッ・・・そこ・・・ヤバい・・・ですっ」って言いながら立ちバックの時みたいに伸ばした足をOの字にして足の裏を両方合わせる様に向き合わせて足の指を全部開いてパーにしていて、
振動のスイッチを真ん中くらいまで上げながら引っ張っては離し引っ張っては離しを繰り返すと「ハーーーッ、ハーーーッ、ハーーーッ」って言いながら上半身を私と逆の方に捩らせて両手の指を揃えてピンと伸ばしたまま、右手は私の胸に、左手の平はベッドの奥の方に伸ばしながら太腿に思い切り力が入って腰を突き出しながら腰をゆっくり動かし始めて
「これ・・・凄い・・・もう・・・イキそう・・・」って言いながら全身に力が入っていって、突然体がビクッって波打つと「アッ、アッ、アッ・・・スイッチ・・・止めて・・・イッ・・・てる」って言いながら私の腕を握りしめていて、スイッチを切ってあげると「ハアッ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・」って激しい呼吸をしながら
両脚を閉じて浮かせたまま固まっていて「もしかしたら・・・オナの時って足ピンですか?」って聞くと、両手で顔を押さえて「もー・・・なんて事聞くんですかー」って言いながら恥ずかしそうに笑っていて「だって・・・逢えない時に一人で・・・って言ってたから」って言うと「もー・・・ほんと意地悪なんだからー」って言いながら、
まだ両手の平で顔を隠していて「じゃあ、今度はローターのスイッチも入れてみますね」って言うと「エーーーッ・・・私は向井さんがいいのにー」って言いながら私のアレを掴んできて「折角ですから、いろいろ試してみたいんですよー」って言うと「もー・・・向井さんってエッチー」って言いながら、まだ両手で顔を隠していて
「ローターの吸引と振動も加わりますからね・・・もし痛かったりしたらすぐに言って下さいね」って言うと、急に体を硬直させて緊張し始めて「だいじょぶ・・・ですか?」って不安そうな表情で言っていて、吸引のスイッチを入れるとヴィーーッヴィーーッっていう音に合わせて女性のクリトリスをキューッキューッって
吸い込んでは吐き出し吸い込んでは吐き出しを繰り返していて「クリ・・・吸われてるっ」って言いながらローター部をジッと見つめていてローター部の振動のスイッチを入れると「ハウウゥゥゥッッッ」っていう喘ぎ声を出して仰け反りながらベッドに両手の肘をついて胸を突き出し、もう私に見られているという羞恥心も薄れるくらい感じ始めているのか、
私の方に顔を向けて目を瞑り、眉間にシワを寄せて口を多大きく開けて「ハーーアアッ、ハーーアアッ、ハーーアアッ」っていう呼吸とも喘ぎ声ともつかない声を出していて、同時にバイブ部の振動のスイッチを入れると「ハアァァッッグウウゥゥッッッッ」っていう声を出しながら足を交差したり右足を伸ばして左足を曲げてみたり
「ンンンンンンッッッ」って声を出しながら太腿を閉じて腰を突き出したりしながら、それは多分一番気持ちよく感じられる体位を模索している様でもあり、私に見られているという羞恥心で感じているにも関わらず、体の悶えを抑え様としている様にも見えて、体を横にしてうつ伏せ気味に右足を曲げて左足を爪先までピンと伸ばして、
股はかなり大きく広げて右手でベッドの端を掴みながら腰を前後にゆっくり動かしながら、女性がギュッギュッって締め付ける度にバイブが勝手に中に入っていったり出て来たり・・・その度にクリトリスを引っ張られながら振動を与えられているのか「ハアアアアッ、ハアアアアッ」っていう声を出しながら徐々に背中を丸めていって腰を下に突き出して固まって、
数秒後にビクッビクッビクッビクッって動いたかと思うと、また膣の締まりに合わせてバイブが出入りしながら小さい音から大きい音、小さい音から大きい音・・・を、繰り返しながら1分くらいすると、また背中を丸めてシーツを掴みながら「アアーーーッッ・・・イッ・・・クッ・・・」って言った後に腰をビクビクビクビクビクって動かしながら
首から上が真っ赤に染まっていて「無理・・・もう何回も・・・苦しい・・・呼吸・・・ずっとイッ・・・アアアッッ・・・とめて・・・また・・・またイク・・・イックウウゥゥゥッ」って言いながら、またビクビクビクって腰を動かしていて、スイッチをとめてあげると、急にヘタッってベッドに張り付いたまま身動きしなくなってしまって、ただ荒い呼吸を続けていました。
「大丈夫ですか?」って聞くと「無理・・・もうおもちゃはダメです・・・ハアッ・・・使用禁止です・・・ハアッ・・・」って言いながら体中から汗を拭き出していて「すみません・・・体・・・大丈夫ですか?・・・10分くらいジタバタしてましたけど・・・もしかしたら何回かイッちゃいました?」って聞くと、
私に背を向けたまま背中越しに肩口から指を4本立てて私に見せた後「少し休憩・・・このおもちゃ・・・危険です・・・ハアッ・・・私・・・途中意識飛んでしまいました・・・ハアッ」って言う言葉が力なくて、急いで冷蔵庫から清涼飲料水を持ってきてあげると500mlのボトルを一気に半分以上飲んた後にグッタリしてベッドに仰向けになって虚ろな目をしていて
「若村さんには刺激が強すぎたみたいですね・・・でもそうなっちゃうって事は、もしかしたら若村さんと相性がいいおもちゃって事?」って言うと「死んじゃうんじゃないかと思いました・・・途中呼吸ができなくなって・・・ヤバかった・・・イカされない様に我慢してたつもりはなかったけど・・・ハアッ・・・」
「向井さんの目の前で何回もおもちゃに感じてしまうのは恥ずかしいから感じにくい姿勢をとろうと思ってるのに・・・いつの間にか一番イキやすい姿勢に追い込まれていくっていうか・・・強制的にイカされる感覚?・・・」
「1回目は中でイッたから2回目にクリでイキそうになってきた時はどんどん気持ち良さの深みにハマっていく感覚が怖いくらいだったんですけど、クリでイッてる時にくすぐったくて向井さんにとめて・・・って言おうと思ってたんですけどイッたまま呼吸もできなくて・・・ハアッ・・・」
「そのまままた中が気持ち良くなってきちゃって・・・これって勝手にピストンする機能があるんですか?・・・私の中でゆっくり動き始めるから、また我慢できなくなっちゃって・・・おもちゃって・・・凄いいんですね」って言いながら私に縋りついてきて
「そんな機能はついてないですよ・・・それは多分若村さんがキュッキュッって締め付けるから自然と出入りしちゃったんでしょうね・・・気持ちいいから締め付けて押し出そうとするんだけど先太りだから締め付けると自然に中に吸い込まれる?押し出しながら吸い込むっていう状態がピストンみたいになっちゃったんでしょうね・・・」
「見てる私にはかなり魅力的なジタバタでしたけど・・・疲れちゃったでしょ?少し休みましょうか」って言うと恥ずかしそうに私の腕に捕まって私に体を摺り寄せる様に私の胸の中で少しずつ呼吸が収まってきて、数分すると呼吸が落ち着いてきたみたいで、おもちゃだけで疲れ果ててしまったのか、いつの間にか小さいイビキをかいて眠りについたみたいでした。
女性の体を包み込む様に体を密着させて、二人の体に布団をかけて、可愛らしい寝顔を見ながら(イキ顔もいいけど・・・こんな安心しきった表情で寝ている顔を見てる時がもしかしたら一番心が落ち着く時かもしれないな)とか思いながら、私もそのうちに眠気がしてきて少し眠ってしまいました。