気持ち良さそうに眠る女性の顔を見ている内に私も眠ってしまったみたいで、やっぱり頭の中でその女性の事が気になっているのか、元々朝が弱い私がその時ばかりはすぐに目が覚めて、女性の存在を確認しようとして横を見ると、嬉しい事に私の横で、まだ寝息を立ててくれていて、何より私と夜を一緒に過ごしてくれた事が嬉しくて、
私に向かって、しかも全裸のまま、昨夜眠りについたままの姿で、横になって眠っている女性の唇にチュッってすると「ンンッ・・・ンーーッッ」っていう声を出して仰向けになって、それでもまだ眠ったままなので悪戯したくなって乳首の先を舌先で舐めていると「ンフウゥゥゥッッ」っていう声を出した後に
「まだ・・・眠い・・・仕事で疲れてるからもう少し眠らせアッ・・・どうしたの?進が夜中にこんな事・・・なんか・・・久しぶり」って寝言を言っていて(夢見てるのかな・・・旦那さん進さんっていう名前なんだ・・・なんか・・・嫉妬するな・・・旦那さんに攻められてる夢見てるんだろうな)って思うと、もっと悪戯したくなってきて、
クリトリスを右手の中指の先で撫で回してあげると「進がそんな事・・・どうしフンンンッッ・・・たの?・・・そんなにしたい・・・の?・・・眠いけど・・・私・・・ハアッ・・・進にそんな事アアッ・・・私も・・・したくなっちアアアッッ」って言いながら体を悶えさせ始めていて、多分もう寝ているのか起きているのかわからない寝起きギリギリの状態みたいで、
ゆっくり目を開け初めて私を見つめながら固まっていて、3秒くらい経った後に「あ・・・ヤバい・・・私・・・」って言いながらガバッって起き上がって「エッ?・・・あ・・・ああ・・・そっか・・・私あのまま眠っちゃったんだ」って言いながら、まだ頭の中が混乱しているみたいで
「どうしよう・・・お店にアウトの連絡もしてない・・・あ・・・ライン入ってる・・・あ、あ・・・向井さんすみません・・・私・・・眠っちゃったみたいで・・・今何時ですか?」って聞くので「朝の5時半ですよ」って言うと「やっちゃったー・・・どうしましょう」って言いながらアタフタしていて
「すみません・・・あんまり気持ち良さそうに眠ってたから起こすのが可哀そうで、そのままにしてしまいました」って言うと「お客さんの部屋なのに・・・私・・・何て事・・・」って言いながら頭を抱えていて「旦那さん・・・進さんっていうんですね」「エッ?私・・・何か言いました?」「寝言で進・・・って」
「あ・・・えっと・・・ん?・・・あ・・・あの・・・私・・・もしかしたら寝言で変な事言いました?」
「若村さんの寝顔見てたら可愛くてしょうがなくなってつい・・・すみません・・・乳首に吸い付いちゃいました・・・で・・・アソコも・・・そしたら進がこんな事、久しぶり・・・って・・・私・・・嫉妬してしまいました・・・やっぱり旦那さんのに求められたら嬉しいんだ・・・って」
「私・・・そんな事・・・すみません・・・私・・・寝言が普通に喋ってるみたいってみんなに言われるんです」
「あ・・・いえ・・・夜這いかけちゃったのは私ですから・・・でも・・・久しぶりって・・・旦那さん夜中に襲ってくる事ってあんまりないんですか?」「言ったと思いますけど、主人は今仕事が忙しいみたいで・・・それに淡泊な人なので」
「勿体ない話しですよねー・・・こんな綺麗な奥さんのこんな魅力的な体・・・私だったら多分しょっちゅう夜中に襲っちゃうでしょうね」「私を襲おうとしてたん・・・ですか?」「目を覚まさなかったら・・・多分行くとこまで行ってたんじゃないかと・・・すみません・・・若村さんの了解も得ずに・・・やっぱり・・・ダメ・・・ですよね?」
「良かったら・・・私と目覚ましのモーニングセックス・・・」「でも・・・向井さん今日もお仕事なんでしょ?ほら・・・もう6時になりかけてますよ」「時間が許してくれるんだったら・・・いいですか?」「だって・・・昨日あれだけ・・・そんなに私と・・・」「だって・・・ほら・・・見ればわかるでしょ?」
って言いながらシーツを持ち上げて私の股間を見せるとビックリした様な表情で「これって・・・朝に男の人がそうなるっていう現象ですか?」「朝勃ちって言いたいんですね?」「ちょっと・・・見せて貰ってもいいですか?」「どうぞどうぞ」「フーーーン・・・何にもしてるわけでもないのに男の人ってこんなにカチカチになっちゃうんですね」
「旦那さんもたまにはなるでしょう?・・・っていうか付き合ってた彼氏とかそうなってたりしませんでした?」「いえ・・・多分・・・こんな風にカチカチになってるのは見た事ないと思います・・・すっごーい・・・ちょっと触ってみてもいいですか?」
「いいですけど・・・実は私もただの朝勃ちっていうわけでもなくて若村さんが横にいるからこんな風になっンッ・・・アア・・・舐められたりしたらヤバい事になっアアッ・・・知りませんよ、どうなっても・・・いいんですか?」触るだけなのかと思っていたのに、控えめの人妻女性の意外な積極性に興奮してしまい、
柔らかい唇が堪らなく気持ちいいのに吸われているわけでもなく、どう吸っていいのかわからないのか「どう・・・なるんですか?」って聞きながら、その顔からは笑みすらこぼれていて「襲うに決まってるじゃないですか」って言いながら女性を仰向けに押し倒して両膝を持って股を大きく開いてアソコに私のアレを擦り付けていると、私の腰を両手で持って、
それは私の挿入を拒もうとしているとよりも私の腰を引いて「早く」って言っている様に思えて「時間の許す限り・・・」って言ってくれるので私の半分くらいまで入れると「朝・・・から・・・凄い・・・」って言いながら
両手でベッドの端を掴んで仰け反り、右肩を浮かせてゆっくりとした私のピストンに合わせて「アーッアーッアーッ」っていう喘ぎ声を出していて「アーーーーッ・・・・気持ちいい・・・朝からこんなラッキーな事・・・やっぱり起こさなくて正解でした」
「御免なさい・・・今・・・会話できる程余裕がアアッッ・・・朝から・・・こんなはしたない事・・・私・・・いけないのに・・・」って言いながら、それでも女性の入口はもう私をキューーーッ、キューーーッって締め付け初めていて、それは女性がイキそうになっている時の締め付け方で、キスをした後に「このまま・・・ゆっくりがいいですか?」
って聞くと私の首に左手で抱き着きながらコクッコクッって首を振ってくれて、突き出した大きな胸の乳首を舐めながらゆっくり突いていると私のお尻に足を絡ませてきて「入口・・・アッアッアッ・・・イキそうです・・・すっごい・・・擦れてる・・・ゆっくりなのに・・・気持ちいいから私・・・いやらしい気分になっちゃいそう」って言いながら
足を布団について爪先立って腰を浮かせて突き出し、私を奥まで咥え込んで腰を上下に動かしながら「イッ・・・イッちゃいます・・・いいですか?」って聞くので「勿論・・・まずは若村さんが気持ちよくなってくれないと」って言うと「そんな・・・優しい言葉・・・私・・・もう・・・ハアッ・・・アア・・・もう・・・イク・・・イクイク・・・イクッ」
って言いながら私の根本に入口を擦り付ける様に腰をうねらせ、ギューーーーッって締め付けた後にビクビクビクビクビクッって締め付けながら、その動きに合わせる様に腰をビクビクさせながら体を左に捩って枕を掴み「アッ、ハッ・・・ンングウウッッッ」っていう低い声を出しながら、まだ腰をうねらせていて女性の額の髪を右手で書き上げてキスをしながら
「もしかしたら・・・咥えてくれたのって・・・欲しかったからですか?」って聞くと「そんな・・・恥ずかしい事・・・」って言うので「まだ・・・いやらしい気分のままですか?」って聞くと「向井さん・・・硬いままだから・・・でも・・・向井さん時間が・・・大丈夫なんですか?」
「あと30分くらいは・・・それに若村さんが折角いやらしい気分になってくれてるのに私はそんな若村さんほっとけないですよ・・・どうすればそのいやらしい気分にお応えできますか?」「私・・・向井さんを気持ちよくさせてあげたい」って言いながらキスをしてくれた後に私の乳首を舐めながら私のアレを手の平で優しくさすってくれながら
私のお腹の上に太腿を乗せてきて「凄い・・・嬉しいです・・・若村さんがしてくれるんですか?」って聞くと「こんな事・・・はしたないですか?」「とんでもない・・・願ってもない事です・・・俺の興奮を気持ち良さで満たしてくれますか?」「上手に・・・できるかな」自信がなさそうな事を言う割りには、
私の乳首を舐めるその女性の舌使いが気持ちよくて「若村さん初めてって言う割りには何でも凄く上手ですね」って言うと「わかんないから向井さんの舌の動かしかたを真似る様にしてます」って言うので「凄く・・・上手ですよ」って言うと「ほんとに?・・・気持ちいいですか?お世辞でも嬉しいです」って言いながら私がする様に
舌先に唾液が溜まる様にしながら私の乳首の先端をヌルヌル舐め回していて、左膝をついて右膝を立てて私を指で掴み、アソコにゆっくり擦り付けている仕草は私がその女性にしているのを真似ている様に見えて「お世辞なんかじゃないですよ・・・ウッ・・・フンッ・・・乳首・・・気持ちいいです・・・もう入りたくて堪らないのに・・・焦らし方も上手です」
「入りたい?」「もう・・・我慢できないです」「じゃあ・・・入れますね」って言いながら私を真ん中くらいまで咥え込んだかと思うと「フンンンッッッッ」って言いながら腰をビクッビクッって前に動かしながら、ゆっくり抜いて「ハアッ・・・ハアッ・・・ハアッ」っていう荒い吐息のまま私の顔を見つめていて
「焦らし方もどんどん上手になるんですね・・・やっと入る事ができた思ったのに」「違うんです・・・私・・・向井さんを焦らしてなんて・・・」って言いながら、また私を入れてくれて真ん中くらいで止めたかと思うと、また腰を前に突き出して固まったまま「ハアッ・・・アア・・・このまま奥まで入ってきたら私・・・」って言いながら
また私を抜いて腰を悶えさせていて「若村さん意地悪なんですね・・・こんなに私を焦らして」「だから・・・違うんです・・・奥まで入って来たら・・・イッちゃいそうで・・・私が向井さんを気持ちよくしてあげたいって言った癖に全然上手にできなくて」「ほんとに若村さんってもー・・・どこまで男の心を狂わせる様な事ばっかり言うんですかー・・・」
「私・・・何か変な事言ってますか?」「ですから・・・その天然ぶりが堪んないんですよ・・・そのまま奥まで入れてくれるのが最高の上手・・・なんですよ」「なんか・・・よくわかんないけど・・・じゃあ・・・続けますね」そう言いながら再度私を入れてくれながら、やっぱり真ん中辺りで止まったまま腰をそれ以上降ろしてくれなくて
「ここ・・・これ以上いれると向井さんのカリが私の一番気持ちいいとこに擦れちゃうんです・・・」「だから・・・私はそうして欲しいんです」「でも・・・そんな事したら・・・」って言いながら、やっと立てていた右膝をついて私を奥まで入れてくれると、私の胸に両手の手首をくっつけて両手の指を外側に向けて、
手をついて上体を起こしたまま腰を思い切り前に突き出したまま固まっていて「まだ・・・動かさないで」って言いながら目を瞑ってしかめっ面になって口を大きく開けて「ハッ・・・アッ・・・アッ・・・ヤバい・・・イキそう」って小声で言い始めて、それと同時に私をヒクヒク締め付け始めたかと思うと「イッ・・・イッちゃう・・・イキそうです」
って言いながら思い切りしかめっ面をしながら薄目を開けて、切なそうな表情で私を見ながらイクのを我慢しているみたいで「そのままイッてくれるのが最高の上手なんですよ」っていうと「凄い・・・優しい・・・私・・・どんどん好きにハアッ・・・イッ・・・クウウゥゥゥッッッ」って言いながら思い切り私を締め付け、
後ろに倒れそうになるくらい仰け反る背中を支える様にクビレを掴むとビクッ・・・ビクッ・・・ビクッって腰が動いて「ハアッ・・・アア・・・凄い・・・気持ち・・・イイッ」って言いながら私を中でグイッグイッって蠢く様に波打ちながら締め付けてきて「ほら・・・この時が堪んなく気持ちいいんですよ」って言うと、
ゆっくりと私に覆いかぶさる様に胸を密着させながら張り付いてきて右の目は瞑ったまま、左目だけ開けて私を見上げながら「でも・・・また私だけ・・・私がしてあげるって言ってるのに・・・私・・・頑張りますから」って言いながら、まだ私を貪る様に動かしている腰も収まらないまま背中を丸めて私の乳首を舐め始めてくれて
「若村さんってほんとに真面目な人ですね・・・これは二人で楽しむ時間なんですから、そんなに頑張んなくていいんですよ」って言いながら女性の両肩を持って私から引き剝がし「このままの姿勢を保って下さいね」って言いながら、私に向かって大きく張り出している胸を目の前に見ながら下から乳首を舐め始めると
「アッ・・・ハッ・・・アア・・・下から・・・ンッ・・・乳首舐められるの・・・凄く・・・弱いです」って言いながら私の舌先に神経を集中しているみたいで「美味しい」って言うと「美味しいわけ・・・ないっ・・・昨夜あんなに汗かいて・・・私・・・汗臭くないですか?」
「全然・・・っていうか、こうして若村さんの乳首なめてるとすぐに硬くなってくれるから舌の感触がいいんですよ・・・若村さんが嫌じゃないなら全身舐めつくしたいくらい」って言うと3秒くらい何か考えていたみたいで、その後に「想像したら・・・ハアアアッッ・・・体の中が・・・」って言いながら全身に鳥肌を立たせて
目を瞑ってブルブルブルって子犬が全身をブルブルさせるみたいに体を震わせながら私をキュッキュッって締め付けてきて「ハッ・・・アッ・・・」っていう擦れた喘ぎ声がエロくて「あの・・・私・・・どんな風に動いたら向井さんが気持ちいいかわかんなくて」
「正直言っちゃうと、若村さんが私を咥え込んでくれてる時はどんな動き方されても気持ちよくて堪らないんですけどね・・・じゃあ私が一番気持ちいい姿勢になって貰っていいですか?」「はい・・・言われた通りにします」「じゃあ少しお尻を私の太腿の方にずらして・・・そう・・・それくらい・・・少し膝を外側に開いて、もう少し腰を落として」
「はい・・・これでいいですか?」「できれば私の脇の下くらいに手をついて少し肘を曲げて胸が私の胸に擦れるくらいに・・・そう・・・それくらいですね・・・そのまま腰だけ私を出し入れする様に上下に動かして貰えますか?」
「難しいですけど・・・こんな感じ・・・アッ・・・でも・・・こんな風にしたら向井さんのチン〇ンに私のクリ・・・ンンッ・・・ハア・・・擦れちゃアッ・・・ハア・・・それと・・・乳首も向井さんの胸に擦れハアアッッ・・・これがハアッ・・・いいの?・・・この角度が気持ちいいんアア・・・ですか?」「アアアッッッ・・・締まる・・・堪んないです」
「でも・・・これ・・・私がまたヤバ・・・いっ・・・どれくらい頑張れば向井さんイッ・・・腕が・・・力が入らなくハアッ・・・」「じゃあ私の胸に肘をついていいですよ、辛かったですね・・・すみません」「でも・・・そんな事したら向井さん私の肘で痛いですよ」「若村さん軽いから・・・全然・・・」そう言うと肘だけでなくて、
なるべく私の胸に負担がかからない様に肘から手首の間を置いて、私の肩の筋肉を掴みながら腰だけ動かしていて「まだ・・・ですか?・・・私・・・もう・・・クリ・・・我慢でき・・・ハアッ」って言いながら私を思い切り締め付けながらクチュックチュッっていう音を出し始めていて、下から乳首を摘まんで両方の乳首を揉み始めると
「乳首・・・ハアアアアッッッ・・・ダメ・・・また私がイッちゃいそうです」って言いながら私に擦り付けるクリトリスが硬くなっているのがわかるくらいコリコリになっていて「無理無理無理無理・・・もう・・・我慢できないです」って言いながら腰の動きが大きく激しくなってきて、私もそろそろ我慢の限界で「俺もイキそうですから若村さん先にイッて」
って言うと私に抱き着いてきて、そのまま「ハアアアッッッ・・・気持ち・・・イイイイッッッ」って言いながら腰だけ私を出し入れした後に奥までいれた状態で背中を大きく反らして右手の平を私の胸について固まったまま「アッ・・・アッ・・・アッ・・・アッ」っていう声を出しながら私を思い切りギュッギュッギュッって締め付けてくれていて
「ヤバい・・・出る」って言いながら下から女性を持ち上げて女性の下で体を回転させて女性のアソコを舌で舐め始めた時には、もう私の先から大量の精液が女性の体に向けて飛び散っていて、まだ全部出終わらないうちに女性が私を掴んで口で咥え始めてくれて、1分くらい出し入れしてくれている内に、徐々に私が小さくなっていって、
ヒクヒク動いていた女性のアソコも落ち着きを取り戻してきたみたいで、私の方に顔を持ってきて「やっと・・・ちっちゃくなってくれたみたいですね」って言う表情はかなり疲れているみたいで「疲れちゃいました?・・・ん?もしかしたら飲んじゃいました?」って聞くと
「朝から・・・こんな濃厚なの・・・初めてで・・・少しだけだっから・・・ゴックンしちゃいました」って言う女性の呼吸はまだ落ち着いていないみたいで「ダメじゃないですかー・・・無理してゴックンなんてしちゃ駄目ですよ」って言うと「うううん・・・無理なんてしてませんから・・・そろそろ・・・時間みたいですね」って言うので
「一緒にお風呂浴びましょうか」って言うと「恥ずかしいです」って言うので「洗いっこしましょう」って言うと恥ずかしそうに笑いながら「恥ずかしいけど・・・楽しいかも」って言いながら私が肩を抱いて連れて行こうとすると素直についてきてくれました。
お互いの手の平にソープをつけてお互いの体を手の平で入念に・・・その女性は恥ずかしがってましたけど、多分二人とも沢山汗をかいていた事はわかっていて、奥さんを壁に向けて、ほんとに細かく、お尻の谷間から足の指の間、足の裏から股間の細かい部分・・・背中やお腹の広い面積のところは勿論の事、乳首のシワの間まで私の指でソープで洗わせてくれるその女性に、
やっとなんとなく心が近づけた様な思いでした。
当然の様にその女性も私の体をほんとに細かく、カリの裏までしっかりと柔らかい指先で洗ってくれて、先に人妻女性の体をお湯で流してあげて、私が風呂を出た時には30分以上経っていたと思います。
ドレッサーの前で髪を乾かしながら、鏡越しに体を拭いている私を見ながら恥ずかしそうに笑う女性に後ろから抱き着き「さすがに今夜は予約いっぱいですよね?」って聞くと「あの・・・私今夜休みなんです」って言うので
「ちょっ・・・ちょっとちょっと待って・・・変に期待しちゃうといけないから先に聞きますけど、旦那さんは?いつ出張から戻ってくるんですか?」って聞くと「明後日です」って言うので「まだまだ・・・まだ期待はしませんよ・・・でも聞かせて貰っていいですか?」「はい・・・なんですか?」「今夜個人的に予約入れるの・・・無理ですか?」
「そう言ってくれると思ってました・・・嬉しい」って言いながら私に抱き着いてきて「っていう事は・・・いいんですね?今夜も逢えるんですね?」って聞くと「私も・・・逢いたいです」って言いながらキスをしてくれるので「じゃあ今夜はどこか食べに行きましょう」って言うと「じゃあ私お店予約しときますから・・・何か食べたいものは?」
って聞くので「若村さんと一緒ならなんでも」って言うと「あ・・・もうこんな時間ですよ・・・大丈夫ですか?」って聞くので「そろそろ着替えて・・・もう少し時間があるのでモーニングでも一緒に?このホテルのモーニング美味しいんですよ」って言うと「なんか私・・・凄く楽しい」って言ってくれてスーツに着替えて二人で部屋を出て
モーニングを一緒に食べた後に、その女性と別れ、ガッツポーズをして先方の会社に向かいました。
良い事って言うのは続くもので、その日先方の会社のメンテナンスをしている中で先方の会社の役員に「向井さんちょっと相談があるんですが」って言われて相談を聞いている内に新機材の導入の話しになって「向井さんみたいに熱心に面倒を見てくれる方がいてくれると助かります、良かったら別のシステムの購入も考えているんですけど」っていう話しになって
「ではその件に関しては弊社の営業から改めて連絡させていただきますね」って言うと「その機材のメンテナンスも向井さんが面倒を見てくれるという前提で」って言われて(これはまたこっちに出張の機会が増えるな・・・ラッキー)って嬉しくなってしまいました。
仕事も順調に終えて17時キッカリに先方の会社を出て女性に連絡をすると、すぐ近くで待ってくれているみたいで女性に逢うまで5分もかかりませんでした。
その女性に連れて行かれたところは韓国風の焼肉屋さんで、その頃あんまりまともな食生活をしていなかったので席につくなりお腹がグーーーッって鳴ってしまって「お腹すいてました?」「はい・・・凄く・・・最近うどんとかラーメンばっかりで・・・しかも外食ばかりでしたから・・・ここなら野菜も沢山摂取できそうですね」
「一人暮らしなんでしょ?・・・じゃないかなって思ってスタミナのつくお店にしたんですよ」「それは助かります・・・でもここってそこそこ高いんじゃないですか?・・・私スマホでお支払いができるところだと思って、あんまり現金を持って来なかったんですけど」「そんな事気にしないで下さい・・・ここは私がお支払いしますから」
「そんな・・・私、女の人と食事に行って女性に支払わせるなんてできません」「でも・・・ここは私がチョイスしたお店ですし、向井さんは私のお客さんですよ・・・お客さんに支払って貰うなんてできないですよー」私にはそのお客さんという言葉が引っ掛かってましたけど、その女性の言う通りにその店は支払って貰って、私にはその先の方に目的があったので、
お店を出てすぐにその女性をラブホに誘いました。